てれすこニュース

    カテゴリ:災害 > 火山

    0コメント
    1: 2018/08/15(水) 10:43:46.59 ID:EWWa5jaY0● BE:517598406-PLT(21500)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien02.gif
    鹿児島県の口永良部島では、火山性地震が増加するなど火山活動が高まっています。気象庁は、人が住んでいる地域に重大な被害を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして、午前10時半に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルを「避難準備」を示す「4」に引き上げました。

    気象庁は、新岳の火口からおおむね3キロの範囲では、避難の準備が必要だとして、厳重な警戒を呼びかけています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180815/k10011577331000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534297426/

    【【噴煙が凄すぎる。。。。】鹿児島県口永良部島に噴火警報 警戒レベル4に 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/07/17(火) 09:32:45.00 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000004-jij_afp-int

    米ハワイ(Hawaii)島沖で、キラウエア(Kilauea)火山からの噴出物が溶岩の見物客らを乗せた船を直撃し、
    23人が負傷した。地元消防当局が明らかにした。

    船がハワイ島の港に戻った時点で、13人は入院が必要だった。残りの人は港で手当てを受けたという。
    大腿骨を折った女性1人が重体となっている。

    キラウエア火山では5月3日に噴火が始まり、これまでに数百棟の家屋が破壊されている。

    一方、溶岩が太平洋に流れ込み、白煙状のもや(レイズ)が立ち上る様子は絶景となっている。

    船に何人乗っていたかは現時点では不明。


    米ハワイ・キラウエア火山からの噴出物が直撃し、屋根に穴が開いた船。ハワイ土地・天然資源局提供(2018年7月16日入手)。
    no title

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531787565/

    【つい自分は大丈夫と。。。【海外】ハワイ島沖で、キラウエア火山の噴出物が 「溶岩見物ツアー」中の船を直撃、23人が負傷 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/06/16(土) 10:14:37.37 ID:6VJpB8LR0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    ハワイ島のキラウエア火山では1カ月以上にわたって噴火が続いた結果、溶岩によってエメラルドに似た美しい緑の鉱石のカンラン石が表面に押し出され、話題を呼んでいる。デイリーメール紙が報じた。
    カンラン石は小つぶで美しい火山性の鉱物。住民は道路やビーチに落ちているカンラン石を拾い、その写真をSNSで紹介している。
    カンラン石の一種には貴金属のペリドットもあり、1カラットの値段は450ドルにも達する。
    デイリーメール紙によれば、キラウエア火山の噴火はすでに40日に及んでいる。
    これによる犠牲者は幸いでていないものの、およそ600軒の家屋が溶岩に飲み込まれ、損傷を受けた。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201806164998441/
    no title

    no title

    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529111677/

    【流石ハワイの大盤振る舞い。。。【急げ】キラウェア噴火でハワイ島に宝石の雨が降る。$450/1カラット 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/07/17(火) 04:19:28.53 ID:CAP_USER9
    https://edition.cnn.com/2018/07/16/us/new-island-lava-hawaii-wxc-trnd/index.html?utm_term=multi-image&utm_content=2018-07-16T18%3A50%3A03&utm_source=twCNN&utm_medium=social

    Lava from the Hawaii volcano has created a tiny new island off its coast
    By Elizabeth Elkin and Saeed Ahmed, CNN

    Updated 1407 GMT (2207 HKT) July 16, 2018

    (CNN)Lava that's still flowing from the Kilauea volcano has now created a tiny new island off the coast of Hawaii.

    The island of lava appeared Thursday, just offshore from the northern edge of the Big Island, the United States Geological Survey said. A Hawaii Volcano Observatory crew noticed it during a Friday morning flight.
    The island is part of the lava flow that extends underwater away from the coastline, the agency said. It thinks underwater pressure pushed the lava flow to the surface. This is very common -- it's called a tumulus.

    The braided lava channel extending from the fissure 8 vent (near top, center) and flowing toward the ocean.
    If the lava flow stays active, the island will probably connect to the coastline, USGS said. If not, it might erode away because of wave action.
    The agency said the island is just a few meters offshore, and about 20 to 30 feet in diameter.

    The island is on the northernmost part of the ocean entry.
    What's the island going to be called? USGS said regardless of what happens to the island, naming is the responsibility of the local community.
    Kilauea erupted in early May, sending a flow of lava into residential areas of Hawaii island. The resulting lava flow has swallowed homes and left havoc and damage in its wake.
    Kilauea was still erupting lava into the channel leading northwest from the vent as of Sunday, according to the USGS.

    https://cdn.cnn.com/cnnnext/dam/assets/180716092254-lava-island-large-169.jpg
    https://cdn.cnn.com/cnnnext/dam/assets/180716092324-lava-flow-from-hawaii-volcano-large-169.jpg
    https://cdn.cnn.com/cnnnext/dam/assets/180716130919-01-hawaii-new-island-large-169.jpg

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531768768/

    【可愛い島が生まれてる。。。【ハワイ】キラウエア火山噴火の溶岩で新しい島が爆誕 】の続きを読む

    0コメント
    1: 2018/06/10(日) 08:00:15.62 ID:CAP_USER9
    2018年06月10日 06時00分
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/national/article/423410/
    no title

    no title


     2011年以降、断続的に噴火する新燃岳(しんもえだけ)や、今年4月に250年ぶりに噴火したえびの高原(硫黄山)など活発な火山活動を続ける宮崎、鹿児島県境の霧島連山の地下に、最大15キロに及ぶ大規模なマグマだまりがあることが、気象庁気象研究所(茨城県つくば市)などの研究グループの解析で明らかになった。
    新燃岳の噴火を受けて国や大学、自治体などの観測網が強化され、豊富なデータが利用可能になったことが地下構造の解明につながった。

     研究グループには東京大の地震研究所と京都大の火山研究センターが参加。11年4月~13年12月に霧島連山周辺に広がる37地点の地震計からノイズのような微細な地震波を大量に収集し、地盤の固さによって速度が変わる地震波の性質を利用して解析した。
    大規模マグマだまりは、海面を基準にして深さ5~7キロ付近を頂点とし、御鉢から北西方向に長さ10~15キロ、最大幅が7キロ、厚みが少なくとも5キロ以上あるとされる。同様の解析手法で明らかになった長野、群馬県境にある浅間山のマグマだまりの範囲(長さ7~8キロ)を上回っている。

     これまでは衛星利用測位システム(GPS)を使った地殻変動の観測から、新燃岳噴火の前後に膨張収縮するエリアがえびの岳の地下深くにあり、これがマグマだまりとされていた。解析を担当した気象研究所火山研究部の長岡優研究官は「地殻変動が起こっていたエリアは、大規模なマグマだまりから新燃岳へマグマを供給する出口部分と考えられる」と指摘する。

     11年の新燃岳噴火を受けて気象庁や各大学、周辺自治体などが地震計やGPS、傾斜計、監視カメラなどを増強。観測装置は80を超え、噴火前の2倍以上となった。火山活動がより詳細に把握できるようになり、さらなる構造解明も期待される。
    長岡研究官は「マグマだまりが霧島山全体に広がっていることから、活動予測のためには御鉢周辺などより広い範囲での観測や研究が必要になる」と話している。

    =2018/06/10付 西日本新聞朝刊=

    引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528585215/

    【【スケールがでかすぎて予測不可。。。】霧島に大規模マグマだまり 気象庁など解析 最大で長さ15キロ、幅7キロ 鹿児島】の続きを読む

    このページのトップヘ