てれすこニュース

    カテゴリ: サイエンス

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    1: 2018/09/05(水) 06:46:15.22 ID:HlyBG41k0● BE:512899213-PLT(27000)
    【滅亡警告】78万年ぶりの「ポールシフト」が間近に迫っていることが判明! 磁場も90%弱体化で天災連発!(最新研究)
     地球の磁極が逆さまにひっくり返る“磁極のポールシフト”が間近に迫っているという。ひとたびこのポールシフトが起きれば、地球全体と人類社会は
    大ダメージを受けること必至だ――。 

    ■200年単位で地球の磁場に著しい変化が訪れている

     一部の科学者たちは地球の磁極がひっくり返る可能性を予測している。それはポールシフトにほかならない。
     ポールシフトによる磁場の弱体化と変化は、社会の電力供給網に大きな打撃を与え、人間を含む地表の動植物が太陽からの放射能に晒されることになる。
    文明が危機に直面するのだ。
     地球のポールシフトは20万年から30万年の間隔で繰り返されていると見積もられているのだが、実は最も最近に起こったポールシフトは78万年前のことだ。
    したがってこれほどまでに遅れている以上、いつ起こってもおかしくないのだ。そしてポールシフトが起きれば地球を守っている“磁場”が弱まり、
    太陽を含む宇宙の影響を受けやすくなる。

    ソースはいつものとこ
    https://tocana.jp/2018/09/post_18000_entry.html
    ※地磁気逆転と間違えてる可能性が微レ存

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536097575/

    【【ポールシフト始まるの??】78万年ぶりの「ポールシフト」が間近に迫っていることが判明 】の続きを読む

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    1: 2018/08/05(日) 01:30:26.17 ID:QvP0Tb3f0● BE:659060378-2BP(8000)
    sssp://img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
    地球に近づいている
    その物体は木星の2倍の大きさがある

    いくつかの情報源によれば、地球に巨大な物体が近づいている。

    その大きさは木星より2倍程度大きいために、
    アマチュア天文家たちの望遠鏡でも
    物体が宇宙で緑色に輝く姿がすでに観測されている。

    その惑星は、非常に細長い軌道を持っており、
    地球に接近するのは、4500年に 1度だという説がある。

    画像
    no title


    それはニビルかネメシスか・・・
    「惑星X」と呼ばれ続けた惑星の存在が
    カリフォルニア工科大学の研究で実在濃厚に

    画像
    no title


    https://indeep.jp/object-twice-as-large-as-jupiter-goes-to-earth/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533400226/

    【【ニビルって、、、宇宙人がいるという星??ぶつかるの??】木星の2倍の大きさの青い物体が地球に近づいていると判明 】の続きを読む

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    1: 2018/08/05(日) 01:15:48.01 ID:frnHh7or0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    NASAは米テキサス大学と共同でアポロ・ミッションを記録した170の磁気テープをデジタル化した。公開された音声ファイルは1万9000時間以上におよぶ。

    音声ファイルの大部分はニール・アームストロング氏、エドウィン・オルドリン氏、そしてマイケル・コリンズ氏の通信記録。音声には理解を促すための字幕が付いている。
    ある音声ファイルでは、ニール・アームストロング氏の名文句「人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」を聞くことができる。
    宇宙船「アポロ11号」は1969年7月16日、宇宙に打ち上げられた。同月20日にはニール・アームストロング氏とエドウィン・オルドリン氏が月面着陸に成功している。

    NASA、アポロ11号月面着陸ミッションの音声ファイルを公開
    https://jp.sputniknews.com/science/201808045190438/
    https://app.exploreapollo.org/stories/story/2/moment/4

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533399348/

    【【事実であってほしいなあ。。。】NASA、アポロ11号月面着陸時の音声データを公開。アームストロング船長のあの名セリフも収録! 】の続きを読む

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    1: 2018/07/26(木) 01:44:59.07 ID:CAP_USER9
    2018年7月25日 23時50分
     【ワシントン=三井誠】火星の南極近くの氷河の下に液体の水があるとする研究成果を、イタリアなどの研究チームが発表した。液体の水が安定して存在する可能性を示す初の証拠で、生命の存在も期待される。論文が27日付の米科学誌サイエンスに掲載される。

    研究チームは、欧州宇宙機関(ESA)の火星探査機「マーズ・エクスプレス」のレーダー観測装置で地下構造を分析。南極近くの厚さ約1・5キロ・メートルの氷河の下に、幅約20キロ・メートルにわたる、湖のような領域が見つかったという。

     氷河の下の温度は推定で零下68度の低温だが、カルシウムなどが高濃度に溶け込み、凍らず液体の状態が維持されているらしい。生命にとっては厳しい環境とみられるが、研究チームは「地球の南極にある氷河の下の湖には生物がおり、環境が似ている可能性がある」とみている。

    https://www.yomiuri.co.jp/science/20180725-OYT1T50140.html

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532537099/

    【きっとその水の中に。。。【研究】火星の南極近くの氷河の下に液体の水が安定して存在か 生物がいる可能性 】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 03:34:34.37 ID:p6z7GHtf0● BE:201615239-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
    米航空宇宙局(NASA)のチームは、火星で活動する無人探査機キュリオシティによる観測で、
    夏に大気中のメタンが増え、春や秋には減る変化を繰り返すことが分かったと、7日付米科学誌
    サイエンスに発表した。

    火星のメタンはキュリオシティが既に確認し、2014年に発表された。かつて存在した微生物が
    メタンをつくった可能性も否定できないが、生命とは無関係な化学反応でできた可能性があり、
    はっきりしていない。

    キュリオシティは、火星の赤道付近にあるクレーターで火星の約3年(地球の約5年)にわたり
    メタン濃度を観測。北半球の夏の終わりにピークを迎え、春と秋には大きく減少した。濃度の差
    は最大約3倍だった。

    地表の温度が高くなる季節には、地中のメタンが大気中に放出されるのではないかとみている。

    このクレーターは、地層などの状況から30億年以上前には大量の水で満たされた巨大な湖だった
    とみられており、今回、かつての湖底から採取した岩石から有機物を見つけた。この湖底跡からは、
    約6キロ離れた別の場所でも有機物が見つかっている。

    こうした有機物は、生命活動や水中での化学反応で合成された可能性が考えられるという。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO31497750X00C18A6CR8000

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528396474/

    【【火星のキュリオシティ大活躍、、、重大発表】火星のメタン、夏に増え春や秋には減ることが判明 】の続きを読む

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