てれすこニュース

    カテゴリ: サイエンス

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    1: 2018/12/13(木) 11:20:11.56 ID:4US2M3Jl0 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    米航空宇宙局(NASA)は11日、宇宙探査機オシリス・レックスが、小惑星ベンヌに存在する
    粘土鉱石の内部から水の成分を検出したと報告した。

    https://www.zaikei.co.jp/article/20181212/483385.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544667611/

    【【これ惑星??】惑星ベンヌで水発見 】の続きを読む

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    1: 2018/12/06(木) 22:33:55.09 ID:RnaCO71j0● BE:908481679-2BP(2000)
    木星に「雲のイルカ」現れる NASA探査機が模様を撮影

    優雅に泳ぐイルカ、木星に現れる―。米航空宇宙局(NASA)は5日までに、無人探査機「ジュノー」が、イルカのように見える木星の雲の模様を捉えた画像を公開した。

     10月末に木星の南半球を上空から撮影した。木星の雲は、大気中に浮かぶアンモニアの氷の粒でできており、粒の大きさや雲の厚さ、わずかに含まれる他の成分や大気の流れの影響で複雑な模様がみられると考えられている。

    https://mainichi.jp/articles/20181206/k00/00m/040/034000c
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544103235/

    【【このイルカデカすぎ。。。】NASAが木星にイルカを発見 】の続きを読む

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    1: 2018/11/08(木) 22:24:17.36 ID:y5iSUcMa0● BE:604048985-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/1san2.gif
    月の表面にアルファベットの「LOVE」の4文字が映っているように見える地形を、愛媛県の天体愛好家、竹尾昌さんが確認し、撮影に成功した。

     写真は3日付の米航空宇宙局(NASA)の「今日の天文写真」に選ばれた。

     「LOVE」が確認されたのは、今年3月24日に撮影した上弦の月の写真。NASAが公開した写真では、明暗の境界線付近のほぼ中央に「V」が、
    下部に「L」と裏返しの「E」があるのが見える。「O」は境界線付近のクレーターのうちの一つだ。光と影の条件がうまく合って、それぞれの地形で文字が浮かんで見える。

     それを知った日本の国立天文台の研究者が、NASAに情報提供したところ、選ばれた。竹尾さんは以前から天体観察イベントを主催するなどし、月表面のアルファベット探しを続けていた。
    NASAのサイトに写真が掲載されたことについて、「考えてもみなかったことで、非常に名誉です」と喜んでいる。

     写真はNASAのホームページ(https://apod.nasa.gov/apod/ap181103.html)から見ることが出来る。
    次に条件が整い、「LOVE」を見つけることができるのは11月15日だという。(小坪遊)
    no title


    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/a/8a1c3_1509_7cfa99c5_df093e37.jpg

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541683457/

    【メッセージ。。。【画像】月の表面に「LOVE」の文字が発見される 何かのメッセージか? 】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 06:46:15.22 ID:HlyBG41k0● BE:512899213-PLT(27000)
    【滅亡警告】78万年ぶりの「ポールシフト」が間近に迫っていることが判明! 磁場も90%弱体化で天災連発!(最新研究)
     地球の磁極が逆さまにひっくり返る“磁極のポールシフト”が間近に迫っているという。ひとたびこのポールシフトが起きれば、地球全体と人類社会は
    大ダメージを受けること必至だ――。 

    ■200年単位で地球の磁場に著しい変化が訪れている

     一部の科学者たちは地球の磁極がひっくり返る可能性を予測している。それはポールシフトにほかならない。
     ポールシフトによる磁場の弱体化と変化は、社会の電力供給網に大きな打撃を与え、人間を含む地表の動植物が太陽からの放射能に晒されることになる。
    文明が危機に直面するのだ。
     地球のポールシフトは20万年から30万年の間隔で繰り返されていると見積もられているのだが、実は最も最近に起こったポールシフトは78万年前のことだ。
    したがってこれほどまでに遅れている以上、いつ起こってもおかしくないのだ。そしてポールシフトが起きれば地球を守っている“磁場”が弱まり、
    太陽を含む宇宙の影響を受けやすくなる。

    ソースはいつものとこ
    https://tocana.jp/2018/09/post_18000_entry.html
    ※地磁気逆転と間違えてる可能性が微レ存

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536097575/

    【【ポールシフト始まるの??】78万年ぶりの「ポールシフト」が間近に迫っていることが判明 】の続きを読む

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    1: 2018/08/05(日) 01:30:26.17 ID:QvP0Tb3f0● BE:659060378-2BP(8000)
    sssp://img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
    地球に近づいている
    その物体は木星の2倍の大きさがある

    いくつかの情報源によれば、地球に巨大な物体が近づいている。

    その大きさは木星より2倍程度大きいために、
    アマチュア天文家たちの望遠鏡でも
    物体が宇宙で緑色に輝く姿がすでに観測されている。

    その惑星は、非常に細長い軌道を持っており、
    地球に接近するのは、4500年に 1度だという説がある。

    画像
    no title


    それはニビルかネメシスか・・・
    「惑星X」と呼ばれ続けた惑星の存在が
    カリフォルニア工科大学の研究で実在濃厚に

    画像
    no title


    https://indeep.jp/object-twice-as-large-as-jupiter-goes-to-earth/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1533400226/

    【【ニビルって、、、宇宙人がいるという星??ぶつかるの??】木星の2倍の大きさの青い物体が地球に近づいていると判明 】の続きを読む

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