てれすこニュース

    カテゴリ: 食べ物・料理

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    1: 2018/11/11(日) 00:53:08.29 ID:78tDnEDR0 BE:754019341-PLT(12345)
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    ムシできない自販機、子飼商店街に登場 コオロギなど食用昆虫ずらり
    https://this.kiji.is/433951943401391201
    コオロギやオケラ、ゲンゴロウなどの昆虫を食用としてずらりと並べた自動販売機が10日、熊本市中央区の子飼商店街で動き始めた。
    通り掛かった人たちが物珍しそうにスマートフォンで撮影するなど、早くも注目を集めている。

     商店街でバルーン店を営む友田敏之さん(34)が設置。
    国連食糧農業機関(FAO)は食糧問題への対応として昆虫の活用を薦めており、友田さんは「世界で起きている問題を熊本で考えるきっかけにしたい」としている。

     600~千円で出てくるプラスチック製の容器には、昆虫が乾燥した状態で入っている。
    このうちコオロギは15グラム。さくさくとした食感で、塩味が効いている。
    昆虫は東京の業者が主にタイから輸入。既にインターネット販売で出回っている。

     9月末に自販機を設置したが、商品が出てこないトラブルが起きたため、改良を重ねていた。
    商品の中身は客のニーズに合わせ、変更していくという。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541865188/

    【【日本でも始まったのか??】昆虫食の自販機 コオロギ、オケラ、ゲンゴロウなど 】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 18:32:01.29 ID:Lh5qg6mA0● BE:201615239-2BP(2000)
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     金沢市保健所は7日、同市の「マクドナルド金沢有松店」が8月に販売したソーセージエッグマフィン1個に混入していた複数の異物について、人の歯のかけらだったとする報告書がマクドナルド側から提出されたと明らかにした。

     市保健所によると、報告書は、パンを製造した愛知県の工場やソーセージを作った米イリノイ州の企業なども調べたが、混入した経緯は分からなかったとしている。

     8月2日に店内で食べていた男性客が申し出た。健康被害はなかった。

    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/181107/afr1811070037-s1.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541583121/

    【【今まで何回かあったなこれ。。】マフィンの中から「人の歯」 金沢のマクドナルド 】の続きを読む

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    1: 2018/10/19(金) 16:12:59.34 ID:bklhLyFy0● BE:121394521-2BP(3112)
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    猛暑と台風で豊作も…キノコ狩り遭難多発、食中毒も  

    キノコ狩りのために入山し、遭難したり命を落としたりするケースが全国で相次いでいる。
    専門家によると、猛暑や台風が招いた「キノコの豊作」が背景にあるとみられ、キノコを求め、険しい場所に足を踏み入れる人が増えている恐れがある。
    豊作を反映し、キノコによる食中毒も増加しており、三重県では国内で5年ぶりとなる食中毒死が発生。消費者庁が注意を呼びかけている。

     ■高齢者多く

     18日朝、長野県大鹿村の山中で、75歳の男性の遺体が見つかった。男性は12日、キノコ狩りのために1人で入山し行方不明に。状況から足を滑らせて、急な斜面を滑落した可能性があるという。

     長野県警によると、県内でキノコ採りに出掛けて死亡した人は今年で計14人となり、統計が残る平成25年以降、年間としては過去最悪。昨年の死者は3人だった。
    今年の死者は8月に1人、9月に4人、10月は9人で、秋が深まるにつれて増えている。高齢者が多く、原因は滑落や転落が大半を占める。

     このほか群馬県や山梨県、奈良県などでも、キノコ狩りに向かった人が斜面から転げ落ち、死亡する事故が相次いでいる。

     ■猛暑と台風

     秋の味覚の王様マツタケをはじめとするキノコ類が今年、豊作だという。ただ足場の良いところに生えているものはすでに採られており、
    「(キノコを求め)奥へ奥へと進むことで遭難している可能性がある」(長野県の担当者)。

     なぜ今秋、キノコが豊作なのか。

     「メリハリのある気温差が発生を促した可能性がある」と説明するのは、動物と菌類との相互関係に詳しい近畿大農学部の沢畠拓夫准教授(土壌生態学)。
    夏は記録的猛暑、9月以降は相次ぐ台風襲来による長雨や強風となったが、
    「温度差や水分供給、刺激といったキノコ発生に必要なさまざま要因が、今秋はうまく重なったのだろう」と指摘。
    「キノコは落ち葉に覆われていない急斜面に生える傾向があり、夢中になって足を踏み外すことも考えられる」と述べた。

     ■「毒」で死亡

     注意するべきなのは、山での遭難や転落だけではない。

     消費者庁は4日、毒キノコを誤って食べたことで食中毒になる事故が全国で続いているとして、注意喚起した。今年は10月1日までに全国ですでに12件発生した。

     三重県桑名市では9月、自分で採った毒キノコの「ニセクロハツ」を食べたとみられる男性(75)が死亡する事案が起きた。
    国内でのキノコ食中毒による死亡事故は5年ぶり。兵庫県新温泉町では、知人からもらったキノコを食べた夫婦が食中毒になった例もあり、もらい物にも注意が必要だ。
    素人が食用と毒キノコを見極めるのは難しく、消費者庁は「不安な場合は食べないで」と呼びかけている。

     ただ、沢畠准教授は
    「食用キノコだとしても、採ったものを車内に長時間放置するなどし、その後食べて食中毒になるケースもある」と解説。
    実りの秋を楽しむためにも、安全へ高い意識が不可欠といえる。

    https://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/incident/sankei-afr1810190022.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539933179/

    【【野生のきのこは怖すぎる。。。】長野で14番目の死者…猛暑と台風で豊作も…キノコ狩り遭難多発、食中毒も… 】の続きを読む

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    1: 2018/10/14(日) 11:14:05.59 ID:CBkxN+0U0● BE:601381941-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
    豊作キノコ 保健所の窓口は鑑定大忙し

    県内で今季、キノコが豊作傾向にあるのを受け、毒キノコでないかどうかを「きのこ衛生指導員」らが
    鑑定する県内保健所の窓口が盛況だ。昨季は不作だったこともあり、相談が前年度の2倍余に上る窓口もある。
    今年は県内で3年ぶりにキノコによる食中毒が発生し、鑑定の重要性は増しているが、一部の保健所では
    指導員が高齢化するなど今後の課題も浮かんでいる。

    「うーん、ドクツルタケは食べたら死んじゃいかねないよ。破片が紛れてないかも見てください」。
    12日、長野市保健所できのこ衛生指導員の中村秀さん(53)=長野市=が50代の女性に語り掛けた。
    女性はバケツ大の籠いっぱいにキノコを持ち込んだが、食用は6、7本だった。

    女性はキノコに詳しくはないというが、今季が豊作と聞き、知人とキノコパーティーを企画。その準備で山に入ったという。
    よくキノコ採りをするという市内の自営業の男性(54)も「今年は山にキノコが多い。分からない種類もあって鑑定に来た」。
    窓口にはこの日、順番待ちの列もできた。

    県などによると、適度な雨量と日ごとの寒暖差があった今年は、キノコの発生に適した状況。長野市保健所には
    11日までに鑑定など436件の相談があり、前年同期(213件)から倍増した。県伊那保健所も108件と前年同期(40件)の
    2倍を超えており、県内11保健所のほぼ全てで相談が増えているという。

    ただ、キノコを採る機会が増えるのに伴い、危険も生じている。県警によると、今年は今月11日までにキノコ採りで
    入った山で滑落するなどし11人が死亡した。遭難だけでなく、毒キノコを食べてしまう事例もあり、9月末と10月初めには、
    2015年10月以来となるキノコの食中毒が長野市内で2件発生。全国的にも三重県で9月、国内では5年ぶりに
    キノコ食中毒による死亡事故が起きており、消費者庁が注意を呼び掛けた。

    長野県内の地域によっては、こうした食中毒を「水際」で防いできた態勢の将来を心配する声もある。各保健所で職員と
    共に鑑定を担うきのこ衛生指導員は、県や長野市がキノコに詳しい地元の人に委嘱。県内全体では現在42人で、
    ここ10年ほどは大きく変化していない。ただ、高齢化が進む地域もあり、保健所の担当者からは「高齢で体調が優れない人もいる」
    「後継の人を探すにも、どこを当たればいいか…」との声も漏れる。

    12日に長野市保健所で鑑定に当たった星野満也さん(77)=長野市=は、元保健所職員で指導員歴5年。
    保健所ごとに開くキノコ鑑定の相談会は平日に行われ、手当もわずかのため、指導員の担い手は定年後の世代などに
    限られると感じる。ベテラン指導員が若手や保健所職員に知識を伝えるなど「後継者の確保や育成も考えなくてはいけない」とする。

    相談会などの問い合わせは、平日に各保健所の食品衛生相談窓口へ。

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    相談会に持ち込まれたキノコを鑑定するきのこ衛生指導員の(右から)星野さんと中村さん。
    豊作傾向を受け相談窓口は盛況だ=12日、長野市保健所

    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20181014/KT181012FTI090023000.php

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539483245/

    【【命がけのパーティー。。。】女性「キノコパーティーするからたくさん採った♪毒がないか一応見てもらお」 保健所「ぜんぶ毒です」 】の続きを読む

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    1: 2018/10/13(土) 12:07:37.72 ID:DEIpw3PW0 BE:448218991-PLT(13145)
    sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
    マツタケの近縁種で、似た香りと味がする「バカマツタケ」の完全人工栽培に肥料メーカーの
    多木化学(兵庫県加古川市)が成功した。同社によると、バカマツタケの完全人工栽培は世界初。
    生産体制が整えば、手軽にマツタケの風味を味わえるようになるかもしれないという。

     バカマツタケはブナ科の植物と共生して成長するキノコ。生える時期と場所を間違えたとの
    意味を込め、名付けられたという説がある。流通量は少なく、店頭に並ぶことはほとんどない。

     バカマツタケの完全人工栽培の研究は、大学でキノコの研究をしていた研究員が約6年前から
    始めた。植物に共生させる方法は成功例があったが、菌床で完全人工栽培に成功したのは
    初めてで、季節を問わず供給できるメリットがあるという。

     多木化学はコストダウンや安定供給の方法をさらに研究し、3年後の事業化を目指す。
    マツタケ専門の販売業者によると、国産マツタケの価格は時期や産地などで異なるが、
    1キロ当たり約4万~5万円。多木化学の担当者は「マツタケより安く提供できるようにしたい」
    と意気込んでいる。(2018/10/13-05:41)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101300139&g=eco

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539400057/

    【【ありがたみが無くなるかも。。。】バカマツタケ 完全人工栽培成功 マツタケ風味がお手軽になるかも 】の続きを読む

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