てれすこニュース

    カテゴリ: テクノロジー

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    1: 2018/09/29(土) 11:10:49.64 ID:TRA/Np7k0 BE:422186189-PLT(12015)
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    Johan Swanepoel / Shutterstock.com


    イギリスで開発された衛星が、世界で初めて宇宙ゴミを網で回収することに成功した。

    衛星「RemoveDEBRIS(リムーブデブリ、デブリ除去)」を開発するサリー宇宙センターが率いる宇宙関連のコンソーシアムが9月19日、世界初の宇宙ゴミ回収技術の実証実験の様子を動画で公開した。

    「網を利用した技術の実験結果に非常に満足している」とサリー宇宙センター代表のGuglielmo Aglietti教授は声明で述べている。

    「宇宙空間でネットを使って宇宙ゴミを回収することは簡単なアイデアのように思えるが、サリー宇宙センターとエアバスなどのパートナー企業が数年を費やし、やっと実現した。これはとてもエキサイティングなことだ」

    網による宇宙ゴミの回収は、RemoveDEBRISが今後数カ月で行う実証実験の一部だ。
    ほかにもカメラやLiDaRセンサーを使って宇宙ゴミを分析・観測する技術や、軌道上で初めてハープーン(もり)を使った回収も試される。

    今回行われたデモで、網と宇宙ゴミのダミーとして放たれた箱は、大気圏に落下させて燃え尽きさせる。
    しかし今後は網をゴミ清掃衛星に取り付けてゴミを回収できるようにするという。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/23183

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1538187049/

    【【増えすぎるとUFOが来れなくなる。。。】宇宙ゴミを網で回収することに成功 】の続きを読む

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    1: 2018/08/28(火) 18:03:51.15 ID:n42E6VP00 BE:155743237-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/boruzyoa.gif
    もんじゅ燃料、30日取り出し=22年までに530体計画-原子力機構

    日本原子力研究開発機構の児玉敏雄理事長は28日、西川一誠福井県知事と面談し、
    高速増殖原型炉もんじゅ(同県敦賀市、廃炉作業中)の核燃料取り出し作業を
    30日に開始できる見込みだと明らかにした。
    2022年12月までに原子炉と、冷却材のナトリウムで満たされた
    「炉外燃料貯蔵槽」にある計530体の核燃料を水のプールに移す。
     
    もんじゅの廃炉には30年が必要で、核燃料の取り出し作業は第1段階に当たる。
    作業は難航が予想され、スケジュール通りに進むかは不透明だ。
     
    もんじゅは1994年に初臨界を達成したが、95年にナトリウム漏れ事故が発生。
    2010年には、燃料の交換に使う炉内中継装置が落下するなど事故やトラブルが相次いだ。
     
    政府は16年に廃炉を正式決定し、機構は今月19日から核燃料取り出しに向けた最終訓練を行っていた。(2018/08/28-16:36)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082800761&g=soc

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535447031/

    【処理もできないのに作るから。。。【もんじゅ燃料棒】 日本、いよいよ明後日、北半球の存亡を賭けた最後の大博打を始める 】の続きを読む

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    1: 2018/08/27(月) 19:03:37.59 ID:tlDJgOQR0● BE:887141976-PLT(16001)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    気付いたらスマートフォンのバッテリーが残り20%を切り「充電してください」という警告が出たり、
    寝てるときに充電を忘れて起きたら充電が無いと言う状況に陥ったことはないだろうか。

    スマートフォンはもはや生活には欠かせないものであるが、同時にバッテリーも心配しなくてはいけなくなった。
    今はモバイルバッテリーを持ち歩く人も増えたが、移動中にケーブルを挿して充電するのも煩わしいものである。
    そんな煩わしさから解放される日が来るかもしれない。

    韓国のカイスト研究チームが驚異的な技術を開発したのだ。8月26日、カイストEEWS大学院新素材工学科教授と
    江原大学材料工学専攻教授の共同チームは「エネルギー保存素子」を開発したと発表。

    この技術は物理的な問題で、充電時間や容量を増やすのに限界があるリチウムイオン電池の短所を克服したもの。

    開発されたエネルギー貯蔵素子を利用すれば1分、早ければ数十秒以内に充電が完了する。
    外出する前にバッテリーの充電が完了するのを待たなくても、ちょっと充電ケーブルに差し込めば即充電が完了するのだ。

    また急速充電だけでなく、従来のリチウムイオン電池よりもはるかに多くの回数の充電が出来ると言う点でも注目されている。
    既存のリチウムイオン電池は500回~1000回だったが、新しいエネルギー貯蔵素子は3万回以上可能としている。

    ここではスマートフォンを例に挙げているが、リチウムイオン電池を使っているものであればパソコンやカメラなど
    どのようなバッテリーにも応用が利く技術。

    http://gogotsu.com/archives/42499
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535364217/

    【【中々実用化されないな。。。】韓国研究チームがスマホなどのバッテリーを1分で満充電にする技術を開発 早ければ数十秒で充電完了 】の続きを読む

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    1: 2018/08/27(月) 09:23:15.71 ID:tBGq3Y1w0● BE:448218991-PLT(14145)
    sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
    車の自動運転技術を手掛けるベンチャーのZMP(ゼットエムピー、東京)とタクシー大手の
    日の丸交通(東京)は27日、一般客を乗せた自動運転タクシーの実証実験を東京都内で始めた。
    タクシーが自動運転で公道を営業走行するのは世界で初めてという。平成32年をめどに無人の
    完全自動運転での商用化を狙う。

     自動運転タクシーをめぐっては、米国企業が公道での実験を重ねて先行する。日本でも3月に
    横浜市の公道で実験が行われたが、今回は実際に客を乗せて営業走行することで、実用化に
    向けた課題を検証する。

     センサーなどZMPの自動運転システムを搭載したミニバンを使い、東京都心の大手町と六本木の
    商業ビル間約5・3キロを1日4往復する。発進や停止、右左折などは自動だが、
    安全のためドライバーと補助者が同乗する。
    http://www.sankei.com/economy/news/180827/ecn1808270002-n1.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535329395/

    【【流石すばらしい、、、でも補助者が乗ったら意味無いじゃん。。】世界初 自動運転タクシー営業開始 】の続きを読む

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    1: 2018/08/24(金) 18:16:01.21 ID:YOYFg88s0 BE:932354893-PLT(12931)
    sssp://img.5ch.net/ico/gomi1.gif
    米、月の周回軌道に基地建設 ペンス米副大統領が明言

    【ワシントン共同】ペンス米副大統領は23日、南部テキサス州ヒューストンの米航空宇宙局(NASA)ジョンソン宇宙センターで講演し「2024年末までに月の周りを回る軌道に基地を建設し、米国人の宇宙飛行士を送る」と明言した。

    「(アポロ計画のように)月に足跡を残すだけでなく、そろそろ月の周りと月面に恒久的な基盤を築く時だ」と述べ、月面基地建設にも意欲を見せた。
    月を足がかりに人類を火星へ送る計画も迅速に進めるとした。

    米国は11年のシャトル退役後、飛行士を国際宇宙ステーションに送る手段はロシアに頼っている。

    ペンス氏は「そんな日々は、もう終わりだ」と語った。

    https://this.kiji.is/405513796560995425

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535102161/

    【【いきなりガンダムはないだろうがスターウォーズなら。。】アメリカ「月の周回軌道に基地を建設する」 】の続きを読む

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