カテゴリ: 動物

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    1: 2018/04/21(土) 23:14:47.96 ID:CAP_USER
    【4月21日 AFP】
    オーストラリアで21日、行方が分からなくなっていた3歳の女児に一晩中寄り添い、
    少女を守った上でさらに救助に貢献した老犬が警察に表彰された。

     3歳の女児はクイーンズランド(Queensland)州で森林地帯に迷い込み、行方が分からなくなっていた。
    救助隊は20日に徒歩と上空からの捜索活動を開始した。

     女児の家族の飼い犬、ブルーヒーラーとも呼ばれるオーストラリアン・キャトル・ドッグの「マックス」は17歳で、
    家族によると、耳は聞こえず、視力も弱っている。
    そんな老犬のマックスだが、雨の中で15時間以上、女児に寄り添い、
    一夜明けた21日朝、家族や救助隊を女児の元に導いた。女児が見つかったのは、自宅から約2キロ離れた場所だった。

     家族の1人は、「(女児の)声が聞こえて最初にマックスを見つけると、マックスが彼女の元に案内してくれた」と話した。

     救助隊によれば、オーロラちゃんはわずかなかすり傷を負っているだけで健康状態は良好だという。(c)AFP

    画像:オーストラリアの森林地帯で迷子になった3歳女児を一晩守ったオーストラリアン・キャトル・ドッグのマックス。
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    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3172014

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1524320087/

    【【やっぱり犬は人間の良き友だ。。。】豪老犬お手柄、不明の3歳女児を一晩中守る 警察が表彰 オーストラリア】の続きを読む

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    1: 2018/04/21(土) 10:52:31.74 ID:CAP_USER9
     「オス殺し」と呼ばれる細菌に感染してオスが少なくなったクサカゲロウが、短期間でうまく共存できるように進化していたことが、琉球大と農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)などの研究グループの調査でわかった。オスに細菌への抵抗力が生まれ、殺されずに増えていた。こうした現象が確認されたのは珍しいという。

     クサカゲロウは体長1・5センチほどの緑色の体に透明な羽を持つ昆虫で、全国にいる。カゲロウとは別種。

     琉球大学の林正幸研究員らが2011年、千葉県松戸市でカオマダラクサカゲロウを捕獲して調べたところ、オスが11%しかいなかった。体内にスピロプラズマという細菌がいて、卵子に潜り込んで、受精卵がオスになると殺してしまうのが原因だった。

     5年後、同じ場所で再び調べたところ、オスは38%に回復していた。約3千匹を飼育して遺伝学的に調べたところ、細菌はオス殺しの能力を保っていたが、オスは死なずに成虫になっていた。林研究員は「オスが細菌に対する抵抗力を獲得したと思われる。わずか5年で進化の過程が見られるのは珍しい」と話す。どのように抵抗力を獲得したかを今後調べるという。

     同様の事例は南太平洋サモア諸島のリュウキュウムラサキというチョウでも見つかっている。別のオス殺し細菌に感染していたが、4年間でオスが抵抗力を獲得していた。今回はそれに続く世界で2例目という。

     農研機構の陰山大輔・上級研究員によると、今は昆虫と共生している細菌も、過去にはこうした生存競争を繰り広げていたのかも知れないという。今回のケースもこれで終わるかはわからず、陰山さんは「細菌が進化して逆襲するかもしれないし、もっと強いオス殺し細菌が入ってくるかも知れない。オスの受難は続くでしょう」と話す。(三嶋伸一)

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL4M3G3PL4MUJHB002.html
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524275551/

    【【抗体をもっていたのは進化なのか??】「オス殺し」細菌に抵抗力 クサカゲロウ、5年で進化 研究者「オスの受難は続くでしょう」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/17(火)07:48:38 ID:MgE
    そっけない方が可愛い

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523918918/

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    1: 2018/04/15(日) 18:57:09.77 ID:CAP_USER9
    「猫寺」で有名な御誕生寺の犬・アンディー
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    福井県越前市に、「猫寺」として全国に知られるお寺「御誕生寺(ごたんじょうじ)」がある。曹洞宗の禅寺で、御年91歳の板橋興宗住職が、2002年に段ボールに入っていた捨て猫4匹を保護したところ、数十匹の猫が集まるようになった。現在も30匹近くの猫が自由気ままに過ごしている。この冬、この「猫寺」に、なんと犬が仲間入りした。

    北陸自動車道を、武生インターチェンジで下り、およそ10分。坂道を上ったところに御誕生寺がある。猫の姿が見えると、スピードを緩め、けがをさせないよう慎重に運転した。仏像と仏像の間に猫が座っており、猫を描いた看板も掲げられている。駐車場には全国各地のナンバーの観光バスや、乗用車。愛知県から来た若い女性ツアー客に聞くと、「御誕生寺は福井観光の目玉」だとのこと。猫好きにとっては、外せない観光スポットだ。

    境内では十数匹の猫が思い思いの場所で過ごしていた。どこからか観光客の声が上がった。「あれ! 犬もいるよ」

    声の先には、ゴールデンレトリバーのアンディー(オス、2歳)が、行儀よくお座りして、出迎えていた。猪苗代昭順副住職によると、関西盲導犬協会から託されたそうだ。アンディーは盲導犬に適していないと判断され、キャリアチェンジした。昨年11月末から、ここ御誕生寺で「第二の人(犬)生」を送っている。

    アンディーは盲導犬として訓練を受けていたため、人懐っこいが、おとなしく、むやみに鳴かない。近づくと、そーっと足元に寄ってきて、鼻を擦り付ける。なでると、うれしそうに尻尾を振る。跳び上がって喜んだり、急に駆け出したりしないので、子どもが近づいても安心だ。子ども時代に犬を飼っていた猪苗代副住職はアンディーをかわいがっており、アンディーも副住職が好きなのか、まとわりついている。猫たちともうまくやっているようだ。

    「アンディーと猫の距離感はさまざまです。擦り寄っていく猫もいれば、遠くで見ているものもいます。彼らは適度な距離を保ち、うまく付き合って、仲良くやってくれています」

    猫を目当てに御誕生寺へ来た参拝客は、犬もいることに驚くが、すぐにアンディーを気に入り、一緒に写真を撮ったり、遊んだりしている。すっかり人気者だ。

    アンディーが寺に仲間入りした頃、福井県内は豪雪に見舞われ、御誕生寺周辺は多い時には150センチ近い積雪があった。猫は寒そうに丸まっていたが、アンディーは元気に雪の中を走り回っていたという。

    御誕生寺では、SNSなどを活用して保護猫の飼い主を募っている。年に2度、地元の動物愛護センターと連携して猫の飼い主探しの催しを開くと、「お寺でもらった猫は縁起がよさそう」だと、30匹の子猫に対して譲渡希望が40人名乗りを上げて抽選となることもある。

    「えさや猫砂は、全国からのご寄付でまかなっています。寄付をいただいた方で希望される方から、お名前と、亡くなった愛猫の名前を聞いて供養して差し上げます」

    猪苗代副住職は猫が寺にもたらす効果について語ってくれた。

    「境内で、のんびりと過ごされる方が少なくないでしょう。私たちは皆さんに、お経を読んだり、仏教の教えを説いたりするわけではないのです。でも、癒しや救いを求めてこられた方が、リラックスして帰って行かれるのを見ると、猫は仏教の教えそのもののような気がします。また、いつでも来てください」

    ゆったりした空間で、アンディーと猫たちはゆったりと過ごしている。「猫寺の犬」としてすっかり環境になじみ、幸せそうだ。猫の楽園は、犬の「安住の地」でもあった。

    4/15(日) 10:12
    sippo(朝日新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00010000-sippo-life

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523786229/

    【【可愛いけど、、、全員肥満猫。。。】福井 有名な「猫寺」に大型犬(アンディー)、猫の中でのんびり 「仏の教えのよう」/越前市・御誕生寺】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/12(木)21:57:32 ID:2EU
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    ハァハァ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523537852/

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