てれすこニュース

    カテゴリ: IT

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    1: 2018/07/28(土) 23:37:23.18 ID:SzmDEN+70 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    Google Creative Labのプロジェクト「Experiments with Google」から、Webカメラに写った動きをコラージュしてくれるサービス「Move Mirror」が登場した。
    サイトにアクセスすると、Webカメラ利用の許可が求められ、承認すると左画面に自分の姿が映し出される。とったポーズに合わせてリアルタイムで右画面の画像が変化していく。
    Gif画像を作ることもできて、ついついいろんな動きを試してみたくなるだろう。

    Webカメラに写った動きの検出には、コンピュータビジョン実装のためのオープンソースツール、PoseNetを使っている。
    ポーズの特定は一筋縄にはいかず、ユーザーの環境によっては画像がぼやけていたり、白黒だったり、ものに遮られていたり、といったことが起こりうる。
    また、ユーザーが必ずしも手足を2本ずつ持っているとは限らず、車いすや松葉づえといった可能性もあるだろう。
    このようにユーザーの状況が違っていても、正確なポーズを推定するために、画像に移った人間に対して、ヒジや左目といった、体のパーツにごとポイントを打っている。
    それぞれの信頼スコアを算出し、最も確からしいポーズを推定しているようだ。

    8万枚の画像データベースの中から、時間差なくポーズと一致する画像を取ってくるためにもさまざまな工夫がこらせれている。
    まずは、関連性のないと思われる多くの画像がスキップされ、その後に絞り込まれた画像の中から、ポーズにマッチした画像を持ってきているとのこと。
    一見お遊びとして捉えられる同プロジェクトに対しての、Googleの本気度に疑問を持つ方もいるかもしれない。しかし、この壮大な実験は検索技術の発展に役立つ可能性を秘めている。
    将来的には、Webカメラの前でダンスするだけで、この動きに一致するミュージックビデオや映画が検索できるようになるかもしれない。

    https://techable.jp/archives/80674

    MoveMirror
    https://experiments.withgoogle.com/collection/ai/move-mirror/view/mirror
    誰か試してみてよ

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532788643/

    【【AIのデータになってしまうのか。。。】googleがよくわからん先進実験サービス。webカメラの前で踊るとなんかやるらしい 】の続きを読む

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    1: 2018/07/09(月) 00:16:40.35 ID:MLITW0O/0 BE:132464407-2BP(1500)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ↓これ貼れません
    https://www.yout ube.com/watch?v=DwqF8Zvla5U

    https://hayabusa9.5ch.net/news/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531063000/

    【本当に有害なものだけNGにする方法を考えて。。。【お知らせ】 YoutubeのURLがNGワードになったぞ!!!! 】の続きを読む

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    1: 2018/06/30(土) 13:50:23.56 ID:sPpqb0Cd0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    EUで著作権法の改正議論が進んでおり、中でもインターネットのリンク(ハイパーテキスト)の提示行為にも著作権料の支払いを請求できるとする通称「リンク税」の是非をめぐって議論が活発に行われています。
    そんな中、リンク税導入を含むEU改正著作権法案がEUの著作権を審議する委員会で可決され、いよいよ欧州議会で法案について評決が行われる見込みになりました。

    EU MEPs vote to approve maligned copyright law changes
    https://www.siliconrepublic.com/enterprise/eu-copyright-memes-vote

    'Disastrous' copyright bill vote approved - BBC News
    https://www.bbc.com/news/technology-44546620

    2018年6月20日にEUの改正著作権法案が欧州議会法務委員会で可決されました。これによって、いよいよ2018年7月の欧州委員会で可決されれば、EU改正著作権法が正式に成立する見込みになりました。

    EU改正著作権法案については、インターネットにおける自由な情報流通を妨げかねないという懸念の声が世界中から挙がっています。主として問題とされているのが法案の11条や13条。

    ・11条「リンク税」
    11条ではいわゆる「リンク税」が定められています。
    例えば新聞社のオンライン記事に対して、ニュースキュレーションサービスがリンク付きで記事を紹介するような場合に、
    リンクの貼り付け行為についても著作権者(この例では新聞社)に対して著作権使用料の支払いが義務が発生します。
    この11条は、GoogleやFacebookなどのハイテク大手企業がニュースパブリッシャーに対して及ぼす影響力を制限するという目的で設計されています。

    ハイパーリンクを貼るだけで著作権料がかかる通称「リンク税」がEUで導入されようとしている
    https://gigazine.net/news/20180621-eu-link-charge-copy-right/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530334223/

    【【これってなにも検索できなくなるんじゃ。。。】リンクを貼るだけで著作権料が発生する法案が審議入り ν速オワタ... 】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 20:56:10.11 ID:aFugxcx60● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    「何が違法なのか」=摘発デザイナーが反論会見―不正マイニング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000124-jij-soci

     他人のパソコンを不正利用して仮想通貨をマイニングしたとして摘発されたウェブデザイナーの男性(30)が14日、東京都内で記者会見し、「納得できない。何が違法なのか基準を明確にしてほしい」と主張した。

     男性の弁護人も「捜査で日本の技術者が萎縮すれば、国力を損なうことになる」と訴えた。

     男性によると、昨年9~11月、趣味で開設していたサイトに、閲覧者のパソコンでマイニングさせるプログラム「Coinhive(コインハイブ)」を導入。計約900円分の仮想通貨「MONERO(モネロ)」を得た。
    今年3月に横浜簡裁で不正指令電磁的記録保管罪で罰金10万円の略式命令を受けたが、否認したため、今後横浜地裁で正式裁判が開かれる。

     主任弁護人の平野敬弁護士はコインハイブについて、パソコンを壊したり情報を抜き取ったりすることはないとし、「コンピューターウイルスとは異なる」と指摘。
    「無罪と確信している。法解釈が定まっていない新しい仕組みなのに、警察は金もうけが悪いという基準だけで不当な捜査を続けている」と批判した。

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528977370/

    【【そのうち何かに巻き込まれそう。。。】不正マイニングで得たコイン900円分。弁護士費用もでない。「なにか違法なのか明確にして欲しい」 】の続きを読む

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    1: 2018/06/03(日) 15:51:47.61 ID:HKrZHCY00 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    音楽が好きな人なら、メロディがふと浮かぶことがあるのではないだろうか。口ずさんだり、楽器で奏でたり。その音を五線譜に書き込んでいく作曲作業を簡単にするアプリが登場した。
    カナダのミュージシャンが開発した「frettable」。アプリを起動して歌ったり演奏したりするだけで楽譜が自動で作成されるという、画期的なアプリだ。
    作曲というと、それなりの専門知識が必要と身構えるところはあるだろう。そのハードルをこのアプリはいとも簡単に下げてくれる。
    というのも、このアプリは人工知能(AI)で音を聞き取り、自動でスコア化するのだ。スピーチ認識に似た技術を活用していて、ユーザーは歌ったり、演奏したりするだけでいい。
    また、人工知能なので、使えば使うほどに精度が上がっていくとのこと。
    作成された楽譜はアプリで閲覧できるほか、友達や音楽仲間とシェアすることもできる。作曲したものをすぐに仲間と共有して意見を交換するなど、コラボ作業も可能だ。
    対応楽器は現在、ギター、トランペット、チューバ、クラリネット、オーボエなどで、声も合わせると13種類にのぼる。この数は今後増える見込み。
    アプリは無料バージョンと、月額4.99ドル(約540円)の有料バージョンが用意され、無料バージョンでは録音(1分30秒まで)と楽譜化、frettableコミュニティの作品のブラウズができる。
    有料バージョンでは、録音時間が5分にのびるのに加え、楽譜ファイル(MIDI、MusicXML)のダウンロード、コラボ作業などが可能となっている。
    作曲に興味があるという人はまずは無料版で試してみると良さそう。アプリはiOSとAndroidで利用できる。

    https://techable.jp/archives/77740
    https://frettable.com/
    no title

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528008707/

    【【とりあえず使ってみてから。。。】お前らのヘッタクソな鼻歌を楽譜にしてくれる奇特なAIアプリ(基本無料) 】の続きを読む

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