てれすこニュース

    カテゴリ: 医療・健康

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    1: 2018/08/29(水) 20:36:35.37 ID:sRkOiCC+0 BE:123322212-PLT(13121)
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    この夏は厳しい暑さが続いていますがエアコンが効いた部屋などにいると、せきが止まらないという症状を訴える人が増えています。

    東京・豊島区の呼吸器科があるクリニックでは、先月からエアコンの効いた部屋に入ったり電車に乗ったりしたときに、
    せきこんでしまうという症状を訴える患者が去年に比べて1.3倍に増えているということです。

    クリニックの医師によりますと、かぜとは異なり、2週間以上せきがとまらなくなる、いわゆる「エアコンせき」という症状で、
    エアコンの冷たい空気が気道を刺激してせきが出やすくなるほか、エアコン内部のカビやほこりが引き金になることもあるということです。

    処置をしないでいると、激しいせきで眠れなくなったり、ろっ骨を折ったりするほか、悪化させれば気管支ぜんそくになることもあるため、
    早めに医療機関で受診するよう呼びかけています。

    また、自宅でできる対処としては、エアコンを定期的に掃除することや、内部のカビの繁殖を防ぐため、外出の際などにタイマー設定をしたうえで、
    15分程度送風モードで運転しエアコン本体を乾燥させること、また、寒暖差が激しいと気道を刺激してせきが出やすくなるため、
    エアコンの温度をあまり下げすぎないように心がけてほしいとしています。

    池袋大谷クリニックの院長の大谷義夫医師は「厳しい暑さで、一日中エアコンをつけている人も多い。2週間以上せきが続くようであれば、
    早めに医療機関で受診して対処してほしい」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180829/k10011599041000.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535542595/

    【【消すときはいちいち送風で。。。】「エアコンのせいで咳が止まらない・・・」 猛暑で症状訴える人増える 】の続きを読む

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    1: 2018/08/28(火) 21:26:57.98 ID:zVbwZ6hm0 BE:323057825-PLT(12000)
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    世の中には様々な健康法が溢れている。しかし、メディアが「これで長生きできる」と喧伝していても、その中には本当に信じてよいのか疑わしいものもある。

    「本当に信頼に足るのは、『実際にどれだけの人が健康になったか』という事実を積み上げた『統計(疫学)データ』です」

     そう指摘するのは、『みんなが信じている健康法のウソ』の著者で、東京慈恵会医科大学教授の浦島充佳医師だ。こう続ける。

    「集団を対象にして集めたデータを、統計的な手法で分析し『病気になる人』と『病気にならない人』の生活習慣を長期的に比較した研究が近年増えています」

     そこで今回、「死亡リスク」に関係する生活習慣の研究データを調査。
    すると、これまでの常識とは異なる“長生きの疫学データ”も見えてきた。

     例えば、米ハーバード公衆衛生大学院が65歳以上の成人2692人を16年間追跡調査したところ、
    魚を週2回以上食べる人は、サケやマグロ、イワシなどの青魚に多く含まれるオメガ3脂肪酸の血中濃度が高く、食べない人より死亡率が27%低下して、平均2.2年長生きした。

     オメガ3脂肪酸は心疾患リスクを下げる働きがあるといわれており、この研究でも心疾患を原因とする死亡率に限ると35%も低かった。

     また、イギリスの研究チームが「飲酒量と死亡率」の関係について男女48万7375人を9年間追跡調査したところ、
    1日1杯飲酒する人が最も死亡率が低く、全く呑まない人に対して27%低かった。

    「1日1杯程度の飲酒は、動脈硬化を抑制する善玉コレステロール値を上げ、血液の循環を改善する効果があります。ただし飲みすぎは肝臓を傷めて全がんのリスクを増すので控えましょう」

    1日1杯飲酒する人 全く呑まない人に比べ死亡率は27%低い
    http://news.livedoor.com/article/detail/15222600/

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535459217/

    【【百薬の長ってマジだった。。。】朗報!1日1杯の酒を呑む人は、全く呑まない人よりも死亡率が約3割も低くなることが判明🍺 】の続きを読む

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    1: 2018/08/20(月) 22:31:19.20 ID:2/Ik2/220 BE:123322212-PLT(13121)
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     精神病床のある全国の病院で50年以上入院する精神疾患の患者数が、2017年6月末時点で少なくとも1773人に達することが毎日新聞の調査で判明した。
    半世紀にわたり継続入院している患者数について公的な統計は取られていない。厚生労働省は入院患者の地域移行を掲げて削減を目指しているが、
    人生の大半を病院で過ごす人たちが数多くいる実態が明らかになった。

     国立精神・神経医療研究センター(東京都小平市)が47都道府県・20政令市を通じ、民間を含め精神病床のある病院から毎年6月末時点の患者に関する
    情報提供を受けていることから、毎日新聞は各自治体に対し、センターに提出した資料を情報公開請求したほか、担当部署を取材。全国の精神病床を持つ病院の
    97.7%に相当する1588病院について、1967年6月以前に入院した患者の人数を確認した。

     神奈川県は「病院との取り決めに反する」として入院年月を明らかにしておらず、同県内の病院については横浜、川崎、相模原の政令3市所管分に限って把握できたため、
    人数はさらに増える可能性がある。

     判明した中で記録上最も長期だったのは長崎県の患者で、1923年11月28日に入院していた。診断をみると、明記されていた1246人のうち統合失調症が約8割を占めた。
    性別は1433人確認でき、内訳は女性が758人、男性が675人だった。

     入院の形態が判明した1291人のうち、自らの意思による「任意入院」は811人。専門医の判断で家族らの同意を得て、本人の同意がなくても病院に入れる
    「医療保護入院」は476人、自分や他人を傷つける恐れのある患者を知事らの権限で強制入院させる「措置入院」は4人だった。

     国立精神・神経医療研究センターは病院の現状を毎年調べており、17年は精神病床のある全国1625病院のうち1610病院から任意で情報提供を受けた。
    センターによると、入院患者は計28万4172人。入院期間が20年以上の患者については集計しており、2万5932人だった。【畠山哲郎、山崎征克】

    全文
    https://mainichi.jp/articles/20180821/k00/00m/040/127000c

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534771879/

    【【辛そうだけど。。。】精神疾患で50年以上入院している人は1773人 大正時代からいる患者も 】の続きを読む

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    1: 2018/08/20(月) 23:24:56.68 ID:2/Ik2/220 BE:123322212-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
     歯医者に何度通っても、虫歯は治るどころか再発し、挙げ句の果てには、「歯を全部抜いてしまいましょう」──密室の診療室で
    歯医者の言うことばかり聞いていたら、一生悔やむ事態になりかねない。100人以上の歯医者、歯科衛生士、歯科技工士に取材を重ね
    『やってはいけない歯科治療』の著書もある岩澤倫彦氏が緊急レポートする。

    「無料の歯科治療相談サイトで、患者の悩みにとても親切に答えるベテランの先生がいました。この人なら信頼できると思い、
    先生のクリニックに通院したのです」

     そう話してくれた元教師の女性(60代)は、出産時に歯周病や虫歯で歯を失っていた。“残りの歯を守りたい”という一心で、
    たどり着いたのが「無料の歯科治療相談サイト」だったという。

     通院してしばらくすると、女性の部分入れ歯が壊れた。すると、歯医者は女性に2つの選択肢を提示したという。

    「その都度悪いところを治して、治療を何度も繰り返す」
    「一生にわたって心身の健康に役立つ根本的な治療をする」

     女性は、迷わず後者を選んだ。すると、歯医者が「根本的な治療」として勧めてきたのは、残りの歯をすべて抜いて、インプラントに替える治療だった。
    費用は約350万円。女性は、こんな計算式で自分を納得させたという。

    「残りの人生は30年あまり。治療費を1年あたりに換算すると約10万円。月額にして1万円以下。それなら何とかなると思いました」

     “残りの歯を守る”という本来の目的はすっかり忘れてしまっていた。歯医者のマインドコントロールにかかっていた、としか言いようがない。

     さらに、女性が利用していた「歯科治療相談サイト」は、契約している歯医者の回答内容をHPに転載するサービスを行っていた。
    これはインターネットの検索順位を上げるSEO対策を兼ねており、善意の第三者を装って患者を誘導する「ステルスマーケティング
    (通称、ステマ。消費者に宣伝や広告だと気づかれないように、宣伝行為を行い、消費に導くこと)」の一種だったのである。

     患者の治療体験などをクリニックの広告として利用することは、医療法で明確に禁じられている。

    全文
    https://www.news-postseven.com/archives/20180820_739501.html

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534775096/

    【【インプラント歯周病??? ダメじゃんこれ。。】歯科情報サイトのステマに騙された女性、350万円出して歯を全部抜かれる 】の続きを読む

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    1: 2018/08/18(土) 19:16:53.11 ID:I+mVE8770 BE:592048191-PLT(13345)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    中央省庁が雇用する障害者数を42年にわたり水増ししていた問題で、障害者手帳の取得要件に該当しない程度の「視力が弱い」「健康診断で異常を指摘された」といった職員を
    障害者数に算入していた事例のあることが18日、政府関係者への取材で分かった。障害者雇用制度を所管する厚生労働省は、不正と認識しながら故意に水増ししていた可能性も
    あるとみて詳しい経緯を調べている。

     障害者雇用促進法は、障害者の就労機会を広げるために、企業や国、自治体などに一定割合以上の障害者を雇うよう義務付けている。野党は閉会中審査の開催要求を強めた。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201808/0011554822.shtml

    引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534587413/

    【【これマジ??】「視力が弱い」「健康診断で異常を指摘された」ら障害者になるらしい 】の続きを読む

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