2008年01月08日

ドラマ。

「あしたの、喜多善男」
おもしろい…。



毎週火曜の10時からです。


ハチクロはみてないすなあ。
見た人どうでした?



てかドラマとか見てる場合じゃないんですけど、
おもしろすぎて…w





小日向文世も松田龍平も演技上手すぎですね。

演技力が半端ナイ。


ジャニズとかのドラマも嫌いじゃないですけど
演技力が違いすぎる《笑》





さすがはナンジャコリャーの息子。
ぱちぱちぱち・∀・

でも松田翔太もいいよ。
最強の息子たちだの。






続きキニナルw



<イントロダクション>
主人公=喜多善男(45)は、人は良いがツイてないことづくしの人生だった男。
生きていたって何の楽しいこともありゃしない、と思っていた彼は、ついに
ある日、無二の親友の命日である11日後に死のうと決意した。

しかしなぜかその日から彼の身の丈に合わない様々な人間や出来事に遭遇
してしまい、彼の運命の歯車は大きく狂い始める。
彼を利用して金を手に入れようとする者。
罪を負わせて逃げようとする者。
ところが、利用しようと近づく怪しい人物たちの心にも、
このさえない男の善良さは、予想外の波紋を広げてゆき、
楽しいことも辛いことも全部ひっくるめ、男の人生は退屈なものから一変、
自分の意志とは裏腹に刺激的なものに変わってゆく…。


しかし一方で、たった一人だけ、男の思い切った言動を喜ばない者もいた。
それは、何年も前に別れた、元妻。

死のうと決意したときから、なぜか出会うはずのなかった人々と出会い、
やがて、知るはずもなかった自分の過去にまつわる
衝撃の真実を知ってしまう男。

やがてくる11日後。人生のタイムリミット。
その時、男はもう一度、生きようと立ち上がることができるのか?
見て、触れて、その手に確かに感じる「生きる喜び」という手触り。
最後に男を救うものとは…?

死を決意した男が、大事件に巻き込まれながらも
再生してゆくまでの11日間を描く異色のヒューマンサスペンスドラマ。


tellko at 23:11│Comments(4)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by でこ   2008年01月09日 01:12
へぇ、それなんてエロゲ?
2. Posted by くるり。   2008年01月09日 07:10
ボケるのはいっこうに構いませんが、滑らないでください。
3. Posted by 蜜柑   2008年01月09日 22:49
あけおめw
4. Posted by でこ   2008年01月10日 01:07
(´・ω・`)すいません

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