個人凍死家テリーの投資生活チラシの裏

ここはおいらのチラシの裏。 投資生活のメモや投資家さんとの交流を記録して行きます。読者の生活に何も役立たないが、一瞬だけ笑顔になれる落書きを目指します。 チラシの裏に内容や数を期待しちゃいけないぜ! e-mail: frozen.investor.telly@gmail.com

 平素より弊ブログをご覧頂き誠にありがとうございます。

 今般、各種環境の変化に伴い、弊ブログ名を旧来の「個人凍死家テリーのバーチャルファンド運用室(仮)」から新ブログ名、「個人凍死家テリーの投資生活チラシの裏」に変更させていただく運びとなりました。

ちらし

旧ブログ「個人凍死家テリーのバーチャルファンド運用室(仮)」は2014年に開催されたインデックス投資ナイトに参加した際、「小型株の等配分でファンド組んだらいいパフォーマンス出るかもしれない」といった識者の発言をもとに、ではまずバーチャルで組成して運用して確かめてみようじゃないか、という考えでブログを開設したものです。当初はミニ株の利用を想定したバーチャルファンドの運用成績などを書いておりました

 しかしながら、やってみてわかる等配分の面倒くささ、分割や併合、配当の扱いなど非常に手間がかかることがわかり、いつの間にやら小型株ファンドへの興味を失い、運用報告などはほとんどやめていしまいました。

 その頃から、Twitterを通じての投資家の皆さんとのつながりが増えてきたこともあり、ブログの内容もコツコツの会の参加報告や懇親会(ただの飲み会)の報告などが多くなってきました。この間も、私の保有する株式等のアセットアロケーションや、私のリスク資産のコアとなるVTの分配金(配当)等に関する記事、投信ブロガーが選ぶファンドオブザイヤーの記事等を書いてまいりました。さらに、投資とぅいったらーの皆さんとの交流の中で生まれた「馴れ合い」に基づき、当ブログのキラーコンテンツである「投信ついったらー流行語大賞」の誕生に至ります。

  さて私のこれまでのブログの記事を翻って見ると、結局のところ、皆様のお役に立つような情報ブログ例1)や投資に関する基礎教養、金融業会のあるべき姿の提案ブログ例2)などの秀逸なブログとは対照的に、「ほぼお仲間内の馴れ合い記事」がほとんどであることに気づかされます。

 私はインデックス投資ナイトのI-1グランプリにて登壇させていただき、その後SNS(Twitetr)を通じて多くの方と交流を深めることができるようになり ましたが、その中で感じたことは、馴れ合いを含めたSNS上での個対個の流れるようなやりとりが私の性に合っておりブログのような個対多に対して広く有 意義な情報を長期間に渡って発することは向いていないということに気づくに至りました。

 実際、ブログの更新も昨年末の「投信ついったらー流行語大賞」から行われておらず、心苦しい状況でありました。そこで今般、ブログ名を「個人凍死家テリーの投資生活チラシの裏」と改め、これはあくまでおいらのチラシの裏なんだぞ、いつ更新しようがおいらの好きなようにやるぜ!という考えを広くお知らせすることといたしました。

 今までのブログ名は、当初の内容から変わった状況で、正直おいらには荷が重かった。


 ということで、本日から、新装縮小開店した「個人凍死家テリーの投資生活チラシの裏」をよろしくお願いいたします。所詮チラシの裏。見ても読んでもきっと為になることは書いてありません。

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 ただ、チラシの裏に、ちょっとだけ面白いことが書いてあることがあるかもしれません。そう、子供が描いた自由な落書きみたいに。
 今後、当ブログは多くの投資家の皆様と交流を深め、楽しさを共有するためのツールとして活用していきたいと考えております。機会がありましたらぜひ見に来て少し楽しい気分になってお帰りいただければと存じます。

【お願い】
 こ れまで、弊ブログのリンクを設置していただいていた奇特なブロガーの皆様におかれましては、気が向いたときに結構ですので弊ブログの名称を変更していただ けると幸いです。つまらんことでお手を煩わせて申し訳なく思います。(正直、直していただかなくても気にしませぬ。広く一般の方にアクセスしていただくこ とを目的としないチラシの裏ですので

くいだおれ

これまでTwitter上で交流をしていただいている関西周辺の投資家さんとの懇親会(オフ会)に参加して参りました。
今回、私の大阪出張にあわせ、関西投資家会とぅいったらー界のゴッドマザービッグマミーことPiyomamaさんに無理にお願いし、会を開催していただきました。

既に何人かの方がブログに書いてくださっており、出張明けの疲労困憊(そのあとどっかへ遊びに行ったから疲れたんやろ!)の心身のため、ブログを書かなかったこともあり、既にネタが出尽くしている(材料出尽くし)という噂もありますが、ここは記録を残して主催者はじめ参加者の皆様に感謝の気持ちを伝えねばならないという使命感で半年以上ぶり!のブログを公開する次第です。

※本音:年に数回書かないと投信ブロガーが選ぶFOYの投票権が無くなっちゃうから




参加者と皆さんのブログ等紹介:

☆Piyomamaさん(ブログ:ピヨママの投資と家計と子育てと 「テリーさんをお迎えしてのオフ会@大阪 2016年7月2日」)
☆rosemaryさん(ブログ:ローズマリーランド個人凍死家テリーさんをお迎えした関西インデックス投資オフ会レポート」)
チイミイママさん(Twitter:@tsuko_i
  (以上紅組 素敵女子の皆様)

かえるオノウさん(ブログ:かえるの気長な生活日記。
リバモさん(ブログ:インデックス投資関連の備忘録と趣味の旅行記
菟道りんたろうさん(当時39)(ブログ:The Arts and Investment Studies個人凍死家テリーさんはとても愉快な人でした―関西インデックス投資オフ会に参加しました」)
くは72さん(ブログ:4+4=6でもない。8はパーなのだ。 「個人凍死家テリーさんをお迎えして関西インデックス投資オフ会に参加してきました」)
不肖テリー
  (以上白組 おっさん&にぃちゃん(なげやりな感じで)


会で出た話題をご紹介(既に他の参加者のみなさんに紹介されてしまってるものも重複で紹介)

・はじめまして~ あ、想像通りだ(相互に)
・まぁ飲もうぜ!
・えっ、お腹減ってる? ガンガン頼みましょうや!
カンパーイ!
・最近どうよ?
・ご結婚おめでとうございます!
・ガンガン稼いでガンガン投資。すげー!
・投資は自己責任、好きにやってこうぜ~
・喧嘩して、disりあってパフォーマンスあがるんならこんないいことないよね~
ビール3人分追加で!
・ところで職場に独身素敵女子はおらんのけ? えっ、みんな既婚?
・じゃ他所や。○○さんとこの職場に素敵女子は... えっ、みんな既婚?
・男子の家事スキルマジ大事。
・義理人情の契約はつらいよ。
・現金持って毎月ATMに入金に行くのが面倒。
・ネット銀行ええでっせ! 無料振込み回数足らなさそうだったら子供の口座でマネロn(ごにょごにょ
・えっ、ネットバンキングのパスワード忘れちゃったの? アカンやん。
・あ、ビール追加で!
・信託銀行ってなにやってるかわからんが、縁の下で結構がんばってる!
・よし、信託銀行に口座つくりに行ってくる!
・りそな銀は実はやり手銀行(信託業務もやってる)。DCとか強いのはそれが理由。
・信託やってたのはもともとは大和銀
・某ゴキゲンファンドの話題。最近少しはマトモになってきた?
・日銀委員と学位のおはなし。文系理系で博士の学位の扱いに大きな違いがある。
・あっ、こっちにビール追加で!
えっ、声でかい? 隣? まぁええやん。
・ちょっと中座します。
 (席替えターイム)
・明日は片上鉄道見に行くんですよ!
・関西から行けるお勧め鉄スポット&路線
 オススメ1:予讃本線(伊予市-八幡浜の海回り旧線)夕暮れ時がおすすめ
 オススメ2:山陰本線(豊岡-鳥取)駅から行ける昭和っぽい海水浴場もこれからの季節楽しいかも
 オススメ3:鉄への入り口は、まずは手ごろな大都市近郊区間の選択乗車使って琵琶湖一周から
・こっちのお兄さんにビール追加で!
・気づいたらお隣おらへんやん!
・♪パートと年金と私。
・今般の定期的収入のあるパートさんへの厚生年金加入の話はいいところと、悪いところと両方ありそう。
・国はパートさんから保険料集める前にもっとやるべきことあるやろ!(テーブルをバンバン叩きながら!)
・年金はまぁいいとして、国保支払になるのは丸損ちゃうの?
・今後の扶養の仕組みとかどうなって行くんやろねぇ~。三号とか。
・組合によっては若年~中年層しかいないところがあり、老人を抱えていないのでいろいろ手厚いところもある
・一方で、そういう美味しい層がいない組合は大変っぽいのぅ。
・寡婦と寡夫で扱いが違うんかいっ! 法の下の平等はどないなってんねん!>裁判所
・えっ、もうこんな時間?
お会計一人1500円? マジっすか?

といった内容でした。
なるべく臨場感をお伝えするべく(エセ)関西弁でダイジェストでお送りいたしました。



さて、会を終えてそれぞれ帰路についたのですが、参加者の皆さんにお会いしての感想などつらつらと。


・Piyomamaさんは相変わらずパワー全開! 関西の元気なおかんそのもの。いつも笑顔になれる。
・Rosemary姐さん、ご結婚なさってますますお美しくなられた
・チイミイママさんは初対面ながらTwitter上での素敵ママ度そのままだったのが印象的。ご主人大変ですなぁ。
・かえるさん、さすが本業の貫禄。参加者の質問にズバリ回答! 半年~一年ぶりぐらいにお目にかかりましたが私も会いたかったっす。
・Livamoさん、今回無理やり引っ張り出してごめんなさいごめんなさい。部活動の件はまた別記事書きます!
・くは72さん、いつ会ってもいい男やなぁ。おいらが肉食系女子なら喰いついて離れんで~
・そして最後に大御所、菟道りんたろうさん(当時39)
 既に菟道りんたろうさん(当時39)からは、開催当日にブログにて、過分な褒め殺しではないかと疑われる言葉をいただき、別建てで謝意を表さねばならないのが義理人情
 

菟道りんたろうさん(当時39)とはTwitter上で絡んでいただいていることが多いながら、今回初の顔合わせとなりました。
お互いに「♪会いたかった~ 会いたかった~ 会いたかった~ Yes!」と思い続けた相思相愛の関係

普段のTwitter上での発言から、「ほんまもんの切れ者」感がひしひしと伝わってきておりましたが、実際にお会いしてまさにそのまんま。舌鋒鋭く金融や社会問題にまっすぐに斬り込む言動は、まさに現代の騎士とでもいいましょうか。

そういえば東にも「定義もの大好き」な頭脳明晰なイケメンもいたように思いますが、この界隈で彼と東西で双璧を成す言論人だと感服しきりの一夜でした。いちど東西対決をやったら面白いかもしれない。(大喧嘩になって収拾つかなくなる懸念も無きにしも非ず)
菟道りんたろうさん(当時39)に私が惚れた理由は、強きを挫き、弱きを助けるという思考が言論の中に見え隠れすること。世の中、ただ自己責任だ自己責任だと叫ぶ御仁が多い中、学びや経験の機会を不幸にも享受できなかった方たちなどの存在を認識した上で、広く社会全体でどうあるべきか、どうすれば全体が良くなっていくのかを普段から考えて発言されておられるように思えます。
ひとことで言うならば、武士道精神の体現者ノブレスなんちゃら(←調べてから書くか、難しい言葉使わないかにしろよ!)の実践者とでも表現できましょうか。
(さて、褒められた以上にさんざん褒めちぎったぞ。今週末に東京に来るんだから褒めちぎり相応の土産を....)


今回、大阪で多くの方との再会、出会いができ、とても有意義な週末でした。
翌日は「インデックス投資乗り物部」の部活動を実施したのですが、それはまた別の記事で。(たぶん三ヵ月後くらい)

今回会の段取りをしてくださったPiyomamaさん(関西投資家界の命の母)、そして参加いただいた皆様に深く感謝申し上げます。
今後、さまざまな地域の投資家の皆さんのところにお邪魔し、交流を深めていければ有難いと思っております。
次回、テリー君が爆撃し、伝説を残す町は、あなたの住む町かもしれません!

※今回高級イタリアンにはワイン妖怪は出現しなかったようです。←ここ試験に出ます!)

追記: 菟道りんたろうさん(当時39)、開催後にお誕生日をお迎えになったようです。おめでとうございます。
    (あんま目出度くないか?)



過日発表いたしました、弊ブログ記事「投信ついったらー流行語大賞 投票結果の発表!」にたくさんのアクセスを頂戴し感謝申し上げます。

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copyright ますい画伯

いつも書いていることですが、この流行語大賞、弊ブログの唯一無二のキラーコンテンツであり、巷の皆さんに「あれっ、テリーさんブロガーだったんだ」と知っていただく唯一の機会でありまして、来年も引き続き継続していきたいと考えております。(なお、開催権・商標権につきましては譲渡することも可能ですので、御希望の方はDMにて契約金額を明記の上当方まで御連絡ください)



さて、前回投票結果詳細をお伝えしたところなのですが、やってみていくつか面白いところがあったのでそれを御紹介したいと思います。

先日発表した投票詳細(再掲します)は基本的に左から投票時間順に記載されています。

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DMで送られてくるリアルタイムで投票結果がわかる唯一ネ申である不肖テリーでありますが、振り返って、投票途中の様子を見てみましょう。下にはある投票者の方が投票した直後の途中集計結果(その時点での得票順でソート)です。

途中経過

この状況は ア カ ン す ぎ る !

誰や、こういう困った用語に5票も投じた奴1)-2) は!

そうです、本投票において集中投票は非常に怖い武器なのです。
管理者テリー君はこの状況に危機感を覚え、「You, いっそ損切りして投票自体やめちまいなYo!」という悪魔の囁きに悩まされながら眠れない夜を過ごします。
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そして迎えた投票最終日。結果は皆さんの御承知のとおりで、「ちんあおラップ」が見事1位の栄冠に輝きました。
さて、最終結果を見渡したところ、たいへん興味深い結果が得られました。
先程中投票は非常に怖い武器」とお伝えしましたが、この集中投票が実に面白い。
前掲の集計表に

 ・組織票率 = 投票数 ÷ 投票人数

という集計列を追加し、降順にソートしてみました。その結果がこちら↓です。

組織票率順

堂々の組織票率5.0(理論値として最大)に位置する名言が現れるではありませんか。
しかも、投票者は.....。(以下自粛)

そしてこんなツイートも。


そうなんです、スターウォーズの劇場公開が投票のあとだったこともあり、今ひとつ流れに乗り切れなかったようなんです。でも、今月後半からじわじわと「ライトセーバー」が定着しつつあります。



来年もブログになぜかやってくる失礼千万な読者訪問者をライトセーバーでバッサバッサと斬り捨てていただきたく存じます。

さて、その他を見ていきましょう。組織票率第2位は「アレ」です、はい。
当初の懸念から遠ざかって上位入賞は避けられたものの、執拗な集中票を浴びて上位に食い込みました。

そして組織票率第3位も第4位も強い「押し」が多大に作用しています(笑)。
これには関係者の方も苦笑いのようで、


とのコメントが。
こう見渡してみますと、組織票率が2.0以上の作品は特定の方からの「強い思い入れ」があると推察とされます。

そういえば5票を集中投資したとあるリア充さんからこんなコメントも....。


翻って総合第一位の「ちんあおラップ」。この作品の組織票率は1.29とかなり低い値となっており、幅広いついったらーから支持を受けての納得の第1位であることが確認されます。

ちんあおさん、本当におめでとうございます。なお、第1位になられたちんあおさんには我らが兄貴、虫とり小僧さんから副賞が授与される予定です。




さて、ここまで面白可笑しくお話してまいりましたが、別の側面から本投票を振り返ってみたいと思います。
第2回投信ついったらー流行語大賞(今回)開催の問題点と今後の対処です。

  • 第1点目は管理人の票の恣意的運用の可能性に関してであります。
今回も私が勝手に企画をはじめ、皆様の御理解と信用のもとに私も含め投票を行ったわけですが、集計しているネ申であるという立場を利用して自身の投票先を変更することは可能な仕組みです。投票締め切り後、上位の具合を見ながら(悪どいことなので以下自粛) ということも可能になっているのが現状です。

そこで、来年以降につきましては、投票開始時点で信頼のおける第三者に私の投票内容をお知らせし、いわゆる「封じ手」のような形で投票を行いたいと考えました。
開票後、その第三者の方に最終のExcelの集計表をご覧いただき、私自身の投票に誤りがないか監査していただく仕組みにしたいと考えます。本来は管理人が投票するべきではないのかもしれませんが、私自身も管理者でありながら、一年間皆様と一緒にわいわいやったメンバーとして5票を投じさせていただきたく、皆様の御理解をお願いいたします。

  • 第2点目は用語選定に関してであります。
今回開票して「しまった!」と感じたのが第7位の「画伯」第8位の「字も読んでね~」です。
どちらもインデックス投資界の著名画家、ますい画伯(ブログ:ますい画伯とインデックス投資?)に関連した候補作品でした。内容的に異なるといえば異なる別用語とも思えますし、ますい画伯が描くイラストのクオリティが余りにも高く、読者がブログ本文を読んでいないのではないか? といったネタから生じた「字もよんでね~」は画伯の作品あってこその用語ですし、同一事象とも捉えられます。

実は今回の両用語の得票数の和は13+12で25票となり、仮に用語を一事象としてまとめた場合、第1位の「ちんあおラップ」を越える可能性もあったとも考えられます。(もちろん、用語がまとまったことで投票動向が変化した可能性もあり、何ともいえません)

ということで、開催してみて用語の選定(事象のまとめ)の難しさを実感させられました。第3位の用語は事象のまとめによって票が集約されたという解釈もできないわけではありません。
この点に関し、私自身まだ適切な対応策が見出せておりませんが、次回開催までに多くの方の意見を伺って、より楽しく、問題の少ない投票にしたいと考えております。

まずは、この場を借りまして、ますい画伯にお詫び申し上げたいと思います。さらに、今回、アイキャッチの画像を作成いただき、使用の許可をいただきましたことに感謝申し上げます。

お詫びついでで恐縮ですが、管理人の勝手な裁量で、今回、流行語大賞の審査員特別賞(優秀アーティスト部門)として、ますい画伯の関連用語「画伯/字もよんでね~」に対してお送りしたいと存じます。
おそらく、投票した皆様も納得いただける特別賞かと思います。
※注:当初、特別章の部門名が他の名称でしたが、専門家から御指摘をいただき、適切な部門名に変更させていただきました。助言いただきましたこと、心より感謝申し上げます。本当に助かりました。

ますい画伯にあっては、本特別賞をお受け取りいただきたいと切に願う次第であります。

(追記)
ますい画伯から受賞受諾の意向をいただきました。ありがとうございます!



※注:当初お伝えした旧部門名で受諾コメントをいただいておりますが、その後部門の変更を打診させていただき、改めて「優秀アーティスト部門」として受賞を受諾いただいております。

最後になりましたが、本年1年間、大変楽しい「とぅいったーライフ」を提供してくださったフォローワー各位、また投票いただきした方々に深く感謝申し上げます。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

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