2011年01月12日

「JYJ」本のキャンペーンに参加…ジェジュン推薦は日本作家(WoW!Kor…

「JYJ」本のキャンペーンに参加…ジェジュン推薦は日本作家(WoW!Korea)

サムスンは非常に素晴らしいと思います。
ですが、サムスンブログについて、とても気になります。
さらに、ユチョンやヒーリングフォトに関する記事を読んで、とても興味が湧きました。

以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/ent/wow/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110107-00000018-wow-ent


韓国人気グループ「JYJ」が、「サムスン 毎日毎日、本の分かち合いキャンペーン」へ参加することがわかった。サムスンキャンペーンの広報会社プレインが7日、伝えた。

JYJのプロフィールと写真



 プレインは「JYJが同キャンペーンへ参加し、サムスンブログを通して、自身にとって特別な意味をもつ“希望の本”を推薦する」と説明。「JYJ」が推薦した本と同キャンペーンが選定した図書を集めて、障害者の合唱団へ寄贈するという。

 ジェジュンは、鈴木秀子作家の「辛いときはただ泣きなさい」を推薦、またジュンスは詩人のチョン・ホスン作家の「私の人生において、力になってくれた一言」、ユチョンは写真家のチョ・ソンヒ氏の「ヒーリングフォト」をそれぞれ推薦した。

 鈴木秀子作家の「辛いときはただ泣きなさい」を推薦したジェジュンは「“世界の全てのものに感謝しなさい”という言葉に胸を打たれた」とし、「この本を読んで、どんなこともポジティブに見つめれば、人生が美しいものに変化するのだと感じた」と本の感想を語った。

 また、ユチョンは「他の本は全て書斎にあるのだが、「ヒーリングフォト」は自分の部屋に置いてある」とし、「何年か前に、とても辛かった時期に力になってくれていた方が、お別れの時にプレゼントしてくれた本」と紹介。ジュンスは「“一言”の重要性を感じ、何かを話す時にはいつも慎重にならなければいけない、と感じた」と話し、「私の人生において、力になってくれた一言」を推薦した。

 ツイッターなどを通して、ネットユーザーの参加を募ったメンバーらは「つらい状況の中でも、音楽を続ける合唱団の皆さんに推薦した本を読んでもらい、喜びと希望を感じてもらいたい」とメッセージを送った。

 同キャンペーンは、ネットユーザーがスターとともに“希望の図書”を選定し、本に触れる機会の少ない低所得者や保育施設などに本を寄贈するキャンペーンとして展開されている。


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tempest_010 at 03:22 
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