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皆さんこんにちは、teN株式会社広報部の
佐藤です。


最近、急に35℃越えになる日が続いて、夏が駆け足でやってきた!!って感じですよね。


今回は、高原が経営者仲間のフットサルに参加した時の話をさせていただきます。


この暑い季節で行うフットサルはめちゃくちゃ熱い試合を繰り広げたと代表の高原が言っていました。


自由すぎるフットサル



私が驚いたのは、遊びに対して本気で楽しんでいることです。


大人になると遊びも本気でやらなくなっていったのが、私の実体験です。


楽しいけど疲れるまでやらないで、そこそこでストップして明日の会社に備えるというところがありました。


しかし、高原をはじめ、高原の経営者仲間の方も、自分から率先して空気づくりをされていて、応援はもちろん、プレイも誰よりも大きく、そして誰よりも楽しんでいました。


遊びも本気



フットサルは高原のチームが圧勝だったと聞いています。

一番動かれていて、誰よりも楽しんでいたと聞いて高原から聞いた言葉を思い出しました。


私は高原から「大統領のように仕事をして、王様のように遊ぶ」という言葉があります。


それを体現されている方ですし、私もそういう生活をしたいなと凄く思います。


コツを聞いてみると、仕事も遊びも真剣に、そして本気でやるからこそ、自分の今の課題の突破口といった何かしらのことに気づくことがあるそうです。


関係ないことと思っていても、どこかで自分の悩んでいるところだったり、気づいてない部分が繋がって、頭の上にピコンッ!と電球が立つような瞬間が日常には溢れているので、あとはそれに気づけるか、気づけないかの違いだけなんでしょうね。


私も仕事と遊びの時間を自分で決める生活がしたいなと想い、目標リストにそっと記入しましたし、いつまでも仕事にも遊びにも全力で向き合う大人でいたいなと思いました。


そして、周りの人たちと楽しい時間をおばあちゃん、おじいちゃんになっても創っていきます。


ここまで読んでいただきありがとうございました。