日常探求とこだわり

日常生活におけるこだわりを書いています。
頭に浮かぶ女性を追い求め、自転車を漕ぎながら精神世界を探求中です。
トレーニング・サイクリング・精神世界・食べ物・現実逃避の内容がメインです。

2014年07月

ウェブログに書きたい事は結構モリモリあるのですが、書くのがかったるいです。

それはそうと、私は今日も千〇さんを探すべくパソコンと睨めっこしていました。
日々繰り返される川底の砂金を掬い上げるような地道な作業・・・
千日を鍛とし、万日を練とす・・・
千〇さんを追い求めて幾星霜の年月を経た事か・・・

しかし、残念ながら今日も見つかりませんでした。

悠久とも思える年月が経過しているような気がしましたが、リアルタイムに換算すると四カ月でした。
ファーストコンタクトは今年の二月なのでもう約半年。
もういい加減に、ごみバケツを漁る野良犬のような日々から脱却したい。

私は、ただならぬ執念を持って千〇さんを追い求めていますが、私は『ストーカー』ではありません。
『チャイサー』(追跡者)とでも呼んで下さい。

なぜ故千〇さんをここまで執拗に追っているのかと言うと、私の中での選択肢が千〇さんしかおらず、
打算的に考えても千〇さんが私の現実に存在した方が128倍くらいは幸せだと判断したからです。
千〇さんと『文通』しているだけでも、今の32倍位は幸せになる事でしょう。
千〇さんが理想とする女性かどうかなんて分かりませんが、今まで出会った人類の中では非常に近いように感じます。
ファーストコンタクトの時から、不思議な魅力を感じていたのです。

何とかして連絡を取りたい~~~ッッ!!!
もう形振りは構っていられない・・・ッッ!!!
唯一のカギを握る男であるトーマさんは、恐らく動いてくれない。
だからトーマさんの自宅のパソコンを『Hacking』するしかないのか!?
いや、そんな事が出来るのならもうとっくの昔にやっている。

手段を考えるのだ・・・『Thinking!!』
もっと考えよ・・・『Thinking!!』
シナプスをフル稼働せるのだ・・・『Thinking!!』
千〇さんもきっと君を待っている・・・『Thinking!!』

嗚呼・・・もう駄目だ、いい加減理性との戦いに疲れちゃったよ・・・・
一体俺ゃどうすりゃいいんだ!?
今日の所は寝る事にします・・・『Sleeping!!』

お盆休みの間、同級生のぬしと共に東北旅行へと出掛ける事になりました。
旅行は三日間の予定です。
初日は、福島県の『大内宿』を経由し、茅葺屋根の街並みを観光。
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それから山形県の大正ロマン溢れる観光地たる『銀山温泉』に宿泊予定。
銀山温泉は千と千尋の神隠し(観た事ないでぃすのぉ!)やNHKのドラマの『おしん』の舞台になった場所のようです。
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二日目は、岩手県の妖怪の町『遠野』まで出向き、一日掛けて遠野を巡った後、
『座敷童』が出ると噂の民宿『わらべ』に宿泊します。
座敷童が出るとされる部屋は予約出来ませんでしたが、他の部屋でも余裕で出没するそうです。
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この画像は、画像検索でパクってきたモノでは無く、一昨年にぬしと共に遠野へ訪れた際の写真です。
遠野では、幸運を呼ぶとされる座敷童の神社や、上手く潜る事が出来れば願いが叶うとされるアラバハキ大神の岩等を巡る予定です。
前回の遠野旅行では訪れる事の無かった場所場所を見て回ろうと計画しています。

そして、遠野の観光地案内にも記されていない、飛〇山にある『さざれ石』へと寄る予定です。
このさざれ石とは、国歌の君が代に出て来る『さざれ石』の事です。
一昨年宿泊した際、旅館の女将さんから、飛〇山の『病が治る温泉』と願いが叶うと言われる『さざれ石』に付いての情報を聴く事が出来たので、
実際に山道をアドベンチャーして寄ったのです。

私は、旅行に行くと急に運が良くなるので、現地の民から有益情報を得れる事が度々あるのです。

今回はその『さざれ石』を返す為の旅でもあります。
このさざれ石は、石の欠片を持ち帰り、毎日祈りを奉げる事で願い事が叶うとされる石。
願いが叶った後は、持ち帰った三倍の数の石をさざれ石に返さねばならないと言うルールがあります。

前回、持ち帰ったぬしのさざれ石をそろそろ返却しなければならないのです。
ぬしは、信心の欠片も無いので祈りなど一度たりとも奉げていないでしょうが、
もしぬしが本気で祈りを奉げていたら、応援しているサッカーチームのジェフ市原はJ1に昇格して優勝を果たしていた事でしょう。
ぬしが祈りを奉げていなかったからジェフ市原は、未だにJ2を彷徨う弱小チームのままなのです!

さざれ石を返した後は、医療が発達する前は、遠野の民が病や怪我に侵された際に浸かったと言われる万病に効くとされる温泉へ寄ります。
この温泉は、医療の発達と共に人々の記憶から忘れ去られてしまったのだが、
今もなお病気の治癒の為に、この温泉に長期間滞在する者もいるようです。
まだ股間が若干痒いので一気に快癒させます。

そんな感じで東北を巡り、帰りに余裕があったら宮城県の仙台市内を観光しようと計画しております。
理想のお嫁さんがいない限り、私の現実は無間地獄の只中なのですが、何とか楽しく肯定的に願望実現して行こうと思います。

先日の穴掘りの帰りに県道176号沿いにある喫茶店へ寄りました。
かき氷の看板がヒリ出ていたので涼んでゆく事にしたのです。
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まさかそこで、いすみ市の『真実』に付いて話が聴けるとは夢にも思いませんでした。
私が今まで観ていたいすみ市は虚構・・・幻だったとでも言うのか?

喫茶店に入り、誰もいないので「すいませ~ん!」と呼ぶと中から70過ぎのおばつぁんが出て来ました。
今作れる食事メニューはほとんど無いがかき氷は作れると言う事で注文し、メリメリ食べているとおばつぁんの口から驚愕の話が語られました。

どうやらおばさんは、50歳を過ぎた時の定年退職を機に、夫婦で相模原から『いすみ』の地へ田舎暮らしを夢見て越してきたとの事。
そしていすみの地にて老後の楽しみの喫茶店をオープンしたそうなのです。

そこからがいすみ地獄の始まりです。
まず挨拶回りの時から、地域の農家の方達は感じが悪かったそうです。
おばさんの旦那は、地域の人達と仲良くしようと、草刈りなどのイベントにも参加して来たそうですが、
余所者が訳の分からない『喫茶店』などをやっていると言う事で、旦那さんの事は終始シカト。
無念の旦那さんは、草刈りの途中で帰って来たそうです。
以後も冠婚葬祭その全てに呼ばれる事も無かったそうです。
もう引っ越してきたその日から村八分だったと語っておりました。

そして喫茶店の方ですが、お客さんが来ない!
何と喫茶店をオープンしてから二十八年間もの間、地元の農家の方達は『一度たりとも』喫茶店には訪れた事がないそうです。
二十八年間と言ったら世代交代も進んでいるでしょうが、地元民は一度たりとも来た事がないそうです。

何と言うか、おばさんが喫茶店を出した地は、いすみ市の中でも飛びっきり閉鎖的な地であり、ペンペン草一本育たぬ不毛な地みたいです。
昔は、県道沿いにも喫茶店が何軒かあったそうなのですが、アクセスの悪さから客足は伸びず、みんな撤退していったとの事です。
おばさんが二十八年間もの間やって来れたのは、退職者であり、老齢厚生年金が支給されていたからに他ならない。

おばさんの話をずっと聴いていましたが、穏やかながらも怨嗟が混じったような声が印象的でした。

以前は、近隣の農家の方達との親睦の為に『いすみ米』を注文していたそうなのですが、
明らかな粗悪米を混ぜられるなどの嫌がらせを受けた為、今は北海道のお米を使っているそうです。
そもそもいすみ米は美味しくないらしいのですが、近隣住民はあまりにも閉鎖的であり、他所の米なんぞ口にした事が無いだろうから違いが分からないのでは無いかと皮肉を言っておりました。

もう営利目的ではなく、ボケ防止と、稀にくるお客さんと世間話をする為に店を開いているようです。
そして涙ぐましき事は、おばさんの出すカレーライスが、スパイスから自ら調合した完全なる手作りカレーなのです。
他とは違うメニューを出したいと、圧倒的なこだわりを盛り込んだメニューを提供しているのです。

確かにカレーライスを注文したら、とても美味しかった。
もし、立地条件さえ良ければ、千の戦場を縦横無尽に駆け巡ってもおかしくないカレーでした。
通常では有り得ないほど手間をかけてこしらえているそうなのです。

こだわりの料理とパッチワークでどうにか暮らして行っていると言う事です。

おばさんとの一時間以上の会話を通じて、今後いすみ市に暮らした場合、ちゃんとやっていけるかを考えさせられました。
以前から地域民の話を聴きたいと思っていたのですが、まさかここまで閉鎖的な場所だとは予想以上に閉ざされた街のようです。

以前寄った、いすみ市山田にあるホタルカフェは、他所から来た人が喫茶店を建てたのだが、その実地域民との交流はどうなのか気になる所です。
いすみ市自体が、産業的には既に死んだ場所なので、そこで何が出来るかと言うのも悩み所です。

今回はいすみ市の闇を垣間見る事になりました。
場所によっては途方も無いほどに魔境であるようです。

今後はいすみ市の様々な場所で、現地民の話を聴いて行けたらと思っています。
秋になったら、いすみ市にある自給自足共同体?であるブラウンズフィールドにも一週間滞在してみようかと考えています。
古民家での田舎暮らしは、思った以上に前途多難であるのかも知れません。

正直なんか乗り気じゃなかったのですが、国吉を発ち御宿を目指しました。
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御宿海水浴場へ到着。
荷物を海の家に預け、海水パンツを装着し、浮き輪を借りてから大海原を目指します。
何か昨日今日とイマイチなので、浮き輪に乗ってクラゲのように浮遊し、精神を入れ替えようと思ったのです。

所がどっこい、今日の御宿の海はご機嫌な斜めだゼ・・・。
打ち寄せる荒波が顔面を直撃しまくって、ちっとも憩えませんでした。
こんな経験は初めてです。
幾度か波に挑んで沖合のセーフティーゾーンへ行こうと試みたのですが、今日の御宿は波の穏やかなセーフティーゾーンなど全く無く、
ちょっとした潮溜まりで憩おうとしたら、「そこの青い浮き輪の人、流されないように~~」と注意されて興が削がれたので45分で浮き輪を返却しました。
うん、やはり流れが悪い。

取り敢えず、これから穴掘りに着工する前に、カレーを食べる事にしたのですが、
やったら海の家で待たされました。
海の家の室内は、若いアバンギャルドな若者達で溢れていた。
もうここは完ッッッ全にアウェイ!!
しかし、カレーが来ない限り席を離れる訳には行かない。
私の脳内の電子演算機が、奴等は俺が『孤独』であると言う状態に、無言の優越感と憐れみを感じると言う答えを即座に導き出し、、
それに対抗する為に、私はあくまで孤独である事に何の負い目を感じさせないように、不動明王の如く鎮座し、鋼鉄の意志力でカレーが来るまでの時間を耐え忍びました。
明らかにこの場は鬼門に位置していた。
だが、この程度の微々たる危機など取るに足らない・・・、しっかし今日は流れが悪いなと思いました。

カレーを食べた後は、穴掘りを開始する事にしました。
そこまで乗り気では無かったので、海の家で『スコップ』を借りる事に・・・
前の記事でスコップは邪道であると書いたばかりですが、今日の私は、素手で掘るような気分ではありませんでした。

なので私は禁忌を破りスコップを手にしたのです。
しかし、私のような生粋の『ますらお』がスコップを手にすると言う事は、天空の荒ぶる神々が『神器』を手にするも同義。
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早速穴掘りを開始しました。
今回の穴掘りのストラテジーとしては、スコップを穴の中で振り回せる位の広さにして一気に掘り下げると言うもの。
最初に驚いたのは、スコップの採掘効率の良さ。
お世辞抜きで、素手の5倍は速い。
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かつてないスピードで掘り進み、
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速攻で身体が埋まりました。
そこで一つ問題が発生。
薄々勘付いていたのですが、「アレ?ひょっとして穴から出れないんじゃね?」言う事です。

取り敢えず穴から出る為に、階段状のものを壁面に作る事にしました。
そうしたら、穴が崩落。
下半身が生き埋めになり、穴の直径が広がりました。

どうやら、穴を掘る為に海岸よりも奥の方をチョイスしたからか、砂質が柔らかかかったようです。

気を取り直して土砂で埋まり、広がった穴を掘り進めました。
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写真を見ると分かると思いますが、実は本日の御宿は荒波が押し寄せるだけあり、風もとても強かったのです。
穴を掘りながら地表に顔を出す身としては、痛いと感じる程の砂粒が吹き荒れており、掘削作業は至難を極めました。
何回も砂が目に入り、海で顔を濯ぐ事になったので、自転車用のサングラスをロッカーまで取りに行きました。

サングラスを掛けてから、尚も穴を掘り進めていると、度重なる崩落により穴が広くなって来たからか、水着のギャル達も声を掛けえくれるようになりました。
ここで一つ問題が発生。
サングラスを掛けて、紫外線対策でタオルを被っていたからか、ギャル達に外国人と勘違いされ始めたのです。
別にどうでもいい事ですが、外人と勘違いされました。

何か、穴掘りも崩落してばっかりで、ちょっと掘ってはすぐ埋まり、穴が広がった分、ネズミ算式に前よりも多くの土砂を掻き出さなければならなくなってげんなりしてきました。
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穴の直径が広がる度に、砂が壁面を維持する事が出来なくなり、崩落を続けます。
一回崩落するだけで、50cmは砂で埋め尽くされてしまいます。

なんかもう掘って、崩落して穴が広がり、より多くの土砂を掻き出すだけのイタチごっこな気がして来た上、
耳も強風により舞う砂粒によって塞がれてしまいまった上、
砂粒が顔や背中に当たるのが痛いので、メンタルを乱され、突如穴掘りを放棄しました。
今回の穴掘りはかつて無い程に過酷だったのです。

穴掘りの最終目的地は、水脈(海水)に達する事なのですが、
何かもうかったるくなって止めにして、まさに波が引くように興が削がれてしまい穴掘りを止めにしました。

一つ懺悔しなければならないのは、穴を埋めずに帰ってしまった事です。
あまりにも全てがどうでも良くなってしまい、「崩落して浅くなっちゃったし、満ち潮で勝手に埋まるだろう」と現場を放棄してしまったのです。
あんまりにも全てが上手く行かず、何かもう嫌になっちゃったのです。

採掘者にあるまじき事をしてしまった事を反省しています。
アフターケアまで万全にすべきでした。

こうして失意のまま穴掘りを終え、御宿を後にしました。

今回はあらゆる流れが悪かった。
次回穴を掘る事があらば、然るべき人員を揃え、同士達と共に、然るべき砂質の海岸へと行こうかと思います。

大原海水浴場の黒い砂辺りがいいかも知れません。

穴を掘って来ました。
今回は、ツキ(運)の流れが何から何まで悪かった気がします。
物事の流れ(ツキ)が悪い時は、早めに予兆を察知し、それを重んじ、回避するようにした方が良いのだと学べた気がします。
明らかに流れが悪かったし、気持ちもそこまで乗っていなかったが、事前に穴を掘って来ると宣言してしまったので、その言葉に責任を感じ、無理に掘って来た感があります。

しかし、いい経験にはなりました。
穴掘りの帰りに、いすみ市にある喫茶店で、老後の安寧で穏やかな生活を夢見て、二十八年前にいすみ市に引っ越して来た方の話を聴く事が出来ました。
いすみ市は、思ったよりも『闇の深い場所』だと言う事が分かりました。
もう二十八年間村八分。
冠婚葬祭全て村八分であり、二十八年間地元の農家の人達は一度も客として訪れた事の無い程に村八分なようです。
もう完全無欠な村八分社会であるようなので、引っ越して暮らして行くのは、難しいかも知れないと思いました。
また別の記事に『いすみ市の闇』に付いて書いて行こうと思います。

穴掘りツアーの話に戻ります。
ツアー募集をウェブログとFacebook上で行い、Facebookでは何人かの方が興味を示して下さったのですが、結局人が集まらず、一人で出発する事になりました。
この時点で、妙な自己責任を持たずに、穴掘りを来週に振り替えるのも、選択肢の一つであったかも知れません。
同級生のぬしを初めとし、何人かの方達に自分からメールを送って見たりしましたが、全部駄目。
明らかに流れが悪かった。
だが、私としては、やると言った以上はやるので、先延ばしはあり得ない。

千葉からいすみ市の国吉までの移動の際も、日焼け防止の為にジャージを着ていた事により、全身が蒸してしまいペダルが重かった。
慣れた道の筈なのに、やけに長く感じた。
前泊の為の宿も予約が取れなかったり、予想外の値段だったりして、途中の国吉で宿泊する事になりました。
考えて見れば流れが悪いのです。
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千葉から40km程離れた場所にある、中継地の茂原では七夕まつりが催されていました。
浴衣のお姉さん方はポインツが高いのですが、最近の浴衣は下がズボンのようになっているのが個人的には許せません。
屋台でクレープを購入したら、500円だった上、クレープにカラーチョコをブチ撒けられました。
カラーチョコのお蔭で食感が小虫が混入したようにジャリジャリしていた。
クレープの食感を損ねるので、カラーチョコなぞ入れてはいかんと言うのにけしからないですね。
どうやら今日は厄日、流れが悪いようです。

ちなみに食べ物に小虫が混ざった場合苦酸っぱい味がします。
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国吉の旅館のDoggy達です。
こんなに可愛らしい成りをしていても、近づくと鼻をつんざく程の『畜生臭』がしました。
どんなに人の手に飼い慣らされても所詮はケダモノです。
犬好きとしてはこの『畜生臭』もチャームポイントの一つなので、別に構いやしませんが、
あらゆるワンちゃんをリラクゼーションに導く『ゴッドハンド』の持ち主である、私の撫でをその身に受けても、
彼等の警戒心が強く、リラクゼーションへと導く前に、私の神の手を拒否してどっかに行ってしまったのがショックでした。
明らかに流れが悪い!

国吉の旅館では、やけに身体が疲れており、朝まで寝付けないが何もやる気が起きないと言うナイトメアでした。
翌朝、朝食に30分遅刻してしまい、食後もイマイチな気分が続き、10時まで何となく部屋で二度寝してしまいました。
明らかに流れが悪い!

国吉の旅館で余りにも記事を書く気分では無く、昨日の分を更新していないので、続きをすぐに書きます。

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