日常探求とこだわり

日常生活におけるこだわりを書いています。
頭に浮かぶ女性を追い求め、自転車を漕ぎながら精神世界を探求中です。
トレーニング・サイクリング・精神世界・食べ物・現実逃避の内容がメインです。

2016年05月

やっとこさぎっくり腰の症状が緩和して来ました。
私はぎっくり腰に関してはベテランの域に達していますが、今回のはベテランぎっくり腰患者をも驚愕させる程の症状でした。
腰がバックンバックン外れる度に激痛が走り、この世の地獄を見ました。

ぎっくり腰が良くなる度に思うのですが、普通に炊事洗濯が出来て、自転車漕げて、しゃがめて、椅子に座れる事はほんとぅにありがたい事ですね・・・。

今回のぎっくり腰がいつもと一味違った要因を、整体の先生の言葉と、自分の体感を交えて推測すると大体こんな感じだと思われます。
・季節の変わり目に身体が『冬の代謝』から『夏の代謝』に入れ替わる際の負荷が凄まじかった。
・股関節が開いていた。
・太もも裏のお肉であるハムストリングスが硬くなっており、それが腰の筋肉を引っ張っていた。
・エルボーや周波数調整により身体の筋肉が柔らかくなり、柔らかくなった筋肉に骨格と神経が対応し切れなかった。
・世の中に自分に心地良い周波数帯の事象がない事に対する猛烈なストレス。

後は、以前とは比べて大分マシにはなっていますが、日常生活のあらゆる動作に力が入っているので、それが原因で疲労が蓄積しやすくなっている可能性があるので、緩めて行きたいです。
しかし、身体を緩める事を常々意識しても、身体が力を入れようとする原因がある訳ですから、それはそう簡単な事では無い事は、今までの実践と経験から分かっています。
格闘技をやっている際にも常々感じるのは、どう足掻いても脱力出来ていないから長らく次の段階の強さに進めていない事です。

どうも私は、怒りと緊張のパワーで戦う事が、生まれながらの癖になっているのですが、どうもそのパワーの使い方だと、大した強さを発揮出来ないようなのです。
それで究極的に強いのでしたら問題ありませんが、そうでない場合は変えなければならない。

今回のぎっくり腰で、今までの方法では通じない事が本気で分かりました。
これからは気合入れたり努力する事無く、ソフトンに生きて行きたいものでございます。
でもね、会社を結構休んじゃったから、明日も極限まで気張らないとお仕事がてんこ盛りです。

話題を変えます。

私は、やっぱりこの現実にあるものでは満たされません。
どうしても『違う』のです。
この世界に不協和が存在する限り、どう足掻いても真なる安心感や満たされた気持ちを感じる事が出来ない。

私はどうしてもこの世界の不協和を認識してしまいます。
否応なく不協和を認識してしまうのは、不協和のない世界の形を知っているからです。

私が知っている中で一番良い場所である岩手県遠野の奥地でさえも、本質の基準から見てしまうと、滅びに向かっている領域なのです。
その場のエネルギーが、周波数が、本来在るべき形じゃない。
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遠野の寺沢高原の景色。
ここは、空気も綺麗で周波数も高くて美しい景色なのですが、この現実の中で美しいのであって、
本質的な妥協なき価値基準から見ると、どうしても壊れる方向に向かっているように見えてしまいます。

牧草地の牧草が放つ周波数、奥の木々が放つ周波数、空間の周波数、どれも関東地方じゃお目に掛かれない程に上等な代物なのですが、
本来この場所が持ちうる周波数はこんなもんじゃない。

そんな感じで、どの場所でも『違う』と感じてしまいます。
絶対にこの世界はこのままではいけない。
文化も人の心の形も何もかもが違うんですよ。

私は、どうしてもまともな世界に生きたい。
そうじゃないと生命力が削られてしまい、非常に疲れてしまうのです。

あくまで私の願望なのですが、この日本に『日本らしさ』を取り戻させたい。
この日本は、日本的じゃないといけませんよ・・・。
人々の精神性も文化も『日本的』になった時に美しくなる。
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オーストリアのハルシュタットが西洋文化的な美しさがあるように、
日本は日本的になった時に美しさを発揮する。
そう言う風に出来ていると私は考えています。

なぜ私がそう思うのかと言うと、この現実に重なった空間に居る『神々』の存在です。
私の解釈では、神々は異世界の住民。
いつも神々はこの世界をまともな形に調整しようとしている。
いや、実際していた。
神々も、長い年月に渡って私達人間の強烈でパンチの効いた想念に晒されたお蔭で、周波数が失墜し、大多数がラリっちゃっているのが現状です。

その神々が非常に『日本的』な奴等なのです。
日本に居る神々は、非常に日本的であり、
むしろ、そう言った神々がこの国へとやって来たから、この地に日本的な文化が芽生えたのだと勝手に考えています。

私は、神々と人間と話すようには話す事が出来ないが、自転車に乗った時とかに意志の疎通があるから分かるのですが、
奴等は、非常に日本的な『情景』を送って来ます。

例えば、薄暗い日本家屋の土壁に木彫りの般若のお面が掛かっている情景とかが送られて来たりします。
それが非常に美しかったりするのです。
神々は、毎回毎回、この場所がこうあって欲しいと訴えて来ている。

この手の事を書く度に起こる事なのですが、文章を通じて、神々(異世界の住民)に通じてしまうからか、涙が出て来そうになる。
植物と通じた時もそうですが、相手に通じた時、共感してしまうのです。

日本に居る神々は、日本の『設計図』として、日本に配置されている。
オーストリアには、オーストリアがこう言う場所になるように、西洋文化を育む神々(異世界の住民)が配属されている。
そして、神々の設計図に沿った場所は、必然的に美しくなる。
本来在るべき形になるのです。

常々私達には、直感と言う形で神々から、日本はこうなるべきと言う形が送られて来ている。
多分、昔は神々からの訴えを聴ける人が今よりも多かったのだと思います。
しかし、今は神々の声に耳を傾ける人間が本当に居なくなってしまった。
それ以前に、神々の訴えを聴こうにも、近代の奴隷育成教育により、間違った常識を植え付けられ、それが出来ないようにされてしまっている。


突然、個人的な趣向の話になりまするが、
日本の『女学生』は、袴を着用しているのが私的な理想でありまするのですが、
まず、黒髪にして、ちょっとした日本的な髪飾りとかを装着してくれると、それだけでも非常にグッド!
私が興奮しながら喜ぶと共に、この日本に居る『神々』も絶対喜びます。

今の糞ったれ女学生の外観や放たれるエネルギーには、ワタシちっとも興奮しないアルよ。


私は、この日本を日本らしくする為に、生命力を使いたい。
文化も人々の精神性も日本らしくする。
多分、この『日本らしさ』は、江戸時代とかに大分日本らしくなっていたのかも知れませんが、まだ本当の意味で実現した事がない。

この『日本らしさ』の設計図(雛形)は、この場所がこうなるようにと配属された『神々』が持っています。
現段階では、不協和の無い素晴らしい世界が実現する為には、神々が持っている設計図(雛形)通りにするのがベストだと思っています。
そして、理想の日本が実現した後は、またそれ以上の日本の形を模索する。(神々の設計図通りの世界になるまで何百年か掛かりそう・・・。)
その時には、日本に配属された日本の神々は、お役目を果たした事により、この世界からおさらばするのかも知れません。

ちなみに、私の個人的な話なので、私が間違っていると言われたら反論する事すら出来ないのですが、
『古事記』、『竹内文書』、『日月神事』とかからは、あんまし『神々』を感じません。
既存の神話や文献の持つイメージからは、神々を感じないのですよ・・・。
なんか圧倒的に違う。
私からすれば、それは間違っている。

既存の文献を通じて、間違った認識を持っていると、神々を歪んだ形で認識するし、人々の想いによって神々を歪めてしまう。
まぁ・・・、私なんぞが訴えた所で、ただの妄想で片づけられてしまいますけどね・・・。

もっと神々は、美しくて優しくて色鮮やかで、高貴でありつつも身近な存在ですよ・・・。
地球を理想の世界にする為にやって来た、裏方から私達をサポートする『宇宙人』と言える存在かも知れません。
圧倒的に私の妄想として片づけられてしまう事なのですが、着物みたいな日本的な格好をした『宇宙人』に覚えがあるんですよ・・・。
だからか、グレイタイプとかノルディックタイプとかレプティリアンとかが宇宙人と言われても、
私はむしろ混乱します。

実際に地球に訪れているメジャーな宇宙人は、上記の奴等なのかも知れませんが、私の本質的な常識では『日本らしい』格好をした宇宙人の事を憶えている。
私がやたら『座敷わらし』の旅館に泊まるのも、ひょっとしたら彼等がそれに近い存在かも知れないと推測しているからです。

突然ですが、眠いので文章を切り上げます。
日本らしい素晴らしい世界に生きる事が出来たのなら、ぎっくり腰も完治する事確実。
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今高速道路のサービスエリアを騒がしている『クレミアソフトクリーム』。
通称クレミアソフトン。
今月初めの遠野旅行の帰りに初めてペロペロしたのですが、
これはもう一発で病気になるんじゃないかと言う位のインパクトがありました。

簡潔に言うと、脂質と糖質の塊。
コーンカップもヨックモックな感じで非常に濃厚。

もし、牢屋に幽閉されて、食事が三食ともクレミアソフトンだった事を想像すると、それだけで絶望します。
健康を保てる自信がないよ・・・。

でも、クレミアソフトン・・・・・、美味しかったぜ!!

水曜日、格闘技の練習の最中にぎっくり腰になりました。
ぎっくり腰は、通算二十回以上はやっているで恒例行事なのですが、
今回のぎっくり腰は一味違うよ!

もう本気でヤバイよ!

木曜日、金曜日は、身体の角度が2度傾いただけで激痛が走り、
冷や汗と共にちんちんが勝手に勃起し、あまりの痛みで精子が出てくるレベルでしたよ。
シグルイと言う漫画で、痛みで精子が噴き出る描写がありましたが、あれはどうやら本当のようです。
ぎっくり腰歴は長いですが、このレベルの痛みは初めてなのです。

ぎっくり腰の痛みだけではなく、36時間の強制断食と、うんこ我慢79時間のオプション『禁糞の行』も本気で応えました。
三時間掛けて起き上がり、幾度も腰の爆弾が爆発し激痛が走る中、トイレに行っても、
腰の痛みでけつ筋に力が全く入らず、うんうんさんをリリースさせる事が出来ないのです。

本気で動けないから住みやすいと思っていた貸家が要塞と化しますし、異常事態ですよ。
起き上がるのが本気で命懸け。
便意があるのにそれをどうする事も出来ず、不快感で眠る事も出来なくなりました。

一時的に痛みがほんの少しだけ軽減し、身体の可動域が増えるので、三日間で五回風呂に入りましたが、カイロ整体の先生に電話で伝えたら炎症が悪化するからと怒られました。

しかし先程、岩石のようなうんうんさんを射出する事に成功してからは、凄く晴れやかな気持ちです。
立ち上がる事も厳しいですが、自由を感じますね。

嗚呼…、でもお腹減ったよ~~~い!!退屈だよ~~~い!!
もう、この糞ったれぎっくり腰のお蔭でUFO見に行くツアーもキャンセルですよ…。

毎日、ぎっくり腰を相当警戒しているのにこうなるのですから、
根本的にストレスが甚大なのでしょうね。

嗚呼…、ポテトチップス的なものが食べたい。
後コカ・コーラを飲みたい…。

このままダラダラと書いても仕方無いので、最後に一つ気付いた事を書きますよ。
冷や汗が出まくるレベルの痛みを短期間に数百回単位で味わうと、なぜか雑念が減り、心の中がいつもよりスッキリしているのです。
痛みにより、明らかに自分の中の回路が開いている。

ひょっとしたら、これも次元探究の延長なのかも知れません。
いつもは、ぎっくり腰になる度に心が荒れて絶望していましたから、相当自分も変わって来たのでしょう。
腰が痛みを発する度に、自分の意思では動かせない?インナーマッスルの腸腰筋が緊張して収縮する様子を認識していたりしたので、
理性が飛ぶ程の痛みの中でも「ああっ、腸腰筋が収縮してるぅ!!」と、ある面では冷静でいられるようるようになっていましたしね。

それにしてもお腹が減りましたわ。
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スチームオーブンでガトーショコラを焼きました。
しかし、パソコンが不可能な状態でスマートフォォンを使っているので写真はありません。
お菓子やさんのレシピ通りに作った筈なのに、
一発で病気になるんじゃないかと言うレベルで甘い。

いつもは、どんなものを差し入れに行っても美味しいと言うママンが、ノーコメンツなのですから、相当な危険物になってしまった可能性があります。

相変わらず、いきなし怪しい話を書きますよ。

ちょっとだけ気力と活力が回復しました。
その回復した要因と言うのが、白い靄のおやっさんと西東京の地面と空間のエネルギー調整をした事によって、充実感を感じ、それによって回復したのです。
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この記事のサムネイル画像が記事末尾のうんこ画像にならない為に、西東京で食べたカレー画像を貼ります。

本気で怪しい話で申し訳ありませんが、今回巡った西東京の中にある住宅地は、蜘蛛の巣と綿飴の中間みたいなエネルギーの曇りに覆われていました。
それを白い靄のおやっさんと共に、あの手この手を駆使する事によって、周囲一帯の曇りを飛ばす事に成功したのです。
その事により、周囲一帯の空間の質がちょっとだけ良くなりました。(証明は出来ないです。)

これは、周辺住民に理解される訳でも、誰かからおマネーが貰える訳でもありませんが、周波数調整の為に動かしていた前腕部が妙な感動を発すると言う、心地良さを体験しました。
これが自分に向いている事で、土地と空間の周波数調整をやる事で、高い充実感を得る事が出来るのかも知れません。

自己満足かも知れませんが、遠野で周波数調整を行った際も、足元の地面が冷たい水の中を歩いているように澄み始め、
空間のノイズが減り、澄んでまともになった事を実感した際に、妙な充実感を得ました。
土地と空間の周波数調整など、ハッキリ言って怪しい行動でしかありませんが、ゴミ拾いを行っても、人の手伝いを行っても感じる事がなかった充実感と気力の回復を感じているのです。

何と言うか胡散臭いオカルトパワーを行使する事によって、なぜかこちらが元気になってしまったようです。(私の嫌いな糞ったれスピリチュアルの言葉を使うと、与えたものが返って来たのか?)

特に達成感も充実感もない道端に落ちているゴミを拾うと言う行為は今後も継続しますが、周波数調整を行って充実感を得ると言う行為はとても新鮮だったので、怪しい周波数調整を着工しまくる事にします。

この怪しくて基本的に理解を得る事が出来ないであろう周波数調整法なのですが、
これは、白い靄のおやっさんと電話しながら『次元探求』する事で得られます。

毎週毎週、急ピッチに大量のデータをダウンロードし、毎週毎週脳味噌の使い方が変化するので、結構身体に応えていますが、次元探求は相変わらず継続されており、面白いのです。
海馬、中脳、橋、小脳、帯状回など、脳の特定の部分が活性化すると、今まで使っていた脳のパターンとは、全く違った脳の使い方をするので、全身が混乱します。
新しい脳の使い方に慣れたと思ったら、また次の使い方に移行する感じで、私も白い靄のおやっさんも毎週決行メロメロになっています。

毎週毎週のあまりの変化に、白い靄のおやっさんは、本来何年も掛けて会得する事を一週間に圧縮して行っていると言っておりました。
例えるなら、ファイナルファンタジーⅢを十倍速でプレイし、それをクリアした瞬間に次はドラゴンクエストⅡを十倍速でプレイするような急ピッチさがあるのです。

この急ピッチなカリキュラムは、『黒い壁の博物館』と言う、私が子供の頃から頭の中で認識していた謎の建造物に安置されている技術をダウンロードする形で行われています。
以前の記事でも書いた記憶がありますが、『黒い壁の博物館』は、なぜか白い靄のおやっさんも知っていたのです。
頭の中に浮かぶ事象などは、基本的に妄想として扱われ、誰にも肯定されるものではないと言うのに、同じものを認識していた人間が居た事に本気で驚いています。

この黒い壁の博物館の博物館のカリキュラムが進む度に、目に見えない世界の事象に対して、色々な事が出来るようになっているのです。

最近は、貸家のエネルギー調整をし、とても居心地の良い場所にしていたりします。
貸家の空気がノイズが少なく居心地が良くなり、疲れた時とかは貸家から出れなくなったりするレヴェルです。

私の住んでいる地域の周波数を大体4~5位だとすると、貸家の周波数は40位になっているので、貸家の周辺だけ空気が鎮まっていて、とても落ち着きます。
貸家の周波数は、周囲が低いのでそこまで上がりませんが、空間の『階層的』なものを変えてあるので、本気でノイズが少ないのです。

空間の階層と言う変な概念を持って来ていますが、これも周波数と同じく便宜上数値化した概念です。
東京都・渋谷駅周辺が0.1階層。
千葉県・千葉駅北口周辺が1.1階層。
岩手県・遠野の奥地が3.1~3.5階層と言った感じで、階層が高い程に、神々や妖怪などの見えない世界が近くなり、情緒が濃くなり居心地が良くなります。
逆に階層が低い程に、人間の想念が創った人間の現実に近くなる感じです。

貸家の周波数が大体40位で、階層は2.9位なので、本気で居心地が良いのです。
白い靄のおやっさんと四街道駅から歩きながら電話で話していたら、周囲に溢れている空間ノイズを拾いまくって、滅茶苦茶色々なものに憑りつかれまくって、上手く次元探求出来なかったのですが、
貸家に帰った瞬間、急に体調が元に戻り始め、取り込んでしまった空間ノイズや不協和が、蒸発し始めるような事がありました。
この時、私が思っていた以上に、貸家の周波数が調整されており、ノイズの少ないまともな空間になっていた事を認識させられたのです。
白い靄のおやっさんも、貸家に帰った瞬間に空間が変わり、私がまともな状態になって行くのを、電話越しから指摘していました。

ちきしょう!!
自己満足のつまんない内容ばっか書いちゃって本当にごめんよぅ。

文章をダランダラン書き続けていてもしょうがないので、今後の生き方に付いて書いて行こうと思います。
私は、一年前までの糞死に掛けの状態に比べれば、本気で楽なのですが、それでもちょっと厳しい所があるので、生き方を変える事を要求されているような気がします。

次元探求が進む度に、周囲の空間から吸引する空間ノイズを受け入れる容量と、ノイズの消化量が増える半面、
空間ノイズ吸引する量と、空間ノイズの吸引範囲も猛烈に増大しています。
結局、プラス要因とマイナス要因が両方増えているので、ある意味以前と変わっていないのです。
しかし、人の想念などの空間ノイズを極限まで拾いまくって、フィルターの詰まった掃除機みたいになって、くたばり掛けていた一年前よりは、本気で楽なのです。

けど・・・、何か・・・オレもう努力しながら生きるのが嫌んなっちゃったよ・・・。
苦痛を感じる努力が嫌なんですよ・・・。
そもそも、本来そこまで根性と精神力がないんですよ・・・。
それなのに長い年月ずっと無理している感じなのです。

今現在の心境としては、行動する事は決して嫌ではないが、努力は嫌です。
少なくとも、今現在努力するだけのパワーは、あんまし残っていません。

だからちょっとでも意欲を感じる内容や、充実感を感じる内容に変えて行きたいものです。
土地と空間の周波数調整によって、周囲が良くなったと感じる事に、今まで感じた事のない充実感を感じたので、
今後、そう言った行動を増やして行こうと思います。

私は、基本的に近代のスピリチュアルを割と本気で否定しているのですが、
オカルトパワーによって改善している自分の人生に妙なジレンマを感じています。
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☆本日のミステリアスうんこ☆
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これは鴨川市にある大山千枚田に落ちていた謎のうんてぃーです。
俺の経験則上、表面はお日様の光を浴びてカリカリになっていますが、恐らく中身はまだそんなに硬くなっていない筈・・・。
うんてぃーを踏めば内容物が分かり、うんてぃーの宿主が草食系か肉食系かを識別する事も可能なのですが、
最近うんてぃーさんを踏むだけの覚悟とバイタリティーが存在していないです。(カリカリうんこを踏むのは滅茶苦茶ゾクゾクする。)
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一応、大山千枚田の写真も貼っておきます。

何か猛烈に5月病みたいです。
無理矢理気合を入れて一日一日を生き長らえておりますが、ちょっとでも気を緩めるとふにゃったおいなりさんみたいになります。

そもそも最近顕著に感じるのが気力の衰え。
以前出来ていた事が継続出来ないのです。
三年以上前までは、週五でトレーニングをし、週一で格闘技ジムに通い、一日3~4時間勉強していましたが、
今は、週四でトレーニングをし(以前よりは楽なメニュー)、週一で格闘技、一日二時間で目一杯。(代わりに土日に自転車を漕いでいる)
体力や筋力はそこまで衰えていないと感じますが、根本的に物事に対する気力がなくなってしまいノックアウト寸前です。
相変わらず自分の中の何所かが悲鳴を上げ、頑張るのを阻止して来ようとしております。


打ち込んでいる内容も、取り敢えず無理なく出来る事や、少しでも意欲を感じる事に変え、面倒臭い人付き合いを避けたりとしていますが、それでももうふにゃりきったおいなりさん状態だよ・・・。
私と言う生命体も、メリケン帝国と同じくして、国家破綻寸前か、既に国家破綻してしまっているのかも知れません。

この国家破綻状態を生み出してしまった原因は、宝くじで例えると、一等賞と二等賞が当たらない事が原因です。
三等から五等は、滅茶苦茶当たりまくるのですが、一等と二等は、どう足掻いても当たらない。
相変わらず、望み続けている事の幾つかはちっとも実現する気配すらありません。
本質は満たせないが、楽しいと感じる事は簡単に実現すると言う状態がずっと続いています。
そんな状態がずぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っと続いた場合、農地で例えるとしなびたカピカピのきゅうりしか実らない位にやせ細ってしまうのです。
それが気力の減衰と言う形で現れているのだと思います。


以前より生きるのが相当楽になっているにも関わらず、相変わらず国家破綻寸前ですよ。

自分の中のどこかが完璧に諦めてしまい、ストライキを起こしているのです。


本題へ入ります。
こんな世界に変わって欲しいと言う事の続きを書きます。
他所から入手した情報や、他者から聴いた話も混じるので、自分自身の言葉ではなくなってしまい、そこの所は、断定的に書けないので書き辛いのですが、取り敢えず書きます。


理想の日本その3:『広葉樹を植えるべしぃ!!』

私は人間社会に於いて、本質的な意思疎通が出来ずトコトン疲れさせられる反面、
自然の中にある植物達とは円滑なコミュニケーションを実現していたりします。

植物達とのコミュニケーションは日本語ではなく、認識で理解し合う感じです。
昔読んだ精神世界関連の書籍に、一瞬で100万の事をキャッチボールすると言う言葉がありましたが、大体そんな感じだと思います。
実際は同時に100万の事をキャッチボールしている訳では無く、認識するのは、多くても30~50程度です。
疑問を投げかけた瞬間に、一瞬で会話が終了し、後からキャッチボールの内容を日本語に翻訳して行く形式で会話している。

そんなんで全国を巡る度に、周囲の自然の景色と会話しているのですが、やっぱみんな満足している状態ではないですね・・・。
何か殆どの場所で、衰退するとか滅びる方向へ向かいつつある感じです。
やせ我慢しているけど、苦しいと訴えかけて来る場所が非常に多い。
植物達は、「今日のお日様は暖かくて気持ちいい」とか言っている反面、どうしてもマイナス要因を無視し辛くなっている感じです。
気が長く、忍耐力があり、チャンネル切り替えの上手い奴等でも、さりげなく現状の状態は相当応えているみたいなのです。

私が日本の中でかなりまともな場所として認識している岩手県遠野の奥地ですら、循環を保ちつつも、若干悲鳴を上げております。
私が認識する植物の感覚は、冷たくて締め付けられると同時に、地面が痛くて焼き爛れるような感じです。(あくまで私の認識では、そして場所によっても個体によっても違う)
そう言うのを認識する度に、地面も空気も生態系の循環バランスも、私達が危惧している以上にドエレー事になっているのではないかと感じるのです。

何と言うか植物に付いて書く度に、植物の意思が自分の中に入って来て猛烈に涙が出そうになります。
植物の心を代弁する人間が非常に少ないから、植物としても共感者の存在は凄く嬉しいみたいで、鬼のように感情が入ってきますたい!

自然の植生の中で圧倒的に『不協和』を感じるのが『杉林』であり、これは本当にいけないと思うのです。
全部の場所の杉林が不協和を発している訳では無く、わりかし大丈夫な所もあるのですが、杉林の発する不協和は、本当に応えます。
杉は見かけ上は育っているが、土地も杉も悲鳴を上げていて、根本的に壊れているんですよ・・・。
殆どの場所が、杉林にするべき土壌や環境じゃない。
土地が死に向かい、自然の循環システムが乱れてしまっています。

池原さんは、杉自身が生命の危機に瀕しているから、より多くの花粉を出していると言っていますが、私もそう思っています。

ここから先は、他所様から聴いた知識が混ざりますが、自然の植生を本来の植生に戻さなければならない。
広葉樹をたんまり植えないと、木々だけではなく、菌糸類も死に絶え、周囲から生命の息吹きが消え去ってしまう。
あの異常な程大量の実を付けるどんぐりさんが山に生えていないと、山に住まうアニマル達も飢えまくって人里に降りて来てしまう。
本来、人間とアニマル達の境界は、もっとちゃんと線引きされるべきものだと思うのです。
山がやせ細ってしまうから、奴等も人里に降りて来ざるを得なくなってしまうのだと思います。

高地もそうですが、全国的に周波数が薄くなっているのは、要因の一つとして、生命の息吹きが死に絶えつつあるから、とんでもない飢餓状態になっているのがあるのだと思っています。(前に述べた要因とはまた違う要因)
私と同じで、一応は生きているが満たしたいものが存在せずに苦しい感じです。

そこら辺、個と全体がリンクしているのがいつも不思議に思えます。
私自身に起こっている問題と、自然の中で起こっている問題が似ていたりする。
マクロとミクロが繋がっているのです。
・・・とすれば、自分が変われば全体が変わると言うのも、有り得るのかも知れません。

私は、個人的に今の社会システムは、本気で今すぐにでも変えなければならないと思っています。
今すぐに致命的な状態にならないと言うだけで、あらゆる面で歪で退廃的な方向へ向かっている。
現在の状態でも、生命が不協和を発しない状態まで戻すのに、どの位の年月が掛かってしまうのだろうかと思うと、おつむが非常に痛いです。
不協和があると、こっちまで本気で苦しくなるので、他人事ではないんですよ・・・。

今の現状を変えられない原因がこの世界にはあるのでしょうから、個々の単位から世界を変えやすい状態にしていかなければならないのだと思っています。
色々な方と色々な意見のやり取りをして行くと、結局は最初に人の心が変わらなければならない事が発覚しました。
まず私達の心を変えなければならない。
その為には、自分と言うものを認識し、自分を変え、そこから周囲に良い影響を伝染させて行かなければならないのだと思います。
何をするにしても、結局は自分の歪みとブチ当たってしまう事が分かって来ました。

私なんか、ただの一般人ですから、自分の身の回りにある事を変えようとする事位しか出来ない。
本当に無力です。
ただ、何かしらの手段で、社会を変えれる立場に行きたいものですね。(もう疲れちゃってそれ所じゃないけどさ・・・)

杉林の話に戻しますが、山の植生を戻すだけではなく、林も復活させなければならない。
本来大自然のアニマル達の肉体は、『山仕様』じゃなくて『林仕様』なんですよ。(勿論山特化のアニマルもいる)
それが、人間様の手によって山に追いやられてしまったのが現状だと思うのです。

私は山の植生を復活させると共に、林も復活させなければならないと考えています。
後贅沢を言えば、日本にさりげなく生き残っているかも知れない、ニホンオオカミを復活させるべきだと思うのです。
人間様に対していけない病気が感染したりするリスクがあると思いますが、生態系の保全の為には、ウルフな奴等の協力も必要ですよ・・・。

ただ、今の社会の現状だと他の優先事項が多いので、いきなり杉林の有効活用と、広葉樹の復活には手が回らない。
私的には、すぐに着工しようといけない事案であると思っていますが、社会の余裕の無さ的に無理だと言う事は重々承知しています。
ddae809c
自然の植生を変える為には、まずどうにかして、まずは日本経済をまともにしないといけない。
その為に個人で出来る事としては、日本で起こっている事、世界で起こっている事を知らなければならないと思うのです。
色々な人と話をしていると、まずメディアの言う事を鵜呑みにして、それ以上の事を考えていない事が発覚しました。
そもそもメディアなんぞ奴隷を作りだす為の洗脳教材でしかない。
にも関わらず、なぜかメディアで垂れ流されている糞情報を絶対の根拠にしている人が多いのです。

私が、昔っからテレビを観れなかったのも、嘘っぱちな内容ばかりが故に、本能的に拒絶感が出ていたからだと思います。
全部の番組がそうと言う訳ではありませんが、基本的に周波数が低すぎるのです

現状の社会を変えたければ、個人個人がトコトン思考し、真実を知って行く姿勢が重要だと思っています。(ちなみに自分の現状は、あんまし変わっていない)
だから、私なんか本気で疲れてやる気ないですけど、自分の安寧の為、世の安寧の為に様々な事を学習しているのです。
一人一人が国士にならないと、もう駄目ですよ日本は・・・・。

取り敢えず、自分に出来る事として、怪しいですけど、自然の『周波数調整』を行っています。
人それぞれ適正や、向き不向きがあるように、それが私に向いた事なのだと思っています。

何か現時点で記事が糞長くなってしまい、他の事項を書くのがかったるくなってしまいましたが、
農業も医療も保険も、身近な食品も多くの『利権』が関わっていると言う事です。

簡潔に書くと、農薬たっぷりのお野菜や、成長ホルモンたっぷりんこのお肉を我々に食わせ、病気にさせてから投薬で儲け、
薬でボロボロにした後は、保険で搾り取ると言った、搾取のスパイナルが世の中には存在している。
そして、搾取をしている元締めは同じと言った感じです。

一部の人達にとっての利潤の追求でしかない、農薬ビジネス、医療ビジネスを無くすだけで、私達は健康で安全なものを食べる事が出来、
尚且つ不必要な医療によって国家予算(税金)を圧迫する事がなくなると言った事を書きたかったのです。

そう言う所が変わるだけで、世の中は大分変わると思います。
ただ、世の中のシステムが、何かの拍子で先に変わってくれたとしても、私達が鼻糞みたいな状態だと、多分同じ事を繰り返すだけで、根本的に変わる事はないのかも知れません。
だから、個人の単位から学習し、成長して行かなければならないのだと思います。

わたくしも、みやこちゃんがいないけど、後ちょっとだけ頑張ってみるよ!!

嗚呼・・・早くメリケン帝国が国家破綻を宣言しないかな・・・・。
メリケン$を使って、世の中のエネルギー、戦争、医療、農業、畜産、保険あらゆる事を支配している人達がいるのです。
だから、延命に延命を重ねている$が崩壊する日を待ち望んでいたりなんかして。
Xデーは、今年の二月頃に訪れていてもおかしくなかったのですが、また延命しやがったよチキショイ!!
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☆本日のどうでもいい話☆
シャープのヘルシオと言う水蒸気加熱方式のオーブンを購入いたしました。
メーカーに問い合わせた所、スチームオーブンを使用する際は、本気で電磁波を発しないそうです。
これからは、マルゲリータピッツァとかガトーショコラとかクリームブリュレとかこしらえる事が出来るよ!!
後、今まで一年に二回位使っていた電子レンジが、用済みになってしまったので、里親を探す事にします。(マイクロウェーブが食べ物の栄養を壊すからあまり使わなかった。)
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後、本気でどうでもいい話なのですが、
私は自然を愛する心を持つ反面、カエルさんとかを見ると、電子レンジに入れたらどうなるんだろ?
とか想像する事があります。
上の画像は、遠野の薬師岳の登山中にあったケロタンパラダイスです。

ゴールデンウィークは、M田さんと4日間に渡って岩手県の遠野旅行へ行って来ました。
旅行と言っても殆ど観光地を巡らず、周波数が高く心地良いと感じる場所や、今まで巡った事が無い場所を中心に散策する感じでした。
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遠野と言う場所は、現実世界から失われてしまった情緒がまだ残っている世界です。
千葉市に居る時の現実と、遠野に居る時の現実は、本気で全く違う現実と言うレヴェルで、空間自体が私の見知った日本とは完全に別次元と言える。
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大変良い場所に感じるのですが、一方で凄く厳しい世界である事を痛感させられます。
観光地から離れ、殆ど人が近づかないであろう場所を巡ると、周波数は鬼高になる反面、ドエレー位に厳しいんですよ・・・。
上手く例えるのが難しいのですが、遠野には高潔な心を持ったSM教官みたいな所があります。
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もうヒキガエルなんざぁ赤ちゃんのうんこみたいな色彩をしている。
それが遠野品質。

カメムシがジンギスカンの味付けとして混ざり込むレヴェルで大量発生したりするハードな世界でしたが、
登山中に滑落する事もなく、クマさんにパックんちょされる事も無く、無事に帰って来れて本当に良かったです。
宿泊は、座敷わらしの宿である民宿わらべさんに三連泊したのですが、夢の中で三頭身位のおっちゃんがふすまを開けて出現し、「風呂が沸いたぞ!」とか言われました。
本気でよく分かりません。
座敷わらし目撃情報を宿泊している方達とシェアしている中で、小さな男の子と女の子は出て来る事は分かったのですが、何故だか知りませんがおっつぁんが出て来ました。
座敷わらしがいるんだから、座敷おやじもいるのかも知れません。

本題に入ります。

私には、この日本はこうなるべきだと言う理想像のようなものがあります。
それは、昔っから変わりなく自分の中に存在しているものであり、様々な事を学ぶに連れてより具体的な形になって来ているものです。
それをてきとぅに書いて書いて行きます。


理想の日本その1:『木造日本家屋を復活させるべしぃ!!』

私はウェブログ記事にしょっちゅう書いている通りに、日本家屋が大好物です。
なぜ好きなのかと言いますと、究極的には周波数(エネルギー)が高く、建物自体に自然神(情緒)が宿っている事が多いから好きなのです。
母方の実家が木造日本家屋だったのですが、あの特有の情緒は最高でした。

木造日本家屋の周波数が高いのは、周囲の自然環境にとって『異物』ではなく、自然の循環エネルギーの流れを妨げていないからだと思っています。
それに比べてコンクリ住宅は、便秘時のコロコロうんこみたいなものです。
自然の流れを妨げてしまうし、家屋の内部にも情緒が宿りにくい。
私の感覚からするとコンクリ住宅は、頭がツーンとなり感覚が削がれる閉鎖的な糞ったれ空間です。

もし私が日本の大統領になる事が出来たら、コンクリ建物を爆破解体し、強制的に木造土壁の日本家屋に建て替えさせます。
現実的な話をすると、カイザーになる事が出来たら、木造住宅に建て替える際の特例措置を設ける形で、木造日本家屋を推奨する形にします。

日本家屋と言うものは、現代に通じる利便性を保ちつつ、自然のエネルギー循環を阻害せず、尚且つ高周波数が宿るので最高なんですよ。
実際に暮らすと隙間っ風とかが凄いんでしょうが、そこは近代の建築技術と組み合わせ、より住み易いバリアフリーな形に昇華させれば良いと思っています。

情緒が宿る空間で暮らすと言う事は、本来人間が持っている感覚に近づくと言うものであり、心の豊かさにも繋がると確信しています。
ちなみに私はコンクリ建物に留まっていると、周囲の自然と繋がる周波数帯がコンクリ壁に大幅にブロッキングされる事により、徐々に発狂します。
木造日本家屋は、自然神(情緒)が宿る、ある種の結界であり、パワースポットですよ。

日本の風景に調和するのもあくまで木造日本家屋。
子供の頃からコンクリ建物は、見栄え的にも不協和にしか見えません。
例え、三角瓦屋根だったとしても、コンクリ建物だと強い不協和を感じてしまうのです。

日本にやって来た神々との約束事・計画書にも、木造土壁の日本家屋に、情緒(神々)が宿るように契約されているように感じます。
私個人の憶測ですが、人が日本家屋のある原風景にある種の郷愁を感じるのも、本来在るべき契約の形であるから、そう感じるのだと考えているのです。
それが、コンクリ建物になると、神々の立場としても、エネルギーが通らないから手伝えねぇよ!!と言った感じで、契約の履行のしようがなくなってしまう。(あくまで私はそう感じる)

竪穴式住居とかも、恐らく自然の情緒・息吹が宿るのでしょうが、竪穴式住居の自然との循環性を保ちつつ、現代人が暮らせるだけの利便性を持っているのが日本家屋であると思っています。
自然との調和する叡智を保ちつつ、デザインと利便性を両立しているのが日本家屋。

全国の建物がお上品な日本家屋になったその時・・・、日本という国はかつてない程に良い国になる。

ちなみに、私は瓦屋根よりは、茅葺屋根の方が好きです。
屋根が剥き出しの茅葺屋根に変わるだけで、住居内のパワーは何倍にも跳ね上がる。
あれって絶対太陽光と大気と謎の反応をし、内部に穏やかさを伝えるエネルギーが充満するようになってるよ・・・。

私が日本の大統領になる事が出来たら、30年以上葺き替え無くて済み、尚且つ葺き替えコストの低い、『スーパー藁葺屋根』の開発を勅命として発します。
流石に茅葺では難しいでしょうから、稲を使った『スーパー藁葺屋根』を開発させるのです。
後は、どうにかして、日本全国に植えまくってしまった『杉』を使って、頑丈で長持ちする日本家屋をこしらえる事は出来ないか・・・と思っています。

取り敢えず、日本の原風景を復活させたいのです。


理想の日本その2:『技術を変えるべしぃ!!』

私は、電線とダムと発電所が嫌いです。
個人的には、四方に巡る電線が土地のエネルギーや人の心や健康を乱す要因の一つになっているように感じるのです。
河川をコンクリで補強するのも、エネルギー循環を断っているので個人的には大っ嫌いです。
人里が増水により沈まない為の補強は必要なのでしょうが、何とか形を変えれないかと大統領になった気持ちで思考しています。

電気エネルギーと言うものも、重水素を使った『固体核融合』(常温核融合)とかに変わるべきだと思うのです。
自然を破壊しない形式で電気は生み出されなければならない。
発電も、車の燃料も、個体核融合にしちゃっておくれよ!

いや、私が知っている中でいけそうなのが固体核融合だけなのでそれをプッシュしていますが、
別に封殺されてしまったバイオエタノールでも何でもいいから、現在のエネルギー発生システムが変わって欲しいのです。
現在はエネルギー産業が石油利権に支配されているので、石油利権を脅かすエネルギー発生手段は悉く粛清されちゃってますが、
どうにかして石油利権をおっぱらって、既に生み出されていると言われている、自然環境にお優しい代替エネルギーが台頭して欲しいものです。

一家に一台、放射線と中性子線を発生しない核融合である固体核融合の発電機があれば、電線と発電所をとっぱらっちゃっても大丈夫っしょ!!
お車や飛行機も固体核融合の熱エネルギーで動かしておくれよ!!

古典文化と近代技術の融合こそが、私の待ち望むナウい日本の形なのです。
別に全てに於いて昔ながらの暮らしに戻れと言っている訳では無く、良いものは見直して復興し、尚且つ近代技術の利便性は最大限に活かすのがジャスティスと言うもの・・・。

杉林から広葉樹の再生、農業ビジネス、医療ビジネス、奴隷教育から本質を取り戻す教育と言った事も書きたかったのですが、
貸家の部屋が暑く、股間がおいなりさんみたくふにゃって来たので一旦記事を切り上げます。
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私は初めの一週間位しかクリックした事ないけど・・・
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炊飯ジャーを買い替えたら、お米さんが美味しくてビックリしました。
今話題のIH加熱方式ではなく、旧式のヒーター加熱によるマイコン方式の炊飯器を選びました。
私は神経質に生きるのが好きなので、日本では殆ど話題になっていない『電磁波被爆』を考慮してみたのです。

私自身が電磁波の影響を受けると言うよりは、食材が受ける電磁波の影響を考慮した感じです。
電子レンジのマイクロウェーブにより、食材の栄養が破壊されると言う話もありますしね・・・。

後、ケーキさんとかプリンちゃんとかをこしらえる為に、水蒸気加熱方式のオーブンを購入する予定です。
最初は14万円以上する『グランシェフ』と言うスチームオーブンを購入しようと考えておりましたが、5万円以下のシャープの『ヘルシオ』でも大丈夫な気がしてきたぜ・・・!!

ちなみに、携帯電話とかをポケットに入れる際は、機内モードにしていたりなんかして・・・。

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