日常探求とこだわり

日常生活におけるこだわりを書いています。
頭に浮かぶ女性を追い求め、自転車を漕ぎながら精神世界を探求中です。
トレーニング・サイクリング・精神世界・食べ物・現実逃避の内容がメインです。

2017年05月

ここ最近、季節の変わり目の身体の怠さがあります。

基本的に私は暖かいよりも寒い方が楽です。
暖かくなってくると、なんと言うかふやけたおいなりさんみたいに締まらない状態が続きます。
今年の怠さは、例年よりも遥かに怠いと言えます。
恐らくいすみ市の日本家屋の冬が過酷な環境だったから、その寒暖の差によりより深刻なダメージを負っている模様です。

我が肉体が冬モードから夏モードへと移り変わって行くのを沸々と感じておるわ!!

特に書きたい事もないのでてきとぅに書きます。

いすみ市内陸部の民家から、普段聞きなれない野獣のうめき声がしたので「!?」と思っていたら
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突如としてお馬さんが出現しました。
お馬さん、滅茶苦茶鼻息が荒い。
取り敢えず顔をナデナデしたら、滅茶苦茶長い舌でベロベロされ、手がネチョネチョになりました。
(オデコの白いボタンを押すとウンコが出るヨ!)
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続いて、自宅近くの田圃にヤマカガシが轢かれていました。
もし個体種がアオダイショウで、尚且つ生きていたら土間に解き放ち、ペスト討伐将軍の一翼に加えたのに・・・。
実に惜しい・・・!!
一応、敷地内の肥料ボックスに埋葬しましたが、
運搬中のヤマカガシが間一髪生きていてファイナルパワーが炸裂したら、こっちが猛毒によりお陀仏する可能性がありました。
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勝浦で食べた坦々焼きそば。
焼きそばでありつつも味付けが担々麺で非常に美味しい。
個人的には勝浦タンタンメンを越えた珠玉の一品として見ています。
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いすみ市内陸部にそれなりにグッドな神社を発見しました。
房総半島南部には、お神社さんが至る所にあります。
神社と言うものはゴン太い古木が生い茂っているので非常によかですね。(境内の修繕の為に植えた説があり。)
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境内から望む田園風景も非常によかとよ。


突如として精神世界のお話に突入します。

この4カ月体調が安定せず、常に身体の中で大海原の嵐が起こっている状態が続いているのですが、
改めて我が身に、猛烈な変化が起こっている事が分かってきました。

TVゲームで例えると、1面をクリアし、2面に突入した感じです。

1面が『脳』を使ったエネルギーの使い方だとすると、
2面は『臓器』を使ったエネルギーの使い方です。

今年の1月頃、脳を使ったエネルギーの方は、取り敢えず一定基準をクリアーした事で一段落し、極めて好調な状態と言えました。
しかし、私の意志とは関係なしに、突如として今まで自分の中に無かったエネルギー領域が露見し、それが強制的にレッツビギン!しちゃったのです。

しかも、この新しいエネルギー領域は、『脳』を使ったエネルギー領域での知識や方法が通じない全くもって新しい領域であり、本気で苦戦していました。
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簡潔に例えると、1面が縦スクロールシューティングゲームのゼビウスだとすると、
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2面が横スクロールアクションゲームのダウンタウン熱血物語と言った感じです。
全くもってルールが違ぇ!!
1面で培ったものが殆ど役に立たないのです。

この4カ月、体内のエネルギー少しだけ安定したり、また不安定になったりを繰り返し、やっと安定する方向へ持ってこれました。

度々、ブログ記事で臓器のエネルギーや臓器の感情と書きましたが、以前認識していた臓器の感情とはまた違うのですよ。
私は比較的身体の変化に注意を向ける違いの分かる男なので、今このラーメンを食べたら即刻下痢コースとか、昔から経験則で分かっていました。
一応今までも、身体の反応や身体の声は認識していたのです。

しかし、今回の臓器のエネルギーの使い方は、今までの自分に無いものです。

まだ自分の言葉では纏まっておらず、白い靄のおやっさんの言葉を借りてしまいますが、
1面が脳を使った自然や空間に働きかける『対自然エネルギー』だとすると、
2面は臓器を使った『対人間エネルギー』(感情・観念)と言えます。

この臓器を使った『対人間エネルギー』の概念は、ほぼ全く自分の中にはありませんでした。

今まで私は、人間以外のエネルギーに対しては基本的に強く、明らかにオバQてんこ盛りの場所へ行っても、そこまで影響を受けず大丈夫であり、
人間以外の領域に関しては、生れ付き滅法強い方だったと言えます。
土地の調整をしたり、ラリった土地の神々を元に戻したり、空間に蓄積した不協和を分解したりと言う事に関しては、比較的お得意な方でした。

しかし人間に滅法弱く、
今までの人生、人間によってしょっちゅう崩されていたと言えます。

対自然戦闘力が10,000位あるとすると、
対人間戦闘力は50位で、
極めて人間に弱かった訳です。

去年まで、なぜ人間の想いを長い年月浴び続けてラリった神々を往復ビンタで元に戻せるのに、
人間社会では、禄でもない畜生同然の相手から恨みを買っただけで、身体の中に恨みのエネルギーが蓄積し、相手の感情に乗っ取られる程の影響を受け続けていたのか、本気で謎でしたが、
単純に私は、『人間領域』に弱かった事が発覚しました。

その対人間領域のエネルギーを今猛烈に学習しています。
今まで対人間エネルギーに対してほぼ無防備でしたので、臓器に蓄積した他人の感情、他人から注がれた『観念』と言った人間エネルギーを分解し整理しているのです。

親や他人から刻み込まれた『観念』を分解して行くと、確かに解放感があります。
他者からの観念によって、こちらが禄でもない制限を受けていた事が否応なく分かって来ました。

今までも分かっていましたが、臓器のエネルギーを学習していく内に、
怒った人間がエネルギーを共鳴させる事で、こちらの重心を上に上げて来たりとか冷静に見れるようになり、対抗策も以前より冷静に見えて来ました。
人間が突如怒鳴り声を上げたりするのも、結局は相手を共鳴させ、そのエネルギーで飲み込む行為なんですね。
一種の乗っ取りや洗脳と言える行為と言えます。

それと、相手から向けられる『感情エネルギー』は、臓器に蓄積する事が、以前とは違う理解で分かって来ました。
怒鳴られたりし続けると胃などの臓器が重くなったり痛くなるのは、相手の感情エネルギーが臓器に蓄積させ、尚且つ『観念』として刻み込まれているからだと理解しつつあります。

私は正直者なので、多くの人間に恨みを買ってきましたが、
臓器の痛みを俯瞰し、整理、分解する過程で、様々な人間から向けられた悪意が浮かび上がって来ました。
そして、私の場合はそこまで酷くはないと思いますが、他者から向けられた感情(観念)により、こちらの行動が制限されていました。

親や、悪意ある人間、或いは善意ある人間から向けられた『呪縛』のようなものですね。

臓器に蓄積するのが、相手の観念、相手の感情だとすると、(勿論、自分の観念、自分の感情も)
ある意味臓器のエネルギー開発は、『感情エネルギー』に関わるものなのではないかと思い始めています。

事実、臓器を活性化する事で、意欲的な状況を意図的に生み出したり、必要以上に落ち込んだりしないように調整出来るようになりつつあるのです。(勿論、スゲェ疲れた時に気合いを入れにくかったりと限度はあります。)

他者から受けた観念の呪縛を解放すると共に、自分が意図する感情を生み出す事に臓器のエネルギーが使えるようです。
今後、より深く2面である、臓器のエネルギーに付いて掘り下げて行こうと思います。

こんな長く文章を書くつもりはなかったので、いきなりですが切り上げます。
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スピリチュアル、自己啓発の分野で感情の解放がよくテーマに上がっているように見えます。
実際にそれを商売にしている先生もいる。
宣伝文句では、相手の感情を解放できると謳っていたとしても、
それが実際にどの程度出来るのかが問題だと思います。

言葉で大きな事を謳っていても、実際はそこまで大した事が出来ない場合がある。(施術レベルが5なのか、レベルが500なのかの違い。)
それが現在の業界の現状なのかも知れませんね。

先日、お車を運転して新習志野と南船橋方面へお出掛けして来ました。
海浜幕張方面の埋め立て地の景色や、南船橋ららぽーとを巡っていたら、あまりの環境の悪さに頭の血管が脈打つような頭痛がし、改めていすみ市のド田舎環境が非常に良い所である事を認識いたしました。

久々に千葉の都心部を巡りましたが、あり得ない程劣悪な環境ですよ。
空気の質も、一面コンクリだらけの景観も、エネルギーの質もお下劣極まりなし!!
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その点、いすみ市はいい所でやんすね~。
一面、田圃と山しかない。
ケミカル要素は一切なし!!(これから田圃にラウンドアップが撒かれるだろうけど・・・。)
私にとって今まで長きに渡って暮らして来た千葉市の景観やエネルギーが悪夢として残っている事が分かりました。

いすみ市に引っ越してから7カ月が経過しましたが、そこでの暮らしがどんな感じかを改めて紹介させて頂きます。
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まずゲジゲジ。
結構ビッグなサイズのゲジゲジが家の中に何匹かいます。
突然奴が出現するとビックリしますね。(デカいのは動く時に音がするよぅ)

ゲジゲジだけではなくアシダカグモやオオムカデと言ったゴールデンメンバーも勢ぞろいです。
彼等は、ゴキブリさんを捕食してくれる縁の下の力持ちと言えます。
しかもオオムカデさんに至っては、なんとネズ公も捕食してくれるそうです。
頼もしいですね~~。

竹酢液を噴霧して彼等を追い出そうとも考えましたが、ゴキさんやネズ公を捕食してくれる以上、彼等は友達です。(やったね!お友達ができたヨ!)
しかし、ゲジゲジはネズ公よりも戦闘能力が低いからか、たまにバラバラにされて家の中に散らかっていたりします。
そんな時は、ほうきとちりとりで、サッと掃いて外にポイっちょ!

もう慣れました。
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いすみ市は昆虫だけではなく、雑草達も元気いっぱいです。
刈ってから二週間位庭を放置すると、いつの間にか復活しています。
切り倒した菜の花も二週間で完全再生する事が発覚。

一応、上の画像は雑草を刈った後の写真です。
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草刈りには、みかんスレイヤーが大活躍。
最初は、草刈り機を使ってましたが、みかんスレイヤーの方が早く終わります。
大体、庭の雑草を剪定するのに、みかんスレイヤーを三時間位振り回せば終わる事が分かりました。
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みかんスレイヤーの刃。
購入一カ月にして既に歴戦の勇者の武器のように使い込まれている。
刀剣類と言ったら普通は観賞用で、あまり用途がないものと思われますが、滅茶苦茶使用頻度が高いです。

切れ味が悪くなったらダイヤモンドシャープナーで研いで復活。
このダイヤモンドシャープナーは、鎌や包丁を研ぐのにも非常に役立つ事が発覚しました。
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それから今現在のスーパーマッスルファームはこんな感じです。
なんか思ったよりもカオスな状態になっています。
これでも、一応雑草を剪定した後です。
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大豆の苗も虫食いが発生しつつも無事に成長しています。
大豆自体が品種改良された種であるからか、やはり昆虫パワーには敵わないようです。
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しかし、農場の守護神であるケロたんさんが、畑に巣食う昆虫共を片っ端から殲滅してくれる事でしょう。
ケロたんさんがいる限りは、超肉農園も安泰です。
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昨日は、自転車とおバイクさんを洗浄しました。
周囲の生態系に考慮して天然洗剤で洗ったら、思いっきり粉洗剤の白い染みが残りましたね。
もう一度濡れ雑巾でふき取った後、ワックスを掛けようと思います。

よ~~く手入れをしないと、海風により速攻朽ちる予感がプンプンしまチュ~~~!!
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そして大原海岸へワープ。
砂浜を裸足で歩くと中々気持ちいい。
今、一部で流行っているらしい『アーシング』と言うヤツです。
アーシングとは、裸足で地面に突っ立つ事により、放電現象が起こり健康が促進されるとの噂の『民間療法』。
健康に関する根拠は不明ですが、アーシングをするとあんよがジーンと暖かくなり、悪くない感じがします。

アーシングした際の気持ち良さは、今の所砂浜よりは、遠野の花崗岩の岩の上でのアーシングの方が良かったです。
砂浜は、あんよが汚れないのでゴムサンダルでお出掛けし、手軽にアーシング出来るメリットがあると思われます。

大体そんな感じで田舎暮らしを謳歌しています。
今の所、特に村八分にはされたりしていませんが、問題はネズ公とシロアリッッ!!

ネズ公は、下手にエネルギー調整すると奴等の琴線に触れるらしく、くっちゃい匂いを残して逆襲されます。
匂いとウンコによって家の中の空間エネルギーが猛烈に乱される。

明らかに奴等は人間様の嫌がるポイントを熟知している・・・。
本気で地域密着型の害獣です。

実際にネズ公と接して行く内に、奴等に対するイメージが変わりました。
奴等は貧弱で臆病な生命体ではなく、どちらかと言うとルパン三世やゴルゴ13に近い性質を持っているのです。
知能・判断力・学習能力・忍耐力・大胆さ・精密動作性の上に、警戒心をも持ち併せている。

奴等との知的バトルは相変わらず続行中です。

最近、超音波発生装置を置いた屋根裏からネズ公が消えつつある事が分かったので、
床下にも超音波発生装置を設置いたしました。
キッチンに超音波装置を置いても効かないが、奴等のアジトがあるであろう場所に設置する事で直接ダメージを与えられる事が分かってきました。
屋根裏と床下からのダブルの攻めによりネズ公共を一気に殲滅だ!!

シロアリの方は、ぶっ殺すの可哀そうだし・・・、大家さんもそこまで積極的に動かないみたいだし、『どうせ家は賃貸だし』、そのままでいいかなぁ・・・。
しかし、イエシロアリに付いて調べてみると、イエシロアリの数は100万単位の大所帯で、割とシャレにならない勢力である事が分かったので、ホームセンターで殺虫剤を購入し、巣の中に注入しようと考えております。(業者に頼んで床下から薬剤注入しない限り殲滅は無理だと思うが・・・)

そんな感じで田舎暮らしはよかですよと書こうと思ったのですが、
問題が『野生』に置き換わっただけで、なんか結構大変なような気がしてきました。
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ネズ公VSオオムカデの戦い。
なんだよ・・・、普通にネズ公強いじゃん・・・。
ネズ公はかなりスタイリッシュな動きをする事が発覚しました。

遠野で民話に語られる『迷い家』を探して来ました。
迷い家(まよいが)は、山の中に存在すると言う、本来ある筈のない家の事です。
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山の中で突如としてこんな家が出現し、囲炉裏では炭が燃えていたりと、人の住んでいる気配はするが、人っ子一人いないと言う謎のお家。
家の中のモノをパクると良い事が起こる、もしくはいけない事が起こると言う様々な諸説があるみたいです。

遠野物語では、迷い家は遠野東部の『白見山』にあると記載してあります。
一年前に車で白見山を目指した事があるのですが、車では途中からの砂利道を走破出来ない事が分かったので断念。
今回は、レンタルマウンテンバイクで白見山を目指しました。
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白見山の麓。
ヤギさんがおりました。
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舗装された坂道をずっと登ります。
白見山の山頂までは片道約37km。
その内の半分が登坂なので、距離以上にハードゥな道のりです。
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周囲の景色。
昼間なので特に動物の気配はない。
遠野は千葉県とは違い、ツキノワグマ(淫乱テティベア)が出現するので山の中は危険なのだそうです。(千葉県の最強生命体はイノシシ)
夕方、附馬牛村の林道で迷い家を探していた際、鹿が出現しまくってビックリしました。
鹿の出現そのものにビックリすると言うよりは、熊さんかも知れないリスクに小便を漏らしそうになった感じです。

早朝や夕方はアニマルが活性化しているのでしょうが、昼間は全くと言っていい程アニマルな気配がありません。
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前回断念した砂利道。
ずっと緩やかな登り坂が続く。
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鹿ゾンビ発見!!
これは熊さんの仕業!!熊さんの仕業なのか!?
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そこそこデカい落石。
白見山への道は、一応車の轍の跡がありますが、基本的に人の手の入った形跡のない道が続きます。
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なんかこの道凄く良い。
普通山の中ってのは、意外にエネルギーの息吹が薄く、閑散とした雰囲気だったりするのですが、
ここは山の中なのに、エネルギーの息吹が濃い。

エネルギーの息吹と言う曖昧な例えを使ってしまいましたが、
もうちょっと説明すると、この世界に重なった異世界の気配が濃いと言う事です。
この異世界に付いては、人によっては八百万の神々が住む世界、妖怪の住む世界とか例えるものの事です。

山の中は、意外に息吹が薄かったりするのです。
どちらかと言うと人の住む里山周辺の方が息吹が濃い傾向がある。
それを考えると、意外に神だの妖怪だのと言った存在は、人間の為に存在しているのかも知れないと思う事があります。

不思議な気持ちにさせてくれるような気配がこの山には満ちていました。
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結構山の奥の方に来ました。
周辺の空間周波数が結構高い。
私の感性では明らかに良い所と感じました。

ただ、ここに迷い家があるようには見えませんでした。
遠野の山の特徴として、林業が盛んな事からか、あんまし古い木が植わっていないのです。
ひょろいウラナリな樹木が大半。
場所としては良い所ですが、古木が生み出す玄妙さのようなものはありません。

個人的には、古木が他の世界を顕在化する為のアンテナの役割があるような気がします。
古木が多い場所は、特別他の世界の息吹を特に感じやすかったりするのです。
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白見山山頂まで残り2割を切った辺りで大規模な土砂崩れがありました。
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ここから先は自転車では無理だったので徒歩で進む事に・・・。
上の画像の奥の方に、置いていった自転車が二台写っています。
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自動車では通れないような道が続きます。
と言うか自転車でもこれは無理。
自転車を無理に持ってこなくて正解だったかも知れません。
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大分山の奥まで入ってきました。
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やたら道が崩れている。
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白見牧場の風力発電機が見えます。
突如ここら辺で、帰る事になりました。
白見山山頂まであと少しでしたが、結構消耗が激しかったのです。
帰りの時間の事を考えるとここいらが引き際と言えました。

迷い家の方は、特になかったよぅ。

ただ、異世界の息吹が濃かったので、迷い家があっても不思議ではないと感じました。
周囲の空間周波数は高く、脳波も低い方に誘導されたので、そう言うものを認識してもおかしくはなかったです。

現地のおばつぁんの話では、普段走り慣れた道でも、突如として霧に包まれ、よく分からない景色の場所を通ったりした事があると言っていたりしたので、遠野には日常的に不思議な事が起こりやすい何かがあると思います。

不思議な事が起こりやすい時間帯、不思議な事が起こりやすい天候、季節があり、
こちらの方も不思議な事を認識しやすい脳波、精神状態になった時、そう言う異世界にあるものを認識するのかも知れません。
今後も地道に調査して行きたいと思いました。

帰り道は、10km以上の砂利道をひたすらオンボロマウンテンバイクで下りました。
このダウンヒルがとても面白かったです。
坂を下りながら木の幹に乗り上げてしまった際は、借り物のオンボロ自転車がぶっ壊れ四散するかと思いましたよ。

そんな感じで迷い家調査は終わりでやんす。
後はてきとぅに写真を貼って記事を切り上げます。
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白見山山頂周辺の空。
普段の現実ではあまりお目に掛からない不思議な雰囲気の空でした。
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遠野の桜の木。
桜の木を探し彷徨うおっつぁんと遭遇したので、遠野の桜は、マニアの間では有名なのかも知れません。
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白見山からの帰り道、伝承園周辺の景色。
季節の変わり目による体調の変化か、伝承園で一休みした際に、我が腰がクラッシュする。
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遠野附馬牛村周辺の夕日。
我が腰がクラッシュし、腰が外れる外れないの黒ひげ危機一髪状態でしたが、美しい景色をファインダーに収めるクレバーな心は忘れてはならない。

幸いぎっくり腰の症状が大した事がなかったので、無事に乗り切れました。
毎年この季節、急に体が重くなると共にぎっくり腰になっているので注意が必要ですね。
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☆本日のどうでもいい話☆
最近、どうでもいい予知夢を観ました。

夢の中で、国道128号の海沿いの道を南に向かって走っていたら、突如左右の森林が開け、『イオンモール』が出現したのですが、
先日、現実世界で128号を南下していたら、鴨川付近で突如として夢で観たのとほぼ同じ『イオンモール』が出現し、ビックリしました。

新たなる脅威が発覚しました。

家の中の梁に鋭利な穴が空きまくっているので、「何かな~?」と思っていたら案の定『奴』でした。
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THE・シロアリ。
このお家にはシロアリはんがおるでぇ~~~~!!!

もう嫌んなっちゃいますね。
ネズミは、あくまで表立って私を攪乱する為のチンピラ工作員であり、真の諸悪の根源、影の支配者はシロアリだったのです。
なんかこのお家は、色々おかしいと思っていたのですが、やっぱおかしかった。
抽象的な例えですが、家と言う形を保ちつつも、最早場所のエネルギーは人の住む場所ではなかったのです。
住み始めた当初から違和感を感じていました。

家の中をエネルギー調整しても、なんかそこまで上手く行かず、打ち消されてしまう。
人の住む場所にしようとするのを打ち消して来るのが、御存知ペスト一族であり、ペスト一族は『匂い』を主たる武器としてエネルギーを打ち消してくる。
それと共にホワイティちゃん(シロアリ)が暗躍しまくっていたみたいです。

取り敢えずこんな時は、数少ない師匠の一人である池原さんだと相談メールを送ったら、
「人間は言葉でコミュニケーションを取る前までは、気のエネルギーで漁をしたりあらゆる事で活用してきました。人間社会以外では、気のエネルギーを活かせるので、気でバリアを貼るとか試してみてください。」
と言う返信が返ってきました。

取り敢えず、自分でどうにかしろって事か!?
予想通り甘くねぇ!!
分かったよ、やってやんよこんチキショイ!!(それくらい自分で出来るだろうと言う信頼と解釈)

今まで周波数調整が効かなかったのは、単純にペスト一族の、「お前の方が出て行け!」パワーの方が強かったからに他ならない。
ならばペスト一族を越えるパワー(バンド域)で、追い出すしかない!!
これからペスト一族と、ホワイティちゃんを追い出し、人間様の居住スペースに戻す為に、創意工夫を重ねていこうと思います。
勿論、ネズミの侵入経路を探し出し、塞いだりするような物理的アプローチも継続いたします。


本題へ入ります。

私は、この世界の事を、どこかでまだ素晴らしい人間ばかりの場所であり、素晴らしい世界であると観ていたのですね。
自分よりも遥かに精神的に熟達した人達が暮らす、素晴らしい自然に囲まれた日本らしい文化が残った場所があると勝手に思っていました。

それは、ここ数年前まで、そう思っていたと思います。
ある意味、幼少期からこの現実が見えていなかったのです。
完全に目が覚めたのは、日本全国を巡って、日本と言うものをこの目で直視してからだと思います。

よくよく考えて見れば、この世界の人間の質は高くないのですね。
人間が纏うエネルギーは、周囲の自然環境よりも粗く、人間が存在するだけで周囲のエネルギーを乱す程であり、
人間の性質として、基本的に思考停止した上で、成長と変化の苦痛を恐れ、自己利益を優先し、他力本願で、他者のエネルギーを吸い取りながら生きているような人間が大半なのです。

私が生まれてから育って来た環境が、特別陰湿な人間が多かった訳ではなく、それは日本全国当たり前の事であると言う事が、
つい最近まで見えていませんでした。
普通に考えると、どこも人間の質はそこまで変わらないのですよ。

この世界の平和を謳う人、他人の幸せを謳う人も、心とエネルギーがズレていて、その目的は自己承認願望だったり、他者から富やエネルギーを吸う事が目的だったりと、滅茶苦茶に見えてしまいます。
同情を誘うような行動を取る人間も、同情により強かに相手からエネルギーを吸っていたりと、狂っているとしか言いようがありません。
しかも、その狂った滅茶苦茶な状態がこの世界にとっての当たり前であったりするのです。

そして自分自身から目を背けている人が多い。
自分から目を背けている人間は、何もかもを他者のせいにし、自分で自立行動出来るだけの積み重ねを怠っており、変化を恐れる。
変化に順応できるだけの、活力も心の強さも持ち併せていないのです。
そのような状態ですから、自分自身に目を向けさせようとすると、多くの人が発狂するように騒ぎだすんですね。
私は、正直者のトラブルメーカーなので、今までそう言う現場には何度も立ち会った事があります。

結局は、今まで自分が思考と行動を積み重ねて来なかった事が原因で、それによって動けずにいる。
思考力と、行動できるだけのエネルギーを失ってしまっているのです。
それを他者のせいにする事で、自分を納得させようとしているのです。(当然あらゆる言葉とエネルギーがズレる)
自分で立ち上がって一生懸命思考し、行動を積み重ねて変化して行くしかないのに、他人からエネルギーを吸い、その場その場を凌ごうとする人があまりにも多すぎる。

私は比較的甘い性格なので、今までエネルギーを吸う人間の為のアンパンマンをやりすぎていました。
エネルギーを吸う人間は、吸うだけ吸って自立する事はないのです。
そしてヴァンパイアとしての本性が看破された場合は、それからは揚げ足取りなどを行い、露骨にエネルギーを吸ったり削ろうとしてくる。
今までそれを何十回と体験してきました。

それと共に『思い続けた事が実現する』や『ポジティブな事を考えるとポジティブな現実が実現する』『流れに全て身を任せれば上手く行く』『ワクワクする事をやればすべて上手く行く』『あなたは既に救われている。』などと言う、何の解決にもならない言葉に共鳴し、
『行動を怠ったまま』、自分の怠惰から目を反らし、今の自分を上辺だけ肯定しながら、何かに依存しながら生きているのです。

上に挙げた言葉を頭から否定するつもりはありませんが、こう言う言葉も、行動や積み重ねをした上でないと、言葉とエネルギーがズレるものと認識しています。

私は、自分が偉い事言えるような人間とは思っていませんが、流石にちょっとは『マシ』な人間です。
常々理想のお嫁さんを追い求めていますが、流石にそこまで浮いていない。
自立する為の思考と行動活力は、やらないと身に付かないものであると認識しています。

他人を食う手段は様々ですが、どの分野でも他人を食って生きようとする人間が多すぎます。
他人を食う手段に長けたのがこの世界の住民の特徴と言う風に見えてしまう。
恫喝して直接支配しようとしてきたり、泣いて相手の感情を奪おうとして来たり、気付かれないように直接介入せず、間接的に搾取したりと、本当に搾取のラインナップが充実している。

自立行動と、自立思考をしない限りは、抜け出す事の出来ない餓鬼地獄なのがこの世界ですよ。

私がこの世界の事をどこか甘くみていて、素晴らしいものが存在すると思っていた原因は、『他の世界の記憶』なんですね。
この世界には存在していない人間の在り方や、この世界には存在していない文化の記憶を持っていたのです。

いままでずっと長い間『他の世界での常識』と『この世界での常識』のせめぎ合いの中を生きてきました。
学生時代は、『この世界の常識』に合わせる生き方をしようと努めていました。
ただ、それだと本質から乖離し自分が濁るんですよ。
罪悪感も溜まります。
頭も鈍って行き鈍感になって行く実感があったので、この世界の常識はどう考えても間違っていると思い始めておりました。

それでもって『他の世界』の事なのですが、
どうも私は他の世界の情報を、千葉県の土地から拾っている節があるのです。

他県に行った際は、他の世界の情報をそこまで拾えない事に気付きました。
岩手県の遠野とか、圧倒的に周波数が高い土地ですが、そこまで深い異世界の情報がない。

便宜上数値化しますが、岩手県遠野の山奥で、約600周波数の異世界情報が拾えるとします。(遠野は、半分顕在化しそうな位異世界が近い)
ところが、千葉県の南部側では、数千万周波数以上の細かさの異世界情報が拾えるのです。

単純な異世界情報の深さと精妙さでは、今の所千葉県が一番。
一応、つい半年前までずっと暮らして来た千葉市でも深い場所の異世界情報を拾う事は出来ていましたが、
やはり自然が多く人の少ない、いすみ市、勝浦市、大多喜町方面の異世界情報の方が圧倒的に拾いやすいです。

自然の植物や鉱物などを媒介にして、他の異世界の情報が入って来る事が分かって来ました。
それがなくなると、徐々にこの世界との異世界情報との繋がりが薄れて行く。
人が多い場所も、人間の粗い周波数によって場が荒らされ、異世界情報が表に顕在化しにくくなる感じです。
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私は、異世界情報の事を『物語』と言う単語で表現していますが、
この物語の濃さで言うと、なぜか千葉県の南部は特に濃いのです。(情報の濃さと、異世界の顕在化率はまた別)
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自然の植生も、杉林が他県よりも少なかったりし、荒れが少ないのが関係しているのか、
なぜか異世界情報が濃くて深い。

ちょっとあまり適当な事は書けませんが、私が拾う異世界の一つでは、
茅葺屋根の民家が広がる里山のような景色の世界でありつつも、科学技術のレヴェルが高く、
陽の光で稲わらと雑草?などの発酵させ??、高効率熱エネルギーを取り出し、それで灯りが灯ったり、デカいバスが動いたりしていました。
科学的知識が乏しく、仕組みはちょっとよく分かりません。

その世界に住む人々は、雰囲気から立ち振る舞いから、外見の健全さ、健康さが、この世界の人々とは違うのです。
顔の表情とかも自然で、ファッションセンスみたいのも自然で、肌の色も健康そうで、表情も柔らかく自然な美しさを持っている。
周波数エネルギーも細かく、まるで一人一人が神なんじゃないかと思えるような人達に見えました。
存在する事で場所を壊すのではなく、存在する事で場所を守り創り出すような人達です。

その異世界は、日本的な世界でありつつも、綺麗で澄んでいて、静かでありながらも活力に満ちている。
遠い記憶を呼び覚ますような、とても懐かしい世界と言えます。
この日本的な異世界も、一種類ではなく、何種類もあるのです。

その中で、より深くより細かい周波数の異世界の情報を拾えるのが千葉県だったりします。(特に南部)
遠野でも日本的な異世界の情報を拾えるが、情報エネルギーが冷たい濁りガラスのように粗くて硬い。

その異世界の住民の方も、こちらの世界を認識していて、思念でこの世界が早く良くする為の情報を送ってきています。
それを、千葉県南部では特に拾いやすいのです。

この異世界情報ですが、基本的に人間社会に居る時は、人間社会の波長に引っ張られ、上手く拾えなくなります。
人間社会と人間の引力は、凄まじいです。

私は、結局のところ、この世界のあらゆる所が不協和に満ちているから、異世界と同じようにしたいんですね。
その為に生きているのだと言う事が分かってきました。

自分がやるべき事は、戦後70年で日本の文化を徹底的に破壊し、日本人を徹底的に堕落させ壊した少数勢力のやり口を暴き、白日の下へ晒し、阻止すると共に、
異世界エネルギーを顕在化させ、この世界と異世界を繋げる事です。

少数勢力のやり口を暴くのは、私個人で粘ってもそこまで効果が期待できないので、それを専門的にやっている団体を支援し、
異世界エネルギーの顕在化の方は、否応なくその異世界を認識する人が少ないので、専売特許として目に見えない世界への造詣を深めつつ気張って行きたいと思っています。

いすみ市、勝浦市は、他の世界が近い。情報が濃い。(他の世界が近いが、遠野と比べると事象として顕在化していない。)
千葉県に生まれたのも、何かの縁だと思うので、千葉県の自然を通じて顕在化する異世界の情報に触れ、
この世界を変える為の行動が出来たらと思い始めました。
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☆本日のクリーチャー☆
DSCN6450_R
ピンぼけしてますが、私のあんよに噛み付いたであろう巨大ムカデはんです。
捕獲しようとしたら、再び逃げられました。

遠野旅行のお土産・・・。
家族や友人の為に購入するのは勿論の事ですが、
我が家には勝手に居座る同居人が居るので、同居人の為にもお土産を探して来ました。

このお土産は、お金を出して購入したものではありませんが、遠野の山奥まで行って入手して来た珠玉の一品です。
恐らく我が家の同居人も喜ぶ事かと思われます。
山に入った目的は、伝説の『迷い家』を探す為でしたが、思わぬお宝を発見する事となりました。
DSCN6370_R
遠野の山奥。
林業の為に切り拓かれた道をひたすら登りました。
崩れた岩肌から覗く花崗岩の結晶が白く美しい。
DSCN6377_R
お宝発見!!
なぜか山の中にマカロンが落ちていました。
蚕の繭とマカロンのような性質を併せ持つ謎物質です。
この山のマカロン・・・、メッチャ硬い。
DSCN6379_R
渾身のパワーを込めて割ってみると、内部は極めて美しいペリドットのような結晶体である事が分かりました。
迷い家は見つかりませんでしたが、遠野の山奥では、思わぬお宝を発見する事となりました。

冷静に考えてみると、これはどう見ても鹿のウンコですが、今まで観念として蓄積されてきたうんこは汚いと言う固定観念を一瞬で払拭するような珠玉の一品。
取り敢えず、このうんこは汚くないうんこだったので、ポケットに入れて持ち帰りました。


そして、旅行から帰った後、改めてうんこを眺めたのですが、
その時の心理は、「俺・・・、なんでこんなモンを持って帰ってきたんだろ?」です。

まるで狐に化かされていたかのような心境です。
なぜ私は、山の中でウンコが美しいと感じ、お宝として持ち帰ったのか理解不能。
その時は白い靄のおやっさんに渡したら喜ぶだろうとすら考えておりました。(おおっ、このうんこはいいですね!と言うと予想していた。)
100年の恋も醒めた瞬間と言いますか、悪質なイリュージョンから目が覚めましたね。
DSCN6439_R
この山のマカロンは、軒先のラーメン丼に入れ、我が家の同居人たるネズ公共の為にプレゼントする事にしました。
遠野で発見した際は、もっとブリリアントな輝きを放っていたよう見えたのですが、これはどうみてもただのウンコです。
狐に化かされるとは、恐らくこう言う事なのでしょう。

奈良の銘菓である鹿のふんを超越した、正真正銘の鹿の糞。
ネズ公共も、キャットフードのCMに出て来る飢えた獣のように鹿の糞を食べるかと思ったのですが、
今の所は、食べた形跡がありません。
中々グルメな奴等だぜ・・・!!

キッチンの三角コーナーに、実家のマミーから貰ったマンゴーの皮と種を入れて置いたら、
いつもより更に激しいネズ臭がキッチンにこびりついていたので、奴等は相当なグルメ・ブルジョワジー(貴族)である事が伺えます。
鹿の糞のような植物繊維たっぷりな精進料理は、気に召さないようです。

本当にあのグルメ・ブルジョワジー共はどこから入って来ているのか・・・。
合間を見て、デジカメの動画モードで家の中を撮影しているのですが、動画が29分間までしか撮れないので、
今の所ネズ公共の尻尾を掴む事が出来ていません。

ネズ公共が入って来る出入り口の手掛かりは、相変わらず家の中に残される強烈な臭いと土埃。
ここ二カ月で、大分ネズ公共の侵入経路を塞いで来たからか、あまり家の中にウンコを残される事はなくなって来ましたが、まだまだネズ公共は入って来ます。
最早、どこから入って来るか追跡不能な状態です。

しかし、先日一カ所発見する事に成功しました。
DSCN6442_R
このコンセントのテレビケーブルの穴から侵入して来ている。
と言うか周囲の匂いからそこしか考えられない。

それか、左のコンセントから、一旦肉体をプラズマ化してから侵入してきている可能性もある。
いくらネズ公でもそこまでしないとお思いでしょうが、そのような腑抜けた心構えだと家の中を蹂躙されます。

ネズ公の執念はそれ程までに凄まじいのです。
何がそこまで奴等を駆り立てるのか理解不能な人知を超えた執念!!

そして、家の中の脅威はネズ公だけではない事が分かってきました。
写真には納めていませんが、我が家には巨大ムカデが出現します。

最近暖かくなって来たからか、家の中に10cm位のムカデがウネウネと歩いているのです。
しかし、目下の強敵はネズ公なので、ムカデは取り敢えず放置!!
一応捕獲も試みましたがが、捕獲器具を持って来る頃にはどこかへ消えている。

その怠慢な姿勢がいけなかったのか、夜中におトイレに行く際、足の甲に感電するような激痛が走りました。
最初は、断線した電気コードが天井から垂れて来ているのかと寝ぼけながら思いましたが、
よくよく考えてみると、ムカデ野郎が怪しい。
と言うか、原因がそれしか思いつかない。

おトイレに行った後も、二時間位足の甲が痛かったです。

そんな感じで、田舎暮らしを舐めていたと思う今日この頃です。
しかし、オレは出て行かん!!
出て行くのは糞ネズと糞ムカデと糞ゴキの方だこの野郎!!
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