日常探求とこだわり

日常生活におけるこだわりを書いています。
頭に浮かぶ女性を追い求め、自転車を漕ぎながら精神世界を探求中です。
トレーニング・サイクリング・精神世界・食べ物・現実逃避の内容がメインです。

2019年12月

こんにちは。

久々に、遠隔攻撃関連ではない内容を書きます。
一応、ブログは再開しますが、どうせその都度遠隔攻撃がやってくるので、更新頻度は下げるつもりです。

本題に入ります。
先日、お自転車で鴨川市を散策して来ました。
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鴨川市なのですが、移住してからもあまり行く事はありません。
なんと言うか、空間の波動が低くて、あまり好きではないのですね・・・。
町の中心部以外は、自然が豊かな場所なのですが、素直に美しいと感じず、それ以上の重さと暗さを感じてしまう。

移住前も、特有の暗さを感じてしまい、あまり近づく事がありませんでした。
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千葉県を半殺しに追い込んだトリプルタイフーンが影響してか、思いっきりガラス窓が割れています。
いすみ市だとまだ空間に元気っ子成分があるので、「割れてやがるぜぇ!!」と言った感じになるのですが、
鴨川市の場合、痛々しく見えてしまう。
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なんと言うか、雰囲気が暗い!!
空が曇っているのも多いに影響していますが、それでも暗い!!

鴨川市の東部や北東部に位置する、安房小湊駅、安房天津駅、清澄寺周辺は、決して暗くはないのですが、
安房鴨川駅周辺から、西部、南西部に掛けては、メッチャ暗い!!
なぜか暗い!!

今回は、その暗さと重さの原因を自分なりに探りたいと思ったのです。
と言うか、鴨川市に行かなければならない予感がしまくってどうしようもありませんでした。
自転車に乗った時の脳内選択肢が、鴨川市しかない状態。

おブログの記事を書いている今現在も、鴨川市に行かなければならない欲求が大きいです。
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江見駅周辺の街並み。
個人的に、房総南部のこう言った街並みが好きなのですが、ここも例外なく暗い!!
景色的には勝浦の漁師町とほぼ瓜二つな感じなのですが、鴨川市は兎に角雰囲気が暗くて重い!!
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江見駅周辺から、内陸の山の中に入ったのですが、ここもやっぱ暗い!!
なぜか暗い!!
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古民家がある、深い山の中の景色だと言うのに、波動が低いとそこまで美しいと感じないのですね・・・。
田舎度合で言うと、いすみ市や勝浦市をも凌駕した生粋の田舎であり、住人の絶対数も少ない事から、本来はもっと波動が高くてもおかしくはありません。
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民家が少なく、田畑と山だらけの景色なのに、その山々がなんか暗い!!

鴨川市の暗さと、波動の低さに付いてですが、
友人の1人も鴨川特有の波動の低さと、暗さに付いてよく知っていました。

友人は、とある霊能者に鴨川市の特有の暗さに付いて尋ねたらしいのですが、
霊能者からの回答は、「大規模ゴミ処理施設があるから。」だそうです。

いや・・・、その回答は納得出来るものではない・・・。
私も友人も、「それは違うだろ~~~!?」と言った見解です。

大規模ゴミ処理施設なら、いすみ市にも勝浦市にも大多喜町にもどこにでもありますし、
養老渓谷の山奥には、廃棄物処理施設まであるのに空間の波動は高い。
人工建造物は確かに周囲の波動を下げますが、ゴミ処理施設があるだけで、鴨川市のほぼ全域の波動が低くなるのはおかしい訳です。

原因はそんなのではない。(勿論、ゴミ処理施設や、メガソーラー発電所は、周辺の波動を猛烈に下げている。)

私の鴨川市の波動の暗さに関する個人的な回答は、遥か昔にこの地に追われてやってきた異世界存在である『追われし者達』がいると言う見解です。
一般的に理解されない、証拠が不十分な事を書いている事は重々承知しているので、これが真実だと言う気はサラサラなく、あくまで私にはそう見えたと言う前提で書かせて頂きます。

『追われし者達』に付いては、今回鴨川市を巡り調査した事で、初めて気が付きました。

オカルト方面にフルスロットルな話ですが、恐らく何千年か前とかに、異世界存在であろう赤い巨人などの存在達が、この地方に追われてやってきて、封じ込まれているのです。
それは、鴨川市内陸部で山を眺めていると、別空間から、全身が赤茶色くて身長が4~6m位あるボロ布みたいな衣服を纏った巨人みたいな集団が出てきた事によって分かりました。

巨人達は、日本語ではない想念伝達で、ずっと昔に追われてやってきて、この場所に封じられ、以後長い年月動けずにいると言うような事を伝えてきたのです。
追われし者達は、巨人だけではなく、恐らくもっと沢山の種族がいる事でしょう。

この内容が本当か嘘かなど、私には分かりませんが、赤い巨人の話では、2000年前、3000年前とかの大昔は、もっと空間の境界が緩く、
人間と異世界存在達距離が近かったそうです。
ごく普通に人間と異世界存在が交流していた時代だったそうな・・・。
それは地域ごとによって違うかも知れないし、全ての人間に異世界存在が見えていたとは限らないとは思いますが・・・。(ただし現在、異世界や異世界存在との繋がりが薄くなっているのは分かる。)

根拠のない話なのですが、赤い巨人達からそう言った意味合いの情報を渡されたのです。

鴨川市の近隣に遠い昔に、行き場を無くし閉じ込められた存在達が、長い年月に渡って苦しみの感情を吐き出し続けた事によって、
その感情エネルギーが結晶化し、特有の暗さと波動の低さを生み出してしまっていると言う一連の流れが読み取れました。

なんと言うか、鴨川市西部の暗さは、人間がどうこうと言った感じよりも、人間以外の要因が大きなウェイトを占める暗さなのですね・・・。

苦しいと言った感情エネルギーが、長い年月を掛けて堆積し続け、熟成された暗さと言えます。
苦しい感情が熟成された結果、感情の尖りがなくなり、純粋な暗さと重さになっているように見えました。

例えるなら手作りベーコンを作る際に、熟成させ続けると、徐々に塩気が薄れて行くのと似ている。


一応、エネルギーを使った空間調整を行いましたが、ここ一帯はとても一回では終わりそうもありませんでした。
今回の場合は、空間の封印を解き、赤い巨人達が元居た領域に戻れるようにする事ですが、範囲が広大過ぎて難しいのですね。

半年前まで行っていた、とある神社の一帯に封じられた異世界存在達を解放する事と、訳が違う規模と言えます。
しかも根深い。

取り敢えず、地道にやって行きたいと思います。
こう言う事は、本当は理解ある人達に応援をお願いしたいのですが、現実問題こう言った事を理解してくれる人間は少ない。

移住先でも、実際はエネルギーに付いて殆ど認識出来ていない人間が、なぜかこちらに霊視がどうとか、エネルギーがどうとか説教してきたりと、滅茶苦茶なんですね。
似非能力者の類は、移住先でも何人か確認しています。

一時期(タダで)エネルギー調整をしていたお客さんも似非スピリチュアル先生であり、ブログに自分が京都に出掛けただけで、京都の町で大浄化が起こったとか書いていましたし・・・。
実際は、身体の中も、家の中もノイズだらけで、その処理すら出来ていないだろうと・・・。

自称霊能者や、自称能力者の類は、その殆どがしょうもない人達と言う事です。
正確性に欠くし、神仏の名を使って自己神聖化を試みるし、お金に汚いしで、割と本気で碌でもない連中が多い。(勿論、真面目な人も存在している。)

様々な事例を見て来た事で、相対的に自分がマシに思えてきました。
ホント、碌でもない連中が精神世界の分野を蹂躙し、穢している。

やってる事が怪しい上、本当に能力を持っているかどうかすら怪しい。
能力を持っていても、それを思いっきり悪用している人もいますし・・・。

私は、霊能力者とかそう言ったのではない、オカルト好きから毛が生えた人間と言う立ち位置ですが、
自分ですら、一応は見えたものを、共鳴と言う手段を用いて、ほぼ同じ形で相手に見せる事ができます。(相手との共鳴率が高い場合は)
例えば、胸椎の下部に水銀みたいな質感の、黒みがかったエネルギーノイズが入っていた場合、それを共鳴と言う形で相手に認識して頂き、尚且つその場所から分解させつつ移動させた時に、移動させた感覚を相手に認識させる事も出来るのです。(相手との共鳴率が高い場合は)

ほぼ同じ視覚認識、体感認識を共有するには、相手方も共鳴しやすい体質ではないと無理ですが、
共鳴しにくい体質の相手に対しても、ある程度の実感を伴わせる事は可能です。

自分ですら、この程度の事は出来る。
なのになんで、自称能力者達は、エネルギーが見えていないのか・・・?
その癖、訳分からない神仏の名前や、宇宙や絶対愛と言ったような単語を口に出す。
能力的にまともな人間じゃないと、こちらの話が通じないし、空間や周囲の人間を汚すだけで話にならないのです。

もし、本当に世間に対して自慢する程の能力を持っているのなら、多くの人達が認識していない、この世界に蔓延する不協和エネルギーを解消する仕事位は率先してやれよと言いたくなります。

鴨川市の山奥で、しょっぱなの挨拶代わりに行った空間調整ですが、大変でした。
空間調整だけならそんな大変ではなかったのですが、
結構強めの遠隔攻撃を喰らっていたので、それを解除しつつ、発酵おばさんの症状も遠隔解除しながら、別の人達の調整もしながら行ったので大変でした。
私ですら、自己の直接利益に関係しなくとも、この程度の事は日常的に行っている。

4タスク同時起動だと、かなり精度は落ちていると思いますが、ここ数年は否応なく同時並列作業が当たり前なのです。
そう言った訳で、結構疲れる時があります。(遠隔攻撃が直撃すると、細かい波動が出せなくなり、ノイズが混じるから、真っ先に解除しないと話にならない。)

改めて書きますが、本当に能力を持っている人間ならば、金の為、自己顕示欲の為じゃなくて、世の中の為、他者の平穏の為に、エネルギーを使えと言いたくなるのです。
むしろ、お前達がこの世界に不協和を作る事を助長しているだろうと怒りを感じるのです。

この世界は、どこもかしこも不協和に満ちているから、本来活躍する場は沢山ある筈。
ただ、本当に良くしようとした場合、『裏方の仕事』になる。
人知れずゴミ拾いをするようなものです。
特別な神社だけではなく、街の中や山の中など、どこにでも解消する必要のある不協和エネルギーは存在している。

本当に世の中を良くしたいのなら、裏方に徹しましょうよ・・・。
そして、ちょっと自己顕示欲を出したくなったら、身近な理解ある人に話したり、ブログに書き殴る程度で満足しましょう・・・。

そんな感じで、世の中に存在する不協和を解消する為に、みんながそれぞれのやり方で頑張りまっしょい!!

一応、今現在の課題として、自分を原因として、周囲の人達に対する不協和を作らず、極力マイナスを生み出さない事に取り組んでいます。
それだけでも、不協和エネルギーの削減に繋がる筈。(多分)

こう言う事は、やろうと思えば今すぐにでも取り組める事だと思うのです。
身近な闇から解消して行きまっしょい!!
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☆本日のどうでもいい話☆
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イノシシさんが捕獲されたようです。
体長は1m以上あるように見えるのですが、これでも小さい方との事。

確かにワイも、もっとビッグなイノシシとエンカウントした事があります。
ちなみに、数か月後に移住するであろう場所は、庭中がイノシシによって掘り起こされています。
ニホンジカとニホンザルも近くにいるようです。

ネズ公を凌駕する野獣達との、熱い戦いの予感がプンプンしますね・・・。

こんにちは。

今回の遠隔攻撃は、ここ最近のたるんだ遠隔攻撃とは一味違って、被害が大きかったです。
発酵おばさんは、腸骨(骨盤)の内側を白く濁った液体プラスチックみたいなエネルギーで固められて
動けなくなる上に、同時発動の頭を締め付ける緊箍児(きんこじ)攻撃の影響か、突然眼圧が上昇し、歴戦の眼科医でも原因が分からない症状になったようです。(凄く遠隔解除しにくかった。)

以前見た、別の女性に対する遠隔攻撃の時もそうだったのですが、
毎回のように女性の下半身を狙う攻撃は、どうかと思います。

そんな事もあり、遠隔攻撃の被害者達は、一様に攻撃主を侮蔑していると言うのが、不動の事実です。

私みたいな告発者が、技術を盗もうとしていると言う苦し紛れの言い訳は止した方が良いのではないでしょうか?
的外れにも程があるとしか言いようがありません。

技術泥棒の件に付いては、以下の内容を考えられた方が良いと思われます。
・執拗な遠隔攻撃をするような人物から、何かを盗んでまで得たいものがあるのか?
・何を得て、それをどう活用出来るのか?
元から目に見えない事を認識したり、相手の状態を遠隔認識出来る人達が、そこまで躍起になってまで盗みたいコンテンツがあるかと言う話です。
・仮に技術泥棒だとして、又聞きの話程度で、技術とやらが盗めるのか?
・もし本気で技術を盗むつもりなら、ブログに書いてバラすような真似はしない。

被害者の人達はそれぞれ興味の対象が違うし、遠隔攻撃のターゲットから外れた人間は、攻撃主の事を話題にすらしないと言うのが正直な所です。(みんなそれぞれ忙しいのです。)

攻撃主の『見栄』や嘘は、幾つかの場所で直接事実確認をされた事によって、被害者の人達には大分前からバレています。
攻撃さえして来なければ、既にメッキの剥がれた過去の人なのです。

洗脳術が外れた人達からは、侮蔑の目で見られていましたから・・・。
遠隔攻撃や洗脳術を躊躇いなく行うような境遇にいる、心の貧しい人と言う見られ方ですね。

そもそも、被害者の人達を見くびりすぎているのとしか言いようがありません。
技術泥棒と言われた時点で、攻撃主から技術を盗まないと生きて行けないような扱いをされている節があるからです。
みんなそれぞれの手段で、自分の力や知識を伸ばしているとしか・・・。
むしろ、それを遠隔攻撃によって阻害されている状態です。

攻撃主に付いて調べているのは、法に裁けぬ犯罪行為に対する事実確認の為です。
こちら側に、大きな被害と、大きな迷惑が掛かっている事をまず理解して欲しい。

バーチャル判断で結論を出し、それを信じるのは自由ですが、
他者を裁き始めた時点で、大きな問題になると言う事です。
仲間内で、餓鬼だの奴隷だの妖怪だの言って、バーチャル会議で汚い言葉を使いながら好き勝手に盛り上がっている分には何の問題もないと言えます。(今バーチャル会議がどうなっているか知らないですが・・・)

3年前から悪者にされている発酵おばさんが、なぜ攻撃主に対しての不信感を露にする行動を取ったのかと言うと、
まずは治療時に『洗脳術』を流し込まれた件があり、治療行為によって身体が腫れあがり二週間ほど動けなくなった件と、当時攻撃主が発酵おばさんの事を馬鹿にしていた事が理由としてあります。
治療を受ける理由となった、霊障被害は攻撃主の治療では全く治らなかった所か、その後の遠隔攻撃によって大きく悪化していました。

私から見ると、発酵おばさんは、義理人情を重んじ、周りから信頼されている人間に見えるのですがね・・・。
そう言うのは、家族仲や、周囲の人間との関りを見れば、自ずと見えてくるものと言えます。
支配とは無縁な、双方に負担がない人付き合いが出来るから、数十年続く友人が数多くいるのだと思われます。

私は発酵おばさんの奴隷らしいのですが、どちらかに負担が偏れば、人間関係を維持できないものですよ。
支配に付いては、他者の意見を合っているかも分からないバーチャルな判断で封殺し、他者に縁切りを強制するあなた達なら、よく分かるでしょうに・・・。
発酵おばさんがいすみ市に来ても、会わない時は全く会いませんし、連絡を取り合わない事もある、負担のない仲と言えます。

頻繁に連絡を取り合う事があったとしたら、移住先に定期的にやってくる発酵食品やマコモ製品をビジネスにしようとする、転売詐欺師連中や、セミナー詐欺師連中を排除する為の、相談の電話ですかね・・・。
事件が起こらなければ、たまに会って土地の波動や目に見えない存在の話や、食べ物や健康の話をシェアしているだけと言えます。

こちらとしては、遠隔攻撃さえして来なければ、攻撃主に一切関わりたくないから放っておいて欲しいものです。
人殺しに繋がるような行為をする犯罪者と関わりたい訳がない。
下手したら死人が出ていましたし、これから出ないとも限らない。

遠隔攻撃そのものでは死ななかったとしても、攻撃による体調不良で交通事故を起こした事例がありますしね。
突然ぶっ倒れた際に、頭を打っても死ぬ可能性もあると思われます。

いくら被害が出ても、法では裁けない訴えようのない事柄だから、こちらはブログで告発する事しか出来ませんが・・・。
法によって裁ける内容だったら、とっくの昔に実名を使っています。

そんな感じで、切り上げます。

遠隔攻撃が過去を切り開く・・・。

突然名言が炸裂しましたが、被害が出る以上、当時の状況を調べなければならないと言う意味です。
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ワンクリックで遠隔攻撃!

☆本日のどうでもいい話☆
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てんこ盛り極まりない豚丼さんを堪能しました。
炭火焼豚肉と、お野菜達の下には、醤油とニンニクのタレが染み込んだ大量のご飯が埋蔵されている・・・!!

地球の近代文明を心の底からヘイトしていますが、食べ物は美味しいよ~~~~!!!
近代文明・・・、最高!!

こんにちは。

遠隔攻撃ですが、前回の記事を書いた翌日の13日の晩からしばらくの間、結構強めのがきました。
私にはそこまでの影響力がなく、「今日も頑張ってるなぁ~~。」程度で済んでいたのですが、
攻撃のメインターゲットの一人である発酵おばさんは、熱のないインフルエンザみたいな症状が出て、しばらく寝込んでいたそうです。
まだ結構攻撃力がありますね!!(報告を受けたので、遠隔解除したら、2日ぶりに寝れたとの事。)

この熱のないインフルエンザ(風邪)の症状が、遠隔攻撃特有の症状と言えます。
この事は、遠隔攻撃を同時に喰らっていた複数人から、同様の証言を得ているので、間違いはありません。
攻撃を喰らった際に、風邪のような熱は出ないのに、風邪によく似た頭痛と身体の怠さで動けなくなってしまうのです。(私も最初そうなっていました。)
幾つかのバリュエーションがありますが、基本的にこのパターンが多い。

風邪に近いけど風邪ではない、閉塞感と鋭い痛みを伴う症状であり、
直観力や思考力が封じられてしまいます。
普段見えているものが見えなくなり、重心がフラ付いてなんか全般的に駄目駄目になるのです。

これは、周りから聞く証言だけではなく、心理研究者の人物が使う機械にも、音声信号として表れました。
本来、方位磁石のように正確な反応をする機械が、遠隔攻撃を喰らい、感覚が乱されていた場合、通常とは違うおかしな反応を示すのです。

そんなんですから、3年前に、いきなり潰しに掛かられた時は、本気で困りましたよ・・・。
いきなり、訳の分からない体調不良に見舞われ、数カ月間、何が何だか理解出来ない状態でしたから・・・。

当時、周りからは自己管理がなっていないとか、症状を的確に把握されていない言葉を言われました。
エネルギーが乱され、思考力が低下した中で、「身体に溜め込んだノイズの症状とは全く違う症状で、そうではないんだ・・・。むしろ私はその処理がちゃんと出来ていたんだ・・・。」と説明したかったのですが、上手く言葉に纏める事が出来ませんでした。(遠隔攻撃によってエネルギー処理が上手く出来なくなり、総合的に著しく駄目になった。)

潰しに掛かられた原因は、憶測でしか語れませんが、
当時、私が絶好調で、攻撃主がエネルギーノイズを溜め込み始めていた事と、
波動調整業務を始めた事と、
共同で行っていた波動に関わる研究が関わっていたのかも知れません。

憶測ですが、当時最優先事項だったと言う波動の研究から得るものがなくなったと判断された時に、潰しに掛かられた可能性があります。
過去に於いて攻撃主と関わっていた、専門技術を持つ二人の人物も、それをやられていた事が調べて行く内に分かりましたし・・・。

当時攻撃主からの質問で、「〇〇〇さんから、まだ得るものがあるか分かりますか?」と直感意見を求められた事があります。
そんな質問をしてくるのですから、技術を吸収し終えたら、潰しに掛かっていた可能性は十分にあると思うのです。

そんな事をやっているから、私の事も技術泥棒に見えてしまうのでしょうね・・・。

ただ、仮にそうだったとしても、こちらのエネルギー性質は、真似できないでしょう。
その証拠に、溜め込んだノイズが消化できず、身体が膨れていますからね・・・。
本来、そう言うものを分解するのに、特化した性質ですから。
攻撃主の人物の写真を見て判断したエネルギーの状態と、周りからの証言を聞いた範囲で、使えていない事を確認しています。

何人かに使い方をレクチャーしていますが、ちゃんとした形で出来ている人がいないので、
それなりに難しいのだと思われます。


続く人間潰しの事例は、
攻撃主が治療を試み、上手く治らなかった事が原因かどうかは知りませんが、
あるお客さんを明確に壊していると言う状況を『確認』した事があります。

この件は、以前代理人を通じて、私に見てくれと依頼された事があるので、よく分かっているつもりです。
遠隔攻撃に使うエネルギーで、あるお客さんの頭部がヘルメットのように固められ、まともな受け答えが成立していないのに、攻撃主の事は慕っていると言う異様な状態でした。
周囲の人達は、あるお客さんの身体症状と心の状態が明らかに悪くなっている事に対し、凄く心配していると言う話です。

この事例は、治療と逆の事を意図的に行っているようにしか見えなかったんですね。
なんでそんなにガチガチに固められているのかと・・・。
初めて会った時は、そんなに酷い状態ではなかった筈。
私達にやっている遠隔攻撃と同じ状態で、それが全く解除出来ないとこんな風になってしまうのかと、驚いた記憶があります。

この件では、固められた当人が攻撃主の事を慕っているようなので、代理の人から私に治療の話を振られても困るので断りました。(それ以前に自分の力量では攻撃の解除以外の、身体治療は無理だと思う。)

更に別件の遠隔攻撃によって人間潰しが行われた事例として、
私と直接面識のない人物が、攻撃主の治療を受けるのを止めてから遠隔攻撃をされるようになったと言う情報を友人を通して聞いたのですが、
遠隔認識によって見えた、透明の四角い鉛筆みたいのが眉間から斜めに刺さっている事など幾つかの事を伝えたら、
「同じ認識をされる事が面白い。」と言う意味合いの文章が友人を通して送られてきた事があります。

つまり、調べれば調べる程に、大判振る舞いで遠隔攻撃をやっているとしか言いようがないのです。


そんな訳で、攻撃主の性格的に、ブログで告発すると絶対に遠隔攻撃をやってくるのは当然なのかも知れません。
ある意味で期待を裏切らない男と言えます。

そのモチベーションが、私には本気で理解出来ません。
日本人的ではない思考回路を持っているとしか言いようがないのです。

私のブログを見ながら、書いている内容のレベルの低さを仲間内で馬鹿にしながら見下していればいいのに、
それだけでは飽き足らず、なぜかラジオ体操皆勤賞レヴェルで攻撃してくるんですよね・・・。

相手にしていないように見せ掛けて、滅茶苦茶相手にしていると言えます。
1年前の妖精トークの後の、複数人攻撃でそれを確信しました。
この躊躇いのない攻撃に対し、なんか日本人的ではないものを感じてしまう。

他にも日本人的ではないと言う、幾つかの証言を聞いたのですが、本筋から外れるので書きません。

結局ブログで書いても、攻撃主を刺激するだけだし、
遠隔攻撃に付いて触れなくても、波動に付いて書くだけで遠隔攻撃されるし、
どうしようもナッシング!!

と言うか、ブログで生存確認されるだけで攻撃されますしィッッ!!

本当にどうしましょ!!

私は大丈夫なんですけど、周囲の人達に迷惑を掛けてしまう。
今更、遠隔攻撃に付いて触れなくなっても、もう手遅れと言えます。

遠隔攻撃、駄目絶対!!
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☆本日のどうでもいい話☆
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忘年会の時に、クルミ道に付いて熱く語り合いました。
クルミ道とは、クルミを握り握力を鍛える鍛錬の道を意味しており、心の行、技の行、力の行があります。
つまり、クルミ道を通じて、心技体の全てを鍛える事が可能ッッ!!

クルミ道に付いて熱い論争が巻き起こった事で、危うく終電を逃す所でした。
割と本気で、クルミに付いて熱く語り合う事になったのです。

こんにちは。
今回は、遠隔攻撃に付いて書きます。

度々、私や友人達が、ある人物からの遠隔攻撃を喰らっていると言う内容を書いていますが、
この内容は書きたくないのですね・・・。
もう随分と前に終わった事なので関わりたくないと言うのが正直な所と言えます。

しかし攻撃は止まず、そろそろ通算3年が経つので「いい加減にしろ!!」と叫びたくなりました。
こちらとしては、遠隔攻撃さえして来なければ話題にすら挙がらない事柄なのに、遠隔攻撃をされて被害が出るから、それに付いて訴えざるを得ない状況なのです。

正直な話、私がブログでエネルギーや波動の事に付いて書いていなければとっくの昔に遠隔攻撃は終わっていたかも知れません。
事実、攻撃主から忘れ去られた人物は、遠隔攻撃のターゲットから外れていたりするのですね。(遠隔攻撃をされているであろう人達を、調べられる範囲で一人一人調べました。つまり脱退者や揉めた人と言う事。)

しかし、このブログが遠隔攻撃に窓口になってしまっている可能性が極めて高い。
もし、もっと早い時点でブログを辞めていたら、私が廃人になったとか頭がおかしくなったと言う結論で、忘れ去られていた事でしょう・・・。
そうならないのが、未だブログを通じて近況が上げられる事に原因があると思われます。

まず、エネルギーや波動に付いてブログに書くと、十中八九その日の内に遠隔攻撃が激しくなります。
大体どんな内容を書くと向こうが気に喰わないかは、攻撃の傾向で分かってきました。
ブログを書いてからしばらくした後に、「あ~、きたきたきた!」(マニュアル攻撃が)と言った感じで、特有の頭への締め付けが強まるのです。

先日、遠隔攻撃のメインターゲットの1人である、酵素作りをしているおばさんから、遠隔攻撃が強まったとの連絡を受けました。
「え?なんでだろう?」と思っていたのですが、すぐに理解出来ました。

ブログの前記事に、酵素断食に付いて書いていて、酵素作りのおばさんの事に付いても言及していたのですね。
海の精に関する見解も、攻撃主とは全く違うもの。
だからだと思われます。(1回酵素作っただけで、大した調査もせずに、よく断定的な答えに辿り着くな・・・と。)

ブログが遠隔攻撃のターゲットの人達の生存確認と、攻撃主が思い出してしまう窓口になってしまっている。
ブログを通じて、まだ生きている事が分かってしまうからですね。

だから、ブログで固有名詞を書く事を控えるようになりました。
固有名詞があまり出なくなったのも、その影響だったりします。

私のブログを通じて生存が確認された場合、攻撃が止んでいた人物から「久々にやられた。」と言う報告を受ける事もありましたから・・・。
このブログを通じて、他人に迷惑を掛けているのは事実なので、ブログを辞めようかとも考えています。
ただ、明らかに悪質な事をやっている人物に屈するのも癪なんですよね・・・。

そんな感じで、相変わらず遠隔攻撃が続いています。
その続く原因に、高確率でこのブログが関係している事を報告させて頂きました。


遠隔攻撃による被害の方ですが、最盛期は、攻撃された人達が、口を揃えて締め付けと特有の頭痛、重心を乱された感覚を訴え、ぶっ倒れたり、ゲロ吐いて寝込んだりしていたのですね。
ノイズを打ち込まれる事で、身体を汚された感覚と言うのも付き纏い、それも非常に不快でした。
痛みと共に感覚を乱された被害者の人達が、交通事故を起こしたり、重病になったりしましたし・・・。

遠隔攻撃の性質を簡単に述べると、『詰まらせられる』『濁らせられる』『乱される』の三段活用なのですね。
実際に喰らってみると分かるのですが、非常によく出来た攻撃と言えます。
こちらの力を封じて、抵抗力を弱めた上で攻撃するのですから、本当に容赦ないやり方です。
力と力の真っ向勝負と言う要素は全くなく、闇討ちを極めたやり方と言えます。(遠隔攻撃自体が法に裁けぬ闇討ちだが・・・)


その遠隔攻撃による被害に関してですが、攻撃主のパワーが弱まった事によって、多少頭が締め付けられ、思考が働きにくくなり、動きにくくなる程度の被害で済むようになりました。

攻撃力で言うと、全盛期の1/20以下でしょうか・・・。
やられているのは分かるが、日常生活を送る面では、そこまで支障がないと言った所です。
個人的には、感覚を封印される度合いが、最盛期は70%以上だったのが、10%以内に収まっているので、そこまで気にするレヴェルでもなくなりました。
ただ、攻撃力とは別の、振りほどきにくさは、最盛期と殆ど変わっていません。

受ける影響は小さくなったが、それを振りほどけるかは別と言う訳です。

なんで攻撃主の攻撃力が弱まったかは、明確に証明出来るものがないので分かりません。
一応、私の方では、攻撃されたらその『武器』をエネルギー分解で溶かしています。
攻撃されたから、その武器を壊す。
それが影響しているのか・・・。

まぁそれ位は、正当防衛の範囲でしょう。
やり返した瞬間から、同じ穴の狢となってしまう事は重々承知しています。

『武器の分解』ですが、ずっと遠隔攻撃を喰らっていましたから、捉えられるものは捉えて分解しています。
なぜか、遠隔攻撃に使われる波動は、掴みにくいのですよ・・・。
この掴みにくさが、被害を軽減するのに、ここまで長い年月を要してしまった原因と言えます。

この波動の掴みにくさに関しては、どう言うやり方をしているのか未だに不明です。

恐らくですが、昔攻撃主が『武器庫』と名付けていた領域の力が関係しているのだと思われます。
それを特有のやり方で用いているのでしょう。
当時、なぜ武器庫と名付けているのか不思議に思っていましたが、そのままの意味で攻撃に使っているからだと納得しました。

その武器庫の武器を分解出来る場合、分解している事が影響してか、攻撃力自体はかなり弱まりました。
ただ、私がそう思っているだけで、身体にノイズを溜め込み過ぎたとか、体調不良だとか、他の原因によって勝手に弱まっているだけかも知れませんが・・・。
そこら辺は、情報がないので分かりません。


そんな感じで、攻撃されている以上は、こちらも黙っていられないし、
その対策や、解決に向けた行動を取らざるを得ません。

最近、過去に遠隔攻撃主と関わっていて脱退した、3年以上音沙汰のなかった人物と連絡を取れましたが、
やはりと攻撃主が、遠隔攻撃をやっていると言う事は分かっていたようです。
途中から、私の質問に答えなくなってしまったので、詳しい事は分かりませんが、恐らくやられていたのでしょう。

私と仲が悪くなったとかではなく、関りを断たれていた人物に対して連絡を取った結果がそんなだったのですから、やはりと言った所です。
そして、今更関りを持ちたくなかったからなのか、メッセージが途絶えてしまいました。

その人物とは別の情報源ですが、当時攻撃主が、「〇〇さんの能力を封印した。」とか周囲に話していたと言う情報も聞きました。(私は勿論当時から聞いていた。第三者の意見と言うのが重要。)
封印と言う事は、自分から相手に何かしらの作用を及ぼす行為をやっていると言う事です。

攻撃主は、それでも自分はやっていないと言うのでしょうかね・・・。
攻撃主のグループに所属している人達は、それに付いてどう思っているのでしょうか?
攻撃主の言葉を、そのまま受け入れているとしたら、『調査不足』と言いたくなります。


攻撃主の所属しているグループは、私や酵素を作っているおばさんが、悪口を吹聴しているから離れる人がいるかと思っているかも知れませんが、
それはない。

元からグループに対し、不信感を持っていた人達が連絡を取ってきたら、こう言う見解をしていると答えているだけです。(こちらから事実確認をするのは、既に揉めたりして脱退した人物)
自分の方から、「あの人とは縁を切った方がいい。」「〇〇さんと縁を切ってきて下さい。」と相手に強制するのは、まさに攻撃主のグループのやっている事そのままと言えます。(中立の人物にこう言う事があったと話す事はあるが、縁を切れとかは勿論言わない。それと誤解を生むだろうから、脱退者とおばさんを繋げていない。)

向こうは、直感的認識で相手の人物像が分かるそうですが、
人間、そんなものじゃありません。
狭い視野の思い込みで相手を決めつける事で、核心を捕られる事など到底出来ていないと思われます。

それが当たっていれば問題ないのですが、直感の断定、直感意見の強制が外れているから、不信感を抱かれ、人が離れているに過ぎない。

つまり、自分達がやった行為によって人が離れているのです。
状況を調べればちゃんと分かる事なのに、それを行わず直感的なバーチャル判断を共有する事によって事実としてしまっているから、現実と乖離している。
それが人が離れている原因と言えます。

離れた人達は、強制された事に納得していませんよ。
それが大きな溝となっているのに、それすら他人のせいにしている事は、私もよく知っている事です。

自分達は次元が高いとか、自分達は正しいと言った考えは、捨てた方が良いのではないかと思ってしまいます。
本当に次元が高い人間や、本当に正しい人間や、本当に能力が高い人間がいたとして、果たしてそう言った態度を取るのでしょうか・・・?

一々、自分が誰々より何倍優れているとか、口に出さないと思うのですがね・・・。
グループメンバー幹部の自慢話が多い、傲慢だ言う報告を聞く度に、人間を理解出来ていないな・・・と思ってしまいます。

自分はエゴを下げているから、相手には嫌味に聞こえていないとも言っていますが、勿論相手はその場では頷くでしょう。
ただ、影でどう思われているかは、全く別なのです。

私がこう言う事を書いても、善意?と解釈される事はなく、遠隔攻撃に繋がる事が予想されますが・・・。



この事柄を通じ、直感認識は、一つの指標としては使える事を理解しつつも、同時に事実を知る為に良く調べ、答え合わせをする事の重要さを学びました。
直感認識の精度は、人それぞれ大分違うし、状況によっても大分違うものなのです。
当たり前の事を書いているだけですが、それがおろそかにされている。

私の事例で出しますと、波動調整の相手方の家を訪れた際、霊体?の猫である、やたら毛深くて白い猫がテーブルの上にいたので、その事を相手方に伝えると、「それ、昔飼っていた猫です。」とか言われたりするので、精度はそこまで悪くはないと思います。
ただし、直感認識は、あくまでも判断材料の一つであり、それで答えに辿り着いた気になってはいけないと思っています。
あくまで、判断材料の一つと言う位置付けなのです。

だから、こちらが直感認識で攻撃主の状況をある程度推察出来たとしても、それを答えとする事は極力避けるようにしています。
攻撃力が弱まったと言う事に関しても、自分だけではなく、他の被害者の人達の証言を元にした事実を述べるようにしているのです。


そんな感じで、ブログ記事を切り上げたいと思います。
もし、遠隔攻撃を喰らっていなければ、3年の間、波動の使い方の最大値を伸ばせていたのに、それが随分と妨害されてしまい残念ですよ。
代わりに、呪いの解除法や、乱された感覚を安定化させる技術は伸ばせましたが・・・。

それも、対策や対処よりも、成長に方に労力を費やす事が出来たら、当たり前のように出来た事かも知れないと思うと、随分と損をした気持ちになるのです。

遠隔攻撃・・・、見方を変えれば、その力は素晴らしい方向で使える。
どうせやるなら、そんな私怨にしか見えない人達に行うのではなく、今の日本を腐敗させている政治家と、その指揮系統のCSISのメンバーにやりやがれってんだい!?
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☆本日のどうでもいい話☆
無事に断食を終え、回復食にもうやんカレーを食べたのですが、
お腹が熱くなって下痢になりました。

もうやんカレーは、断食後の回復食には全く向いていないようです。
辛くないカレーなので大丈夫と高を括っていたのですが、断食直後のスパイスは、本当にいけない事になるのね!!
少なくとも、回復食2日目に食べるものではなかったと理解しました。
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断食後のもうやんカレーが生き甲斐だったのに、まさかこんな事になるとは・・・!!

こんにちは。
酵素断食4日目なので、酵素断食に付いて書きます。

酵素断食がどう言うものなのか、2回目の断食で、徐々に分かってきました。
断食は、お車で例えると、『車検』と言う表現が正しいのではないかと思われます。

断食とは、身体のメンテナンスだと言う事が、知識ではなく体感として理解出来ました。

今回は、三日目に宿便と言う形で、漆黒のうんうんさんが派手に射出されたのですが、
これは、お車で例えると、エンジンオイルの入れ替えなのではないかと思ったのです。

宿便である胆汁は、エンジンオイルみたいに体内を循環しながら、ウンコを固めたて成型したり、ウンコを茶色く塗装したりしているようですが、
今回の断食では、宿便が匂いませんでした。

これは恐らく、半年前に断食をした事によって、そこまで胆汁が汚れていなかったからだと解釈しています。
前回は、そこまで派手な自己主張の強い香りではなかったとは言え、やはり特有のお寺っぽい香りがしました。
恐らくですが、前回はそれなりに汚れた胆汁だったのでしょう。

これは、明らかにエンジンオイルの入れ替えだね!!

そして今回の酵素断食ですが、胆汁は最初から匂わなかったとは言え、宿便の量や、宿便の液体である胆汁の量が前回より多い気がします。
もう、しょっちゅうお便器ゾーンへ直行ですよ。

胆汁の排出によって、体内の毒素が排出されているのが、身体が発する多幸感と言う感情を通じて理解出来ました。
断食三日目から、前回以上に肉体がスッキリし始めております。

この感覚は、今まであまり味わった事がありませんが、非常に良いものです。
自我とは別の、肉体の意識と言うべきものが、歓喜しているのが理解出来てしまう。

断食をやっていると言う実感は、前回以上と言えます。
体内の毒素が排出され、肉体内部が再構築されているであろう事が、肉体からの信号を通じて分かったのです。(多分合っていると思う。多分。)


しかしながら、断食時に訪れると言う頭が冴える感覚とかは、全くありませんね・・・。
頭がボケっとするとかもなく、平常通り!!
身体の動きも、通常より多少疲れにくい程度で平常通りです。
仕事をしても、自転車を漕いでも、トレーニングを行っても、長時間穴掘りを行っても、酵素ドリンクを飲んでいる限りは平常通りと言えます。

前回も、そこまで頭が冴えたりせず、多少集中力が増したかな程度でした。
巷で騒がれるような、覚醒状態は訪れていません。

オ、オレは、断食をせずとも、常にポテンシャルを100%引き出していたと言う事なのか・・・?
と言う事は、オレの能力はこの程度だったと言う事になるんだが・・・?

ともあれ、酵素断食は、肉体の車検と言う意味では、有効かも知れない事を理解しつつあります。


続いて、これから酵素断食をやりたいと思っている人達の為に、有益になる可能性のある情報を書きます。

まず酵素ドリンク作りですが、
自分で作った方が本気で安上がりです。
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今回は、山ぶどうで酵素をこさえましたが、
3kgの山ぶどうを漬け込んで、4ℓ弱の酵素シロップが完成しました。
それに費やした費用は5000円以下です。

材料は、遠野旅行の際に購入した山ぶどう3kg、値段を忘れたけど3,000円以下、(確か一袋500円×3袋)
砂糖は、材料の1.1倍の量の3.3kgで700円以下、(ショ糖含有率の高い上白糖かグラニュー糖を使う)
昆布の酵素(フコイダン・海の精)300mlで1,000円以下です。(材料が3kgなら300ml消費する)

非常に安い訳です。
今回の5日間の断食で使う量が、2リットル弱(1日360ml)ですから、2,500円以下の費用で済んでいます。(残りは家族に渡しました。)
これを一般的な断食用酵素ドリンクで賄うとなると、一瓶500ml入りが、税抜きで8,900円しますから、単純計算で40,000円位掛かる訳です。

これは、自分でこさえた方が圧倒的にお得と言えます。

酵素に使うフルーツは、無農薬のフルートゥだったら色々なものが使えます。
梅、ブルーベリー、柚子、ドクダミ草などレパートリーは様々です。(多分てきとぅに好きなフルーツを使えば美味しくなる。味で言うと今の所マンゴーがぶっちぎり。)

フルーツはどうにかするとして入手難易度が高いのは、昆布酵素ですね。
これに関しては、十勝均整社から『手作り酵素の元・海の精』を通信販売で購入して下さい。
720ml入りで、一瓶9,180円(税込み)か、
360ml入りで、一瓶5,400円(税込み)で購入出来るようです。

この昆布酵素である、海の精が重要であり、発酵促進剤として有効だと言う事が、3年間の酵素作りを通じて理解出来ました。
通常、酵素を漬け込んでからの果糖とショ糖が、ブドウ糖に変化するまで1年以上掛かるのを、1/5以下の期間に短縮します。

夏場で20~30日、冬場で40日~55日位で、発酵する事が分かりました。
本当はもっと短い期間でも大丈夫らしいのですが、慎重派なので、これくらいの日数を費やしています。
海の精を入れると、入れた瞬間からフルーツ共が泡立ち、発酵が始まるのです。

糖類をちゃんとブドウ糖に変化させ、糖尿病などのリスクを避けたいのなら、使う必要があります。
酵素シロップが、きっちりとブドウ糖に変化した場合は、最初からブドウ糖純度が高いので、口の中が酸っぱくならず、ネバついたりする事もありません。(誤差の範囲の粘つきはありますが・・・)

同時に、ネット検索で出て来る一般的な酵素シロップのレシピは、発酵期間が5日~7日の上、
昆布酵素(海の精)を入れないので、ちょっとダンガーロウス(危険)な代物かも知れません。
ファスティング用酵素のラクトクレンズの発酵期間が1年以上ですから、一般的なレシピは、ほとんど発酵していないと言えます。

なので、海の精は本気で重要です。
いすみ市に住む知人が、私と同時期に梅酵素シロップを作り始めていたのですが、
私は二週間で梅がドロドロになるまで発酵していたと言うのに、
知人の酵素は、海の精を使っていないから2カ月経っても梅が原型を保っており、全然発酵しておりませんでした。

ちなみに海の精は、友人が5年間くらい実験を繰り返し、自力で作ったのを安く譲って貰っています。

ちょっと話題が逸れますが、その友人が自力で昆布酵素(フコイダン・海の精)を作ってから、私が確認した範囲でも、何人かレシピを盗もうとするエージェントがやってきましたから、結構巷での昆布酵素(フコイダン・海の精)に対する関心は高いのかも知れません。

酵素は、この方法でこさえれば安上がりです。
作り方は、上記のフルーツを汁が出るように刻み、砂糖が溶けるまで、毎日掻き混ぜて、放置するだけで出来ます。
十分に発酵したら、網ザルか洗濯ネットで濾せば完成です。(やり方としては、簡単だけどなぜか難しい)


続いて、断食に入る前の準備食と、断食後の回復食に付いて書きます。
断食に入る前は、肉類や小麦粉を避けた菜食に近い食事をして断食に備え、
断食後も、肉類や小麦粉を避けた食事をし、徐々に通常の食事に慣らして行きます。

準備食と回復食で困るのが、外食の時に何を食べたらいいかなのですが、
都内に住んでるなら、『もうやんカレー』さんが全てを解決してくれる・・・。
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もうやんカレー、準備食バージョン!!
豚肉を避けたもうやんカレーは、フルーツと野菜の結晶体!!
しかもグルテンフリーときている。

取り敢えず、もうやんカレー食っとけば大丈夫な筈!!
豚肉の出汁が入っていますが、出汁はOKらしいので、問題はないヨ!!(多分)

もうやんカレー・・・、断食にまで適応するとは、やはり凄すぎるぜ!!(追記、回復食のもうやんカレーは、胃が熱くなって下痢になる事が発覚!!)
もうやんカレーの店舗が近くにない場合は、十割蕎麦食っとけば問題ないと思われます。


そんな訳で、レッツ断食道!!
自家製酵素の断食なら費用も安いからおススメだよ!!
断食合宿に行かなくても、仕事しながら出来るヨ!!
全然苦しくないヨ!!

ただ、冬場の断食は、猛烈に身体が冷えるので、何が起こっても自己責任ですが・・・。
千葉県程度の寒さならものともしない筈のおいどんの肉体が、なんか寒い!!
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☆本日のどうでもいい話☆
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ちょっと前のブログ記事で書きましたが、11月29日頃から太陽光の色が変わったように見えます。
明らかに太陽光の色と、空間の色と、空間のエネルギーが変わったように感じるのです。

写真で撮っても、肉眼で見たような多彩な光の色は写りませんが、
太陽光のプリズムがパワーアップしたと言うか、様々な色の光のラインが混じっているように見えます。
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明らかに空間が急速に良くなっている。
太陽光の色の変化と、空間の変化は、自分と同じように感じるであろう友人に訪ねても、ほぼ同様の事を言っておりました。
まだ友人の一人にしか尋ねていませんが、恐らく、独りよがりの見解ではない筈・・・。
それ位に、猛烈な変化なのです。

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