昨年の8月末頃から、某自己啓発ブログのIさんへの不満と、おかしいと感じた点を告発し続け、それが大事へと発展してしまいました。

その件に関して私はもう降りると記事に書き、それから1カ月間黙っていたのですが、未だに私の所へメッセージが寄せられます。
自己啓発ブログの読者の方達だけではなく、ブログのツアーグループのメンバーだった方達からも、ちょくちょくメッセージが寄せられるのです。

昨年12月21日に、Iさんからの怒声の電話の後、Iさんに関する記事を削除した訳ですが、「それはどう考えてもおかしいから再掲載させる必要がある。」と言う声が何通か届きました。
事情をよく知らないから、「ピストン高田がどんな事を書いたのか知りたい。」と言った声も何通か届いています。
後は、Iさんが「こんな事を書いているけどどうなの?」と言う声、
Iさんのセミナーやツアーでこんな事があったと言う報告など様々なメッセージが寄せられています。

私としては、個人的な私情はほぼなくなり、既に気持ちも冷めており、今後も黙っていたかったのですが、
自分が発端である以上、そう言う訳にもいかなくなりました。

周りからの声が上がる以上、私も黙っている訳にはいかなくなったのです。
中には、海外ツアーの一方的なキャンセルにより、多大な金銭的実害が生じてしまった方もおりました。
幾つかの被害報告を受けた以上は、公の為に動く必要性を感じたのです。

正直、私が黙っている間も、次々と寄せられるメッセージに目を通すと「それはおかしい。」や「何言ってんの!?」と反論したくなる事がありました。
私に対しての恫喝で「言い訳するな!早く消せ!言い訳するな!」とおっしゃったIさん自身が、ブログ記事で言い訳を展開しているのは、確かにおかしいのです。
2013年も、Iさんからの「食欲に支配されている。」と言うコメントに対して、「私は身体作りの為に沢山食べている。」と、ただ事実を返信しただけなのに「言い訳するな!」と言う言葉が返ってきましたしね・・・。

この記事でもIさんを批判してしまっておりますが、Iさんに対しては恩義があったと感じています。
当時Iさんのセミナーやツアーを通じて知り合った方と、未だに仲が良かったりとするので、大きな恩義がある訳です。

前置きが長くなりました。

今回の記事では、もう少しばかし私の視点からの意見を書き、その後削除記事をまとめて再掲載しようと思います。
もし私が掲載する内容が名誉棄損にあたるのでしたら、内容証明書を送ってきて下さい。

では始めます。

自己啓発ブログ2016年12月23日より抜粋。(削除済みの記事)
もう一度言うけど、オレはT氏のことが今でも好きだし、批判されて「このやろ~」とは思ったものの、ことが過ぎればまた笑って冗談を言い合いたいと思っている

自己啓発ブログ2016年12月24日より抜粋。
昨日までのひと騒動もそうだけど、やっぱり「仲間」って大切だな~って思いました。でも、同じ仲間でも、人の悪口ばかりの仲間ってイヤだよね。たとえば、オレの悪口を書きまくっていたブログ、昨日も書いたようにその本人に対する悪感情はゼロ。だけど、それを後ろで煽って書かせてるのがいるようで、人づてに聞いた話では、まだ煽っているらしい。書いた本人は「虚しい」と言ってるのに、それでも書かせようとする。人づてだから本当かわからないけど、それマジだったらかなりヤバい。

Iさんは、私に対する悪感情はゼロとおっしゃっており、削除されたフェイスブックでも『正直、すごく後味が悪い。本当に仲良くしたい』とおっしゃっていたようですが、
実際は、今年の1月9日に二回、1月16日に一回、計三回お電話をお掛けしてもIさんには繋がりませんでした。
リダイアルもなく、Iさんとの会話は実現していません。
音声ファイルで、文句がある人間は直接電話して来いとおっしゃっていたのですがね・・・。

私としては、「昨年色々ありましたけど、何時足元を掬われるか分からない世の中ですので、誠実にやっていきたいものですね。」と言った内容を話す予定だったのですが、Iさんは電話に出られませんでした。

個人的な意見としては、Iさんが私のフェイスブックアカウントをブロックしたり、メールをブロックしたりし、まともなやり取りすら成立しなかった経緯を見るに、悪意はゼロと言う言葉も、また笑って冗談を言い合いたいと言う言葉も違和感だらけなんですよね。
これは、私と仲良くしたいと言うよりは、ブログ読者の人達にそう印象付けたいと言う意図があるように見えてしまいます。

第一、仲良くしたい相手に『恫喝』してくるのはおかしいです。

そして『人の悪口ばかり言う仲間』と言う言葉の件。
私は、ただ事実を述べただけのつもりですが、Iさんの視点からすると、それが『悪口』に見えてしまう事に関しては、反論の余地はありません。
しかしながら、Iさんが私のフェイスブックアカウントを強引にブロックしたり、友人のコメントを削除したり、嘘や論点逸らしを行わなかったら、こちらとしても度重なる『悪口』を言う事にはならなかったのです。
私は、明らかに不誠実でおかしい対応をされたので、それを指摘したつもりなんですがね・・・。(削除記事を参照してください。)

それと、昨年は色々あったと言う事で、アウルズエージェンシー宛に送らせて頂いた年賀状も特に返っては来ませんでした。
年賀状は最初っから返って来る事を期待してのものではありませんが・・・。

以上の事から、私と仲良くしたい発言には、どうしても違和感を感じてしまうのです。

それ以前に、Iさんからは2013年の出雲ツアーから、存在を消されたように無視されておりましたし・・・。
話し掛けても無視をされ相手にされず、たまにIさんの方から話し掛けられた場合、それに答えている間にそっぽを向いて無視をするか、急に他のメンバーと話し始めると言った感じでした。

なので、私とIさんは正直そこまで親しい間柄ではなかったと認識しています。
Iさんが書いたと言う、「私に対し辛辣な言葉を言ったかも知れないが、親しい間柄だから問題になるとは思わなかった。」と言うような発言も、ちょっと無理があります。

続いて、当時の関係者の方達からの意見が多かった2013年出雲ツアー八重垣神社での出来事の補足をします。
私のブログのコメントに、Iさんが「あれは女性だけの参加を募ったのではなかったか。 」と書いたと言う情報が寄せられたのですが、
私が訴えた問題はそうではなく、御神事への参加を希望すると「願いは絶対叶うよピストン以外は、願いは絶対叶うよピストン以外は。」とIさんがおっしゃり、
「なんでですか~?」と私が訴えると、「ここから先は真面目に生きている人間しか入っちゃいけないから・・・。」とIさんが私に対し言った言葉に対して、不信感を覚えたのです。

女性だけの参加を募った御神事に男である私が参加出来なかったからと言って、クレームを言う訳がありません。


続いて過去記事の再掲載の方へ入らせて頂きます。


まず事の始まりは、Iさんへの不信感を記述した以下の記事となります。
自己啓発ブログに付いての記述は巻末の方ですので、一気にマウスのホイールを回転させまくって下さい。(そこまで見る意味のない記事です。)
2016年8月25日 『醜いアヒルの子状態』


続いて矛盾指摘の記事。
2016年8月28日 『持論の根幹』


Iさんとのフェイスブックでのやり取り。
ここでフェイスブックをブロックされる。
2016年8月29日 『某自己啓発ブログI先生の名言』


Iさんに対する反論と矛盾の指摘。
当該記事に頭文字Gさんのコメントと、Gさんが自己啓発ブログに書いて削除されたコメントがWEB魚拓に残っております。(コメントを参照なさって下さい。)
追記:『話す相手が偏っていたのも事実』と言う言葉は、私が偏った相手と言う意味ではなく、
ツアーメンバーの全体中で、話すメンバーと話さないメンバーが偏っていたと言う意味かも知れません。
その場合は、私が見当違いの指摘をした事になります。
2016年9月11日 『〇〇と〇〇〇〇改め『〇〇ともみけし』ではないか・・・?


Iさんとの電話内容と矛盾の指摘。
2016年12月8日 『Iさんからお電話いただけました』


ここから訴訟が起こる起こらないの流れへと発展。
自己啓発ブログの当該記事は削除されているようです。
ウ〇コバエ関連の記事も同様に削除されているとの報告を受けました。
2016年12月20日 『一貫性の有無』


この記事を書いたすぐ後にIさんからの怒声の電話が届く。
そして削除と言う流れになりました。
2016年12月21日 『裁判になるそうで』


恫喝記事の内容。
長いコメント欄があります。


以上の経緯があります。
最後に自己啓発ブログ2017年1月11日より抜粋。
その「多」は「一」の文章を攻めてくる。そして連中が大好きな「矛盾」を一つひとつ見つけては、喜々として指摘する。
確かに言葉を切り取って使えば「矛盾」することも多い。

私が指摘した矛盾は、そうではないと思うんですよね。

今回、Iさんサイドの言い分と共に私サイドの言い分が両方公開される必要性を感じましたので公開させて頂きました。
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追記:2019年4月に、またまた裏工作をやって来たようです。