こんにちは。

遠隔攻撃ですが、前回の記事を書いた翌日の13日の晩からしばらくの間、結構強めのがきました。
私にはそこまでの影響力がなく、「今日も頑張ってるなぁ~~。」程度で済んでいたのですが、
攻撃のメインターゲットの一人である発酵おばさんは、熱のないインフルエンザみたいな症状が出て、しばらく寝込んでいたそうです。
まだ結構攻撃力がありますね!!(報告を受けたので、遠隔解除したら、2日ぶりに寝れたとの事。)

この熱のないインフルエンザ(風邪)の症状が、遠隔攻撃特有の症状と言えます。
この事は、遠隔攻撃を同時に喰らっていた複数人から、同様の証言を得ているので、間違いはありません。
攻撃を喰らった際に、風邪のような熱は出ないのに、風邪によく似た頭痛と身体の怠さで動けなくなってしまうのです。(私も最初そうなっていました。)
幾つかのバリュエーションがありますが、基本的にこのパターンが多い。

風邪に近いけど風邪ではない、閉塞感と鋭い痛みを伴う症状であり、
直観力や思考力が封じられてしまいます。
普段見えているものが見えなくなり、重心がフラ付いてなんか全般的に駄目駄目になるのです。

これは、周りから聞く証言だけではなく、心理研究者の人物が使う機械にも、音声信号として表れました。
本来、方位磁石のように正確な反応をする機械が、遠隔攻撃を喰らい、感覚が乱されていた場合、通常とは違うおかしな反応を示すのです。

そんなんですから、3年前に、いきなり潰しに掛かられた時は、本気で困りましたよ・・・。
いきなり、訳の分からない体調不良に見舞われ、数カ月間、何が何だか理解出来ない状態でしたから・・・。

当時、周りからは自己管理がなっていないとか、症状を的確に把握されていない言葉を言われました。
エネルギーが乱され、思考力が低下した中で、「身体に溜め込んだノイズの症状とは全く違う症状で、そうではないんだ・・・。むしろ私はその処理がちゃんと出来ていたんだ・・・。」と説明したかったのですが、上手く言葉に纏める事が出来ませんでした。(遠隔攻撃によってエネルギー処理が上手く出来なくなり、総合的に著しく駄目になった。)

潰しに掛かられた原因は、憶測でしか語れませんが、
当時、私が絶好調で、攻撃主がエネルギーノイズを溜め込み始めていた事と、
波動調整業務を始めた事と、
共同で行っていた波動に関わる研究が関わっていたのかも知れません。

憶測ですが、当時最優先事項だったと言う波動の研究から得るものがなくなったと判断された時に、潰しに掛かられた可能性があります。
過去に於いて攻撃主と関わっていた、専門技術を持つ二人の人物も、それをやられていた事が調べて行く内に分かりましたし・・・。

当時攻撃主からの質問で、「〇〇〇さんから、まだ得るものがあるか分かりますか?」と直感意見を求められた事があります。
そんな質問をしてくるのですから、技術を吸収し終えたら、潰しに掛かっていた可能性は十分にあると思うのです。

そんな事をやっているから、私の事も技術泥棒に見えてしまうのでしょうね・・・。

ただ、仮にそうだったとしても、こちらのエネルギー性質は、真似できないでしょう。
その証拠に、溜め込んだノイズが消化できず、身体が膨れていますからね・・・。
本来、そう言うものを分解するのに、特化した性質ですから。
攻撃主の人物の写真を見て判断したエネルギーの状態と、周りからの証言を聞いた範囲で、使えていない事を確認しています。

何人かに使い方をレクチャーしていますが、ちゃんとした形で出来ている人がいないので、
それなりに難しいのだと思われます。


続く人間潰しの事例は、
攻撃主が治療を試み、上手く治らなかった事が原因かどうかは知りませんが、
あるお客さんを明確に壊していると言う状況を『確認』した事があります。

この件は、以前代理人を通じて、私に見てくれと依頼された事があるので、よく分かっているつもりです。
遠隔攻撃に使うエネルギーで、あるお客さんの頭部がヘルメットのように固められ、まともな受け答えが成立していないのに、攻撃主の事は慕っていると言う異様な状態でした。
周囲の人達は、あるお客さんの身体症状と心の状態が明らかに悪くなっている事に対し、凄く心配していると言う話です。

この事例は、治療と逆の事を意図的に行っているようにしか見えなかったんですね。
なんでそんなにガチガチに固められているのかと・・・。
初めて会った時は、そんなに酷い状態ではなかった筈。
私達にやっている遠隔攻撃と同じ状態で、それが全く解除出来ないとこんな風になってしまうのかと、驚いた記憶があります。

この件では、固められた当人が攻撃主の事を慕っているようなので、代理の人から私に治療の話を振られても困るので断りました。(それ以前に自分の力量では攻撃の解除以外の、身体治療は無理だと思う。)

更に別件の遠隔攻撃によって人間潰しが行われた事例として、
私と直接面識のない人物が、攻撃主の治療を受けるのを止めてから遠隔攻撃をされるようになったと言う情報を友人を通して聞いたのですが、
遠隔認識によって見えた、透明の四角い鉛筆みたいのが眉間から斜めに刺さっている事など幾つかの事を伝えたら、
「同じ認識をされる事が面白い。」と言う意味合いの文章が友人を通して送られてきた事があります。

つまり、調べれば調べる程に、大判振る舞いで遠隔攻撃をやっているとしか言いようがないのです。


そんな訳で、攻撃主の性格的に、ブログで告発すると絶対に遠隔攻撃をやってくるのは当然なのかも知れません。
ある意味で期待を裏切らない男と言えます。

そのモチベーションが、私には本気で理解出来ません。
日本人的ではない思考回路を持っているとしか言いようがないのです。

私のブログを見ながら、書いている内容のレベルの低さを仲間内で馬鹿にしながら見下していればいいのに、
それだけでは飽き足らず、なぜかラジオ体操皆勤賞レヴェルで攻撃してくるんですよね・・・。

相手にしていないように見せ掛けて、滅茶苦茶相手にしていると言えます。
1年前の妖精トークの後の、複数人攻撃でそれを確信しました。
この躊躇いのない攻撃に対し、なんか日本人的ではないものを感じてしまう。

他にも日本人的ではないと言う、幾つかの証言を聞いたのですが、本筋から外れるので書きません。

結局ブログで書いても、攻撃主を刺激するだけだし、
遠隔攻撃に付いて触れなくても、波動に付いて書くだけで遠隔攻撃されるし、
どうしようもナッシング!!

と言うか、ブログで生存確認されるだけで攻撃されますしィッッ!!

本当にどうしましょ!!

私は大丈夫なんですけど、周囲の人達に迷惑を掛けてしまう。
今更、遠隔攻撃に付いて触れなくなっても、もう手遅れと言えます。

遠隔攻撃、駄目絶対!!
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☆本日のどうでもいい話☆
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忘年会の時に、クルミ道に付いて熱く語り合いました。
クルミ道とは、クルミを握り握力を鍛える鍛錬の道を意味しており、心の行、技の行、力の行があります。
つまり、クルミ道を通じて、心技体の全てを鍛える事が可能ッッ!!

クルミ道に付いて熱い論争が巻き起こった事で、危うく終電を逃す所でした。
割と本気で、クルミに付いて熱く語り合う事になったのです。