テンジュのリタイアライフブログ

目標の3000万円を達成し2018年に退職し現在リタイア中
当面は投資などの利益で生活します!
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フリマサイト

以前から家にあるいらないものを出品してはお金にしていた。
いらないものを処分するにはちょうどいいですね。

フリマサイトといえばメルカリ、ラクマ、PayPayフリマがあげられますが私が使用しているのはメルカリとPayPayフリマである。

他のブログサイトでもいろんな人がレビューをしていますが私も使ってみての個人的な感想を伝わればと思い書くことにした。主に出品側での感想です。

まずは大まかなメルカリとPayPayフリマの主な違い

無題

まず決定的に異なるのが手数料。
PayPayフリマの方が5%となり高額商品になればなるほど差がでる。
1万円の商品を売った時、手数料が1000円なのか500円なのか差は大きい。

次に価格交渉。どちらも価格交渉的なものがある。
メルカリは一部の人で使える交渉ボタンがある。
(以前はオファー機能と言ったらしい。)
この機能が使えなくても普通にメッセージで価格交渉ができる。
一方PayPayフリマでは価格交渉は専用のシステムを使わなければならない。
以前メルカリは民度が低いなんて評判があったが私はどちらも利用して思ったのはどっちもやばいと。
メルカリの価格交渉ボタンからの交渉であれば決まった%での値引きしかできず且つ交渉が成立したら購入しなければならない。
しかしメッセージでのやり取りの場合金額は言い値になるのでひどい時は半額値引きを要求する人も出てくる。
断ればいいのだがそれがたくさん来ると正直めんどい。
PayPayフリマの方では交渉システムというが結局言い値で交渉できてしまうので同じこと。さらにひどいのは交渉が成立しても購入者側は購入しなくてもよいという意味の分からないシステムであるということ。
結局はモラルのいい人に当たることを願うだけである。

商品が売れたら次は発送である。
システムはほとんど同じで郵便局(ローソン)あるいはクロネコヤマト(コンビニ発送)を利用しての発送になるがPayPayフリマの方がネコポス・ゆうパケットが若干だが安い。
決定的に違うのはメルカリの方が定型便(定形外)を使えることだ。
薄くて軽いものはネコポスを使うより断然安いのである。
メルカリでネコポスを使った場合175円だが定型便であれば大きさにもよるが84円や94円などである。
例えばトレーディングカードなどであればミニレターを使えば63円で送ることも可能だ。
但し定形便の場合は匿名発送ができなくなるので注意が必要だ。

ほとんど同じようなシステムだが細かなところで異なる。
またキャンペーンなどはどちらかと言えばPayPayフリマの方が多く開催しており、それらを使うことでよりお得になることがある。

個人的には使い分けて利用した方がよさそうだと感じのである。

月間 不労所得

長い間記事の更新ができなくてすみません。

とりあえず溜まっていた月別不労所得の報告をしようと思います。

無題1
2月こそ少なかったですがまずまずの収入を得られました。

2月は社会情勢の影響からかなり下がりました。

3月は株式決算が多いと思いますのでは配当金でカバーできるかと予想してます。





10月度 不労所得

すみません、9月度が抜けていたようです。

まとめての公開となります。

無題

今月も投信のおかげで10万円以上をキープでした。

NISA枠がもうないので来年早々に買い足したいと考え中です。
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