2008年08月
2008年08月31日
2008年08月28日
中国五輪=非公式G7
中国五輪会場にはブッシュ氏も
プーチン氏もいた。
グルジアへの進軍を指示したのは
プーチン氏と各新聞が報道している。
そこには温家宝氏もブッシュ氏も
いたのだ。
人々には紛争に目を向けさせ、
経済政策は秘密裏に行われる。
「福田氏(日本)は蚊帳の外のようだが」
ビルダーバーグについて
奉天
不景気と戦争
2003年3月19日米国はイラクに無理やり
戦争を仕掛け、軍需景気を造りだした。
9.11(2001)→アフガン侵攻(2001,10月)(序章)
→→イラク戦争(2003)
それを機に世界株価は上昇ている。
景気が悪くなると民衆の不満が高まり、
その不満を反らすには共通の「敵」を作り
怒りの力を向けさせるのが手っ取り早い。
不景気で高まった怒りの炎は「敵」
あいつが悪いと矛先を変え爆発するものだ。
米国、中国、欧州、それぞれの民衆が
不満を抱き始めた昨今、中国、ロシア、
パキスタンでは紛争が起こり、その高まりが
「演出」されている(序章)
中国やロシア以外に於いて共通の敵を
創り出す必要がある。
米国、中国、ロシア、欧州全てが関わる「的」
それはどこなのか。
※それぞれの国が敵味方に分かれて関与しても
トップレベルでは話は出来ているので問題はない。
奉天
2008年08月23日
来月の9.11:重要変化日集中
9月11日、つまり、9.11
この日にはT-NOTE、T-BOND、米国株式
日経225、ゴールドが
メリマン氏の重要変化日に指定されている。
9.5と9.8は原油
9.10が穀物
9.12〜9.15がユーロ、円、スイス、対ドル
9.19〜9.22は原油
原油に変調の兆しが現れ、次に穀物となり、
中心が株式・債券・金、締めくくりが為替
と続く一連の流れ、9月。
2001年9月11日から数えて7年目。
経済の流れが後退期にある環境が似ている。
どこで、何が起きる、本年の9.11
米国の株価を崩さず反騰させるには
有事に強い米国を演出する事が必要となる。
原油が上昇しても株価が上昇する演出が。
奉天
産油国
中東産油国、ロシア、ヴェネズエラは
これ以上の原油価格下落を望んではいない。
望んでいるのは消費国のみ。
価格を誘導する権利は産油国と
採掘、輸送、精製のパテントを所有する国
100ドル割れは消費国の勝手な願望。
奉天
tenmon_hadou at 13:49|Permalink│


