2008年11月
12月の重要変化日
T-NOTE
12月3日(10〜12になる場合も)
12月26〜29日
NYダウ
12月3日あるいは12日
対ドル(スイスフラン、ユーロ、円)
12月12日
日経平均
12月12日(SQ日)
ゴールド・シルバー
12月3日
12月26〜29日
原油 変化日無し。
穀物
12月1日
12月12〜15日
良い日
11月10日〜12月1日
悪い日
12月2日〜31日
tenmon_hadou at 08:42|Permalink│
9.11の住所預言
古い話だが知らない人は実行して
みるとよい。
ニューヨーク貿易センタービルの住所
Q33NY
ニューヨーク・クイーンズ通り・33番地
この文字を以下の順番で変換する。
1.ワードを開く
2.半角大文字で Q33NY と打つ
3.右クリックで「フォント」をクリック
4.「サイズ」を最大の72にする
5.「英数字用のフォント」をWingdings
(下から3番目あたりにあるもの)に変える
恐ろしい予言が現れるはず。
奉天
tenmon_hadou at 10:12|Permalink│
2008年11月24日
日本人よ目を醒ませ
「裏切りの世界史」
清水馨八郎先生著
アメリカの思惑どおり進んだ日米開戦
支那事変は蒋介石をそそのかした米ソの日本叩き代理戦争
であったのだ。米は大量の援助物資を送り、日本の軍事力を
大陸でとことん消耗させ。その後に予定する日米戦争を
有利に導くために努力を続けた。米は義勇飛行隊と偽って
正規の空軍(フライングタイガー)を派遣し、日本軍と
対戦しているのである。
そればかりか米は蒋に軍事顧問を送り、早くも対日宣戦布告
の準備をしていたのである。
米は日本を追い詰めるため、石油とくず鉄の輸出を禁止して
きた。「石油の一滴は血の一滴」と言われる時代にこの打撃
は致命的であった。
中略
日本はこの危機を平和的に解決する為に誠意をもって
日米交渉を続けた。野村駐米大使とハル国務長官との
間の交渉は昭和16年3月8日から11月26日までの
9ヵ月にも及んだ。もとより米は交渉をまとめる意図は
さらさらなく、戦争準備の時間稼ぎをしたにすぎなかった。
中略
アメリカは真珠湾攻撃を事前に知っていた。知っていたが
あえてそのまま攻撃させて身内に犠牲者を作り、
「真珠湾をわすれるな」と国民に戦意を煽り、自らの
諜略を糊塗しようとしたのであった。
中略
大戦を契機に、世界には新しく120の独立国が生まれ
長い奴隷扱いと植民地支配から解放された。地球の地図
は一変したのだ。
マレーシアのマハティール首相は「日本なかりせば、
現代のアジアと世界の諸民族の独立はありえなかった」
と日本に満腔の感謝を捧げている。
中略
日本はただ独りアジア諸民族の中であれだけ勇敢に白人
と戦って犠牲になったのに、なぜ未だに完全独立を
勝ち取っていないのだろう。
占領憲法や教育基本法はそのまま残り、半日教科書、
謝罪外交、自衛隊アレルギーも、そのまま。
駐留米軍は占領時代のまま居座っている。
中略
このような半独立国の不甲斐ない国になり下がった
原因は、実は簡単である。大東亜戦争の戦闘は3年半
で終わったが、GHQが占領政策として、二倍の7年も
かけて民族の伝統的魂を抜き去り、その穴埋めに
戦争犯罪贖罪意識を日本人の骨の髄まで叩きこんだ
からである。国際法に違反した数々の占領政策によって
日本国民を洗脳し、騙しつづけたからである。
そして政府をはじめ大半の一般国民も、この巧妙な
騙しに気がついていない。
戦勝国アメリカが自国の国益のために押しつけた
日本去勢化「毒入り憲法」を平和憲法、理想の憲法と
押し戴いて、半世紀以上一行も修正していない。
この一事でも完全に日本国民は洗脳されたままで、
一向に目覚めない証拠である。
上記の内容などが記載されている。
日本人よ目覚めよ田母神氏叩きは○○ヤの
メデイア操作であろう。
日露エネルギー供給システムが始動し始める。
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奉天


