2009年05月
2009年05月31日
考えると
休日に高速道路を使い、
使用料1000円で
遠くへ旅を出来るように
出来るようにした政権は
誰なのか。
小泉氏は国民負担増加を課して去り、
麻生氏は漢字が読めないとか言われ
支持率に差が生じている。
おかしな事だ。
国民の為に政策を展開している政権の
支持率が悪い。
如何にメディア操作されているかであろう。
奉天
tenmon_hadou at 19:20|Permalink│
2009年05月30日
地球は太陽の支配下
確かに、水星や木星の動きは
大切だが地球は太陽に支配された天体。
地球人にとって太陽の影響が一番なのは
誰もが承知のはず。
この動きの強弱が激しく成っている。
奉天
tenmon_hadou at 22:14|Permalink│
財政インフレによるコモディティー高騰
商品の上昇は実質需要を背景にしたものではなく。
ドルの過剰発行による、金利の低下により、
投資へと向かわせているのが原因と成っている。
3月よりの株式市場の上昇傾向に遅れた分、
商品の上昇が目立つて見える。
--------------------------------------------------
財政インフレに起因した需要インフレ
政府の発行した公債を中央銀行が引き受けることにより、
過剰に貨幣が供給されて発生する。
貨幣の過剰発行は、実質金利を低下させ
投資が増大し、需要増大をもたらす。
最終的には供給を大幅に超える需要があることにより
物価が上昇する。
奉天
メディア戦略(洗脳)
これだけ、GMの連邦破産法申請の
話題が世界中で流れれば
来るべき時が来たと冷静な判断が
成されるのではなかろうか。
パニック的な投げ売りよりも
下げの場面で買いを待っている
人々も多いはず。
奉天
tenmon_hadou at 09:53|Permalink│
米国通貨
日本政府の国策的動き。
生保がドル買いと言う。
水星逆行期、最後の仕上げ。
買い方の損切りが済み、
売り方の踏み上げ。
奉天
tenmon_hadou at 13:09|Permalink│
東京株式市場
3月の底値圏内では東京市場は
7000円そこそこ。
米国は6500ドル近辺。
現在東京は9300円、米国は8300ドル
単純に数字だけを見ると500乖離した。
3月末、4月末に年金のお化粧買いと共に
外資系売り屋が撤退した。
金融と作物を業としている国と
技術を背景に物を作っている国の差が
出始めている。
現在、外資系ファンドは売られ過ぎた
日本株を物色している。
米国株より日本株と言う事だろう。
穀物は米国、エネルギーはロシアと中東、
物作りは日本、消費は中国、インド
この役割が世界を回す事に成ろう。
テクニカルはクラッカーズへ
奉天


