2009年12月
2009年12月30日
2010年1月重要変化日(メリマン氏)
T-NOTE
1月22〜25日
NYダウ
1月26〜27日
対ドル(スイスフラン、ユーロ、円)
1月29日
日経平均
1月は無し
ゴールド・シルバー
1月26〜27日
原油
1月は無し
穀物
1月29日
良い日
1月は無し
悪い日
1月22日〜2月2日
フォーキャスト2010:レイモンド・A・メリマン 投資日報出版
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惑星の逆行と為替
☆水星の逆行
12月26日〜2010年1月15日
水星の逆行期はコンピューターや通信機器など
電子機器が乱れる。
水星の逆行初期は買い方も売り方も激しい
上下動により、損切りが連発と成りがち。
☆火星の逆行
12月20日〜2010年3月10日
火星の逆行期は争い事に発展しやすくなる。
感情が高ぶる傾向にある。
火星の逆行は論争、紛争など衝動的な行動に走り易い。
戦争の火種が発生しやすい時期となる。
ドル円
水星の逆行:なし
火星の逆行:前後3営業日内にドル下落から上昇に反転=86%
ユーロドル
水星の逆行:なし
火星の逆行:前後3営業日のユーロ高値=75%
ユーロ円
水星の逆行:前後3営業日のユーロ高値=74%
火星の逆行:前後3営業日のユーロ高値=100%
奉天
tenmon_hadou at 04:14|Permalink│
2009年12月23日
火星の逆行と水星の逆行
ジャマイカで米アメリカン航空機が着陸失敗
約40人負傷
水星の逆行
12月26日〜2010年1月15日
水星の逆行期はコンピューターや通信機器など
電子機器が乱れる。
火星の逆行
12月20日〜2010年3月10日
火星の逆行期は争い事に発展しやすくなる。
感情が高ぶる傾向。
奉天
2009年12月18日
地獄に仏はおらぬ。
地獄に仏はおらぬ。
下落波が襲ってきているが
まだ、罫線の陰線傾向が収まっては
いない、このような時は
買っていいる場合、無理な難平などせず、
嵐が過ぎ去るのを待つのが無難。
奉天
tenmon_hadou at 09:36|Permalink│
2009年12月14日
デフレで喜ぶなかれ
物価が安いと喜んではいられない。
景気悪化
↓
商品販売不振
↓
値下げ
↓
薄利多売で収益悪化
↓
給与減額
↓
家計悪化
上記の悪の循環を齎す事になる。
年間所得200万以下が2000万人にも達し、
日本の「貧困率」は15.7%、
OECD加盟国で最下位から4番目
単身世帯(母子、父子家庭含む)の貧困率は
58%に達しており加盟国中、最下位。
米百俵の言葉に踊らされ、日本国民の貯蓄は
吸い上げられ海外諸国を豊かにしているのが現状。
小泉政権下では国債発行30兆円と論議されて
いたが現在は44兆円。
2001年(第1次小泉内閣)から8年で
14兆もの資金不足と成っているのが現実。
長年の低金利政策は企業を生かし、
個人を疲弊させてきた。
政権交替で喜んでも、
政策発表の遅れは世界から取り残される
事に成ろう。
奉天
ゴールド
天井はしていない。
昨年までは原油上昇に伴うインフレ懸念が
お題目だった。
本年は通貨危機が印籠。
原油と金の関連に固守するべからず。
奉天
tenmon_hadou at 07:03|Permalink│


