基本

2018年10月24日

★自然の摂理



投げ踏み終われば

相場は反転するものだ。



                奉天



tenmon_hadou at 05:09|Permalink

2018年10月16日

★ゴールドの急騰に見る金融事情



ヘッジファンドの動き

1、米国株価急落前に米株買い越しは

  2月以来の高水準に達していた。

2、ゴールドの売り越しは過去最高の

  売り越しに達していた。


その状態でダウが下げ始めAIが反応し

高速でポジション解消をすれば

その答えは現在のチャートを参照すると

理解できるはず。

ゴールドの上げは地政学やリスク回避の

買いではなく、株価下落にによる資金保全

優先のポジション解消の買い戻し。

それによる上げとみて良いだろう。




              奉天


tenmon_hadou at 10:32|Permalink

2018年10月12日

★全面安は全面高に通じる



殆どの銘柄のインジケータが

同様の形状で、同様の地点に

位置する。




                奉天



tenmon_hadou at 09:09|Permalink

2018年10月08日

★大衆心理の鏡



近年の相場に於いて

大衆心理の鏡は(日経新聞やロイター、時事を除く)

一般経済ニュースと成っている。


相場がなぜ動いたかの分析に始まり

その理由を過熱し暴走させる。


中にはメインキャスター自身が

この数年の上昇相場にて、弱気に傾倒し

「懸念」と言う言葉を連発する。


AI分析と言ってもデーター不十分にて

とても米国のものには及ばない。





                奉天



tenmon_hadou at 04:40|Permalink

2018年10月05日

★10月、米国市場のアノマリー



10月の下落は年末へ向けての

買い場提供と捉えられている。



                奉天



tenmon_hadou at 06:52|Permalink

2018年09月28日

★米国市場の10月



大概の場合。

10月は相場転換の月

ベアキラー(Bear Killer Month )

弱気殺しと呼ばれる。


10月の下げは多くの場合

買いの場となる。



              奉天



tenmon_hadou at 08:59|Permalink

2018年09月20日

★上げのうちの下げ


本間宗久翁

相場三昧伝より。



相場が新高値を更新して上がると

2割の押しがあり、押した後に保合いとなる

買い方は退屈し

売り方はますます売りたくなるものだ。


しかし、そこは決して売ってはいけない

売り方は逆にその保合い最中に買い戻すべきだと

説いた。


底をつけて上げてきた相場は上昇相場であり

あやの押しで一喜一憂するのではなく

次の天井がどこかを考え行動すべきだと続けた。




              奉天



tenmon_hadou at 08:57|Permalink

2018年09月19日

★穴株



本年前半に2019年度予想を

下方修正し、

短信で上方修正した企業。



              奉天



tenmon_hadou at 06:36|Permalink

★ここからの狙い目株



増配を決定した企業を

狙って行くべきだろう。



              奉天


tenmon_hadou at 06:29|Permalink

2018年09月13日

★お門違いの分析をしない為に



下記数値を見ればどこの国に着目して

分析しなければ成らないのか見えてくるはず

お門違いの分析をしない為。

世界経済の中心は米中。

米国でも中国でもくしゃみをすれば

日本は風邪をひく事になろう。

2050年には日本、英国、独国は

後退国と成っている。



2016年の世界GDPランキング


1位 アメリカ 18兆624億ドル

2位 中国   11兆2321億ドル

3位 日本   4兆9365億ドル

4位 ドイツ  3兆4792億ドル

5位 イギリス 2兆6291億ドル


2050年の世界GDPランキング予想


1位 中国   24兆ドル +1UP

2位 アメリカ 24兆ドル 

3位 インド  14兆ドル +4UP

4位 日本 

5位 ブラジル      +4UP

6位 ロシア       +6UP

7位 イギリス

8位 ドイツ


   


               奉天


tenmon_hadou at 08:32|Permalink

2018年08月17日

★三猿の秘密



巷の黒い囁きに耳を貸した瞬間に

真実が見えなくなるものだ。




                奉天


tenmon_hadou at 08:59|Permalink

2018年08月15日

★暴落相場の見本、罫線



暴落相場は考える余裕を与えない。

節操がないものだ。

この下げには理由があるから

AIが動く。


             奉天


ドル建て金

tenmon_hadou at 08:06|Permalink

2018年08月14日

★★下げ相場、上げ相場の基本


下がる米は月頭に強く、月末29日晦日まで下がるものなり、

上げ相場の通いは月頭弱く、月末強く、急上げの方なり。

(本間宗久相場三昧伝)


大勢下げ過程では月初めに強張るが、持続性乏しく、

結局、月末、晦日にかけてジリ安を辿るものだ。

上げ相場の場合はこの逆と成るのが当然のことで、

格別な説明は要すまい。



上記の事を鑑みて、ダウや225の月足を見るべし


すると下げ相場期ではない事が理解できるはず

下げ相場と言うものは問答無用で月足にて

5−7本陰線が入る。

その事を理解していないと道中発生した事象にて

野次馬の大袈裟な話に耳を貸してしまう。


                  奉天


tenmon_hadou at 11:37|Permalink

2018年07月20日

★★★天井値を付けた後の相場



月初に戻し、月末に決まって下がる。

この動きは間違いない。



これに照らし合わせ月足にて罫線を

参照し波動を見極めるべし。




              奉天


tenmon_hadou at 08:57|Permalink

2018年07月19日

★225を当てたくば



 余分な事には耳を貸さず、

 ダウの動きを読み切る事だ。




              奉天


tenmon_hadou at 08:49|Permalink

2018年07月18日

★相場の値位置が上げれば(心構え)



相場の値位置が上げれば1日の

上下変動幅が大きくなるのが当たり前。

前場300円安、後場300円高と言った

動きが起こり始めるものだ。


1988年から1990年にかけての

駆け上がり相場期には1日400〜500円

の上下が普通に起こっていた。


そのような事を知らない者が相場を語ると

毎日が急騰、急落の連続で天底入れ替わり、

果ては損切りの山となる。





              奉天


tenmon_hadou at 02:07|Permalink

2018年06月14日

★訪日観光客の最大消費は7月


訪日客数は毎年7月が最大。

消費が伸びる時節が接近。

下げた所は買いの好機。





              奉天


tenmon_hadou at 11:37|Permalink

2018年05月31日

★資金の投資先はダウ銘柄ばかりではない。



米国市場を分析する場合、


NasdaqもあればRusselもある。


資金の投資先はダウ銘柄だけにあらず。



日本市場とて同様。



              奉天


tenmon_hadou at 07:42|Permalink

2018年05月23日

★トランプ氏の外交手法



トランプ政権も2年目に入り

その手法が見えてきたはず。

まずは、喧嘩を売る。

そうして譲歩させる。

相手を追い込んで自分に有利な

条件を引き出す手法。



セールスマンの話法でもあろう、

交渉条件を示し

相手の要求をキッパリと遮断。

相手が妥協点を語れば譲歩する。





              奉天


tenmon_hadou at 06:44|Permalink

2018年04月16日

★相場格言



相場は悲観の中に生まれ、

懐疑の中で育ち、

楽観の中で成熟し、

幸福感の中で消えていく。





           奉天


tenmon_hadou at 05:42|Permalink