恍惚と不安速報

話題の最新ニュースを光速でまとめます!

    カテゴリ:ニュース速報 > 映画

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    1: 恍惚の名無しさん 2017/06/05(月) 12:38:34.30 0
    テレビで放送するときはSDだと画面が入りきらないから右から左にパンするwwww

    【「猿の惑星」のラストwwwww】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2017/04/26(水) 00:29:23.18
    中身は30万円
    出品価格は45万で考えてるンゴ

    【ワイ、メルカリでコインロッカーの鍵を販売する】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2017/01/01(日) 10:25:58.92 ID:bcKb6o4l0
    若妻感。
    no title

    【【画像】川本紗矢の溢れ出すエロスが凄まじい!】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2017/01/01(日) 13:49:16.17 ID:NWrUsqj60
    no title

    【【既知報】ジョジョの映画、駄目そう】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/12/26(月) 19:21:13.19 _USER9
    http://www.crank-in.net/movie/news/47322
    2016年12月26日 15:30

     リドリー・スコット監督が1982年に放ったカルト的人気のSF映画『ブレードランナー』。
    35年の時を経て続編『ブレードランナー 2049』が2017年に公開されるが、ファンの間でも度々議論になる「リック・デッカードはレプリカントか人間か?」という疑問は、
    出演するハリソン・フォードとメガホンを取ったスコット監督の間でも意見が違うという。

    前作の舞台となった2019年から30年後の未来2049年が舞台となる『ブレードランナー 2049』(2017年11月より日本公開予定)。
    ハリソンがリック・デッカード役に返り咲き、新たな主人公としてロス市警の“ブレードランナー”、捜査官のKをライアン・ゴズリングが演じる。

     かねてよりスコット監督はデッカード=レプリカント派で、ハリソンと脚本を務めたハンプトン・ファンチャーはデッカード人間説を支持しているというが、
    続編でメガホンを取ったドゥニ・ヴィルヌーヴは、ハリソンとスコットが議論に花を咲かせた現場に居合わせたことをEntertainment Weeklyに明かした。

     撮影が始まり、ある夜にハンガリーのブダペストで、今回は製作と脚本を務めたスコットとハリソンと共にディナーに出掛けたというヴィルヌーヴ監督。
    「とても面白かったよ。デッカードがレプリカントとであるべきか、人間であるべきか、ハリソンとリドリーが文字通り白熱した議論を展開している場に自分がいたんだ」と語っている。
    「ファンとして、あの時のディナーは一生忘れないよ」。

     『ブレードランナー 2049』でこの議論に決着がつくかは不明だ。あるインタビューで質問されたハリソンは、
    「その件については口を慎むようにするよ。1作目を作った時に僕自身も興味を抱いていた質問だが、当時は率直な答えを得られなかった。
    その質問に対する答えは、映画代を払うだけの価値がある」と回答したという。

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    【【映画】『ブレードランナー』デッカードはレプリカント? H・フォードとR・スコットが討論】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/12/21(水) 20:45:14.65 _USER9
    ◆アーノルド・シュワルツェネッガー、今も続く容姿コンプレックスを告白 「俺には何かが欠けている」

    このほどアーノルド・シュワルツェネッガーが『Cigar Aficionado』誌のインタビューに応じ、
    自身の抱える大きなコンプレックスに触れこう語った。

    「俺は鏡で自分の姿を見ると、嘔吐してしまうんだ。」
    「これまでも、常に自分に対しひどく批判的だったのさ。
    そう、俺がこれ以上ないほどの肉体を誇っていた頃もね。」

    そんなシュワは、かつてはボディビルダーとして大活躍。
    しかしプロボディビル界の最高峰「ミスター・オリンピア」で優勝してもなお、
    コンプレックスは克服できなかったという。

    「そうなんだ。優勝した後に鏡を見て、こう思ったものさ。
    『どうしてこんなクソみたいな奴が優勝を?』ってな。完璧だなんてまるで思えなかった。
    何かが欠けている。俺は常にそう思っていたんだ。」

    しかし大きな容姿コンプレックスに悩みつつ、
    来年70歳になるとは思えぬほど元気で体も衰えていないのだそう。

    「20年前にやっていたことを今も全てこなしている」というシュワは、
    自信のなさとコンプレックスをバネにし、しっかりと体を動かし鍛えているのだという。

    「頑張れば頑張るほど、うんと良くなっていく。自信ってものは、そうやって生まれるんだ。」

    シュワのそんな生き方とモットーは、
    勉強や仕事に悩みながら生きる我々ファンにとっても参考になりそうだ。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    Techinsight  2016年12月21日 18:00
    http://japan.techinsight.jp/2016/12/kay12210927.html
    http://japan.techinsight.jp/2016/12/kay12210927.html/2

    【【映画】シュワルツェネッガー「俺は鏡で自分の姿を見ると嘔吐してしまう」 今も続く容姿コンプレックスを告白】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/12/20(火) 15:27:42.72
    有能


    吉岡里帆「女優になるにはまずグラビアをやれと言われた。嫌で嫌で仕方なかった」

    【吉岡里帆を騙してグラビアやらせまくった事務所】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/12/06(火) 05:09:16.43 ID:fU7mIS630
    no title

    【【画像】銀魂実写化で小栗旬・菅田将輝・橋本環奈がコスプレを披露wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/11/04(金) 20:38:22.46 ID:CAP_USER9
    http://www.crank-in.net/celeb_gossip/news/46379
    2016年11月04日 11:55

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    1991年に映画『レザボア・ドッグス』で鮮烈な長編監督デビューを飾ったクエンティン・タランティーノ監督。
    以後、『パルプ・フィクション』や『キル・ビル』シリーズ、『ジャンゴ 繋がれざる者』などの話題作を放ち、ヒットメーカーの異名を欲しいままにしてきたが、
    長編映画をあと2作品監督したら引退する意向を改めて発表したという。

    タランティーノ監督は2014年、『ヘイトフル・エイト』の公開前に出席したアメリカン・フィルム・マーケットのイベントで、腕が冴えているうちに身を引きたいと語り、
    「映画を10作品残したいから、この作品の後2本ある。本決まりではないが、それが計画だ」と引退するタイミングを示していた。

     その考えは現在も変わっておらず、The Hollywood Reporterによると、米サンディエゴで開催されたAdobe主催のクリエイターズイベント「Adobe Max」に出席したタランティーノ監督は、
    「“マイクを落として”決まりだ。みんなに“これに匹敵する作品を作ってみやがれ”と言って去る」と、長編映画をあと2本監督したら引退する意向を改めて示したという。

     日本では今年2月に公開された『ヘイトフル・エイト』は、北米の興行成績が振るわなかったというタランティーノ監督。
    会場では「映画史上に残る巨匠の1人と思われて引退したら成功だと思っている」と、成功の定義について持論を展開した。

     今年初めに、次の長編映画は1930年代のオーストラリアを舞台にした『俺たちに明日はない』風の作品とほのめかしていたタランティーノ監督。
    引退する時期は特に語っていなかったそうだが、2作の長編映画を作り終える前に、映画史の転機だったと考えている1970年に注目したノンフィクションの制作を考えているという。

    【【海外芸能】クエンティン・タランティーノが衝撃告白「映画を10作品残したい、あと2作品で監督引退」 米イベントで発表】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/10/19(水) 20:11:36.06 _USER9
    2016年10月19日

    俳優の窪塚洋介さんが19日、東京都内で行われた映画「沈黙 -サイレンス-」
    (2017年1月21日公開)の記者会見に、浅野忠信さんとともに出席。

    マーティン・スコセッシ監督の同作でハリウッドデビューとなる窪塚さんは、
    スコセッシ監督の演出について聞かれ「なにぶん初めてなので、ほかと比べるものがない……」
    と困りながらも、撮影初日から「メラメラな人なんだと思いました」と印象を語った。

    遠藤周作さんの小説「沈黙」(新潮文庫)を、「タクシードライバー」「ディパーテッド」などで
    知られるスコセッシ監督が映画化。17世紀江戸初期の日本を舞台に、激しいキリシタン
    弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるため、日本にたどり着いた宣教師を通して、
    人間にとって本当に大切なものとは何かを描く歴史大作で、アンドリュー・ガーフィールドさん、
    リーアム・ニーソンさん、アダム・ドライバーさんに加え、窪塚さん、浅野さん、イッセー尾形さん、
    塚本晋也さん、小松菜奈さん、加瀬亮さん、笈田ヨシさんらも出演する。

    重要な登場人物の一人・キチジローを演じる窪塚さんは、撮影初日のスコセッシ監督について
    「監督はきれいなスーツを着てらした。でも、階段の薄汚れたところで撮影して、
    『あ~、スーツが汚れちゃう』とオレは思ってたんだけれど、そういうことじゃなかった。
    情熱の氷山の一角を見た。メラメラな人なんだと思いました」と独特の表現で説明した。

    一方、浅野さんも印象的だったというオーディションについて「緊張しているんですけれど、
    撮影のような楽しい気分になった」と明かし、「監督とはお互い心で感じるような瞬間があった。
    (撮影の)長い時間を共有できたのは僕にとって大きな宝になった」と振り返った。

    1988年に原作を読み、映画化を希望してから28年間がかかったという同作について、
    スコセッシ監督は「2006年にようやく脚本の執筆が終わりました。
    うまくいったかどうか分かりませんが、本の伝えようとしていることをどう伝えるかがテーマだった。
    その間、私も父になり夫になり、私自身も小説も成長を遂げ、やっとこの映画を作った」と熱い思いを語った。

    窪塚さんの抜てきについては「オーディションの映像を見て、非常に力強く、心から正直に、
    さらに理解して演じていた。まるでキチジロー役が目の前で作られていく感覚だった」と称賛し、
    「2014年に日本で実際に窪塚に会って、ホテルで演技を見せてくれて、『この人に決めよう』と言った」と明かした。

    浅野さんについても「キチジロー役でオーディションをしていたが、他の作品も見て、
    『通辞(通訳)役がいいんじゃないか』と提案した。パーフェクトでした!」と笑顔で絶賛していた。


    ・「沈黙 -サイレンス-」記者会見に登場した(左から)窪塚洋介さん、マーティン・スコセッシ監督、浅野忠信さん
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    http://mantan-web.jp/2016/10/19/20161019dog00m200015000c.html

    【【映画】窪塚洋介:巨匠スコセッシ監督は「メラメラな人」 ハリウッドデビュー語る】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/10/18(火) 07:30:31.80 _USER9
    長編人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の初の実写化映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは
    砕けない 第一章」が来年夏に公開される。映画化されるのは漫画の第4部で、東宝とワーナー
    ブラザースジャパンが共同製作・配給。三池崇史監督(56)がメガホンをとり、主人公の東方仗助
    (じょうすけ)役は山崎賢人(22)が務める。
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    「ジョジョ」は昭和62年に始まった人気漫画で、来年30周年を迎える。第4部は、仙台をモデルとする
    架空の町「杜王町」が舞台。東方仗助と友人たちが特殊な能力者「スタンド使い」との戦いを通じ、
    成長していく姿が描かれる。現在、第8部まで続く一連のシリーズの中でも人気が高く、今年4月には
    アニメ化された。

    第4部を実写化する理由について、平野隆プロデューサーは「外国人が主人公の話もある中、
    日本人が日本を舞台に活躍するのが第4部。話も非常に面白い」と説明。撮影は、スペイン・
    バルセロナ近郊などで行うという。

    三池監督は「日本映画全体が1回リセットするくらいのビッグタイトルを作りたい」、山崎は「自分の
    生きてきた時間より長く愛され続ける作品の実写化なので、とにかく頑張るしかない。体格の良い
    仗助に近づくため、筋トレをしています」と、それぞれ意気込みを語った。

    原作を手掛けた漫画家、荒木飛呂彦(56)は「満を持してというか、ついに実写映画化する運びと
    なりましたことは原作者として誠に光栄なことです。10年前なら不可能だった映画表現や技術をもって、
    どう作られるのか。私も完成を楽しみにしております」とコメントした。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/entertainments/news/161018/ent1610180004-n1.html

    【【映画】「ジョジョの奇妙な冒険」来夏、実写映画化 山崎賢人「筋トレしてます」】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/03/19(土) 21:45:14.17 ID:CAP_USER*.net
    産経新聞 3月19日(土)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00000541-san-ent
    豪州の記録映画「あまくない砂糖の話」(3月19日公開)は、
    消費大国の日本に住む私たちにとっても人ごとではない「ある事実」を突きつける。
    健康な食品であるはずの低脂肪ヨーグルト、穀物バー、フルーツジュース、
    シリアルなどに実は大量の砂糖が使われており、
    私たちの体や心をむしばんでいるというのだ。

     豪州人の俳優、デイモン・ガモー(30)は考えた。「人間は1日に平均でスプーン40杯もの砂糖を摂取している。
    では“ヘルシー(健康的)”といわれる食品だけを1日3食、60日間食べ続けると、どんな変化が起こるのか」と。

     来日したデイモンに話を聞くと、「映画を見ての通り、驚くべき結果になったよ」とほほ笑んだ。“人間モルモット”になった彼は、
    医師や栄養士らで組んだチームの管理下で実験を開始。日課だったジョギングなどの運動は継続し、菓子類は避けて
    健康食品だけを食べ続けた。その結果、12日目に体重が3・2キロ増え、医師からは内臓脂肪が増えて糖尿病の
    初期症状だと診断される。次第に下腹が出てきて顔に吹き出物が現れ、35日目には気分が落ち込むようになる。
    また甘い物を見ると食べたくなるという“砂糖中毒”の症状を見せ始める。

     この中毒性を企業が悪用していることも、デイモンは暴いていく。「砂糖大国」の米国に渡ったデイモンは、
    加工食品会社が消費者を砂糖中毒にしている実態を目の当たりにする。企業の科学者が「消費者が必ず欲しくなる、
    甘すぎない味」を作り出しているのだ。

     衝撃的なのは、ケンタッキー州でデイモンが帯同した巡回歯医者のエピソードだ。低所得家庭の子供たちは1日に
    炭酸飲料水を数缶飲んで虫歯だらけ。映画には、17歳の少年ラリーが虫歯のために26本もの歯を抜こうとする場面がある。
    デイモンによると、当初は12本抜歯しなくてはならない7歳の女の子を取材する予定だったが断られたという。

     「ラリーは明らかに砂糖中毒だ。1日に12本も飲むのだから。砂糖の中毒性を食品業界はあえて認めようとしない。
    認めてしまえば、訴訟が世界中で起こるだろう。だから食品業界が何とかもみ消そうとしているのが現状だ」。
    さらに「この映画を見たある歯科医からは、田舎や都市に関係なくフルーツジュースを飲んでいる子供たちも
    虫歯だらけだと教えてくれた。炭酸飲料だけでなくフルーツジュースも非常に危険ということだ」と警告する。
    >>2に続く

    【【映画】シリアル、穀物バー…“ヘルシー”といわれる食品だけを食べ続けるとどうなるのか? 記録映画「あまくない砂糖の話」】の続きを読む

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    1: 恍惚の名無しさん 2016/03/10(木) 01:24:30.36 ID:soeCnA5F0?2BP(2000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    マイケル・ベイの映画が好きになれない10の理由

    『バッド・ボーイズ』シリーズ、『トランスフォーマー』シリーズ、『パールハーバー』に『アルマゲドン』と
    ヒット作を連発するマイケル・ベイ監督。

    監督はプロデューサーとしても活躍していますが、娯楽色の強烈な演出などの影響で、彼の作品は評論家からの評価が低く、
    好きになれないという人も多いです。

    実際には起こらない展開や演出を表す造語に『ベイ・ヘム(Bay-hem)』というのがあります。これは大騒ぎという意味の
    「mayhem」と監督の名前の「Bay」を組み合わせた造語。

    大爆発、カーチェイス、独特のカメラワークなど、造語になってしまうぐらい「マイケル・ベイ」的な映画の作り方は特徴的なのです。

    そこで今回はWatchMojo.comがまとめた、マイケル・ベイ監督映画を好きになれない理由を見ていきましょう。

    <以下略>

    http://yukan-news.ameba.jp/20160308-139/

    【【映画】単純で底が浅くて 『頭を空っぽにして楽しむ系の映画』 って何が思いつく?】の続きを読む

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    1: nanasi 2015/12/20(日) 02:24:21.77 ID:E0ZTzXm00●.net BE:617185119-PLT(16000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_jyorujyu03.gif
    1977年に北米で大ヒットした「スター・ウォーズ」。その人気にあやかろうと、1978年のスター・ウォーズ日本公開前に、日本の東映が猛スピードで作って公開した和製スター・ウォーズが存在するのをご存知だろうか?

    ・チープさと稚拙さが感じられる仕上がり
    その描写、ストーリー、演出、あらゆる点がスター・ウォーズと似ており、一部の人がスター・ウォーズの関連作品だと勘違いしたほどである。総製作費は15億円で、元祖のスター・ウォーズ以上の予算を使用。

    ・そこそこの人気を博した
    その作品は「宇宙からのメッセージ」というタイトルで、チープながらそこそこの人気を博した。しかし前述したように描写がスター・ウォーズと酷似しているため、本物のスター・ウォーズのスタッフが撮影現場に訪れたこともある(偵察?)。

    ・いまだに愛されている作品
    実際に映像を観ればわかるが、偽チューバッカや偽ジェダイ、偽レイア姫のようになキャラクターが登場しており、偽R2D2のようなドロイドまで登場。しかし、一部のファンからは絶大な支持を得ており、いまだに愛されている作品だ。

    ・和製スターウォーズが復活する!?
    今後、「宇宙からのメッセージ」がリメイクされるという噂も出ている。もしかすると、近い将来に和製スター・ウォーズが復活するかもしれない!?

    ・同様のシーンがパクられるという逆パクリ現象
    ちなみに、「宇宙からのメッセージ」の一部演出のデキがあまりにも良かったため、「スター・ウォーズ/ジェダイの帰還」で、同様のシーンがパクられるという逆パクリ現象が発生した。デススターに潜入する、あの有名なシーンである。

    http://buzz-plus.com/article/2015/12/20/message-from-space/
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    【【衝撃】1978年にスターウォーズに影響されて日本が作った和製スターウォーズが酷すぎる件(笑)】の続きを読む

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    1: nanasisan 2015/10/26(月) 12:36:41.28 ID:VMukzCDla●.net BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典
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     日本映画『リング』のアメリカ版リメイク『ザ・リング』シリーズの最新作『リングス(原題) / Rings』の全米公開日が、2016年4月1日に決定した。Deadlineほか複数メディアが報じている。

     本作の公開予定日は、当初2015年11月13日だったが、2016年に4月1日に延期された。
    本作は、これまで『ザ・リング』シリーズを手掛けてきたウォルター・F・パークスとローリー・マクドナルドが、米パラマウント・ピクチャーズのもとで製作し、現在は編集段階に入っている。

     監督は、映画『アルマゲドン・パニック』(日本未公開)のF・ハビエル・グティエレス。脚本は、『ボディ・ハント』のデヴィッド・ルーカと『さよなら、僕らの夏』のヤコブ・アーロン・エステスが執筆した初稿を、
    『ビューティフル・マインド』でオスカーを受賞したアキヴァ・ゴールズマンが改稿した。そのストーリーは、サマラ(ハリウッド版貞子)の恐ろしく、悲劇的なストーリーとのことだが、詳細は明らかにされていない。だが、第1弾から13年後の設定になっているようだ。

     本シリーズでこれまで主演を務めてきたナオミ・ワッツに代わり、若手女優のマチルダ・アンナ・イングリッド・ラッツが主人公にキャスティングされている。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000026-flix-movi

    引用元: ・【速報】リング アメリカでまた映画化 もうビデオデッキないよね? [614796825]

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