ネットワークスペシャリスト試験  平成19年問01

 メモリの誤り制御方式で,2 ビットの誤り検出機能と,1 ビットの誤り訂正機能
をもたせるのに用いられるものはどれか。

 ア 奇数パリティ

 イ 水平パリティ

 ウ チェックサム

 エ ハミング符号


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 エ ハミング符号

> よく目にする問題ですね。
> 2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能があるのはハミング符号です。

 どうもありがとうございます。

> ハミング符号
> 誤り訂正符号の一つ。
> 1ビットの誤りであれば、検出と訂正可
> 2ビットの誤りであれば、検出可
> http://tinyurl.com/pfq95s @http://www.sophia-it.com

 どうもありがとうございます。






●問題文、解説はメインページで相互リンクさせて頂いている『末広先生のWelcome to Suehiro's Homepage』よりお借りしています。 勉強になりますので、ぜひ、先生のページもご覧下さい。