先日の毒縁会2の最後の部分。



鈴木先生よりも30歳近く年下の師弟関係のないひろし君から
鈴木先生のお陰で成長できた事を伝える感謝の手紙を紹介しました。




その手紙を鈴木先生が読み、
会場中が心温かいホロリ感動ムードに包まれる中、





鈴木先生から「アフターパーティーの時に読んでね!」と、
ひろし君への返事の手紙が渡される。





ひろし君からの手紙を
ラストメッセージにするように終わった毒縁会2






















の、はずが…










アフターパーティーでその返事の手紙が
とんでもない盛り上がりをみせるとは
この時は誰も思っていなかったわけで…。











その返事の手紙の内容をアフターパーティーに参加した人は見たのですが、




きっと誰もが感動する温かいものを期待していたら、




そこに書かれていた文章はたったこれだけ、












ひろし君、男は結局○○○です!!












(○の中はブログではとてもじゃありませんが書けません。
 ○の中にはご想像通りの下ネタが入ります。 )







読んだ誰もがあまりのくだらなさに大笑い











鈴木先生は、ホロリと感動させながら、
最初からこのオチを考えていたみたいです。






この手紙については、てらだいらももちろん、ひろし君も
全く聞かされておらず、





まさに、「敵を欺くにはまず味方から」をやられてしまいました!!







クゥ〜〜〜!!


















悔しいです!!











byザブングル加藤








結局最後に鈴木先生の人生訓の一つで、
もう一つの裏メッセージ










人生とはエンターテーメントである!!









をてらだいら自身も教えていただいた





毒縁会2でした!!















追記

う〜〜ん、




それにしても人生とエンターテーメントの師匠がアントニオ猪木
だからってココまでされるとは…。




まさに「自称猪木イズム最後の後継者!!」




そんな鈴木先生にてらだいらは、毒縁会2が終わった後に、
お礼も言わず一言だけメールを送りました。








その一言とは、プロレス、格闘技大好きの暁光先生ならわかり、また受け身をきっちり取って下さるからこそ送ったこの言葉、











「人間不信!!(笑)」













坂口征二の気持ちが良く分かりました(笑)



な〜んてね



※マニアックなプロレス好きにしかわからない締め方で
 すみません…(苦笑)






きちんとこのメールの後に御礼のメールと電話をしていますので
ご安心ください。








ウィキペディア参照



「IWGP決勝リーグ戦」の決勝戦「アントニオ猪木 VS ハルク・ホーガン」は、1983年6月2日に東京の蔵前国技館で時間無制限1本勝負として行われた。

猪木の優勝は既定路線かと思われたがホーガンは予想以上に強く、場外乱闘の際に鉄柱の正面に立った猪木に向けて、背後からホーガンの必殺技アックスボンバーが炸裂すると、猪木は額を鉄柱にまともに打ち付けてしまい、足腰が立たない状態に追い込まれた。

なんとかエプロンに上がった処へ、とどめのアックスボンバーをロープ越しに再び食らうと、場外へ飛ばされ、うずくまったまま動かなくなった。セコンド陣が介抱するがリングに戻る気配は無く、うずくまったままで様子がおかしい。セコンド陣の手によって強引にリング上に戻された猪木の表情をテレビカメラが捉え、当時全日本プロレスと共に対立していた日本テレビでもニュース報道されるなど、ありのまま全国に放送されたほか、新聞にも「試合中のアクシデント」として報道された。

猪木はうつ伏せの状態で、眼を閉じたまま舌を出し、気絶していたのだ。窒息の危険性があるため、応急処置が施された後に病院へ直行となった。その間ホーガンは心配そうに見守っていたが、新たに作られたIWGPのチャンピオンベルトが与えられ、IWGPの王者としてそのベルトを腰に巻いた。猪木が病院へ担ぎ込まれた事実は一般紙でも報じられ、プロレスファン以外にも知られる事となった。


なお、この失神劇は、アクシデントではなく、ジャイアント馬場曰く「失神したときは舌は出さない」発言や(馬場はミスター珍との試合で珍を失神させてしまったことがある)、新間寿が猪木が搬送された病院で看護師に「私たちも医療ではプロですからね(失神しているふりをしてもわかりますよ)」と言われたという情報など、猪木による自演とみる説がある一方、井上義啓の「会場で坂口(征二)が『ベロはどうした、ベロは!』と叫んでいたのを聞いた」「知り合いの医者に(猪木が失神した場面の)写真を見せて『これはほんまもん(の失神)ですか?』と聞いてみたら『演技でここまで舌は出せない。これはほんまもん』と言っていた」と言う証言や、セコンドにいた木村健悟が舌を引っ張り出してからリングに上げた、との説もある。実際には夜中に新間寿が猪木を連れだし、そのままブラジルに渡航したいが為の演技であった。そしてその通りに実行した。猪木が優勝した場合のIWGPは世間からは「第1回チャンピオンカーニバルで馬場が優勝」「第1回MSGシリーズで猪木が優勝」というような過去のリーグ戦と同列に扱われる可能性が強く、猪木がそれを避けようと失神KOを演出したのではないかという推測もある。


また、当時ブッカーであったという坂口征二はこの試合後「人間不信」とだけ書いた紙を書置きして数日間失踪した。これは坂口が書いたストーリーを猪木が独断でこのような結末に変更したためであるとされている。





















追記2


あちゃ〜〜!!


また、鈴木先生が喜ぶブログを書いてしまったぁ!!(笑)








ま、でもここまで書けば、今度美味しいお寿司をご馳走してくれるはず!!







と、そこまで計算している わるだいら なのでした(笑)




参加して下さった皆さん、本当にどうもありがとうございました!!







<毒縁会2フォト>


リハーサル



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毒トーク


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毒縁会2


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毒2a











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アフターパーティー


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