2006年11月23日

それは何の前触れも無くやってきた

つい今し方、塾の教務から電話が掛かってきました。

やば、もしかして先週のクレームの件かしら。
おっかなびっくりで電話を取ります。

じむ「てらしま先生、お疲れ様です。
実は、今度の日曜日から午前中もレギュラーで入って欲しいんですけれども、ご予定いかがでしょうか?」

!?

いや、僕の方はどうせ日曜朝は暇だし、構わないんですよ。
しかしね、この時期に6年生のレギュラー担当が替わるってどういうことでしょう。
怪しげな臭いがします。妙なことをしでかしてしまった人がいたということのように思えてならない。

なんてことはおくびにも出さず、受理の意向を伝えます。
ん?
てら「今度の日曜日って、明後日ですか?」
じむ「はい、そういうことになります。」
そりゃまた唐突だこと。
明日教材をもらって、明々後日授業ということらしい。

と言うことで、日曜の午前にイベントをする皆様、ごめんなさい。行けなくなりました。
がっちり金稼いできます。

ついでにその翌日の授業の代講もいただきました。
これも明日教材を取って頑張らなきゃならんようです。
僕みたいな学生にこれだけ色々回ってくるって、
ほんと大丈夫なのかしらん、この塾。  
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2006年11月21日

人間万事塞翁が馬。

土曜日、塾で3つほどイベントが発生しました。

基本無難にこなしている塾でイベント発生というのは、大概良くないことと相場は決まっているのですよ。

イベントその
3年生の授業が終わった直後、保護者の方が教室まで上がって来て(保護者はここまで入って来てはいけないはずなんですが…)「周りが騒いでうちの子が迷惑してる」とクレームを下さいました。
3年生なので鞭の使い方が微妙なのですが、何だかんだ言われるのも嫌なので今後は取り締まり強化することに致します。

イベントその
6年生の3時間目、クラスの問題児が机の中にナイフを忍ばせていることが発覚…。
トイレに行っている間(と言いつつ漫画を読みに行っていたらしいが)に回収して室長に渡しました。こんな時期に妙な問題起こしてくれるなよ、全くもう。

イベントその
やっと授業が終わった…と次の教室に移動したところ、まだ普通に授業やってる。
ん?と時計をよく見たら、僕が15分勘違いして早く終わらせてしまっていたのでした。
慌てて元の教室に戻るも、既に解答は配布済み。
ならば仕方ない、と黒板にオリジナル問題を書きます。
「3,4,7,8の4つの数に+−×÷()を使って1〜10を作れ。」
開成の過去問です。
良かった、こういう問題あさっておいて。

そんなこんなで散々だったのですが、
帰ってから元三鷹寮の集いでだいぶ癒されました。
やっぱりあの統一感の無さに僕の居場所がある気がする。


日曜は塾が休みだったので、朝まで麻雀→爆睡→起きてピアノ→睡眠、ということでピアノ以外殆ど何もしてません。まさに休日。

そして本日、月曜日。
久しぶりに練馬に行ってきました。
5年上位コースで代講が出ていたので、それを受けた形です。
昨年僕は4年の上位を担当していたので、懐かしい面々に会えるかな、ということで。

結論から言うと、行ってよかったなあと。
教室に入った瞬間に、「あー!」と声を上げる生徒が何人か。
「僕覚えてる?」「ああ覚えてるよ、I君でしょ。」「僕は?」「K君でしょ。」「僕は?」「O君でしょ。」
久しぶりでも、結構覚えているものです。

帰りの質問教室は先生指定の嵐。
5人ほどやって来ましたね。「てらしま先生指定」。
全員男だったけど。どうにも男(だけ)にはモテる性格らしいですな。

「先生の方が楽しいよ!」
「また来てね!」なんて言われると、
未熟ながらも、教える仕事やってて本当に良かったなあと思います。  
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2006年11月07日

三連投

世間様は金曜から3連休があったらしいですが、
僕は土日月と塾3連投です。金曜にテスト採点入らなくて良かった…。
ちなみに明日もばっちりあるので、期せずしての4連投になる模様です。

帰り道、いつもの場所に自転車を求めて向かいますが、見当たらない。
そうだ、今日は別のところに停めたんだっけ。
記憶を掘り返してやっと自転車を見つけました。
さて帰るか、と思ってポケットを探ってみると、鍵が無い。
そうか、塾講に入るときいつもカバンに入れてるから、そっちにあるのかしらん。
無い。
どこに行ったんだ!?とカバンをひっくり返して調べているうちに、気付いてしまいました。

もう鍵は刺さっていたことに。

刺したのついさっきなんですけど…。
疲れ?それとも若年性アルツ?  
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2006年10月29日

単位

そういえば、今学期の成績表が出てましてね。
まあ見るも無残な結果になっていたことは言うべくもないと思うんですが、
ちょっとした誤算がありまして。

必修のゼミなんですが、あまりの自分のゼミ資料のふがいなさにちょっと反省し、レポートを提出しないで単位を落とす代わりに来年取ろう、と思っていたんです。
未報告の印が付いていたので、このままにしておけば未履修になるなあ、なんて思っていたら、

「可」

何で!?レポート出してないよ!
ということで、来年取ろうという計画は見事水の泡になりました…。
前にもこんなのあった気がする。成績評価、適当すぎ。  
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2006年10月28日

エントリーできませんでした

駒場祭。
何か演奏しようと思ったんだけどね。
今弾いている曲が一ヶ月ではどうにも仕上がりそうに無い。
肝心の土日は塾で両方潰れちゃってるし…。
一月には弾けるかな?間に合わなければ次は五月か…。

さて、今日のゼミでヴィトちゃんが出てきたわけですが、もう大変なカオス状態ですよ。さっぱり分からない。
とりあえず「他者」が大事だということは分かった。
何とか乗り切ったのに、どうやら次回もまたヴィトちゃんをやるらしいですよ。
しかも今度は学術論文。
頭が破裂しそうですわ。頑張って読みます。  
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2006年10月27日

放置してました…

ごめんなさい。
mixiの方は書き流しをまめに更新していたんですが、こっちをほったらかしにしてしまっておりました。

転載になります&完全に書き流しですが、写していきます。
とりあえず生存を表明。

さて、明日までにヴィトゲンシュタインが出てくる話を読んでいかなきゃならないそうなんですが。
さっぱり分からん。
いきなりヴィトゲンシュタインはレベル高すぎです…。
フーコーがまだまだ易しく見えるわあ。
何回か読んだらそれなりに分かった気になれるのだろうか?
頑張ります。

  
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2006年09月17日

どうも

こっちの方ではご無沙汰してます。

なのに久々の更新がこんなんでごめんなさい。

ちょっと面白かったので。

 

http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/200609/060904b.html

 

普通こういうお話ってなるべく気付かれないようにやっていくもんだと思うんですが、ここまでアレな方々だったとは。

安部さんは統一教会に自分の名前で文章を送ったりもしていたそうで。

あの人、どうもパフォーマンスが下手すぎるっぽい。小泉さんとはえらい違いのようです。

お陰で小沢さんとの比較からどうやら民主党が巻き返したりする展開になっていく方向が見えてきました。

何にせよ一方向に偏りすぎることは良くないことだと思うので、この動きは(結果的ではあるにせよ)歓迎すべき流れなんじゃないかと思います。

 

あ、僕は左な人らしいので、当然大歓迎ですよ。民主党も小沢さんならまだましかなあと。

  
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2006年07月15日

他人鑑定、だそうです。

くっちゃんのところから拝借。
こういうおもちゃを与えられるとついつい遊んでしまう性質です。
他人の目を気にするタイプ。ごめんなさい自意識過剰系です。

http://tanin.hanihoh.com/index.cgi?id=20060715-000ea4eb49329550caaa1d2044105223721

まあ、もし良かったらやってみてくださいな。
匿名だとこちらから結果が見られないようです。
名前入れてやるとこちらからばっちり見ることができるようで。まあお好きなように。
ちなみに初っ端自分で凶悪な結果打ち込んでみたら平均が「いないのと同じ級」になっちゃったので、誰かもうちょっとだけ存在感を増やしてあげてくれるとうれしいな。

ちなみに、トップページから自分を鑑定すると、自分の鑑定結果ページができます。やってみたい人はどうぞ。

  
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2006年07月14日

社長と呼ばれた日。

最近さっぱり書けていませんでした。
何をしていたのか、と言うと、
ミクシィのリンク数の増加が全てを物語っていると思います。
不良学生でごめんなさい。

予告通り、「社長と呼ばれた日。」を書きます。
6月24日の出来事であります。

さて、本日はロンドン日本人学校の人たちで集まろうという催しがありまして、
二週間前から「集中講義です」と言って空けておいたわけですよ。
これだけ真面目に勤労している身、一日くらい空けても問題は無いさ。

で、朝から一日休暇気分で昨日までウキウキしていたのですが、
昨晩はっと気付いてしまったのです。
明日って、午前中に3年生の授業があるんじゃない?

3年の授業は2週間に1回、しかも午前中1時間だけなので、ついつい忘れてしまいがち。
指折り数えてみても、明日あることは間違いないようです。
2週間前に代講を出したのだから、出した日に3年生の授業はあったはず。
何で気付かなかったんだろ。アルツとか進行してきてるんでしょうか。
まあ午前中だけなので会に差し支えることは全く無いんですが、
せっかく休むなら一日休みにしておきたいもんですよね。

と言うことで、午前中から塾に行ってきたのでございます。
他の先生方もびっくりしてらした様子、というか、
代講出してるのに間違えて来ちゃったんじゃないかという心配をされていたようで。
代講理由には「集中講義」と書いておいたので、
「てらしま先生、講義は大丈夫なんですか?」と聞かれたわけですね。
まさか代講出し忘れたなんて言うわけにもいかないので、
てらしま「いや、午前中は空きなので、授業に穴をあけるわけには行かないと思いまして。」
何だこの
エセ人格者っぷりは。ものは言いようってこういうことですね、きっと。

授業が終わって開放されたのは12時半の出来事でした。
一度戻ろうかとも考えたのですが、現在吉祥寺で集合が渋谷なので、わざわざ戻ると交通費に無駄が出ます。
ならば渋谷で時間を潰せばいいか。慣れたものです。
睡眠時間が短かったので、ゲーセンで「兎」やりながら卒倒しそうになったりしつつ、集合時間を待ちます。

む、どうやらそろそろ時間のようだ。
と思いながら最後だけ妙に好調で遅刻しそうになったことは秘密。
みんなと会うのは本当に久方ぶりなので、
どう変わっているんだろう、と期待不安半々で集合場所に到着したところ、
見覚えのある顔がありません。
あれ?間違えたかな、と思って集合を確認してみますが、10分ほど前に確認したばかりの時間・場所が間違っているはずがない。
これはやっぱりあれですか。
みんな想像以上に変わり果てて僕が認識不能になってる、とかそういうことですか。
流石に10年間も会ってないと人って見た目まで変わるもんですからねえ。
僕なんか相当横に

もしかしてあの集団かしら、
いや待て、あっちの一団かもしれぬ、
などと右往左往していると、
ふと視界に入ったのは、さっきまではいなかった数人のかたまり。
やけに見覚えのある顔が揃っています。
ごめんなさい、前言撤回。人の見た目はそうそう変わるもんじゃありませんわ。

そんなわけで無事合流し、宴会開始です。
「社長」って呼ばれたのは本当に何年ぶりになるのだろう。
中3の夏くらいに付いたあだ名で、卒業までのものの数ヶ月間しか使われなかった呼称です。
発端は講習のとき、欠席連絡をしようと思い、
てらしま「この日は(父親の)会社の都合で休みます」と発言したこと。
自分でも未だになぜ()内を省略したのかはよく分かりません。
それに対し、T岡先生の「お前は、社長か!」という見事なツッコミから呼ばれ始めました。
最初のうちは塾内だけで使われていたのですが、
いつの間にか学校でも使われるようになり、
イメージがうまくはまったのか、相当のスピードで広まりました。

人数は20人を超えないくらいの大分小規模なものでしたが、
本当に10年前に戻ったかのような、心地よい時間でした。
その間、ある程度会っていた人もいれば、全く顔をあわせなかった人もいる。
もうみんな社会人として働いてるし、結婚してる人もいる。(今回の集まりは結婚おめでとうの集まりだったのです。)
でも、状況に応じて変化をしつつも、中身はあのときのまんまなんだなあ。
僕も内面的には随分変わったつもりで、
さすがに
ムッツリスケベキャラは返上したつもりですが、
もう一度あの頃の精神性に戻るのも悪くはないかも、と思わせてくれるひとときでありました。

  
Posted by teranz000 at 12:03Comments(0)TrackBack(0)日々

2006年07月11日

こねた

さっき金をおろしに銀行に行ったら、
カード作成の勧誘をされました。
うん、分かるよ。年からするとそうなるよね。
でもね、こんな真昼間から赤のティーシャツにスラックスで大きなカバン抱えたサラリーマンはいないと思うんだよね。
どんな身分だと思われたのだろう…
  
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2006年07月02日

大人年齢

一つだけだとアレなので、もう一個やってみた。

http://asahi.co.jp/php/hajime/adcheck.php

あなたの大人年齢は…

 

 

7歳。

前回よりさらに下がってるんですが。
7歳ってのは本当に「大人年齢」なのであろうか。

余談ですがこれいっぺん投稿しようとしたらサーバが見つかりませんとか言われて全消滅しました。
長文だったら画面殴ってたね。
こんなことが続くなら別のところに乗り換えようかしらん。

  
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2006年06月29日

これは良いサンダーバードですね。

結構昔の話ですが、かなり笑えたので。

http://www.youtube.com/watch?v=clll51q1MZc 2005年。

まあ、サビのところまで黙って聞いてみてくださいな。
こ…これはひどい。

あ、何言ってんだかわかんなかった、って人はこれをどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=w7lg3Da_sYU 1999年。

ちなみにavexとか相手だと死ぬほど盛り上がる2ちゃんでは、叩いている人とネギマ支持者がかぶっているらしく火はつかなかったらしいです。
そういやあそこ発でネギマのCDをオリコン1位に持っていこう!なんて下らない企画あったね。
大塚さんだのレンジだの浜崎さんだのがパクってるっぽいのはそれはそれで問題だと思うのですが、ワンフレーズメロディもコード進行も何もかもそのまんまのこのパクリに適うものは今のところ見つかってない気がします。批判するなら公正に行こうぜ。

  
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2006年06月28日

てらしまの精神年齢は。

ちょっと精神年齢はかってみたらなかなか言いえて妙(?)な結果が出たので日記もバトンも差し置いて更新。ごめんなさい。夏休みに宿題ためるタイプです。

---

あなたの精神年齢は【14歳】ぐらいで【厨房】レベルです。

どうもあなたには、まだまだ未熟なところがあるようです。
自分本位な面があり、先の見通しを立てず、その時に自分にとって「良いだろう」と思う判断をくだしてしまいがち。
でも、そのままでは、あとで困ったり、取り返しのつかない選択をしてしまったりしそうです。
もう少し、物事を熟考して、今、こうしたら先にどうなる、という予測をたてるようにしたほうが、あなた自身のためになるでしょう。
規則正しい生活や、ルールは、うざったいものかも知れませんが、あなたを守るためにあるのです。
大人の生活において、無知は罪と同義。
世の中の仕組みを知ろうとすることで、きっと今よりも大人になれるはずです。

今のあなたに必要なもの:先行きの判断力を養うために旅行プランや遊びの計画などを立ててみましょう
精神的未熟度  82%
精神的自立度  51%
精神的熟考度  100%
精神的悟り度  100%
若いつもりだったけど、ここまでとは思わんかったわ…。  
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2006年06月25日

社長と呼ばれた日、ってタイトルで

日記書いてたんだけど書き上がる前に出発時間が来てしまったので仮更新。
  
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2006年06月24日

笑神、降臨。

えっとですね、
もう既に知ってるよ、って人も多いと思うんですけど、
僕は「日本チャチャチャ」とかそういうのには相当遠いタイプの人間なんだよね。
前のオリンピックでも、体操でニッポンよりもずっとウルジカ選手を応援したりしてました。
そんな、言わせる人に言わせれば思いっきり非国民系の僕なんですが、
実はブラジル戦見てました。
そんな大層な理由があったわけじゃなくて、
気付いたら始まってたんで、これは見ておくことにしようかと。
一応サッカーはかじったことがありまして、
とか言いつつ
歯形すらつく前に終わった感じでしたが、WBCなんかよりよっぽど興味あるのね。
あとまあ、もう一つだけ理由はあるのですが。

とは言え、僕の部屋にはテレビはありません。
豊島寮で「ワールドカップをみんなで観戦しよう!」というイベントがありまして、
寮の食堂でプロジェクタの大画面で見られるということだったので、
そちらに参加する形で観戦しました。

一点目はなかなか良かったけれど、あれよあれよという間に逆転されて3点差。
まあこんなもんじゃないかな、って予想はしてたし、
ぶっちゃけ日本を応援してるわけではないので、そんなにショックとか無かったんですけど。
むしろブラジルのプレーに痺れたね。
ロナウジーニョ、やっぱりすごいわ。無人の荒野を駆けるが如し。
あとディフェンスのオーバーラップが笑えるくらいに速いのなんの。
そりゃあんだけ走れればいくらでも作戦の立てようがあるわな。
だって縦に出したら前でも後ろでもとりあえずブラジルの方が先に追いついちゃうんだもの。流石にどうしようもないよね。

試合後のピッチでは、中田が一人天を仰いでいた。
涙を流しながら。
もう一つの理由ってのは、僕が中田ファンだってことです。
ベルマーレの頃は知りませんでしたが、海外渡航の時に一気にファンになりました。
あの無愛想さに。
自分が日ごろマスコミに思っていることをそのまま実践してくれたからね。
マスコミに媚なんて全く売らないで、むしろ傲慢なまでに我を通して非難され、
それでも結局海外できちんと結果を出して黙らせてしまった。
ペルージャの第1戦、しっかり全部見てましたよ。
あの頃の中田は本当に神懸かっていた。

ちなみに中田の移籍が98年です。何で分かるかって、僕の受験の前の年だったから。
何で覚えてるかって、受験前に中田の試合によって僕の勉強睡眠時間が相当削られたからです。
今ではもう年齢が年齢だし、以前ほどにプレーに切れは無いかもしれないけれど、
でもやっぱり、少なくとも今の日本代表を見ている限り、世界ランクのプレーヤーって中田くらいじゃないかと思います。
ドリブル倒れません。守れます。シュート打てます。繋げます。前から後ろまで走ります。
全部一定のレベル以上で揃ってる選手は他にいないんじゃないかと思うんですね。
ファン心理なので、過大評価している可能性も十分にありますが。

ピッチで泣いたってことは、やっぱり今回が最後のワールドカップだと思ってるってことかな。
引退の噂もありますが、本人がコメントを出さない限り何とも言えないでしょう。
でもあの人なら、別に今サッカー辞めても、もういくらでも生きていく道ありそうだけどね。サッカー関係以外でも。

あとまあ、不謹慎ではあるけれど神懸かっていたと言えば高原に笑いの神が降臨してたよね。
おお、交代かあ、って思ったら2分後に転がってるの。
周りで観戦してたみんなも(普通に応援してるのに)大爆笑でした。素晴らしいネタをありがとう。


さて、そんなこんなで6時過ぎまで起きていた僕が塾以外の行動をこなせるはずも無いわけで。
塾も眠くて眠くて仕方ありませんでした。
とは言っても、こちらはお仕事。手を抜くことはしませんよ。
きっちりと今日の授業を終え、いつものようにポポラマーマで夕食を取る事にしました。

入ってみると、結構な混雑ぶり。
一人ということもあって席はさっさと取れまして、
入り口近くの4人席で、ドリンクバーのコップを片手に明日の授業の予習をしていたのですが、
3人組の女の子達が入ってきまして、「満席なのでしばらく掛かりますが、宜しいでしょうか?」なんて言われているのを見たら、
ちんたら座ってるわけにも行かないよね。
早々に「あ、ここ空きますから。」と言って立ち去るてらしま。
おお、僕ってもしかしてちょっとだけ器でかいっぽい?なんて微妙に自己満に浸りつつ、
帰り道を歩いていくと、何か違和感を感じました。
首に何か掛かっている気がする。

講師やったことある人にはもうお分かりだと思います。
首から下がっていたものは、そう、
名札!
つまり僕は、塾を出てからポポラマーマまで名札をぶら下げつつ歩き、
名札をぶら下げながら入店し、名札をぶら下げながら食事して、
名札をぶら下げながら「あ、ここ空きますから。」とか言っちゃって、
名札をぶら下げながら自己満に浸ってたわけですな。
何このどうしようもないおバカちゃんは。
高原のこと笑ってる場合じゃないよ!
これから、帰るときのチェックは入念にしようと心に誓ったのでありました。

帰るとき、何で誰も注意してくれなかったんだろうね…。
  
Posted by teranz000 at 04:22Comments(4)TrackBack(0)日々

2006年06月23日

そこでまたブチ切れですよ。

平穏にグダグダな一日が過ぎていき、
怠惰も怠惰、怠惰の大津波です。
オチが読めたと思うのであえて書かないでおきますが、
そんな日記が今日も出来上がろうとしていたんです。
しかし、日付も変わろうかと言うとき(と言うか日を跨いだんですが)にそれは起こりました。

本日は夜10時半から寮の代議員大会があったんですよ。
そこに何やら不穏な議案が出ていて、一波乱あるかなとは思ったんですが。
要約すると、前回の中央会計がダメな人で仕事がなってないから給料引いちゃえ、ってなのが、
監査委員の方から出ていたわけです。

その議案まではするすると通って、さあ今日も終わるかなといった雰囲気が蔓延していた中、
最後の議案に対して真っ向から対立する人が登場しました。
言うまでも無く、その元会計さんですね。
前々から、見た感じかなり微妙な雰囲気の人だとは思っていたんですが、
(僕は人はかなり見た目で判断できると思っております)
何かその人が独演を始めてしまいまして。
友人の女性のことで会社相手に裁判を起こして勝訴したとかの話を長々としまして、
まあつまり給料の棒引き額が労働基準法違反だというのと、そもそもそれは監査のほうの怠慢だということを主張していたわけです。
僕には寮委員の給与なるものが労働基準法に基づいて払われているとは到底思えないのですが、
要は「違法だから訴えるぞ」ってことなんだろうと僕は解釈しました。

この時点で11時30分を回りまして。

代議員大会では懲罰は不可能であり、なら採決委員会(寮内の裁判所みたいなもの)に出されるのが妥当だとか、
名誉毀損で逆に非難されるべきだとか、そんな話がさらに長々と。
採決委員長が「ここで成されるべき話ではない」といった感じのことを言ったこともあって、
結局、この議案はいったん引き下げる、という意思を監査委員が示したのですが、
元会計さんはさらにヒートアップ。まだまだ収まりそうにありません。

時刻は0時10分也。

このままではいつまでたっても終わりそうに無かったので、ちょっと無礼を承知で会計さんのお話中に挙手しまして、
議案は取り下げられることが決まったのだし、採決委員に申し出るならそこで争えばよい。
もう時間も遅く、代議員達への負担も大きくなってしまっている。
もしこちらに話が戻ってくるならば、また次の機会にしたら良いのではないか。
要約すると
もううちらには関係ない話だからいい加減終わってくれといった趣旨のことを発言しまして、
やっと閉会になったのが0時20分の出来事でありました。

うむ、確かにあやふやな情報しか示せずにそんな議案を提出するのは名誉を毀損したかもしれない。
でもね、僕は思うんですよ。
あなたの長々としたお話の方が、議案よりもずっとあなたの周囲に対する名誉・信頼を落としているんじゃないの?って。

怠惰るウェーブ!!
思いついたことは片端から全て言いたくなってしまう性質で、
冒頭のネタももうこれで十分であるにも関わらず結局書いちゃったわけですが、
僕は思うんですよ。
あなたのそんな行動が、あなたの周囲に対する名誉・信頼を落としているんじゃないの?って。

うまくまとめたつもりが
自分へのダメージを計算していませんでした。嗚呼。  
Posted by teranz000 at 01:27Comments(5)TrackBack(0)日々

2006年06月21日

あいつバトン

さて、クッパさんから回ってきたあいつバトン行きましょう。
気の利いた回答ができなくてごめんなさい。

0:あいつの名前を教えて下さい

前回同様公開ブログのため、クッパさんで。


1:ぶっちゃけあいつとどういう関係?

ぶっちゃける必要も無いんだけど、P会の新入生と大古参という繋がりです。


2:あいつを色で例えると?

渋みの入った緑、ってところかな。


3:あいつを四字熟語で例えると?

沈思黙考?
まだ日が浅いので浅薄な理解でごめんなさい。


4:あいつの良い所、ひとつ教えて

人に積極的に関わろうとする姿勢が素敵。


5:あいつの嫌な所、ひとつ教えて

普通にないわあ。



6:あいつに唄わせたい歌は?

ミスチルの「es」


7:あいつと遊びに行くならどこ?

飲み屋…って、またかいな。


8:あいつと一日入れ替われたら、何をする?

やっぱりモラトリアム満喫


9:この場を借りて、あいつに言ってやりたい事があれば

どうしようもない先輩で恐縮ですが、これからもよろしく。


10:あなたについて答えさせたい、次の回答者最大7人いきます。

多いよ…っていうか前回よりも増えてるよ…。

クッパさん(お返しに)
くっちゃんさん(バトン3本の追撃に)
Jekyllさん(前回返さなかった分)
ユーダイさん(そろそろ一緒に飲みに行きたい)
harutaさん(寮友は永遠に)

以上、再び独断と偏見だけで選んでしまいましたが、
もし宜しければ回答してくれるとてらしまが喜びます。=とくに何のメリットもありません。
っつーことで、微妙ならそのまんまスルーの方向でどうぞ。

  
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2006年06月20日

新人演奏会とその続き。

出来事の日付が一日ずれていますが、それは追い追い話していくことにしましょう。

18日の日曜日、ピアノの会の新人演奏会がありました。
演奏会とは土日にも平日と同じくらいのというかむしろ平日より早い起床時間を迫られるシロモノです。
今回も演奏開始は10時40分です。
ならば10時20分くらいに会場入りするつもりで出発することにしよう。

到着したのは10時50分でした。
マニアッテナイデスヨ、オニーサン。
一体どの辺にミスがあったのだろう。
朝風呂で湯船の中で意識を失ったあたりだろうか。
はたまたその前に目覚ましを止めてからふっと意識が途切れたあたりだろうか。
まあ、その辺全てが原因なのは間違いないところでしょう。
遅刻が10分で済んで良かったと思うことにしましょう。

ピアノの会で1年生が絡むイベントは実は1ヶ月以上ご無沙汰でした。
5月祭では1年生はそこまで演奏会に絡まないので、前回イベントは下北沢の昼食会ですね。
ということで、随分と久しぶりな顔ぶれが並んでおりました。
6月に入って会員登録も終わったところなので、この場にいるのは既に全員ピアノの会会員ということになります。

んで演奏を聴いたのですが、何か今回は凄まじかったね。
シューマンのピアノソナタ3番1楽章がかぶってたり、
シューマンのクライスレリアーナとかファリャの「恋は魔術師」とかブラームスのパガバリとか、激しいの何の。
激しさに眠ってもいられない…と言いたかったところなのですが、結局眠りまくったね。もうやばいくらいに。
録音に
怪しげな音が入っていないか大分心配です。

あとH君が演奏者の楽譜を上下逆に置いてしまい、笑いを取っていたのが印象に残りました(?)。

今更ですが、演奏した・演奏会に携わった皆さん、お疲れ様でした。
良い演奏会でした。

演奏会と言えばコンパです。
新人後のコンパは、自分の中では相当重要な位置を占めています。
今日は何だか気分がそこまですぐれず、ちょっとテンションの低い状態でのスタートになりましたが、
芋焼酎を6杯ほど投入してテンションアップ。
酒って便利なものだと、つくづく思います。
全員と話すのは無理でしたが、
(女子が別席にひとかたまりになっていて行きにくかったのです)
それでも沢山の新入生と話せたのでオッケイです。

コンパ後は2次会へとしゃれ込み(?)たかったのですが、
不幸なことに本日はクロアチア戦の日ということで、集まりが良くありません。
どうせ予選突破無理だからどうでもいいじゃん
ならば2次会でワールドカップを見つつ騒げばいいのでは?とも思いましたが、残念ながら人数が揃わず散会になりました。
帰りの電車で大塚駅を乗り過ごしまくったのはご愛嬌ということで。

翌朝、全身をだるさが襲っていました。
気分が冴えない。喉が痛い。二日酔いとはしんどいものですね。
しかも咳まで出始めて喉はさらに痛くなってくるわ、
頭はぼうっとして考えるのも億劫になってくるわ…

風邪じゃん。
気付くのにしばらく掛かってしまったのでした。
と言うわけで一日寝て過ごしたので、19日の日記は書くほどのこともしておりません、ということでした。
さっさと直したいと思います。
  
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2006年06月15日

バトバトン2

さてさて、いい加減に放置しすぎなので更新しますよ。
とりあえず、rafu君からもらったバトンと、aikoさんのところで見ちゃったバトン(笑)を同時更新。日記のネタは溜まっているのですが執筆に時間が掛かる。ちょっと待ってね。
かなり長いので、適当に読み飛ばしてくださいませ。

酒バトン
…やっぱりてらしまと言えば酒、なのだろうか。

1 酔うと基本的にどうなりますか?
  
  ちょっと饒舌になります。普段の自分を考えるとどれだけ饒舌になるんだよ、という話ですが…。でも基本的にそうそう変わらない。平衡感覚が無くなったりとか呂律が回らなくなったりとかしたら末期症状です。
  でもそれより先に記憶が飛びます。平然としているのに次の日記憶が無かったりしてびっくりされる。
  
2 酔っ払ったときの最悪の失敗談は何ですか?

  ちょうど二十歳の誕生日の前日、学科の臨海実習で激酔いし、喋る、「愛は勝つ」を放歌する、突如外に出て窓の向こうでモデルのポーズを取る(某M井君流、です。)、と好き放題した挙句に潰れて介抱され、廊下で次の日の朝を迎えました。
  学科のものなので当然教授同席です。しばらく伝説として語り継がれてしまったそうです。しかもモデルのポーズの写真が残っていてレポート返却の際に一緒に返ってきた…。

3 その時は何をどれくらい飲みましたか?

  基本的に途中から記憶が無いのでさっぱり分からないのですが(上の話も殆どが聞いた話です)、覚えているだけで350mlのビール缶3本、同じく350mlのチューハイ5本、赤ワイン白ワイン日本酒をそれぞれコップで3杯ずつ。他にも聞いた話だとその後にウイスキーをコップで何杯か一気して(されて?)いたそうです。FF君に乗せられたらしい。
  っていうか大分人外な量ですが、僕が潰れるってことはまあそういうことなんじゃないかと。下手な人が飲んだらリアルに天国行きですよ、多分。

4 最悪の二日酔いはどんな感じでしたか?

  下手に潰れなかった日の方が、アルコールを体内に残してしまう分、次の日に響いたりします。アルコールが残るのはあまり無いのですが、胃が荒れまくるのが最悪。最近は飲む前には必ず乳製品系を摂取するようにしております。

5 酔っ払った時に迷惑をかけた人にこの場で謝りましょう。

  見た感じ結構沢山いる気がするなあ…。ご迷惑をお掛けしました。

6 今、冷蔵庫に入っているお酒の容量は?

  全くありません。
   
  …

  嘘じゃないってば!
  独りでは飲まないので。喋り上戸だから酔っても話す人がいなければストレス倍増するだけです。

7 好きな銘柄は?
  
  そんなにこだわりがある方じゃないんですが、ルジェシリーズは好きです。特にルジェ・ド・フランボワが好きだなあ。っていうか和名知らないんですが。木苺で良いのだろうか。
  
8 最近最後に飲んだ店は?
  
  rafu君に同じく、五月祭打ち上げが最後ですね。御茶ノ水のすずめのお宿かな。 

9 よく飲む、もしくは思い入れのある5品。
  
  7番とかぶってないか。
  5つも書けそうにないんですが。あんまりお酒にロマンを求める方じゃないです。
  何度も言ってるように酒自体が好きなわけではないんですよ、本当に。

  .好團螢織
   初っ端にこれを持ってくるところからして方針は決まったようなものですが、僕をたったコップ数杯で潰すことのできる忌むべきお酒です。アルコール度数96度という、精製エタノール級度数を誇る。三鷹寮にて何度かN君と二人で一気にコップ1杯干した気がする。と言うか一気で飲んで水で流しこまないと体温により気化して逆流してくる。

  天国への階段
   HUBにあるカクテルの中でも最上級のアルコール度数のカクテルです。70度強。その割に甘くて飲みやすく、下手な人に勧めると気付かぬままに腰砕けになってしまう可能性が高い。N君との乾杯には必ずこれを頼んでいる気がする。

  G濕鬟▲エリアス割り
   だから酒をスポーツドリンクで割るのは危険なんだって!
   知っている人も多い話ですが、スポーツドリンクでお酒を割るとアルコール吸収が良くなってなのか代謝が促進されてなのか知りませんが、酔いが回るのが早くなるそうです。
   その現象を逆手に取って、ならばスポーツドリンクで割れば少量のアルコールでも酔いが回るし、摂取量は少ないから次の日にも残らないんじゃね?というとんでもない発想により実現したお酒。発案者はもちろん僕です。三鷹寮で最も量を飲んだ酒だと思われる。

  ぅ汽肇Εビの泡盛
   学科の卒業パーティーにて、H君が沖縄土産(だったと思う)として持ってきたお酒。60度あったらしいのだが、全く感じられないほどにすっきりとした味と喉ごしでした。是非再び味わってみたい。でも高いんだろうな…。

  サ軻焼酎
   逆思い入れ系、と言うんだろうか。
   以前ichiro君と飲みに行ったとき、試しに頼んでしまったのが運の尽きだった酒。牛乳の焼酎だから甘めだろう、飲めないなんてことは無いだろう、と思っていたら取り返しのつかないことになったわけですが。
   とりあえず、こぼした牛乳を雑巾で拭いてみました系フローラルでした。もう二度と頼むものか。皆さんは是非試してみてくださいね。是非。是非。

10 飲んでみたいお酒は?

  最高級の貴腐ワイン。どれだけジュースっぽいのか試してみたい。

11 「ジョッキを渡す5人」

  結構回ってそうですが、酒と言えば、の人とかに回しますね。既に回ってたらごめんなさい。個人的にはN君に是非回したいところであるが、mixiもブログもやってないので不可能なのがもどかしい(?)。 

  SAM
  ichiro
  Jekyll
  ねこまどう
  haruta 

既にずいぶん長くなってしまったけれど、お次は暴露系の強制バトンらしい。
上で大層な暴露話をした上にさらに暴露しろということらしい。
しかもどうも女性向けらしいんだけど、絶対やれ!とか書いてあるので。
↓足跡では見てるのかどうか分からないので、マゾヒストな方は是非どうぞ、ということで。


絶対やるバトン☆彡
見た人は絶対やるバトンです!
見た人は全員やって下さい!
必ずやること!
足あとで分かってます☆彡

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◆告白する
ない。

◆告白される
ない。

◆同性に告白される 
ない。

◆片思いで告白して振られる 
ない。

◆付き合っていて振られる 
ない。

◆ラブレターをもらう
ない。

◆ラブレターをあげる
ない。

◆芸能人に恋
ない。

◆キス
ない。

◆駅のホームでキス
ない。

◆公園でキス
ない。

◆人前でのキスなんて平気
ない。

◆同性とキスした
ない。

◆恋人と手をつないで街を歩く。
ない。

◆恋人とのプリクラをどこかに貼って過ごす
ない。

◆話したこともなぃ人を好きになる
ない。

◆年上が好き 
お、やっとコピペでなく答えなくちゃいけない質問が来ましたね。
でも、特にどっちがってわけでもないんだよなあ…。強いて言えば年上になるのかも。

◆年下が好き 
強いて言えば、年上。

◆外見重視
しない。っていうか話が合うならそれなりに好きな外見をしているはず。

◆最近結婚を意識
全く。

◆結婚をした
友達なら、つい先日そんな報せが届いたばかりです。

◆子供を産んだ
あったら怖い。

◆ダメな人を好きになりやすい
ダメの定義による。話が合えばそれでよし。バリバリ仕事できます、って感じの人には一歩引いてしまう。

◆好きな人と温泉旅行
ない。

◆恋人と「結婚しようね」と約束する
ない。

◆恋人とのメールは欠かさず
ない。

◆嫉妬深い
自分でも良く分からん。

◆二股以上した 
してるわけがない。

◆二股以上された
されるわけがない。

◆実家に恋人をつれていく
ない。

◆好きでもない人と付き合っていた
ないんだってば。

◆ファンがいた
実は一時期いた気がする。

◆バレンタインにチョコをあげる 
普通にない。chilli君あたりはよく作ってました。

◆バレンタインにチョコをもらう
義理ならそれなりに。

◆恋人色に自分を染める
そろそろコピペも放棄していいですか。

◆恋人との携帯会社はおそろいが基本 
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◆好きな人がいる
恋愛という意味でなければ、沢山いるんだけどねえ。

◆ほれやすい
上に同じく。

◆今までの恋人2人以上
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◆恋人の親と食事
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◆忘れられない人
今まで出会った人全て。

◆友達の恋人を奪う
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◆恋は活力
だったら僕、生きてないよね。

◆お姫様抱っこ
ものすごくシュールな図柄になりそう。

◆ビックリプレゼント
誕生日にもらったことならある。


あれ、目に汗が溜まってきたよ、気のせいかな?

  
Posted by teranz000 at 04:05Comments(2)TrackBack(0)イベント

2006年06月07日

喉元を過ぎました。

五月祭終了直後に精神疲労と肉体疲労が同時に頂点に達したようで、しばらく養生しておりました。
それが収まると、本日のゼミ発表に向けて本を読んだり資料探したり、色々やっていたので、
大分日付が飛んでしまいました。
ちなみに日記書いている現在(午前3時)窓の外から猫の喧嘩の声が聞こえてきて安眠妨害されております。
起きているのに安眠妨害とはこれいかに、というツッコミが浮かばなくも無いですが、
ゼミのために昨晩徹夜をしているので見逃してやってください。ノリで書いてます。不憫な子です。

そう、徹夜だったのです。
完全に夜を徹したわけではなく、3時間ほどは睡眠をとりましたが、
後の時間は文献読みと資料作成に費やされていったわけです。
なお、なぜかその時間にバトンを答えているのを見た、という報告がありましたが、
ドッペルゲンガーの仕業だと思うので気にしないでください。ああ、会わなくて良かった。

そしてそんな涙ぐましい努力の結果、ついにレジュメが出来上がりました!
半ペラ1枚のやつが。
正直、自分でももうちょっと頑張れよと思った。
でもまあ、今回のゼミは中間報告に近いので、次回しっかり作っていけば良いはず。
そんな
戦う前から言い訳モードに入ってるシロモノを持って、いざ出陣です。

現在僕のノートパソコンにはOfficeが入っていません。
その代わりにOpenOfficeが入っています。
買ったほうが良いのでしょう、とにかく無いよりましだろうということで。
無論、レジュメを作ったのもOpenOfficeです。
互換性が怪しくても、ちょっとくらいの誤差なら大学で直せるから大丈夫のはず。

実際開いてみたところ、うん、特に問題ないね。
フォント以外は。
ファイル開いた瞬間噴き出しそうになったよ。なにこのラクガキフォント。
そのままレジュメにすれば
伝説になってしまうので、そそくさと訂正しました。

発表は、まあレジュメの割には良く出来たんじゃないかと。
とりあえず文系のゼミは授業としては初めての体験なので、まだまだ勝手が分かりません。
色々と学ばなくてはならないことが多いなあ、と感じたゼミでしたが、
とりあえず喉元は過ぎたので熱さは忘れることにしましょう。

昼食に行ったら中央食堂でH君T君に会い、
その後2食にピアノ弾きに行ったらH君と再び会う、という、どうやら先月あたりにもあったような展開を経て、
成り行き任せにH君の家にお茶しに行くことに決定。
K君とH君が大学院の相談をしているのを適度に邪魔しつつ(うざい)、
5時近くまで居座った後に帰宅しました。

…で、僕は一体こんな時間まで何をしていたのだろう。
  
Posted by teranz000 at 05:27Comments(0)TrackBack(0)日々