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2017年05月21日

ボルダリングスペース Geode

ボルダリングスペース Geode
前々から誘っていた友達とボルダリングに行ってきました。施設としてオススメできるのは秋葉原や品川の大型施設ですが、継続してできるという点ではホームグラウンドを作ることが最初にすることかなという考えで五反野駅にあるボルダリングジムにしました。

割りとあっさりしたルール説明でものの1分もせずに終わったのと、レンタルの靴がけっこうきつめだったのではないかなというのが気になりました。特に靴に関してはキツすぎて足が痛くなったら登る気がなくなるので、レンタルではなく自分で買った経緯もあるからね。個人的にはぶかぶかでもとにかく快適にして、登りたくなればサイズを落としていけばいいと思うわけです。自分にあったサイズに簡単に履き替えることができるのはレンタルの魅力かと。

さて友達の登りですが、自称木登りが得意というだけで、少しだけ得意だったのかなと思ったらどうやら本当に得意だったようで最初から全力。最初はみんなそうなんだけど、ほとんど休まずに登るのはすごい、初めての人を誘って登ると大抵は数回で疲れて休憩が大半になるのに、まったく休む気配がなくて汗びっしょり。

私の場合は少なからず経験があり基本的な筋力と、テクニックで力を有効活用し疲れない登りをしてるから大丈夫だけど、少ない筋力を非効率に使って力ずくでのぼるのだから開始30分でバテてその後ずっと登れなくなったとか言い出したらどうしようかと思いました。

心配を他所に結局2時間登り切ったのは体重が軽いのと多少なりとも体力があったからですかね。

ちなみに最後はジムのオーナーが出てきて初回はそろそろ控えたほうがいいよとアドバイスがあってようやく一区切り。聞けば初回に頑張って登った次の日に酷い筋肉痛になり2回目は来ない人が多いみたいですね。

私の場合は、酷い筋肉痛になったことで逆に体がこんなにも訛っている、そしてこれを続ければきっと強くなれる(筋肉痛→超回復)とか思ったものですが、こういう人は少ないみたいです。

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2017年05月05日

黄金プラン

ボルダリングをやるぞ〜

ということで今回は自分のシューズを持って帰省しました。朝一で徳島まで行って前回登った時からの成長を確かめるべくボルダリングジムへ。前と同じで友達を誘って。

UFOキャッチャー


早くつきすぎたということでゲーセンで時間つぶし。いつもならここでガンダムを楽しむところですが、あいにくいつものゲーセンが潰れてなくなったのでラウンドワンに来て一回りしたのですが、ガンダムがなくてがっかり。代わりにUFOキャッチャーをしました。当初やるつもりはなかったのですが、隣で1回で取れたのを見て、これはいけるかもと思い、やってみました。設定は相当甘いと思うのですが、1500円ほど使ってようやく取得。

以前アキバで3000円ほど使って挫折したのを見事払拭して取得することができました。はじめから幸先のよいスタート。

次に一緒にいく友達の服を買いに。と思ったら近くにバッティングセンターがあるというのでやって来ました。

バッティングセンターは初でしたが、思ったよりも難しくて最初はバットにかすりすらしない。やるなら設定は高速と思ってたのに低速でこのザマ。やっていくうちにアドバイスをうけフォームが大切だということで修正し100球をこなす頃にはだいぶ当たるようになりました。

でもボールは全く見えてなくて、飛んでくる軌道を予測しタイミングよくバットを振って当たるレベル。本当はフルスイングでど真ん中ホームランを連発し気分よく服を買いに行くところが、前腕がすでに痛くて登ってもないのに疲れてきたよ。

服を買っていよいよ半年ぶりの徳島でボルダリング

前来た時は思った以上に登れなく難易度が高かった印象でした。今回は前と違って懸垂をして引き付けの力を強化してきたので前よりかは変わるだろうと予想。

ボルダリング


前に比べると微妙に成長したのは実感したのですが、無双するほどは強くなくて改めて難易度高いですね。特に垂直の壁なんかは指がかかるところが小さすぎてほとんど持てない。力が足りないだけだと思うんだけど違うムーブがあるのかな。


そして今回のメイン。和牛を食べてきました。
黒毛和牛焼肉 武蔵黒毛和牛焼肉 武蔵


食べてわかったけど、国産牛としてスーパーで売っている肉と今回食べた和牛は全くの別物で 
国産=和牛
ではないとわかりました。

地元では結構有名なお店らしく、たまたま予約せずに入れましたが食べてみるとその良さがわかります。肉質もそうですが、コスパも悪くなくお腹いっぱいになるので確かに人気店となるのは納得。霜降り肉は焼けば油が滴りあっという間に火だるまになるから、ホルモンを焼いてるような感じになる。これからしたら、他の肉は筋があると感じますね。

牛について友達は詳しいので食べながらいろいろ聞いたのですがブランドの話が良かったですね。
要約すると松阪牛は数が増えすぎてブランドが落ちてきているけど、神戸牛はうなぎのぼり。その理由として神戸牛以外の和牛は他県の牛と交配させつつそだててるけど、神戸牛は他県の牛との交配を避けて純血を貫いているため。

淡路島は徳島っぽい名前だけどこれが兵庫県で神戸牛はこの小さな島で純血を貫いているとのこと。でこれがなぜブランドになるかというと、海外の人が重要視する一つにサラブレッドなどの血統があって、牛も同じように血統の視点で見ると同じ和牛でも純血は神戸牛のみ。

同じように出回ったとして神戸牛は血統のブランドがあり、松阪牛など他の和牛は雑種みたいに見られてここに圧倒的な差があるとのいこと。

ちなみに味は直近で品評会で静岡の牛が優勝したらしいのですが、優勝したから2000円ぐらいの価値がつくところ、神戸牛とのブランドで売りだせば5000円となり味以上にブランドの力の差が価格に大きく反映されるとのこと。

そういわけでご機嫌な一日でした。

例のごとく最後はマックに立ち寄りシメ。
いつもならハンバーガーを頼むところですが、今回は上等な肉を食った直後ということもありコーヒー飲みで抑えておきました。

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2017年05月03日

石鎚山

石鎚山石鎚山に登ってきました。前に帰った時は剣山に登ったのですが、どうも親が石鎚山に一緒に登りたかったらしく急遽登ることに。決まったのが前日の夜で、5時に起きて出発というから心配。

ほどなく5時に起きて出発ですが、朝の高速道路が空いていたこともあり7時頃に麓に到着して登山口から山頂に向けて出発出来ました。


07:16 登山口出発

石鎚山

何度も登ったことのある石鎚山ですが、今回はロープウェイを使わずに登りたいとの要望で今ではほとんど使われてない登山道からスタート。地図の横に伸びてるまっすぐのやつがロープウェイで乗れば10分のところを2時間ほどかけて登る。見どころは殆ど無く延々上り、聞いた話ではすぐにロープウェイの音が聞こえてくるという話だったけどなかなか聞こえてこなくて長かった

09:16 ロープウェイ組と合流

石鎚山


09:30 成就社、到着
山を少し登ったところにある神社で、以前はここに一泊してスタートしてました。山開きともなればここから法螺貝の音がなり山頂にむけてわっしょいわっしょいとご神体を背負って登って降りてくるみたいですね。

お祈りをしていよいしょ出発。神社の神力無限の字がかっこいいですね。

10:00 成就社出発

石鎚山


それにしても出発直後は下りで楽だけど、その少し先は激坂で開始30分で疲労困憊。心拍数が上がって汗をかいていたのでペースが早すぎたのですが、それにしてもひたすら上り。10分で1キロを下って20分かけて500m登った感じでした。

10:30 試しの鎖到着

この時のためのボルダリングだろうというのもありますが、荷物を背負って、普通の靴、岩が湿っているとなると登ったら最後、下りにも鎖しか道がない試しの鎖は回避。

11:00 1の鎖到着

石鎚山


ここは鎖の中でも最弱。この程度はということでここだけ登りました。テクニック不要、パワーです。鎖を持ってあとは汚れるのお構い無しで湿った岩にしがみついてなんとか登る。下にマットが敷いてあり1mとかなら鎖を使わず岩だけ使って登るのもできそうだけど、舐めてかかって怪我するのは嫌なので力を惜しみなく使って登りました。

11:30 2の鎖到着

石鎚山


2の鎖は事前にネットで調べたとおりまだ残雪残る中の鎖でした。危なそうなので回避。今でこそ回避ですが、四国の人はこの状況をヘルメットもつけず子供含め登って行くから凄いですね。

11:50 3の鎖到着
ここも回避。

12:00 頂上到着

石鎚山


時間だけ見ると30分刻みでこんなに短かったかなと思えるけど、当日登ってる時は試しの鎖までたどり着くところで疲れすぎて体感的にはもっと時間がかかった気がしました。ペース自体は追い抜いたりしてたので早かったけどそれも急な上りでした。

頂上付近の上りはすでに行列で列に並んでペーストしては若干落ちました。

12:30 下山開始

下山の際に登ってきた階段をみたのですが、絶壁にせり出した形でくっつけてますね。この絶壁を登るなんて上級者でも不可能とも思え、一番簡単な経路が鎖であるとわかりました。今でこそ鎖は上級者向けとなってますが、一昔前は鎖こそ山頂へと続く一番簡単な道のりだったのかと思うと、この階段の設置の意義は大きい。

14:00 成就社到着

15:45 ロープウェイで下山完了

時間的に登るの無理だろうと思ってましたが、7時頃にスタートできたのと子供の頃に登った記憶では長い道のりだったところが、実際は短かったので思いの外早く上り、そして下ることができました。霊峰と言われるだけあって、いくつか他の山も登ったけど相当信仰の厚い山でした。白い遍路服を着た年配の人や、お四国参りをする外人などいいましたからね。

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2017年05月02日

木登り

GWで実家に帰ったら帰ったその日に木登り。庭の木が生い茂っていて部屋に光が差し込まず暗いわ、雨樋や近所の道に葉っぱが落ちて迷惑ということで切ることとなりました。ボルダリングで鍛えた保持力とバランス感覚を遺憾なく発揮しスイスイ登って切れるかとおもいきや、思ったようには行かず大変。都合のいい足場を見つけてなんとか体を保持しつつ鋸で切るのですが、これが重労働。

特に鋸は手首ぐらいの木の枝ならすぐに切れるけど、腕の太さともなるとなかなか切れなくて、腕が疲れる。5月のまだ涼しい時期というのに汗だくになって切って。随分さっぱりさせました。切ったあとの枝の処理がまた一苦労でこれについては自衛隊の時に培った担架を使って効率的に運ぶことで解消。手や一輪車にのせるのの数倍は乗ってなおかつ安定してこぼれないのは素晴らしい。

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2017年05月01日

コンパ

コンパというものに初めて行ってきました。行ったことないけ、実際どうなのかなと思ったらだいたい想像どおりで女の子とご飯を食べて話すぐらい。話の中で面白かったのは「ハゲでもデブでも私大丈夫です」と言った子に対して「5歳の子供がいるんですけど大丈夫ですか」と一人が迫ったら「え!!?」となって場が静まり返り、直後分かりやすすぎる反応にみんな大爆笑。

話すのが上手い人がいると面白いですね。

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2017年04月29日

ニコニコ超会議

超会議今年もニコニコ超会議に行ってきました。今回は友達を誘っておいたので一緒に行きました。

コミケと違って撮影だけでなくイベント自体が楽しいところが超会議のいいところ。

超会議さて、あれほど買えと言ったのに買わなかった友達に優先入場券の力(金の力)を見せてやろうと意気込んだのですが、意外にも一般入場のほうが入るのが早かった。

並んでる時に「暑いながご苦労様(クスクス)」ぐらいのメッセージを送るつもりで携帯いじってたら、「入場したけど今どこ」と電話がかかってきましたからね。

理屈としてはスタートダッシュに並ぶ100人に大しての処理については単純に処理能力の勝る一般入場が早く、そのスタートダッシュを捌ききると、入場制限をかけている優先入場が早い。

2日目はスタートダッシュが捌けたあとの到着だったので優先入場のちからを遺憾なく発揮出来てよかった。

超会議超会議

いろいろ見るところはあるのですが、一番のおすすめである「超歌舞伎」をみてあとは適当にぶらぶら。超歌舞伎以外に楽しかったのは相撲、あとマッチョと動く米俵。実際にみた楽しさがなかなか伝えにくいのですが、良いものでした。

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2017年04月27日

陣馬山〜高尾山

陣馬山〜高尾山

そういえば陣馬山に以前登ったなぁとふと思い出して久しぶりに登ってみました。

登る前にちょっと復習でコースと大体の時間を下調べ。

難易度:★★★★★  全長:15.3km  所要時間:5時間

なんか記憶と違って結構長いかも。記憶の中だと友達を連れて適当に登って最後帰りが遅かったという感じでしたがなんか記憶違いかな。

何持って行こうかなとか考えながら早寝

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05:00 起床
何を持って行こうかなとか考えながら荷物の準備。


06:00 出発
電車に乗ってまずは陣馬山最寄りの藤野駅

08:00藤野駅
駅についたらどこに行くか下調べ。
大抵駅に地図とかあるものですが、見つからず。外に出てみると登山しそうな人がいたので付いて行ってバス停に。バス停といえば以前登った時は帰りはバスではなく歩いて帰ったけど今回はバスで。歩いていけなくもないけど、ここでのタイムロスは後々響いてきて日が暮れる中、孤独な一人旅になるのは嫌なのでバスに乗りました。

08:21 バス下車。登山口
いよいよ登山口。前降りてきた道と違うけど、バス停の名前が陣馬山登山口だし、年寄りの登山集団が降りてるのできっといいのだろうと降りることに。降りたあとに一緒に乗ってきた登山の人が降りずにその先まで向かうところ見ると失敗したかもと頭をよぎりましたが。とりあえず進むことに。登山道というよりは民家に通じるアスファルトの道なのでなんか心配なんですよね。

しばらくして登山口の立て札がありようやく1本道の登山道。

ここまで来ればもう安心、速攻で登るのみ。アルパインスタイルですよ。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山

10:04 陣馬山山頂
ペーストしてはまずますというところですかね。休憩もそこそこに次の目的地に向けて出発
写真は一眼も持って行ったのですが、時間短縮を考えると携帯が便利ですね。でも後で見返すと縦で撮ったり横で撮ったりしてBlogに載せることを考えればどちらかに統一したほうが良かったですね。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山


10:49 明王峠
さて前を歩いているどこかのおじさん。電話がかかってきたかと思うと「今、会議中でまた後で」と電話を早々に切ったかと思えば、「今日は用が立て込んでてて、すいません」と前者は家族向け、後者は会社向けに何やら電話。これはバックレの現行犯!!

私の場合シフト休みで平日登ってるけど、このおじさん相当な偉い人なのかそれともバカなのか。興味津々ですが、歩くペースはなかなかのもので結構山が好きで日頃から歩いているんだろうなと。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山

11:52 景信山山頂
バックレのおじさんの後を追うも次の景信山までの道のりは長いですね。途中にベンチでもあれば座って休むのですが、なぜかこの区間はベンチが少なくてなかなか休む場所がない。おまけに別のおじさんが登っていて、私が真正面から山を攻略してるところ、まき道と呼ばれるショートカットで追い越しては追い越されてと、内心静かな戦いが始まる。

せっかく水を沢山持ってきたのにあまり飲む機会がないぜ。少しづつ飲んだほうが後々バテないので飲めばいいけど、そのために荷物を降ろして立ち止まるのはタイムロスで極力したくない。チューブで水を吸うやつを買えばいいんだけど、山に登る回数、使用頻度を考えるとそこまで必要ないなと。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山

12:46 小仏城山山頂
単調な道が続きますね。さっさと着かないかなとか考えると余計に長く感じるので、無心で他事を考える。まあ、何も考えてないんですけどね。

陣馬山〜高尾山

13:29 高尾山山頂
小仏城山山頂からは一丁平、もみじ台と中間地点があって割りとさくさく進む。最後高尾山山頂に向けては階段が延々続いていてここが結構だるいですね。

高尾山山頂ではチップスターを買って食べましたが、これが美味しいですね。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山

14:35 下山、高尾山温泉
高尾山山頂からの下りは神社に売店など見どころがいっぱいあって楽しいです。いつもどおりの団子を食べて最後は温泉に入りました。運動後はアイシングが良いので温泉で体を温めるのは逆効果ですが、ぽかぽかして圧倒的なダルさでぐったりするのは気持ちいい。

陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山陣馬山〜高尾山


こうして登り終えてみると意外と長い道のりでした。過去登った時はそれほど苦労した記憶はなかったけど、どうも記憶違いだったようですね。

陣馬山

過去の日記を見返すと何を思ったか前日ネトゲして友達を誘って強行突撃。そしてバスなんかに頼らず、駅まで歩くという。高尾山は初心者向けの低レベルな山という感じで見られることがあるけど、陣馬山まで縦走したことは十分誇っていいですね。よくついてきたものだ。

tetora_w at 01:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!登山 | 写真

2017年04月24日

ユース

秋パンで登ってたら二十歳以下と思われる人がいましたが、身軽でしたね。私が足を使って必死になって登ったところを腕だけでぶらーんとして登ってそれがムキムキの腕ではなく細い腕で楽々と。体重の差はあるにせよ筋肉の質が違うのかな。一方でいかにも強そうな外国人が私と同じレベルのところを登ってると、まだまだ体の使い方がなってないなと。

毎日でも登って早くうまくなりたいけど、回復しないうちにやると怪我しそうなのでセーブ。若い人は回復力が早く毎日でも登れるらしいので回復力だけが羨ましいですね。

2017年04月18日

帰省準備

帰省に向けて準備中。勤務がシフトなのでカレンダー通り行かないこともあるのでまだ未確定ですが、準備中です。それでも5/7には東京で用があるので5/6の飛行機のチケットだけは取得たので後ろは決まってる感じです。

tetora_w at 12:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!日記 

2017年04月16日

また秋葉

そういえば上京して最初の頃は秋葉に結構通ってたのですが写真を初めてあまり通わなくなったのですが、ボルダリングでまた通ってますね。路線的に東京、秋葉、新宿ぐらいしか手軽に行けるところはないのですが、縁のある街ですね。

tetora_w at 23:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!日記