ボクシングプレイについて

ボクシングプレイについて、お困りの方は多いと思います。
相方(パートナー)がいないというのが最大の原因です。もちろんSMクラブの看板を掲げ、それ可能という女性であれば可能ですが。
 お困りの方には穴場があります。先日、わたしもファイトしてきましたので、それを例にします。
予約を入れたのは、ヘルスです。
「こんにちわー。」
女の子に迎えられ、部屋に入ります。シャワー、うがいをして、ファイトです。
「アリサさん、いつものでいい?」
「待ってたもん。楽しいよね。」
バッグから出したヘッドギア、グローブ、シューズをそれぞれ付けて準備完了です。
ここで説明しますけど、いわゆるヘルスでも普通のヘルスでは運がいい限りダメです。いわゆる「デブ専」ヘルスですから、女の子も割り切って相手をしてくれます。ベッドの上でファイトするわけですが、その狭い空間の中で汗みどろになって殴り合い、くんずほぐれつするわけです。
「カーン。」
タイマーが鳴り、ファイト開始です。体重100kg、バストも120cmを超えているアリサさんと闘います。膝立ちでファイトする場合とウンチングスタイルで始める場合がありますけど、それは向こうの気分次第です。最初っからこっちが殴るとどんな子も怖がるのでそこそこ殴らせて、人を殴る楽しみを感じさせてやります。それでそこそこできると感じさせたとこで、攻勢に出ます。巨乳を打ったり、押さえ込んで、股間を攻めたりしてやります。それを休憩を挟んで繰り返し、遊びます。
「アリサ、降参します。」
アリサさんの場合は、負けた証として洗面器におしっこをするっていうきまりです。そこでお口なりでフィニィッシュ、試合終了です。
先にも言及したように普通のデリヘル嬢でも不可能ではありませんが、難しいです。
差別用語になりますけれど、「デブ」の子たちはわりとおおらかな子が多く、こういうプレイに乗ってくれます。
SMクラブでも同様ですが、1番手を狙うよりも、この手の子たちを落とすと結構効果が大きく、うまく行くと、女の子3人とこちら1、2対2でタッグマッチなんていう遊びもできます。わたしがKOされかかってるとこでカットバックに入ってくれるっていう乙なこともありましたから。
「デブ」を狙えの話でした。

SMクラブのボクシングプレイ(アリスさん編)

PDVD_003.JPG
前にも書きましたが、私の数々のファイト歴の中でも、名ファイトを繰り広げたのは、某SMクラブで出会ったアリスさんです。元々経験はなかったのですが、体格が良いのと思いっきりが良く、勉強熱心だったので、メキメキ腕を上げ、一年以上お世話になりました。お店がなくなったので、ファイトは終わってしまいましたが、体格がちょっと良い程度だったので、シューズからヘッドギアに至るまで、全着装で闘った数少ない相手でした。また、撮影もOKだったので、数少ない動画がある一人です。アップした画像は装備を着装して、コールした時のものです。
 「赤コーナー、グリズリーアリース!」
コールでコーナー(奥のドア隅が赤、カメラ側が青)から出てきたところです。

正統派ボクシングプレイについて(思い出編)

ルナ3














皆様、ご無沙汰しております。最近はなかなか忙しく、ファイトの機会がありません。が、たまたま見ていたDVD
の中から、かつて対戦したことのあるパートナーを見つけましたので、懐かしく見ています。
初めて会ったのは、東京だったと思いますが、まだ20代のころでした。某クラブで初めて対戦したのですが、彼女はガタイはそこそこでしたが、M女です。格闘技プレイは大体、女王様がファイトして男を痛めつけるというパターンが多いですが、彼女はSM嬢兼用ということで売っていました。若いころは顔もきれいだったのですが、さすがに引き際を悟ったのか、アラフォー丸出しの顔です。基本的な技術は教えられているので、落としたマウスピースを器用にグローブで拾っていますが、こういう点に慣れが見えます。彼女はM嬢だったので、基本、受けですが、けっこう屈辱的な演出がうまく、敗北感はうまく出していました。アラフォーと思われる彼女には今でも会いたいものがありますが、この映像を最後に引退したようです。昔から彼女は赤コーナーで出て、青コーナーの挑戦者に負けるというパターンだったので、それを踏襲しているようです。昔の思い出をちょっと書きます。
 つづく
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ