2009年11月21日
ふーむ
また連休がやってきました。
この頃時間が過ぎていくのが早く感じられて、こないだも連休あったやん、みたいな(笑)
まぁ、連休のおかげで日曜日は気兼ねなく大阪に行けることになったんですがね。
お誘いがあったので吹田機関区のイベントへ行こうと。
ただ、雨の予報と聞いて、むかし雨男と言われた自分は一瞬考えてしまいました。(苦笑)
今週、パソコンを新たに買いまして、
今日はやっと設定する時間が出来て、インターネットの接続をやろうとしたら最新のウインドウズ7なので、インターネットの設定ツールが対応してないと!
今日繋がる〜!なんてすんごく期待していたもんですから、がっくりです。
今日はもうあきらめて、その後は模型を動かしていました。
最近買った動力車の慣らし運転と、火曜日、24系に付けたTNの動作チェックをやりました。
EF81-400+あさかぜ、DD51+12系、ED76+TN動作確認の客車と走らせて、TNの動作は復元バネが入っているだけに滑らかでしたね。
DD51と12系は早く白色LEDへ交換して、DD51には実車を見て印象的だった、窓のプロテクターを付けたいですね。
写真を撮ったものの、ホーム上の埃と、駅がほったらかしなのが…
敷設から大分経ったレールも、新幹線の走行には安定性が足りないので改修する必要も出てきました。
カーブ半径はスペースがないのでC317と280が限界で。
いくら模型でも、新幹線が走るとあまりの急カーブっぷりに笑えます。
前に浜名湖の橋梁のジオラマをRMMあたりで見かけましたが、あれくらいゆるくカーブさせるには体育館くらいの広さが要りそうですね…
なんか画期的な技術はないですかねえ。
ネットではよくあることですが、これは「昨日」の視点から書いたものです。内容がまとまらず0時に間に合いませんでした…。
強引に23:59にするのが嫌でしたのでそのまま。
2009年11月17日
ケントウチガイ!
今日は寒さを考えずいつも通りの着方で通学したためえらい思いをしました。
帰りはそうでもなかったんですが…
やっぱり部活をやめてから身体が「A寒地型から暖地型」になってしまったようによく思いますね…
お前はDD51か!って(笑)
今まででいちばん寒かったのは、2年前、越年を3日後に控えた雨降る中の試合でしたかね。
泥まみれになったけど、帰りしなシャワーを貸してもらって天国のように気持ち良かったのも今思うといい(?)思い出かな、と。
さて、今日はあけぼのの続きを取り上げたかったんですが、地味な作業がしばらく続くのでこちらを。
これも地味ですが、程度の問題ですよ(苦笑)
KATOのオハネフ25にTNとダミーカプラーを組合わせて…というやっぱり地味な内容です。
車両の運用上マーク交換機能はもう使わないと思ったので(出雲はこれからTOMIX編成に任せて)、富士はやぶさで余ったTNを据え付けて〈PZ400〉ダミーカプラーのジャンパ線部分を移植、最近のTOMIXのTN+ジャンパ線パーツの様な感じにしました。
未練がましく「もしも」を考えてTNの固定は両面テープにして回転装置は一応残してあります。
これをやると、KATOの機関車がTN対応改造をしない限り牽引に使えなくなります。
が、牽引機の大半はTOMIX製だから何とかなりそうですね。
今回付けたのはオハネフだけですが、カニは実車も連結器だけちょこんと付いている感じなのでいいかなと思ってます。
中々良さげなので、これからさくらはやぶさのオハネフ25にも付けときます〜
さくらとはやぶさの併結部分がシンキョー(台車取付)と0371TNになりますが、TNは新型だから恐らく問題ないでしょう!
あさかぜ・ED76バージョンを撮ってみましたが、この場合は菱形パンタの前期型のほうがしっくり来そうですね。
これからKATOが76を出すなら前期型か1000番台?!
2009年11月16日
“展望”
記事を書く時は、落ち着かなきゃなりません。
特にイラついている時は要らぬことを書いてしまいがちで危険です。
そういう時はまず書かない、というより話題が浮かんでも気が進みません。
愚痴を吐き出す大切さってのは分かっているけど、人に当たるような、ただ感情に任せる書き方より、自分自身や見てくれているひとに問い掛けて、答えを見つける手掛かりになるように書いていくほうが、結局は自分のためになるだろうに、って友人のブログを見たりして思ったんです。
ただ苛立ちをぶつけるだけって、空しいことじゃないですか。
それがタイトルを「展望」とした一つ目の理由で、「人のふり見て我がふり直せ」を心得て、今後も書いて行こうと思います。
ご飯前にNGIさんに立ち寄ってみたら、TOMIXの300系がリニューアル…
100系グランドひかり、金帯あさかぜ、そして300系。
幼い頃のスター的列車に次々と再生産が掛かってます!
300系の仕様はプラグドア編成でパンタグラフ交換後の末期仕様ということで、既存品の価値も一応保ったという感じでしょうか。
私は全盛期派ですが、300系である限り好きに変わりはありません(笑)
あさかぜと時期が被った場合どうするか、これから考えます。
「展望」の必要性二つ目です。
15形さくらや金帯あさかぜの内装の手直しが終わったところで、昨日からあけぼのの改造車の作業を再開しています。
スロネは青色の塗装待ち、ソロの1両目は窓開けが完了し平滑にしていく段階、ソロ2両目は窓開けに着手したところです。
こういうのは時間がとても掛かりますが、完成した喜びと実車の魅力という「展望」がモチベーション維持の全てですね。
既に完成した青森車も待ってることですし!(笑)
2009年11月13日
薄笑いの太陽と灰色の水面の先へ
予想通り11日にありました。
「結局、」と言っちゃ自分勝手ですが、マイクロの新製品でピンと来た物はありませんでした。キハ40ってまだあの車体で生産するつもりなのか…。
それと奈良の103系を出すなら、GMでは組めないクモハ編成にすればいいのにって。
103系の製作は来年以降、まずは加古川線仕様で足慣らしして本格再開していこうと考えています。
クモハ込みの奈良区編成も長らく走らせていません…やっぱり見てて見苦しい作りなもんで(苦笑)
初めての車両の改造に西日本の103系を選んだのは今思うとブレイブやったなと思います〜
なんか最近はおとなしいことしか出来てないので、来年はまた何か思い切ったものを作りたいです。
今作っている「あけぼの」の改造車も難しい物なんですが、基本は「なは」の時と同じですから。
あけぼののソロにちょっと新鮮な仕組みをいれてみようとは思っていますが。
改造したほうの14系九州車ですが、台車点検のついでにばらしました。
まず室内灯や車内の加工で重量増になった分ウエイト兼集電板を抜いて、台所用に売っているようなアルミテープを山折りにしたものに交換します。
通電性能に変わりはなく、かつ表面酸化もなく、10両編成ほどになると機関車1台分くらい、編成の重量が軽くなります。
その前にピボットに少し注油したりしていたんですが、それでもED76が苦しそうなので早く済ませたいところです。
消灯スイッチを付けてあるオハネフやスハネフ、また室内灯が未搭載の車両は機構に支障がでるので例外です。
続いて、アルミテープを車端部に貼っていきます。さよなら富士・はやぶさにも室内灯を付け始めたんですが、そのとき試しにやってみたら思いの外効果があって。
導光板が短いCタイプに特に有効です。これを貼ったら室内灯の基板にはセロテープなどで絶縁しないと、LEDが焼損してしまう場合があります。
車体の青が光を吸い込んでしまうので、ついでにデッキの壁もクリーム色で塗っておきます。
これらはKATOの24系で室内灯の暗さをカバーするためにやっている方法です。
初の14系であったスハネフ15-20から作り込みが大きく上がったけれども、部品の付け方がやわだったり自作した部品の形が不十分だったり。
しかし乗った時の感動を模型で形にしたかったっていうのはなんか思い出しました。
…もう地元からブルトレは消えてしまったので、来春あの列車が消えようとも驚きもしません。
あと、富士・はやぶさ最終牽引機の66-42と53が車両所公開を最後に廃車されたということです。
暗くなっちゃうのでこんな話は今日限りにしましょう!
ブルトレの模型も来年の金帯あさかぜで一区切りして、これからを担う車両を買っていきたいなと思います。
写真1枚目)ほぼ完成したあさかぜのカルテットと。
2枚目)アルミテープはこんな風に貼りました。
なるだけシワを付けぬ様に気をつけます。
3枚目)これだけ軽量化してきました。まだ半分にも達していませんが…
余ったこのウエイトはキット組み立て車両に使えるでしょうか。
2009年11月10日
煮詰まらぬブルートレイン
明日は1年で最もぞろ目のひであり、ポッキーの日であり、「なくもんか」というシングルの発売日であり、KATO683系北越車の発売日であり、マイクロの新製品発表がありそうな日であり、ます。
来年は1月からKATOの100系とTOMIXの金帯あさかぜが詰まっているので期待していいのか悪いのか…。
あさかぜの単品はすぐに捌けてしまいそうなので(去年の14系15形の教訓もあり)、しっかり予約して買うつもりですが、各区からの必要数を足すと単品だけで14両…
これだけは譲れない!ということで、基本セットは時期をずらして買うことになりそうな感じです。
特にオハネ、必要数以外買い占めるな〜!
前回から結構間が開いてしまいましたが、こちらはKATOのあさかぜ。最後カルテットがまだ完成していません。
仕切りを付けりゃいいのですが、これを窓の高さ、大きさをビシッと揃えて作るのがまことに難しいのです。
今まで何度もやり直し、今回行き着いた方法は透明プラ板にシールを切り出して貼っていくという、何ともないやり方…。
ドアの形はかなり妄想が含まれていますが、「座っていても車窓が見えて、廊下を通る人の目線が来ない高さ」と機能的には良いものになっていると思います(笑)
ぎ装はほぼ終了し、これからはカーテンなど動きを出す加工をしたら完成です。
ちなみにKATOのオハネ24・カルテットの車内パーツはオハネ25と共通で仕切りの位置が窓割りとずれています。
それを切り継いで修正しながら、乗務員室や更衣室(写真2枚目)など特有の設備を再現しました。
オハネ24には乗ったことがなく、こないだのJトレインのあけぼの特集でようやく理解できました。
3枚目)なは・あかつきに若干の動きあり?
次々回あたりに取り上げたいと思います。
後ろにおととい運転した113系阪和色を止めていますが、夏に購入してから慣らし運転を積んで今でははなはだ快調です。
踏面の黒染が剥げてくる位走らせると良いみたいですね。
黒染が抜けてない車両、あなたのご自宅に増えていませんか??
2009年11月08日
新型電機あれこれ(2)
昨晩「かたち」は作ってしまって、起きてから塗装して完成です。
国鉄の電機とは違い手すりの折り曲げ角度が直角ではないので注意します。
ついでに66のほうの手すりも金属線のに交換してしまいました。付属のものは前側にバリが出来てしまうような仕様なので。
以前から手すりの取り付けは考えてて、桃太郎の手すりを塗装するときは何色を使えばいいんやろう?と考えていましたが、ブルトレの青20号がちょうどいいですね。
手すりが陰に隠れるような位置にあるので、解放てこのほうが目立ちます。
記念に久々にコンテナ車を出して運転しました。
来年は再び貨物機を買おうと思っていますが、そろそろH級が欲しい!
EH500なんですけれども、TOMIXとKATOで競作で、3次型においてはどちらも一長一短です。
前者は全軸集電全軸駆動だけれどFWと手すりなし、後者はFW付で手すり付だけど機構面で若干不安な評判もあったり…
手すりぐらいなら自分で作れば済みますが、KATOのが気になるのは何故…?!
また、門司区仕様がナンバーを変えれば出来るものなのかも調べようと思います。
旅客機にJR型がいないのはやっぱり寂しい…
2009年11月07日
新型電機あれこれ
今年は機関車の新車が例年の4倍に達しましたが、やはり富士・はやぶさセットの影響が大きいです。
機関車の不足がかなり解消されて動力のメンテナンスにも余裕が出てきました。無二の形式とかだと走行不良を絶対起こさないようにってなりますし。
KATOの機関車はタフでその点とても助かりました。
旅客機が落ち着いたので次は貨物機にいきたいと思いますが、まずは予告どおりTOMIXのEF210から!
コキ110との3両セットが出てすぐに買ったので、5年前の物です。
1枚目の写真で隣りに写っているEF66-100が今のところ最後に買った貨物機で、もうかれこれ3年経ちます。
あの時は「貨物」がちょっとしたマイブームでした。
ジュゴンのような顔の1次形もかつて持っていたんですが、あの動力に愛想尽かせてこれと入れ替わりに手放しました。
0番台のあとに続いてリニューアルされるかなと思っていたんですが…2次型のほうが締まった顔をして人気ですしね。
話がそれましたが、手すりの製法に慣れてきたので、この桃太郎にも付けていきます。
これに先立って改めて動力の調整と、ライト回りの光漏れを直しておきました。
運転台の窓から白い帯の部分までクリアパーツの一体成型なのでLEDを換装したら透けてしまったもので。
裏側から銀で遮光してやると大分マシになりました。
EF66-100もテールライトの方まで光らないようにしないといけませんね。
較べてみると両車で手すりやライトの形などが似通っています。
手すり製作の参考にするのはKATOのEF210(HO)の予告です(笑)
C59とか381系とか、207系とか楽しみにしてたんやけど…
明日へ続く。
2009年11月03日
はちゃめちゃな楽しみ方
噂をすれば、じゃないですが阪神1000系の詳細が出ました。
心していたものの想定額を微妙に超しててドキッとしました。
自分が予定している6両だと、一般的模型屋価格でも2万1千円…
値段相応の作りをしてないけど、1000系のルックスは阪神電車の色が震災を機にパステルカラー基調に変わった時以上の衝撃だったし…?
それに須磨辺りのノロノロ運転を再現するためは鉄コレ動力に買えた方が良いのかなぁ?
しかしこの値段に慣れちゃうと阪急の8両編成とかも引っ掛かることなく、さらっと買えちゃうんだろうな〜って思うわけですよ。
月曜日に明日が休みだと気付いて狂喜乱舞したこの日もまもなく終わり…
昨晩は富士はやぶさの中間部に一気に0391TNを付けました。いつもどおりスペーサーを付けて。
R280までは曲がれる程度に連結間隔が狭くなり、なにより連結がしやすくなるのでTOMIXのブルトレをお持ちの方はお試し下さい。
あとはおととい届いた部品で76-90のパンタを復旧したり、ヘッドマークを付けて遊んだり…。
76に通称「葉桜マーク」はとても懐かしく感じます。
はくつるマークは81のレインボーがまだなので、とりま400番台に付けとけと(笑)
何か赤が濃いと思ったのでDD51を先に買いましたが、もう一回見て来ようかなぁ。
今日は車高下げをしておいたKATOの24系を繋いでDD51を試運転しました。
初めは集電シューのほうを削ってましたが、集電板の端を少し曲げたら簡単にサスペンション機構を殺せて、車高が適正な位置まで落ちました。
トイレタンクやステップとの相乗効果で車体の短さを少しはカバーできた気がします。
本日の写真:1枚目)自作も合わせJR九州のスハネフ15全4両で一枚。
2枚目)おふざけも良いところです(笑)
3枚目)来春に向けて出雲を“プレ”で。このDD51もLEDを交換しないといけませんね。
2009年11月01日
伝う技
今日は冬服探しに。
他の用事との兼ね合いと雨が降ってたので車で連れてもらいました。
服はなんか良いのがなくて、唯一買ったジャケットの色が金帯あさかぜのオハネ25のモケットみたいな色なんです。
分からない方はブログ内検索で模型の記事を探してもらえたらと思いますが、黄色など着ていくものなら今の髪型に続き「イメージが違う〜」ってまた言われそうです。
イメージチェンジではなく志向が変わっただけなんですが。
逆に初めて言われた嬉しい言葉も最近いくつかありました。
その中で深かったものが「高3でそれだけ笑えるのってすごいですね」って後輩から。
おかしげな話の途中の不意打ち。
悪く捉えたら能天気ってなるでしょうが、あの時彼はそういう目をしてなかったですね。
大人に近付くにつれ、「自分」のまわりに「衣」が付いて、物事と真っ直ぐ向き合えない矛盾が抱えきれないほど重く付きまとう時があります。
飛び越えられる壁でさえ越えられない。
この歳になれば誰もがそんなんで…でも一つひとつ整理したら、また笑える時がきました。
良いと悪いは長い距離で見るとだいたい半々で、だから「楽しみの分と同じだけ悲しみもある」と伝えました。
彼ならそれを理解しているのかなと思ったりしますが、人から言われることでそれがより強固になることってあるので、伝えることは惜しまずにやっていきたいです。
こうやって書いてて、いつも呼び捨ての後輩を彼としたのと、携帯の変換で「能天気」が出ないのに驚きました(笑)
しかし現代ではほんと限られた簡易な言葉しか使わないようになってしまいました。しかし格好つけて難解であいまいなカタカナ語を作っていく…。
濁りないことばで伝えられるだけの強い意志を持つことが必要なんだと実感します。
ではでは、一通り書けたので今日の模型の様子をお伝えします。
今週はオロネ25-0の床下を正規の機器配置にする加工をしていましたが、今日完成しました。
以前のキハ40系のエンジン換装車ほどはっきりと分かるものではありませんが。
車番は0を足して「10」としました。この横着っぷりが嫌いでしたが、所有車が4・701・3001・3004と「2桁」がないので甘えさせていただきました(笑)
写真3枚目)破損交換用のED76パンタと一緒に注文していたヘッドマーク類が届きました。
81-400には76国鉄仕様の「あさかぜ」を付けました。
そして昨日買ったDD51の暖地型は1186号機に決定!
ちょいと運転室のHゴムを断面まで塗りました(4枚目)。
Hゴムの色、81-400もそうなんですが、客車より先に黒色にされる場合が多かったようなので、黒にしておけば最近の列車としても使えるなと、組み立ててから気付きました!(笑)
2009年10月31日
バックホーム!
「今朝は」というより起きたのは真昼なんですが、締切っていた部屋はものすごく暑くなってて、暑さで起きたのは久しぶりでした。
「平日のような土曜日」が続いていたのでゆっくり寝れたのも久々です。
仕度中は扇風機を回しましたね。
今日は七分袖で出かけました。ちょっとした(ではない?)買い物と、昨晩決めてたいつもの場所へ山電と新幹線の撮影に行ってきました。
山電は最近よく乗るので特徴のある車両をカメラに収めたいなというのと、そろそろ危うい明石PRのラッピング車や新幹線も撮っておきたくて。
プラッと行ったはずなのに、「日本鉄道賞」のシールが貼ってある1000系も撮れて、500系はのぞみ28・29とこだまが撮れて、その内29号は最高だと思える一枚になりました。
良いのと悪いのと、半分ずつくらいありますが、“良い”が1つでもあればいいんじゃない?と思います。
今日買ったもの。じゃん!
小さい方から。
富士・はやぶさの中間部用に0391TN。
そしてTOMIXのDD51暖地型。A更新色から5年ぶりのDLですが、国鉄色がやっぱり一番端麗ですねえ。
何で買ったかはもうバレバレですね…
パンフももらってきましたが、表紙にきたぐにが載ってる1年前のやつにこのDD51も新製品として載っていましたね。
5年前のDD51A更新色でモーターが焼き切れたりと手を焼いたので次からはKATOにしようと誓ってたんですが、山陰仕様ドンピシャのが出たのでもう一度TOMIXにかけてみようと。
以上10月は、富士はやぶさ16両、オハネ25-0北斗星仕様1両、締めはDD51暖地型でした。
今年はあと阪神1000系で新車は終わりだと思いますが、
まだ詳細はおろか値段さえ発表されてないという…。

