2008年05月06日

F1活動に終止符を打つ

本日、16:00 東京でチーム代表鈴木亜久里が会見し、 第一声で「本日をもってF1活動に終止符を打つ」と。。。

http://www.taku-style.com/m-photo1/mailbbs.php?page=0

3年前のように今後、世界中インターネット上でSAF1ファンや琢磨ファンが乗っかり、小規模ながらホンダ不買運動等ネガティブキャンペーンが起きるでしょう。

撤退解散・・悲しす

<追記>

鈴木亜久里 チーム代表
「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、 2006年よりスーパーアグリF1チームとして、2年と4ヶ月にわたりF1の世界で戦ってきたが、 本日その活動に終止符をうつことになった。 多くの自動車メーカーが参戦しているこの世界でプライベーターとして戦いを挑み、 昨年はチーム参戦から、わずか22戦目にして初ポイントを獲得しランキング9位となる快挙を達成することができた。 しかし、昨年のシーズン初頭から、パートナーとして一緒に戦っていくはずだった SS United Group Company Limitedの契約不履行によりチームは経済的なバックボーンを失い、 経営は非常に厳しい状況に追い込まれた。また、カスタマーカーに関する方向性の変化など チームをとりまく環境変化もあり、チームは新たなパートナー探しを精力的に続けてきたが、 その活動は難航した。 その間、ホンダから支援を受けながら、なんとか今日まで持ちこたえてきたが、 現在のF1を取り巻く環境の中で、今後も安定的に活動を継続していく目処が立たず、 本日、F1から撤退するという苦渋の決断をくだすこととなった。 ここまでチームを支えてくれたホンダ、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、 いろいろな状況の中でアドバイスを頂いたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、 モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、 厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー、 チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた琢磨、 そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」

2008年03月23日

GP2:アジアシリーズRd3セパン 第2レース結果

GP2アジアシリーズ第3戦セパン第2レースは、小林 可夢偉(Dams)がGP2シリーズ初優勝を飾った。
日本人ドライバーのGP2シリーズでの優勝はこれが初めてのこと。

リバースグリッドにより4番手からのスタートとなった小林は、スタートでトップに立ち終始レースをリードした。第1レース優勝者のヴィタリー・ペトロフをロメイン・グロージャンが攻略して2位にあがったが、トップ小林との差を縮めることは出来なかった。吉本 大樹は10位となった。

この結果、小林はドライバーズランキング6位にアップした。

小林 可夢偉(Dams):
「素晴らしい結果だった。完璧なスタートを決めてチェッカーフラッグまでリードを保つことができた。ロメインが速いことは分かっていたので、決してプッシュすることをやめなかった。チームに勝利をもたらすことが出来て本当に嬉しい。チームはこの週末素晴らしい仕事をした。そしてわれわれは2つの表彰台を獲得してマレーシアから帰ることができる。われわれはトップに戻ってきたんだ」


Pos Driver Team Time/To 1st
1 小林 可夢偉 Dams 39:31.3
2 Romain Grosjean ART Grand Prix 4.001
3 Vitaly Petrov Barwa international Campos Team 11.608
4 Davide Valsecchi Durango 12.417
5 Yelmer Buurman Trust Team Arden 21.986
6 Fairuz Fauzy Super Nova Racing 26.08
7 Karun Chandhok iSport International 26.488
8 Bruno Senna iSport International 30.608
9 Marcello Puglisi Piquet Sports 39.353
10 吉本 大樹 Qi-Meritus Mahara 39.488
11 Michael Herck Fisichella Motor Sport International 40.371
12 Milos Pavlovic BCN Competicion 41.385
13 Diego Nunes DPR 41.996
14 Ben Hanley Barwa International Campos Team 42.187
15 Marco Bonanomi Piquet Sports 42.77
16 Ho-Pin Tung Trident Racing 44.456
17 Alberto Valerio Durango 48.833
18 Stephen Jelley ART Grand Prix 49.29
19 Aarman Ebrahim DPR 01:14.9
20 Adrian Valles Fisichella Motor Sport International 1 Lap
Not Classified
Luca Filippi Qi-Meritus Mahara 18
Sebastien Buemi Trust Team Arden 18
Harald Schleghelmilch Trident Racing 4
Jason Tahinci BCN Competicion 0
Jerome d’Ambrosio Dams 0
Fastest lap time: Bruno Senna (iSport International) 1:46.548 on lap 20
* Christian Bakkerud  ( Super Nova Racing ) was excluded from Race 2 after failing to follow the Marshalls’ instructions in Race 1.

Drivers’ Championship Driver Points
Pos Driver Points
1 Romain Grosjean 35
2 Vitaly Petrov 24
3 Fairuz Fauzy 23
4 Bruno Senna 18
5 Adrian Valles 15
6 小林 可夢偉 10
7 Sebastien Buemi 10
8 Davide Valsecchi 9
9 Karun Chandhok 6
10 Andy Soucek 6
11 Jerome d’Ambrosio 6
12 Ben Hanley 6
13 吉本 大樹 6
14 Yelmer Buurman 5
15 Milos Pavlovic 5



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GP2:アジアシリーズRd.3セパン 第1レース結果

GP2アジアシリーズ第3戦セパン第1レースは、ウエット路面のレースをヴィタリー・ペトロフ(Barwa International Campos Team)が制し、GP2シリーズ初優勝を飾った。
ペトロフは予選グリッド5位降格により17番手からのスタートだった。

出場マシンの約半分の12台がリタイヤとなった。その中小林 可夢偉は5位に入賞、初ポイントをあげた。吉本 大樹はリタイヤだった。グロージャンはファステストラップを記録して9位となり、ポイントランキングトップの座を守った。


1 Vitaly Petrov Barwa International Campos Team
2 Fairuz Fauzy Super Nova Racing
3 Jerome d’Ambrosio Dams
4 Davide Valsecchi Durango
5 小林 可夢偉 Dams
6 Yelmer Buurman Trust Team Arden
7 Milos Pavlovic BCN Competicion
8 Harald Schleghelmilch Trident Racing
9 Romain Grosjean ART Grand Prix
10 Diego Nunes DPR
11 Michael Herck Fisichella Motor Sport International
12 Jason Tahinci BCN Competicion
13 Marcello Puglisi Piquet Sports
Not Classified
Karun Chandhok iSport International
Ho-Pin Tung Trident Racing
Adrian Valles Fisichella Motor Sport International
Sebastien Buemi Trust Team Arden
Christian Bakkerud Super Nova Racing
Bruno Senna iSport International
Stephen Jelley ART Grand Prix
吉本 大樹 Qi-Meritus Mahara
Luca Filippi Qi-Meritus Mahara
Ben Hanley Barwa International Campos Team
Alberto Valerio Durango
Marco Bonanomi Piquet Sports
Fastest lap time: Romain Grosjean (ART Grand Prix)  1:46.405on lap 33

Drivers’ Championship Driver Points 第1レース終了時
1. Romain Grosjean 30
2. Fairuz Fauzy 22
3. Vitaly Petrov 20
4. Bruno Senna 17
5. Adrian Valles 15
6. Sébastien Buemi 10
7. Karun Chandhok 6
8. Andy Soucek 6
9. Jérôme d’Ambrosio 6
10.Ben Hanley 6
11.Davide Valsecchi 6
12.吉本 大樹 6
13.Milos Pavlovic 5
14 小林 可夢偉 4
15 Luca Filippi 4
16 Yelmer Buurmar 3
17 Alberto Valerio 2
18 Ho-Pin Tung 1
19 Harald Schleghelmilch 1

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マレーシアGPレース結果

p1
ライコネン圧勝!
2位にはクビサ、3位コバライネン

マクラーレンのグリッド降格ペナルティーを受け、スタートを決めたフェラーリの1−2で独走もマッサのチョンボで脱落。

クビサ以下10台が1秒以内のラップタイムと混戦のバトルもあったが中盤以降絡むことなく終了。

Jarno Trulli
トゥルーリ 3位スタートも失敗し4位死守
Barrichello Wurz Alistair Gibson Jenson Button
ホンダ今回も良い走りを見せるもセカンドグループについていくのがやっと
Nico Rosberg Williams
ウィリアムズはどうした?
The start of the Malaysian GP
混戦を制しライコネンがスタートを決める。
Nico Rosberg and Kazuki Nakajima
チームバトルw
Spectator
日本人でしょうかね?w
r1

r2

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2008年03月22日

マレーシアGP土曜 予選結果

マレーシアGP土曜 予選結果

盛り上がりに欠けた展開。

トヨタの健闘とアロンソの意地そしてBMWの速さが光った予選

マクラーレンはぴりっとしないモノのコバライネンが良い流れ。

ライコネンQ2からマッサの比較すると川井ちゃんも言っていたように雨対策で作戦分けている様子、その他の車も重めと言うことなのかな変速1ストップ・・

q1

q2

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2008年03月21日

Malaysian GP - Friday - Press Conference2

TEAM PRINCIPALS: Gerhard BERGER (Toro Rosso), Mario THEISSEN (BMW Sauber), Martin WHITMARSH (McLaren Mercedes)
チーム代表:ベルガー(トロロッソ)、マリオ・タイセン(BMW Sauber)、マーティン・ホイットマーシュ(マクラレンメルセデス)


QUESTIONS FROM THE FLOOR
床からの質問

Q: (Mike Doodson) This is for Martin: I'm intrigued by your references as to what happened between you and the FIA over the second cars, the supplementary team, because as long as I've been in Formula One, we've been under the impression that the rules stated very clearly that Formula One teams were required to build their own cars; it was a fundamental rule of Formula One. You said that you investigated with the FIA, the FIA informed you that it would be OK to go with a customer team. David Richards went and put together a pretty good package we understand, and then somebody changed his mind. I wonder if you consulted your lawyers and maybe you or David Richards might be up for a little compensation?
Q:これは、マーティンに賛成です(マイクドッドソン):私は第2の車の上にあなたとFIAの間で起こったことに関してあなたの引用に興味をそそられます、補助ものはチームを組みます、私がフォーミュラワンの中にいたので、我々が規則がフォーミュラワンチームが彼ら自身の車を造ることを要求されると非常にはっきり述べたという印象の下にいました;それは、フォーミュラワンの基本的な原則でした。あなたはあなたがFIAとともに調査すると言いました、FIAはそれが顧客チームに伴う許可であることをあなたに知らせました。デイビッドリチャーズは行って、我々が理解するかなり良いパッケージをまとめました、それから、誰かは彼の考えを変えました。あなたがあなたの弁護団に意見を聞いたかどうかわからない、そして、多分、あなたまたはデイビッドリチャーズは小さい補償の候補になっているかもしれないでしょう?

Whitmarsh: I think historically the issue that there has to be constructors was defined within the Concorde Agreement and of course the Concorde Agreement was coming to an end at the end of last year and that's why there was a difference of opinion. There were some teams that believed that the conditions of Concorde continue in 2008 and beyond and some that didn't. We sought clarification. I think we did it in a very open manner with everybody. We explained that philosophically we had concerns about the second tier teams in Formula One, but pragmatically we saw there was an opportunity to help develop teams that would be successful and teams that would reinforce the grid and that's why we went down that path. I think ultimately different opinions prevailed and we've accepted that and I think we've got to move on. I think often in Formula One you can easily become embroiled in all sorts of different views and I think one of the lessons of last year for McLaren in particular was you've got to move on from all these things and we're competing, happy to compete in Formula One as it is today. From time to time various people have different views as to how Formula One should develop and maybe it has to change in direction. Maybe customer teams will be accepted in. I think it's the discussion that Formula One has to have.
Whitmarsh:私は歴史的に、建造者がいなければならない問題がコンコルド契約の範囲内で定められたと思います、そして、もちろん、コンコルド契約は昨年の末に終わっていました、そして、そういうわけで、意見の違いがありました。コンコルドの条件が2008年に続く、そして、向こうに、そして、少し、それがそうしなかったと考えていた一部のチームが、ありました。我々は、説明を求めました。私は、我々が誰とでも非常に開いた方法でそれをしたと思います。我々は哲学的に、我々にはフォーミュラワンで第2の段チームに対する懸念があったと説明しました、しかし、実際的に、我々は成功しているチームを開発するのを援助する機会と格子を補強するチームがあるのを見ました、そして、そういうわけで、我々はその道に沿って行きました。私は最終的に異なる意見が勝ったと思います、そして、我々はそれを受け入れました、そして、私は我々が進まなければならないと思います。私は、あなたがいろいろな異なる見解に巻き込まれて簡単になることができる、そして、私はマクラレン特にのための昨年のレッスンのうちの1つがそうであったと思うフォーミュラワンで、しばしば、あなたがすべてからの上でこれらと我々が、そのまま今日フォーミュラワンで競争して満足で、競争してあることを提議しなければならないと思います。時々、いろいろな人々には式1がどのように発達しなければならないかについて、異なる見方があります、そして、多分、それは方向で変わらなければならないでしょう。多分、チームがそうである顧客は、私はそれと考えるインチがフォーミュラワンがしなければならない議論であることを認めたでしょう。

Q: (Mike Doodson) Who changed his mind and why?
Q:(マイクドッドソン)Whoは彼の心を変えました、そして、なぜ?

Whitmarsh: I think it was a question of interpretation. The current Concorde Agreement, as far as we were concerned, I think as far as the FIA were concerned, was expiring at the end of the year. Concorde had the provisions that you referred to but there were others who argue, and I think argued successfully, that the Concorde Agreement provisions should continue because they'd signed various agreements. You've got to remember various teams had signed various different agreements with the FIA and with FOM, and various people took interpretations as to how we should go forward. It was our view that if there was a possibility to supply a second team, we would do so, but if people eventually told us it wasn't, then we'd accept that as well.
Whitmarsh:私は、それが解釈の質問であったと思います。現在のコンコルド契約は、我々と同じくらい遠く関したと、FIAが関する限り、私は思います、年の末に期限切れになりました。コンコルドは、あなたが言及した準備をしました、しかし、口論する他の人が、ありました、そして、私はうまく議論されて考えます、彼らがいろいろな協定に署名したので、コンコルド契約準備が続かなければならない。あなたはいろいろなチームがFIAとともに、そして、FOMでいろいろな異なる協定に調印したのを思い出さなければなりません、そして、いろいろな人々は我々が進まなければならない方法に関して解釈をしました。第2のチームを供給するという可能性があるならば、我々がそうするだろうことは我々の意見でした、しかし、人々が結局それがそうではないと我々に話すならば、我々は同様にそれを受け入れるでしょう。

Q: (Dan Knutson - National Speed Sport News) Gerhard, it's only his second race weekend but what are your impressions of Bourdais so far?
Q:(ダンKnutson - 国家スピードSport News)、ゲルハルト、彼の第2のレース週末だけです、しかし、Bourdaisについてのあなたの印象はここまで何ですか?

Berger: Well, until now he did a good job, nothing to say. He'd been a bit unlucky already in Australia where he had a problem in one session on his car, where he lost important time, and here today he lost the full second session, due to a mistake made by us, so for him that's really difficult because he doesn't know the circuits, he needs mileage, he needs to run around, but in Australia he was quite good with the situation. He'd been quite good in qualifying, he'd then been unlucky with the yellow flag and the sector times and until this moment he had been on the level of Sebastian Vettel. And then he did a great race, as you saw, so I think overall, good performance but I think we need to give him half a year to settle into Formula One, to start to know the circuits well, to start to know how to work with the people, so I'm sure he's going to have a lot of ups and downs but I think he has a good potential.
ベルガー:さて、これまで、彼は良い仕事(言う何もない)をしました。彼は彼には彼の車で1つのセッションで問題があったオーストラリアですでに少し不運でした、そこで、彼は重要な時間を浪費しました、そして、ここでは今日、彼はまる第2のセッションに負けました、我々によってされる間違いのために、彼が回路を知らないので彼のためにそれが本当に難しいように、彼はマイル数を必要とします、彼は走り回る必要があります、しかし、オーストラリアで、彼は全く状況の扱いがうまかったです。彼は資格を得る際に全くよかったです、彼はそれから黄色旗とセクター時間で不運でした、そして、この瞬間までは、彼はセバスチャンVettelで信頼できました。それから、あなたがわかったように、彼は偉大な人種をまねたので、私は全体的な、良いパフォーマンスを考えます、しかし、人々と働く方法を知ってい始めるために、私は我々が、よく回路を知ってい始めるために、フォーミュラワンに落ちつくために彼に半年を与える必要があると思うので、私は彼が多くの浮き沈みを持ちそうであると確信します、しかし、私は彼には十分な可能性があると思います。

Q: (Dan Knutson - National Speed Sport News) A question for all three of you: do you think we should change the safety car rules? We have a situation now that if the pit lane is not open, a guy running out of fuel gets a penalty for basically doing nothing wrong.
Q: (ダンKnutson - 国家スピードSport News)あなたのうちの全3人へのA質問:あなたは、我々がセーフティカー規則を変えなければならないと思いますか?穴通路が開いていない今、我々には状況があります、燃料が尽きている人は基本的に間違った何もしないことに対する処罰を受けます。

Whitmarsh: I think we can all complain, certainly we can after last weekend, about the safety car rules, but I think the onus is on us to come up with something better and the fact was that before the pit lane was closed, drivers did race back in dangerous conditions and we all thought it was a good part of the sport when in reality it was dangerous. So I can understand Charlie's (Whiting) viewpoint and what we have at the moment certainly didn't work for us at the last Grand Prix and I think that's unfortunate, where you can lose - as Heikki did - second place for an error of somebody else during that event. But I think we've got to come up with something better and I think the FIA's open to that, but it's coming up with something that in fact doesn't make the safety car the lottery that it is, although clearly some people would argue that's good for the sport. But I think it shouldn't be quite that much of a lottery, but it has to be safe and we've got to come up with something that's better.
Whitmarsh:私は我々全員が不満を言うことができると思います、確かに、我々は先週の週末以後そうすることができます、安全について、車は支配します、しかし、私は負担がより良い何かに追いつくために我々の上にあると思います、そして、事実は穴通路が閉鎖される前に、ドライバーが危険な状況に戻っている人種をまねたということでした、そして、みんなはそれがいつ実際は危険だったかはスポーツの良い部分であると思いました。それで、私はチャーリーの(タラ)視点を理解することができます、そして、我々が確かに現在持っているものは最後のグランプリで我々のために働きませんでした、そして、私はそれが不運であると思います、そこで、あなたは負けることができます - ヘイッキがそうしたので、 - そのイベントの間の他の誰かのエラーの第2の場所。しかし、私は我々がより良い何かに追いつかなければならない、そして、私はFIAのものがそれにさらされたと考えると思います、しかし、それは実際セーフティカーにそれがそうである宝くじをしない何かに追いついています、しかし、明らかに、一部の人々はそれがスポーツによいと主張します。しかし、私はそれが非常にそのたいした宝くじであってはならないと思います、しかし、それは安全でなければなりません、そして、我々はよりよい何かに追いつかなければなりません。

Theissen: Well, as far as I know, nobody's really happy with the situation as it is now. There are discussions between Charlie and the team managers and I think they will have further discussions. Let's see what the outcome is.
タイセン:さて、私が知る限り、誰もそのままに現在状況に本当に満足でありません。議論がチャーリーとチーム監督の間にあります、そして、私は彼らが更なる議論をすると思います。結果が何であるかについて見ましょう。

Berger: So far, no complaints but... It worked well! (Laughter) But anyway, I think the FIA and Charlie - or whenever you experienced situations in the race where maybe it's not fair or maybe it's not right, Charlie or the FIA look into it anyway and the team managers also, and they sit together and they change it in the right way for the sport. I think the whole process is going on and they're going to do the right thing.
ベルガー:これまで‖不満、しかし、...それは、よく働きました!(笑い)しかし、とにかく、私はFIAとチャーリーを考えます - または、あなたが状況を多分それが好天でないだろうレースに感じた、あるいは、多分それが正しくないだろう、チャーリーまたはFIAはいずれにしろそれを調査します、そして、チーム監督もと彼らも一緒に座ります、そして、彼らは適切な方向でそれをスポーツと交換します。私は、全部のプロセスがたっている、そして、彼らが正常なことをしそうであると思います。

Q: (Bob McKenzie - The Daily Express) Gerhard, is there any chance that you might buy out and run it (Scuderia Toro Rosso) as Berger? Wouldn't you like to see a team out there with your name on it?
Q: (ボブマッケンジー - デイリーエクスプレス)、ゲルハルト、あなたがベルガーとしてそれ(Scuderia Toro Rosso)を買い取るかもしれなくて、走らせるかもしれないという可能性が、ありますか?それの上であなたの名前でチームを向こうに見たくありませんか?

Berger: There's a small... a very small problem: where's the money to do it? (Laughter) No, again, I'm very very happy to have a partner like Red Bull. It's just a perfect situation, you know? I don't think it's a question of naming the team this way or that way. For me it's just important to have the resources and the possibility to do something well in the sport and all the rest, OK, it's not a big deal. So, answering your question, no, I think I need a strong partner, whoever it is. I would prefer Red Bull remains it.
ベルガー:小さい...非常に小さな問題:どこで、お金はそれをすることになっていますか?(笑い)いいえ、また、私はとってもパートナーにRedブルが好きでいさせて満足です。それはちょうど完全な状況であると、あなたが知っています?私は、それがこの方法でまたはそのようにチームに名をつける問題であると思いません。私のために、スポーツとすべての残りによく何かするという資源と可能性があることはちょうど重要です、OK、それはたいした事でありません。それで、いいえ、あなたの質問に答えて、私は私が強いパートナー(それがそうである人は誰でも)を必要とすると思います。私は、Redブルがそれのままであるのを好みます。

Q: (Mike Doodson) Martin, you've sort of opened a nest of ants when you talked about the Concorde Agreement. Can you just enlighten us about the rules under which Formula One is being run at the moment, as far as commerce is concerned? Will there be a new Concorde Agreement? What arrangements have you reached for the commercial running of the sport?
Q:(マイクドッドソン)マーティン、あなたがコンコルド契約について話したとき、あなたはアリの巣をちょっと開きました。商業が関係する限り、あなたはちょうど我々にフォーミュラワンが現在動いている規則を教えることができますか?新しいコンコルド契約がありますか?あなたは、スポーツの商業ランニングのために、どんな準備に達しましたか?

Whitmarsh: I think as people know, (there is) a range of arrangements between teams and FOM. I'm sure they will converge and they will be in agreement at some stage during this year. It isn't ideal, none of us would be here racing unless we were happy with the terms and let's hope they get a little more clarified and unified as the year goes on, which I'm sure they will.
Whitmarsh:人々(チームとFOMの間の準備の範囲(そこで、あります))が知っているように、私は考えます。私は彼らが収束すると確信します、そして、彼らは今年の間に若干のステージで一致しています。それは理想的でありません、我々が語に満足で、そうさせられなかった限り、我々の誰も競争してここにいなくて彼らがもう少し着くという望みがはっきりさせて、そして、年がたって、統一します、私は彼らがそうすると確信します。

Theissen: Well, I know Bernie's people are working with people of the teams in order to put something together and I am confident we will have something before the end of the season.
タイセン:さて、私はバーニーの身内が何かをまとめるためにチームの人々と働いている、そして、私が我々が季節の終わりの前に何かを持っていると確信しているということを知っています。

Berger: Same.
ベルガー:同上。


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Malaysian GP - Friday - Press Conference

TEAM PRINCIPALS: Gerhard BERGER (Toro Rosso), Mario THEISSEN (BMW Sauber), Martin WHITMARSH (McLaren Mercedes)
チーム代表:ベルガー(トロロッソ)、マリオ・タイセン(BMW Sauber)、マーティン・ホイットマーシュ(マクラレンメルセデス)


PRESS CONFERENCE
記者会見

Q: Gerhard, last weekend you must have been very encouraged by that performance, Sebastian Vettel's qualifying and Sebastien Bourdais' performance during the race itself.
Q:ゲルハルト、この週末、あなたはレースそのものの間に、そのパフォーマンス、セバスチャンVettelが資格を得ることとセバスチアンBourdaisのパフォーマンスに非常に励まされたにちがいありません。

Gerhard BERGER: Everything was fine. It was a good performance by the team but unfortunately we still had a couple of technical problems. When you start with the old car, obviously, that is exactly what you want to avoid. But you can see the team is still small, it is still at the beginning and mistakes are still happening. We had a failure on the drive-shaft and that is why we stopped two laps before the end. Obviously that is hurting a lot and that's some points that we lost. But nevertheless, if someone had told me before we went to Australia that you are going to have one car in the first 10 and one car in the points I would have been very happy.
ゲルハルトベルガー:すべてはすばらしかったです。それはチームによる良い公演でした、しかし、残念なことに、我々にはまだ二、三の技術的問題がありました。あなたが古い車から始めるとき、明らかに、それは正確にあなたが避けたいものです。しかし、あなたはチームがまだ小さい、それがまだ始めである、そして、間違いがまだ起こっているのを見ることができます。我々には駆動軸の上に失敗がありました、そして、それは我々が終わりの前に2ラップを止めた理由です。明らかに、それはたいへん痛んでいます、そして、それは我々が失った数ポイントです。しかし、それでも、誰かが私に言ったならば、我々があなたが点で最初の10台と1台の車で1台の車を持っていることになるオーストラリアに行く前に、私は非常に幸せだったでしょう。

Q: What about the fact that you are going to have the new car in Turkey or Spain? A new car but that chassis at the moment is having a lot of problems.
Q:あなたがトルコまたはスペインで新車を持っていることになるという事実についてのWhat?そのシャシー以外の新車には、現在多くの問題があります。

Berger: We are going to face the problems and try to sort it out.
ベルガー:我々は、問題に取り組んで、それを整理しようとするつもりです。

Q: Do you have to take that car or might you prefer to keep the old one?
Q:あなたが持つDoはその車に乗ります、あるいは、あなたは古いものを保つのを好むかもしれませんか?

Berger: Well no, I think that the potential of the new car is better. It is clearly, clearly forward. We just see a couple of problems and we have to work on them.
ベルガー:さていいえ、私は新車の可能性がよりよいと思います。明らかに前方へ、それは明らかにあります。我々はちょうど二、三の問題がわかります、そして、我々は彼らを動かさなければなりません。

Q: Will you let Red Bull Racing sort them out?
Q:あなたがRedブルRacingを彼らを分類させたウィル?

Berger: I mean everybody is going to work hard on whatever problem he faces. Obviously, it is going to be different cars with different engines and different lay-outs, but we will just sort out the problems we face when we run our car.
ベルガー:つまり、誰でも熱心に彼が向き合うどんな問題にでも取り組みそうです。明らかに、それは異なるエンジンと異なるレイアウトによる異なる車になります、しかし、我々はちょうど我々が我々の車を走らせるとき、我々が取り組む問題を片付けます。

Q: And the future of the team? Since Australia Dietrich Mateschitz has put out this statement or has been quoted as saying that obviously he cannot build two separate cars, so one team will have to go.
Q:Andは、チームの将来です?オーストラリアディートリッヒMateschitzがこの声明を出したか、明らかに、彼が2台の別々の車を造ることができないと語ったと伝えられたので、それで、1つのチームは行かなければなりません。

Berger: We fix the problem, nobody can afford it. Just put the price up and nobody is going to buy it and we can stay like we are. No, I think obviously, always there are three or four independent teams struggling in F1. It is always a fight. It is a financial fight. It is a technical fight. It is a political fight. Always fighting. But you have to go through this and I have been extremely lucky to have a partner like Red Bull. But it was always clear when Red Bull came in that he is prepared to run two teams as long as he can work in synergies and run two teams out of one technology centre. From 2010 this is going to difficult, a couple of people are unhappy about that, and he says 'I am not going to be prepared to build and compete with two teams.' I fully respect what he is doing or what he is thinking or what he needs to do. And for me the most important thing in his statement was to say that if I sell my part I am just going to sell it if I have somebody the same or better than myself, so that the team's future is secure. Until this moment I cannot say what my position is because I have to see it is the right future. Can we set goals and can we reach goals because the last thing I want is to just be in F1 and running at the back around the circuit. But on the other side if this happens I am totally happy to fight with the team and to fight through and to look forward to good times.
ベルガー:我々は問題を解決します、誰もそれの余裕を持ちません。ちょっと価格をつけてください、そして、誰もそれを買いそうでありません、そして、我々がいるように、我々はいることができます。いいえ ― 私は、明らかに、思う ― 常に、F1で奮闘している3つまたは4つの独立チームが、あります。それは、常に戦いです。それは、財政的な戦いです。それは、技術的な戦いです。それは、政治的な戦いです。常に戦うこと。しかし、あなたはこれを通り抜けなければなりません、そして、私はとてもパートナーにRedブルが好きでいさせて運がよかったです。しかし、彼が相乗効果で働くことができて、1つのテクノロジーセンターから2つのチームを運営することができる限り彼が2つのチームを運営する用意ができているという点でRedブルが来たとき、それは常に明白でした。2010年から、これは難しいものへ行っています、二、三の人々は、それに不満を抱いています、そして、彼は言います、『私は、造って、2つのチームと争う用意ができているつもりでありません。』私が、完全に、彼がしているものまたは彼が考えているものを尊重するまたは彼が、する必要がある。私には誰かがいる、最も私のためにAnd中で彼の記載には私が私の部分を売るならば、私がちょうどそれを売るつもりであるとあることになっていたという重要なこと同じこと、あるいは、私自身よりよく、そのため、チームの将来は固定されています。この瞬間までは、私は私が正確な将来であるのを見なければならないので、私の位置が何であるかについて言うことができません。我々はゴールを決めることができますか、そして、私が欲しい最新流行がちょうど回路のまわりに後ろにF1とランニングにおいてあることになっているので、我々はゴールに達することができますか。しかし、この場合向こう側で、私は全くチームとの、そして、終わりまで戦うために戦って、楽しい時間を楽しみにして満足です。

Q: Is there any chance that this ruling that you have to make your own car will change?
q:そこのIsは、あなたがあなた自身の車を製造しなければならないというこの判決が変わることを少しもやってみます?

Berger: I don't know.
ベルガー:私は、知りません。

Q: Perhaps Martin and Mario, you can throw some light on that? Are you against that ruling?
Q:Perhapsマーティンとマリオ、あなたはそれに若干の明りを投げかけることができます?あなたは、その判決に反対ですか?

Martin WHITMARSH: I think philosophically F1 should be about Constructors who design their own cars, but I think it is well-publicised that we take a very pragmatic view. When it looked a year ago as though you could have a customer car in F1 we worked very strongly with Prodrive. We checked back with the FIA before we embarked on that programme. Opinions changed during the course of the year otherwise possibly we would be here supporting a customer team ourselves, so we can't be too hypocritical about that. The reality is we need to have a strong grid in F1. We need independent teams like Gerhard's to survive and I think it is up to the bigger teams and to the automotive manufacturers and the FIA to work together to make sure that we have got a sport that can keep that many teams in it.
マーティン・ホイットマーシュ:私は哲学的に、F1が彼ら自身の車を設計するConstructorsについてでなければならないと思います、しかし、私は我々が非常に実際的な見方をとることがよく公表されると思います。まるであなたがF1で顧客車を持っていることができたようにそれが1年前見たとき、我々は Prodriveで非常に強く働きました。我々がそのプログラムに乗り出す前に、我々はFIAとともに点検しました。意見はさもなければおそらく年中に変わりました。そして、我々がいくらそれについて偽善的にしてもしすぎるということはないように、我々が我々自身顧客チームを応援してここにいます。現実は、我々ですF1で強い格子を持つことを必要があります。我々はゲルハルトのもののような独立チームに存続してもらいたいです、そして、私は我々がその多くのチームをそれに保つことができるスポーツを持っていることを確認するために一緒に働くことがより大きいチームまで、そして、自動車メーカーとFIAにとってであると思います。

Q: Mario?
Q:マリオ?

Mario THEISSEN: We were right away of the view last year that it would not be a good thing to have two classes of teams on the grid. Teams who go for victory and other teams who just support their number one team, so we are happy about the situation as it is now. Certainly, we support what Martin just said. We need the independent teams on the grid and we have to find a solution for them to be able to compete and to be in F1.
マリオタイセン:我々は、すぐに昨年、格子の上にチームの2つの種類を持つことがよいことでないという見方でした。勝利を選ぶチームとちょうど彼らのナンバーワンを支える他のチームはチームを組むので、我々はそのままに現在状況に満足です。確かに、我々はマーティンがちょうど言ったものを支えます。我々は格子の上で独立チームを必要とします、そして、我々は彼らの解決が競争して、F1であることができるとわからなければなりません。

Q: Can I stay with you Mario. A tremendous performance in Australia. Second in qualifying and second in the race. Did you expect to be the main challenger of whoever the top team was going to be?
Q:私は、あなたとマリオのままでいることができます。オーストラリアの相当なパフォーマンス。資格を得ることでの第2とレースの第2。あなたは、トップチームがなった人は誰の主な挑戦者であるとでも思っていましたか?

Theissen: Honestly not. I was very confident that we would stay ahead of the teams we had beaten last year. I hoped that we were closer to the top two teams last year and that happened. On top of that, Ferrari didn't live up to their standard performance, so this helped us to get onto the podium. But that can change. It can change here already. But still I am very happy about the performance we have shown. In qualifying we saw that we are certainly closer to the front than we expected to be and that shows that the team has done a very strong job in the past six to eight weeks since the launch of the car. We have improved it dramatically, so this is certainly a good prospect for the season.
タイセン:正直に言ってでなく。私は、我々が我々が昨年負かしたチームより前にいると非常に確信していました。私は我々が昨年トップ2つのチームにより近いことを望みました、そして、それは起こりました。それに加え、フェラーリは彼らの標準的なパフォーマンスに従って生活しなかったので、これは我々が台の上に着くのを援助しました。しかし、それは変わることができます。それは、すでにここで変わることができます。しかし、しかし、私は我々が示したパフォーマンスに、非常に満足です。資格を得る際に、我々は我々がそうであると思っていたより、我々が正面に確かに近いのを見ました、そして、それはチームが車の開始以来過去6〜8週で非常に強い仕事をしたことを示します。我々は劇的にそれを改善したので、これは確かに季節の良い見通しです。

Q: One thing we saw in Australia was two teams - Ferrari and McLaren in particular - so confident of getting through Q1 and Q2 that they concentrated on Q3 and the race. Is that something that you might consider from now on and how much of an advantage is it?
Q:我々がオーストラリアで見たOneものは、2つのチームでした - フェラーリとマクラレン特に - 彼らがQ3とレースに集中したようにQ1とQ2を過ごすことで自信過剰な。それは、あなたが今後考慮するかもしれない、そして、ひどい利点がそれである何かですか?

Theissen: I think that is what we did as well. Through the entire Friday and the Saturday morning we spent the whole time on race preparation, just the final run in P3 we looked at qualifying performance. Other than that we were fully focussed on race performance.
タイセン:私は、それが我々が同様にしたことであると思います。まる金曜日と土曜日の朝を通して、我々はレースの準備で全部の時間を過ごしました。そして、まさに決勝が我々がパフォーマンスを制限して見たP3で動きました。それ以外の、我々はレースパフォーマンスに完全に集中しました。

Q: One final question. A lot of people are already working on 2009. Perhaps you can tell us how advanced you are and what it means to you to have the KERS system which is going to be coming into force.
Q:One決勝質問。多くの人々は、2009年にすでに取り組んでいます。おそらく、あなたはあなたがどれくらい先進か、そして、力に入っていそうであるKERSシステムを持つことがあなたにとって何を意味するか我々に話すことができます。

Theissen: It is mainly two areas everybody is working on. Of course the new aero package which is totally different to what we are racing today. And then KERS where there is an even bigger question mark because it is new technology which we will use only nine months from now. It is technology which is not available yet which goes way beyond what hybrid road cars are using today, so I am really excited about this project because I am sure we will leap-frog current technology. We will provide a step change for future road car technology and this is a position we wanted to be in for years and it really enhances what we do in F1.
タイセン:誰でも働き続けていることは、主に2つの地域です。もちろん、我々が今日競争させているものと全く異なる新しい航空機パッケージ。それから、それが我々が現在わずか9ヵ月を使う新技術であるので、さらにより大きい疑問符があるKERS。それは利用できない、それでも、複合型道車が今日使っているものをずっと越えるテクノロジーであるので、私が我々が現在のテクノロジーを越えると確信するので、私はこのプロジェクトに本当に興奮しています。我々はステップ変化を将来の道車技術に提供します、そして、これは我々が年に直面しそうにして欲しかった位置です、そして、それは本当に、我々がF1ですることを強化します。

Q: So you have a team working on that already?
Q:あなたがチームをすでにそれに発揮させるSo?

Theissen: Sure. Everybody has. We are really focussed on that.
タイセン:もちろん。誰でもそうしました。我々は、それに本当に集中します。

Q: Martin. Who did you expect to be your rivals in Australia and did it turn out slightly differently?
Q:マーティン。あなたは、誰がオーストラリアのあなたのライバルで、わずかに違ってターンをそれに外へしたと予想しましたか?

Whitmarsh: Of course, Ferrari showed a strong pace all through the winter and we expected them to be the rivals. I think as Mario said they didn't perform to their game which was fortunate maybe for all us. They are still a strong team and we know they are going to be tough to beat during the remainder of this season. But in reality it was perhaps a slightly more comfortable victory for us than we had expected. We were able to cover as much as we could in the safety cars. We did stop Lewis (Hamilton) early on both occasions. We got Heikki (Kovalainen) in early on the first occasion but not quite early enough on the second occasion. We were comfortably in control. But we are under no illusion and I think it has been clear here today that Ferrari are very strong and for the time being at least they are going to be our major competitors or we theirs. But we don't take for granted that Mario and all the other teams are going to be improving and they are going to be tough to consistently beat as the season progresses.
Whitmarsh:もちろん、フェラーリは冬中強いペースを示しました、そして、我々は彼らがライバルであると思っていました。マリオが彼らがすべて我々のために多分幸運だっただろう彼らのゲームに行わないと言ったように、私は考えます。彼らはまだ強いチームです、そして、我々は彼らが今年の季節の残りの間、打つのが難しくなりそうであるということを知っています。しかし、実際は、それはおそらく、我々が予想したよりわずかに快適な我々の勝利でした。我々は、我々がセーフティカーでそうすることができたのと同じくらい多くのものをカバーすることができました。我々は両方の出来事に早くルイス(ハミルトン)を止めました。 Weは機会があり次第、しかし、十分に第2の出来事をにためにまだ早くでなく早くヘイッキ(Kovalainen)を入れました。我々は、気持ちよく管理していました。しかし、我々は幻想の下にいません、そして、私はフェラーリが非常に強いことが今日ここで明白だったと思います、そして、しばらくの間少なくとも、彼らは我々の主要な競争相手でありそうです、あるいは、我々が彼らのものです。しかし、我々はそのマリオを当然のことと思いません、そして、すべての他のチームはよくなっていそうです、そして、季節が進んで、彼らは一貫して打つのが難しくなりそうです。

Q: What about Heikki, he seems to have perhaps exceeded expectations?
Q:ヘイッキについてのWhat、彼はおそらく予想を上回ったようです?

Whitmarsh: Heikki's just done a fantastic job, again, a very solid day today. Coming into the McLaren team, I think he had a season last year which was very difficult, if you think of Australia 2007. As he came out of that, I think progressively during the course of what was a difficult year, he rebuilt his self-belief and his confidence and his pride. Coming into McLaren, alongside Lewis, was huge pressure. He really has done a fantastic job, and frankly, if it wasn't for the safety car (in Australia), he would have been a very very strong second place. Here, again, he has done a very solid job today. We're absolutely delighted with Heikki, we wouldn't have brought him into the team unless we believed he had the potential, obviously, but I think he's proven to a lot of people that he can win races and I'm sure he will during the course of this year.
Whitmarsh:ヘイッキは、ちょうど今今日、非常に固体の日を素晴らしい仕事に、再び、しました。マクラレンチームに入って、あなたがオーストラリア2007について考えるならば、私は彼が昨年、非常に難しかった季節を過ごしたと思います。彼がおせっかいをやめたので ― 私は、難しい年であったこと中に、次第に思う ― 彼は、彼の自己信念と彼の信頼と彼の誇りを作り直しました。マクラレンに入ることは、ルイスと並んで、巨大な圧力でした。彼は本当に素晴らしい仕事をしました、そして、率直に言って、それがセーフティカー(オーストラリアで)に賛成でないならば、彼はとっても強い第2の場所であったでしょう。ここでは、また、彼は今日、非常に固体の仕事をしました。我々はヘイッキと絶対に喜びます、我々が、明らかに、彼には可能性があると思っていなかった限り、我々はチームに彼を連れてきませんでした、しかし、私は彼が多くの人々に彼がレースに勝つことができるということを証明した、そして、私が彼が今年中にそうすると確信すると思います。

Q: You don't fear the same problems as you had last year? How different is his approach?
Q:Youは、あなたが昨年持ったのと同じ問題を恐れません?彼のアプローチは、どれくらい異なりますか?

Whitmarsh: Within the team at the moment there's a fantastic atmosphere and I think everyone here has some experience of Heikki who's a very straightforward individual. He's a very enthusiastic and open individual and the team spirit is great. When he starts to become even more competitive, I think that team spirit will see us through, but one never knows. We've been proven wrong in the past but I hope that on this occasion we're going to have a very strong season with both of our drivers.
Whitmarsh:現在チーム内で、素晴らしい空気があります、そして、私はここの誰でも非常に直接の個人であるヘイッキのいくらかの経験をすると思います。彼は非常に熱心で開いた個人です、そして、チームスピリットは大きいです。彼がさらに競争的になり始めるとき、私はチームスピリットが我々を見届けると思います、しかし、人は決して知りません。我々は過去に間違っているということを証明されました、しかし、私はこのときに、我々が我々のドライバーの両方ともで非常に強い季節を過ごすつもりのことを望みます。

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Malaysian GP - Thursday - Press Conference2

Malaysian GP - Thursday - Press Conference

出席者 20
DRIVERS: David COULTHARD (RED BULL RACING)
Robert KUBICA (BMW SAUBER)
Felipe MASSA (FERRARI)
Kazuki NAKAJIMA (WILLIAMS)
Sebastian VETTEL (TORO ROSSO)
ドライバー:クルサード(RED BULL RACING)、クビサ(BMW SAUBER)、マッサ(FERRARI)、中嶋(WILLIAMS)、ヴェッテル(トロロッソ)


QUESTIONS FROM THE FLOOR
床からの質問

Q: (Sumie Dan - DS Agency) Kazuki, after Melbourne, did you talk with your father about the race? What did he say to you?
Q:(スミエダン - DS Agency)、カズキ、メルボルンの後で、あなたはレースについてあなたの父と口をききましたか?彼は、あなたに何を言いましたか?

Nakajima: Yes, I did over a phone call. He was quite happy that I scored a point and I think before the race he said it might be an unusual race with lots of accidents. There were maybe more than he expected but yes it was like that.
ナカジマ:はい、私は電話をやり直しました。彼は私が点を得点するので全く満足でした、そして、私はレースの前に彼がそれがたくさんの事故による変わったレースであるかもしれないと言ったと思います。彼が予想したより多くであるもの、しかし、それがそのようにあったはいが多分あったでしょう。

Q: (Jon McEvoy - The Daily Mail) Felipe, I was just wondering about your response to David's explanation of the accident last week. It looked from your face that you didn't see it the way that he saw it.
Q:(ジョンマケヴォイ - デーリーメール)、フェリペ、私はちょうど先週、事故のデイビッドの説明へのあなたの反応を怪しんでいました。彼がそれを見た方法で、あなたがそれを見なかったことは、あなたの顔から見ました。

Massa: Like I said, that's racing. As Robert said, that's racing. Everyone is racing and when you are quicker than the car in front you try to overtake. I did a normal manoeuvre. I dived inside and to be honest I didn't expect David to close the door completely, so I didn't have anything to do. In my opinion he didn't see me, but that's my opinion. Also when you do something wrong the FIA is there to take action. They didn't even put my car or his car under investigation, so it was a pretty normal incident.
塊:私が言ったように、それは競争しています。ロバートが言ったように、それは競争しています。誰でも競争しています、そして、あなたが前方に車より速いとき、あなたは追い越そうとします。私は、通常の操作をしました。私は中を飛び込みました、そして、正直であるために、私はデイビッドが完全にドアを閉めると思っていなかったので、私はすることを持ちませんでした。私の意見で、彼は私に会いませんでした、しかし、それは私の意見です。また、あなたが間違った何かをするとき、FIAは行動を起こすためにそこにあります。彼らは私の車または彼の車を調査中にしさえしなかったので、それはかなり通常の事件でした。

Q: (Paolo Ianieri - La Gazzetta dello Sport) Felipe, this is just the second race of the season but already there are rumours about next year and one of them was about Sebastian (Vettel) replacing you in Ferrari from 2009.
Q: (パオロIanieri - La Gazzetta dello Sport)、フェリペ、これは季節のまさに第2のレースです、しかし、すでに、来年についての噂があります、そして、彼らのうちの1人は2009年からあなたをフェラーリに戻しているセバスチャン(Vettel)についてでした。

Massa: I have a three year contract, so I am very comfortable in the team. Everybody is happy with the team itself, everybody, but for sure the last race was not a very fantastic weekend for everybody in the team. For the drivers, but also for the team and the reliability and you know it is not because of one result that it is going to change everything in the team. So everybody is happy with the drivers, everybody is happy with the team itself and I have a three year contract if you don't remember.
塊:私には3年の契約があるので、私はチームで非常に快適です。誰でもチーム自体に満足です、皆さん、しかし、確かに、最後のレースがチームの誰のためのあまり素晴らしい週末でもあるというわけではありませんでした。ドライバーのために、しかし、また、チームと信頼性とあなたのために、それがチームですべてを変えそうであるのは1つの結果のため、でないということを知っていてください。誰でもドライバーに満足であるように、誰でもチーム自体に満足です、そして、あなたが覚えていないならば、私には3年の契約があります。

Q: (Andrea Cremonesi - La Gazzetta dello Sport) Felipe, may I ask you a comment please about the decision of the Ferrari board and that Jean Todt is leaving the role of CEO. And could you tell us why you and your team-mate made so many mistakes during the race because the feeling is that you lose a little bit of your temper after what happened in qualifying. Is it true that you are a little bit more nervous than usual?
Q: (アンドレアCremonesi - La Gazzetta dello Sport)フェリペ、私がどうかテートがCEOの役割に残しているフェラーリ重役会とそのジーンの決定についてのコメントをあなたに尋ねるかもしれません。そして、あなたが感覚があなたが資格を得る際に起こったことの後、ほんのわずかなカッとなるということであるので、あなたとあなたのチームメイトがなぜレースの間にそれほど多くの間違いをしたかについて、我々に話すことができました。あなたがいつもより少しより神経質であるというのは本当ですか?

Massa: No, it is not true. About Jean, you need to ask him. He is here, so you are welcome to speak to him and even after yesterday what we saw in the communication from Ferrari he is still around. He still participates in the most important decisions of the Ferrari F1 team. I feel that he is still taking a lot of responsibility for everything that is happening in the team. I think you should ask him because the only thing I can say is that he is still around 100 per cent. Maybe he is not coming to all the races, maybe he is not working from 7 o'clock to 9 o'clock in the evening like he was doing before but he is still around for the most important decisions. But anyway you ask him what you wanted to ask. About the race, it was a very crazy race. Not just for me or Kimi or the team. I lost many places at the start, so for sure I was recovering all the places I lost. I was recovering my race and I would have been able to finish in a good position because the pace was very good. Unfortunately we had a very bad race for both cars and also for the team because of reliability. It is not because of the new rules. It is not because of the modifications that we had from this year to last year that caused all the problems. It was just a bad race for us.
塊:いいえ、それは真実でありません。ジーンについて、あなたは彼に尋ねる必要があります。彼はここにいるので、あなたは自由に彼と話してよいです、そして、昨日以後さえ、我々がフェラーリからの連絡において彼がそうであるのを見たことはまわりで静まります。彼は、まだフェラーリF1チームで最も重要な決定に参加します。私は、彼がチームで起こっているすべてに対する多くの責任をまだとっているのを感じます。私は、私が言うことができる唯一のものが彼がまだおよそ100パーセントであるということであるので、あなたが彼に尋ねなければならないと思います。多分、彼がすべてのレースに来ているというわけではない、多分、彼は7時から彼がしていたように、夕方9時まで働いていないでしょう彼がまだ最も重要な決定のためにまわりにいる。しかし、とにかく、あなたはあなたが何が尋ねることを望んだかについて、彼に尋ねます。レースについて、それは非常に狂ったレースでした。ちょうど私またはキミまたはチームのためにでない。私は初めは多くの場所を失ったので、確かに、私は私が失ったすべての場所を回復していました。私は私のレースを回復していました、そして、ペースが非常によかったので、私は良い位置で終わることができました。残念なことに、我々は両方の車のために、そのうえ、信頼性のため、チームのために非常に悪いレースをしました。それは、新しい規則のため、ありません。それは、我々が今年からすべての問題を引き起こした昨年までした修正のため、ありません。それは、ちょうど我々のための悪いレースでした。

Q: (Livio Oricchio - O Estado de Sao Paulo) Massa, does your team already know what exactly happened with the engines?
Q:(リビオOricchio - O Estadoデサンパウロ)、マッサ、あなたのチームは、すでに、何が正確にエンジンに起こったかについてわかっていますか?

Massa: Yeah, we broke the valve in the engine and for the clear specification I think you should ask our technical people. For sure speaking to an engineer it looks like we are very confident that we solved the problem but we prefer to not answer everything because it is better to ask out technical people.
塊:はい、我々は弁膜にエンジンで怪我をしました、そして、はっきりした仕様のために、私はあなたが我々の技術的な身内に尋ねなければならないと思います。エンジニアへの確かな談話のために、我々が我々が問題を解決したと非常に確信している、しかし、技術的な人々を誘うことがよりよいので、我々が答えよりすべてを好まなさそうです。

Q: (Paolo Ianieri - La Gazzetta dello Sport) Sebastian, what about the rumours of you going to Ferrari? Even if it is true or not, is it something that makes you happy that you are already considered as a promise for a good team even though you have had such a few races?
Q: (パオロIanieri - La Gazzetta dello Sport)、セバスチャン、フェラーリへ行って、あなたという噂はどうですか?たとえそれが真実であるとしても、それはあなたをたとえあなたがそのような2、3のレースを行ったとしても、あなたが良いチームのための約束とすでに思われるので満足にする何かですか?

Vettel: We have a Ferrari engine in the back now, but the rest you can ask Felipe. I think he was quite clear on what he said.
Vettel:我々には、現在背中、しかし、あなたがフェリペに尋ねることができる残りにフェラーリエンジンがあります。私は、彼が彼が言ったものについて全くはっきりしたと思います。

Q: (Dan Knutson - National Speed Sport News) Sebastian, your team-mate has a lot of experience but it is not F1 experience. Have you been able to help him at all or has he asked for help with anything to do with the car?
Q:(ダンKnutson - 国家スピードSport News)、セバスチャン、あなたのチームメイトは多くの経験をします、しかし、それはF1経験でありません。あなたはいったい彼を助けることができましたか、あるいは、彼は車に関係する事で援助を求めましたか?

Vettel: In the end you know we are team-mates and we speak about the car and different things. To be honest you never go to your team-mate and ask for one particular advice. He never comes to you to ask for one particular bit of advice. You are always exchanging information. That's clear. Obviously as you say he has a lot of experience racing in Champ Car. I think we had a long winter for the team. It has been quite hard. It was the first time we did so many kilometres off season and I think it was good for the drivers, for the team and good for him to get used to the car. But there was no particular thing he came to me and was asking for.
Vettel:結局は、あなたは我々がチームメイトである、そして、我々が車と異なるものについて話すということを知っています。正直なところ、あなたはあなたのチームメイトへ決して行かなくて、1つの特定のアドバイスを求めます。彼は、特定の1ビットのアドバイスを求めるために、あなたのところへ決して行きません。あなたは、情報を常に交換し合っています。それは明白です。明らかに、あなたが言うように、彼はChamp Carで競争している多くの経験をします。私は、我々がチームのために長い冬を過ごしたと思います。それは、全く難しかったです。我々がシーズンオフにはそれほど多くのキロメートルをするのはそれが初めてでした、そして、私は車に慣れることがドライバーによくて、チームのためで、彼によかったと思います。しかし、彼が私のところへ行って、求めることであったという特定のことが、ありませんでした。

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Malaysian GP - Thursday - Press Conference

Malaysian GP - Thursday - Press Conference

出席者 20
DRIVERS: David COULTHARD (RED BULL RACING)
Robert KUBICA (BMW SAUBER)
Felipe MASSA (FERRARI)
Kazuki NAKAJIMA (WILLIAMS)
Sebastian VETTEL (TORO ROSSO)
ドライバー:クルサード(RED BULL RACING)、クビサ(BMW SAUBER)、マッサ(FERRARI)、中嶋(WILLIAMS)、ヴェッテル(トロロッソ)

PRESS CONFERENCE
記者会見

Q: Sebastian, you have been here before, haven't you, you did Friday last year.
Q:セバスチャン、あなたが前にここにいました、あなたを持っていないでください、あなたは昨年金曜日にしました。

Sebastian VETTEL: Yeah, last year I was able to do the first free practice. I did around 39 laps - I just looked it up. After that I was banned! And I gave all the time on Friday morning to my team-mates.
ヴェッテル:はい、昨年、私は最初の自由な実行をすることができました。私は、およそ39ラップをしました - 私は、ちょうどそれを調べました。その後、私は締め出されました!そして、私は私のチームメイトに常に、金曜日の朝に通じていました。

Q: So your thoughts about the race?
Q:Soは、レースに関するあなたの考えです?

Vettel: Well, in the last race I only did about 500 meters maybe, so this time I definitely want to do more. I think we had a very strong performance last weekend in Melbourne, especially in qualifying. To be honest we didn't expect that, and hopefully we can keep up the performance and do similarly here.
Vettel:さて、最後のレースでは、私は多分およそ500メートル進むだけだっただろうので、今度は、私は確かによりしたいです。特に資格を得る際に、私は我々がメルボルンに非常に強いパフォーマンス先週の週末を持ったと思います。正直なところ、我々はそれに期待しませんでした、そして、うまくいけば、我々はパフォーマンスを維持することができて、同じようにここですることができます。

Q: Is the atmosphere in the team a little bit different after Sebastien's result last weekend?
Q:チームの空気がこの週末セバスチアンの結果の後、別に少し噛んだIs?

Vettel: No. In the end we were very lucky. It was a very strange race I think, and we were able to take two points still, for the team. I think he did a very good job. First of all the strategy was perfect to bring him in, and then he was fuelled to finish, and I think he would have been able to score five points, so bring back fourth position, but then we had a technical problem with his car. Of course, everybody was angry - two laps to the end and then the car breaks down, but anyway, we were lucky to get two points.
Vettel:我々がそうであった終わりにNo.非常に幸運です。私が考えることは非常に変なレースでした、そして、チームのために、我々はまだ2ポイントをとることができました。私は、彼が非常に良い仕事をしたと思います。まず第一に、戦略は彼を引き入れるために完璧でした、それから、彼は終わるために活気づけられました、そして、私は彼が5ポイントを得点することができたと思って、それで、第4の位置を戻します、だが、我々は彼の車の技術的問題を抱えていました。もちろん、誰でも怒っていました - 2は終わりまで折り重なります、それから、車は壊れます、しかし、とにかく、我々は2ポイントを得て運がよかったです。

Q: What are you feelings about the fact that you're using the well-developed car from last year and you're going to get the new car in a couple of races time?
Q: Whatは、あなたですあなたが昨年からよく発達した車を使っているという、そして、あなたが二レース時間に新車を得ることになるという事実について感覚?

Vettel: I'm looking forward to the new car. I think it's a good step forward and then we can see. So far I think it has been the right decision. Obviously we are not a very big team. We are very young and we are about to grow, and based on the experience the team made, especially last year, for the first couple of races I think it was a much better decision to start with a good version of last year's car.
Vettel:私は、新車を楽しみにしています。私はそれが良い前進であると思います、それから、我々は見えることができます。これまで、私はそれが正しい決定であったと思います。明らかに、我々はあまり大きいチームでありません。我々は非常に若いです、そして、我々は成長しようとしています、そして、チームがした経験に基づいて、特に昨年、レースの初のカップルのために、私はそれが昨年の車の良いバージョンから始めるという非常により良い決定であったと思います。

Q: Robert, I guess you have been having a fairly busy few days with sponsors.
Q:ロバート、私はあなたがスポンサーとかなり忙しい数日を持っていたと思います。

Robert KUBICA: Yeah, a bit. As usual here, it's quite a home Grand Prix for our team because of Petronas, the prime sponsor partner of our team. So we did some PR activities, playing with the kids and visiting some Petronas facilities. Yeah, it was OK.
ロバートクビカ:はい、少し。ここで普通であるように、それはペトロナス(我々のチームの主要なスポンサーパートナー)のため、我々のチームのためのとても家庭のグランプリです。それで、我々はいくらかのPR活動をしました。そして、子供と遊んで、若干のペトロナス施設を訪問しました。はい、それはOKでした。

Q: Very encouraging pace last weekend, does that encourage you for the season or do you feel it was a bit of a one-off?
Q:この週末ペースを励ましているVeryは季節の間あなたをとても励まします、あるいは、あなたはそれがちょっとした一回限りであったのを感じますか?

Kubica: I think the performance in qualifying was a big surprise to everybody and to ourselves as well. We knew where we are, more or less, after the last test in Barcelona but we were not expecting to be so close to McLaren and I think Ferrari has some problems, so we cannot say where we are in comparison to them. But in qualifying, everything went quite well. I did quite a quick lap, some small offs, otherwise I could have been on pole but we know that in windy conditions we are struggling a bit, so it all depends. But I think we are on a good way and looking at the progress we have made in the past four weeks. It's incredible and I think the people in Hinwil and Munich have done a very good job and we are on a good way to improve and get closer to the top.
クビカ:私は、資格を得ることでのパフォーマンスが同様に誰への、そして、我々自身への大きい驚きであったと思います。我々は我々がどこに、だいたい、バルセロナに最後のテストの後、いるかについてわかっていました、しかし、我々はマクラレンとそれほど親しいとは思っていませんでした、そして、私はフェラーリには若干の問題があると思うので、我々は我々がどこに比較的に彼らにいるかについて言うことができません。しかし、資格を得る際に、すべては全くよく行きました。私はとても速いひざ(少し小さなオフ)をしました、さもなければ、私が棒の上にいることができました、しかし、我々は風の強い状況では、我々が少し奮闘しているということを知っているので、それはすべて場合によります。しかし、私は我々が良い方法でいる、そして、我々が持つ進歩を見ることが4 週、過去になったと思います。それは素晴らしいです、そして、私はHinwilとミュンヘンの人々が非常に良い仕事をした、そして、我々がよくなって、トップにより近くなる良い方法でいると思います。

Q: And what about the collision with Kazuki in Melbourne?
Q:メルボルンのカズキとの衝突はどうAnd?

Kubica: Shit happens. What can I say?
クビカ:クソは起こります。私は、何を言うことができますか?

Q: Were you very frustrated?
Q:Were非常にダメにされるあなた?

Kubica: Racing is racing. Normally behind the safety car there is no racing but he made a mistake, it cost me a bit more than him but this is how it is. He missed his braking point, I think. We were very slow and he hit me.
クビカ:レースは競争しています。通常セーフティカーの後で、レースがありません、しかし、彼は間違いをしました、彼より少し私がかかりました、しかし、これはそれがある方法です。彼は彼の制動点を逃したと、私は思います。我々は非常に遅かったです、そして、彼は私を殴りました。

Q: Your version Kazuki? How did you see it?
Q:Your版カズキ?どのように、あなたはそれを見ましたか?

Kazuki NAKAJIMA: Yeah, it was a shame to have an accident and to hit Robert. Yes, I respect the stewards' decision, so it is a shame to have the (10 place) grid penalty. We will start from there.
カズキナカジマ:はい、事故に遭って、ロバートを打つことは、恥でした。はい、私はスチュワードの決定を尊重するので、(10の場所)格子刑を持つことは恥です。我々は、そこから出発します。

Q: So you have a ten place grid penalty; I was reminded that the same thing happened in GP2 last year.
Q:あなたが十を置いてもらうSoは、罰にグリッドを据えます;私は、同じことが昨年GP2で起こると思い出しました。

Nakajima: Yeah, sometimes I have a bit of an excuse for some of last year's accidents, but yeah, I think I was in the wrong place sometimes.
ナカジマ:はい、時々、私は昨年の事故のいくらかのちょっとした言い訳をします、はい以外の、私は私が時々間違った場所にいたと思います。

Q: What were your feelings about last weekend, though? You had a fantastic result in the end.
Q:しかし、Whatは先週の週末についてのあなたの印象でした?あなたには、結局は素晴らしい結果がありました。

Nakajima: Yes, the result was fantastic and it was really good for the team to have this big boost. We are second in the Manufacturers' championship at the moment and for me it was really great to score points in the first race of the season.
ナカジマ:はい、結果は素晴らしかったです、そして、チームがこの大きい後押しをすることは本当によかったです。我々は現在Manufacturersのチャンピオンシップで二番目です、そして、私のために、季節の初のレースで点を記録することは本当にすばらしかったです。

Q: Were the general physical demands of that race tough on you? It's going to be tough one here too.
Q:一般的な身体検査があなたにとってつらいそのレースの要求するWere?それは、ここのも不屈の人でありそうです。

Nakajima: Yes, it was a tough race with high temperatures and many safety cars but at the end of the race I was OK. Here, I think the situation will be a little bit different with high humidity, but not as high temperatures as in Melbourne. I think I've done a good preparation. I've spent some days training in KL (Kuala Lumpur) - these last two days - so hopefully it's going to work well here.
ナカジマ:はい、それは高温と多くのセーフティカーでの厳しいレースでした、しかし、レース終了後、私はOKでした。ここでは、私は状況がメルボルンの場合のように高温としてでなく、高湿度で少し異なると思います。私は、私が良い準備をしたと思います。私は、数日トレーニングをKLに費やしました(クアラルンプール) - これらのこの2日 - とてもうまくいけば、それはよくここで働きそうです。

Q: Felipe, pole position last year to fifth place, but fifth the year before from 21st on the grid - it's an interesting circuit for you.
Q:フェリペ(ポールポジション第5の場所への昨年、しかし、第5グリッドの上の第21からのその前年) - それは、あなたのための面白い回路です。

Felipe MASSA: Yeah, for sure, I like the circuit. Last year, we had pole position. Unfortunately the race was not as perfect as the qualifying, so hopefully we can have a very good weekend on Sunday, especially. I'm looking forward to it. It was a very frustrating race for us in Australia and hopefully now we can start a new championship because the last race was not like everybody expected in the team. But everybody is really looking forward because we have a good car, working on the problems that we had last week. We've pretty much solved the problems, so hopefully we can have a very good weekend.
フェリペ塊:はい、確かに、私は回路が好きです。昨年、我々はポールポジションを持ちました。残念なことに、レースは資格を得るほど完璧でなかったので、うまくいけば、我々は日曜日に、特に非常に楽しい週末を持つことができます。私は、それを楽しみにしています。それはオーストラリアで我々のための非常にいらいらさせるレースでした、そして、うまくいけば現在、最後のレースがチームで期待される誰でもらしいというわけではなかったので、我々は新しいチャンピオンシップを始めることができます。しかし、我々が良い車を持っているので、誰でも前を本当に見ています。そして、我々には先週あった問題に取り組みます。我々は問題をほとんど解決したので、うまくいけば、我々は非常に楽しい週末を持つことができます。

Q: You had a lot of incidents last weekend. It wasn't just the final one - which didn't cause your retirement, of course, but there was the first lap - it was a lively race for you.
Q:Youは、この週末、多くの事件を催しました。それは、まさに最終的なものでありませんでした - もちろん、どちらがそこの最初のひざでなかったあなたの引退を引き起こしませんでしたか - それは、あなたのための活発なレースでした。

Massa: Hopefully, when we have a very bad weekend, especially not finishing the race because of reliability problems, everything has happened in this race, so now we are looking forward to having a very clean race and finishing in the end.
塊:うまくいけば、我々が、特に信頼性問題のため、レースを終えなくて、非常に悪い週末を持つとき、すべてはこのレースで起こったので、現在、我々は非常にきれいなレースをして、結局は終わることを楽しみにしています。

Q: Did you hear David's threat on television...?
Q:あなたがテレビでデイビッドの脅威のために聞いてやるDid...?

Massa: I was a bit surprised, to be honest, because we are there to race. I tried to pass him. I was inside and he closed (the door on) me and we crashed. I think everybody knows two cars cannot be in the same place in a corner and usually the guy who's outside has more possibility to go off, so that's it.
塊:我々が競争するためにそこにいるので、私は正直なところ、少し驚きました。私は、彼を追い越そうとしました。私は中にいました、そして、彼は私を閉じました(進行中のドア)、そして、我々は完敗しました。私は誰でも2台の車が角の同じ場所にあることができないということを知っていると思います、そして、通常、外側である人には出発するというより多くの可能性があるので、それそれ。

Q: So you haven't apologised then?
Q:あなたが持つSoそれから謝罪します?

Massa: No, because I didn't do anything wrong. When I do something wrong, I will apologise but this time I don't need to.
塊:いいえ、私が間違った何もしなかったので。私が間違った何かをするとき、私は私が必要としないこの時以外の謝罪します。

Q: David, you haven't carried out your threat then?
Q:デイビッド、あなたはそれからあなたの脅しを行いませんでした?

David COULTHARD: Well, no, and obviously apologies for my strong language but I was frustrated because...
デービッドクルサード:いいえ、さて、そして、明らかに、私のののしりについての謝罪、しかし、私は、失望しました‖...

Vettel: What was it? What was it? Can you repeat it?
Vettel:それは、何でしたか?それは、何でしたか?あなたは、それを繰り返すことができますか?

Coulthard: You can read it on the website. The reality is, in this situation, Felipe is not racing me for the World Championship so he can do the same manoeuvre for the next 17 Grands Prix and have the same result, because quite clearly my eyes point forward, they don't point rearward. He's got a much clearer view as to how much space there is and I didn't take a different line than I took any other lap so... I was fully prepared for him to pass me in corner three because a Ferrari has a much better top speed, it's a much quicker car. He made his choice. If he makes the same choice (again), he'll get the same result. I can't make my car invisible but as I say, I'm not fighting for the World Championship, he is, so next time he should wait until corner three.
クルサード:あなたは、ウェブサイトでそれを読むことができます。現実はそうです、この状況では、彼には次17グランプリのために同じ操作をすることができて、同じ結果があることができるように、フェリペはWorldチャンピオンシップのために私を競争させていません、全く明らかに私の目が前方へ指すので、彼らは後方にポイントしません。彼はどれくらいのスペースがあるかについて、非常によりはっきりした見解を得ました、そして、私がそう他のどのひざもとったより、私は異なる方針をとりませんでした...フェラーリが非常により良い最高の速度を持つので、私は彼が角3で私を追い越すために完全に準備されました、それは非常によりクイック車です。彼は、彼の選んだ方を作りました。彼が同じ選択(再び)をするならば、彼は同じ結果を得ます。私は私の車を見えなくすることができません、しかし、私が言うように、私はWorldチャンピオンシップのために戦っていません、彼はそうであるので、次に、彼は角3まで待たなければなりません。

Q: Coming to this race what are your feelings about the potential of a wet track over the next few days without traction control. It is a quick circuit as well, isn't it?
Q:これへのComingは、トラクションコントロールのないここ数日にわたる湿ったトラックの可能性についてのあなたの印象であることを競争させます。それは、同様にクイック回路ですね?

Coulthard: I think if it is just normal rain conditions then it will be absolutely fine and I believe they have resurfaced the track. But, certainly, what we have seen here in the past when we have heavy rain there has been a lot of aquaplaning with cars flying off the circuit. I guess you can't do anything about that with or without traction control but certainly on power having TC helped a great deal. But that's all in the past now. This is what we have and I guess everyone will race with the car that they have.
クルサード:私はそれがちょうど通常の雨状況であるならば、全く天気がよいと思います、そして、私は彼らがトラックを舗装し直したと思っています。しかし、確かに、我々がここ豪雨でそこである過去で見たものは、サーキットから飛んでいる車による多くのハイドロプレーニングでした。私は、あなたがトラクションコントロールの有無にかかわらずそれについて何もすることができなくて、確かにTCがある力に関して大いに助けたと思います。しかし、それは現在全く過去です。これは我々が持っているものです、そして、私は誰でも彼らが持っている車と競争すると思います。

Q: And there is some heavy braking as well for the final corner and the first corner and we saw a lot of incidents at the first corner last Sunday. Do you think the same thing is going to happen here?
Q:そこのAndは最終的な角と最初の角のために同様に若干の重い制動です、そして、我々はこの前の日曜日に最初の角で多くの事件を見ました。あなたは、同じことがここで起こりそうであると思いますか?

Coulthard: There is always a potential for incident. It is very difficult for all the cars to find their positions and that's racing. You have just got to try and make the best you can and get through. Obviously everyone wants to get through, no-one wants to crash at the first corner, so I guess we'll take it like every other grand prix.
クルサード:事件への可能性が、常にあります。すべての車が彼らの位置を捜し出すことは非常に難しいです、そして、それは競争しています。あなたは、ちょうど今あなたがそうすることができる最善をして、通じるようにするようになりました。明らかに、誰でも通じたいです、だれも最初の角で完敗したくないので、私は我々がその他のグランプリのように考えると思います。

Q: Do you think we are going to see a different pattern? We have seen such phenomenal reliability over the last few years and all of a sudden that last race we had six finishers. It was extraordinary.
Q:あなたは我々と考えるDoは、異なるパターンを見そうです?我々は、過去2、3年と突然その最後のレースについて我々が6つのフィニッシャーを持ったような著しい信頼性を見ました。それは驚異的でした。

Coulthard: Yeah, you are forgetting I have been driving for Red Bull Racing and our reliability has been one of the worst in the pit lane. I think Ferrari up until the last two years have shown amazing reliability. During Michael's (Schumacher) period they had very few problems. They really rewrote what people can expect from a grand prix car. I think what you saw in Melbourne, obviously there were a lot of incidents, that's why cars didn't finish. A few had mechanical issues. I think it is unlikely that suddenly a year into the regulations with two race engines and things like that you will see that continuing. It was probably a consequence of hot conditions. We do all our winter testing in the cool and issues like that. I think that will get ironed out pretty quickly, but I think that definitely you will see more cars leaving the circuit and having incidents because the cars are trickier to drive.
クルサード:はい、あなたは私がRedブルRacingのために運転していた、そして、我々の信頼性が穴通路の最悪の場合のうちの1つであったことを忘れています。この2年が驚くべき信頼性を示すまで、私はフェラーリを考え出します。マイケルの(シューマッハー)期間の間に、彼らには極めて少ない問題がありました。彼らは、本当に、人々がグランプリ車に期待することができるものを書き直しました。私はあなたがメルボルンで見たものを考えます、明らかに、車が終わらなかった理由である多くの事件がありました。A少数派には、機械の問題がありました。私は、突然、1年2台のレースエンジンなどによる規則に、あなたがそれが続けているのを見ることがありそうもないと思います。それは、多分熱い状況の結果であったでしょう。我々は、そのように涼しさと問題ですべての我々の冬のテストをします。私はそれがかなり速く解決されると思います、しかし、私は確かに、車が運転するためにより慎重を要するので、あなたがより多くの車がサーキットを去っていて、事件を催しているのを見ると思います。

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マレーシアGP 金曜フリー走行

マレーシアGP 金曜フリー走行

friday2
マレーシアGP 金曜フリー走行2回目
POS DRIVER ENTRANT TIME
1 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 01:35.1
2 Felipe Massa Ferrari 01:35.2
3 Kimi Raikkonen Ferrari 01:35.4
4 Jenson Button Honda 01:36.0
5 Sebastian Vettel Toro Rosso-Ferrari 01:36.5
6 Jarno Trulli Toyota 01:36.5
7 Heikki Kovalainen McLaren-Mercedes 01:36.5
8 Robert Kubica BMW Sauber 01:36.7
9 Giancarlo Fisichella Force India-Ferrari 01:36.8
10 Kazuki Nakajima Williams-Toyota 01:36.8
11 Rubens Barrichello Honda 01:36.9
12 Nico Rosberg Williams-Toyota 01:36.9
13 Nick Heidfeld BMW Sauber 01:37.1
14 Fernando Alonso Renault 01:37.3
15 Nelson Piquet Renault 01:37.3
16 Mark Webber Red Bull-Renault 01:37.3
17 Timo Glock Toyota 01:37.5
18 Adrian Sutil Force India-Ferrari 01:37.6
19 Takuma Sato Super Aguri-Honda 01:39.0
20 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 01:39.4
21 Sebastien Bourdais Toro Rosso-Ferrari No Time
22 David Coulthard Red Bull-Renault No Time

friday1
マレーシアGP 金曜フリー走行1回目
Pos Driver Team Time Laps
1 Massa Ferrari 01:35.4 20
2 Raikkonen Ferrari 01:36.5 1.067 8
3 Kovalainen McLaren-Mercedes 01:36.6 1.164 21
4 Rosberg Williams-Toyota 01:36.6 1.186 23
5 Hamilton McLaren-Mercedes 01:36.6 1.234 17
6 Alonso Renault 01:37.0 1.63 18
7 Piquet Renault 01:37.0 1.642 28
8 Kubica BMWSauber 01:37.2 1.826 9
9 Button Honda 01:37.3 1.89 17
10 Trulli Toyota 01:37.5 2.148 24
11 Heidfeld BMWSauber 01:37.6 2.257 17
12 Nakajima Williams-Toyota 01:37.6 2.257 18
13 Barrichello Honda 01:37.8 2.384 20
14 Glock Toyota 01:37.8 2.39 27
15 Vettel ToroRosso-Ferrari 01:38.2 2.827 26
16 Coulthard RedBull-Renault 01:38.2 2.84 7
17 Webber RedBull-Renault 01:38.7 3.315 12
18 Bourdais ToroRosso-Ferrari 01:38.8 3.406 25
19 Fisichella ForceIndia-Ferrari 01:39.0 3.654 21
20 Sato SuperAguri-Honda 01:40.2 4.786 11
21 Davidson SuperAguri-Honda 01:40.4 4.959 14
22 Sutil ForceIndia-Ferrari 01:41.3 5.877 5

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