2008年06月

2008年06月29日

楽しい土日の過ごし方

さて、土日が暇になって久しいわけですが、1日に映画を4本観たり、YOUTUBEを延々100動画くらい観たりするのにも、やっぱりまだ若いせいか精神的に不健康で情熱的なキッスをしたりしたいなあと強く思うようになり、しかしそれでもそんな粘液と粘液が豪華に絡まりあうような運命の相手は多分地球の片隅のどこかにいるわけで、いまだ出会っておらず、それでもこんなに室内の閉じこもっていてはイカン、せっかく生んでくれた親に悪いとパソコンをポチポチ検索してからバイクを走らせたのです。目的地は埼玉県熊谷市、国道17号をひとっ走りで着くだろうとナメていたのですが、ナメてました。ひたすらアクセル全開でスピードを上げ、ふと看板を観たのが浦和で、46kmと貫禄の表示、戻ろうかなとも思いましたが、戻った所でYOUTUBEが待ち構えているだけ、ならばとさらにアクセルを絞り上げ、腱鞘炎になりそうです。ようやく到着するとすでに始まっていたヴェルディVS大宮アルディージャ、熊谷アルディージャに改名して頂きたいとか思っていたら、後ろの席のカップルが緑色のユニフォームお揃いで、席に余裕があるのに、もう夏なのに密着しているわけで、スタジアムはラブホテルの前菜で、試合なんて本当はどうでも良くてフッキのシュートより今夜のシュートをぶち込みたいと全面に出した男の表情とそれはもうゴールマウスを死守する気ゼロ、いつ空き巣が入るかもわからないようなその女子のクネクネ具合が熊谷の新鮮な空気を淀ませて、ムカムカしたので帰りの長い長い道のりをどうやって快適に過ごそうかということについて試合そっちのけで考えていたわけです。

この日選ばれたのはとにかく歌を歌いながらノリノリで帰ること、曲名は「チョコレイトディスコ」、パフュームさんの名曲で御座います。バイクにまたがり、体を右に左に揺らしながら、アクセルもリズムに合わせて吹かせながら、脳内カラオケでは我慢もならずほど乗ってきて、快走しながらを良いことに多少口ずさみます。チョコレイトディスコチョコレイトディスコディスコディスココココ・・・と何やら楽しくなってきて、でもやんわり飽きてきて、まだ40kmくらいあって、それならばと替え歌に変更、この日のヒット替え歌は、「自分の思い出に当てはめるバージョン」と「下ネタバージョン」のセンチメンタルと申し訳ないほどの下品さがテーマの2曲です。こんな時はどんどん素敵なフレーズが思い浮かんできて歌手になれたかもしれんなという気持ちになったりしつつも、いつの間にかその二つが組み合わさってきて自分の思い出に下ネタを組み合わせてチョコレイトディスコ歌うことで思い出がとっても性的体験が豊富なものになってきて嬉しくなってくるのです。恥ずかしさとあまりの低俗さに内容の発表は控えますが、おかげでとても楽しい気分で熊谷旅行を楽しむことができ、家に戻ると気分も新たに楽しい動画をチェックすることが出来ました。さあ、あと4時間もすればユーロの決勝戦が始まります。どうやら世論は「スペイン勝て!」な雰囲気、それもわかるけど、ドイツだってイメージほどがっちり守ってって感じでもなく、どうみても解説に行ってる不細工なおじさんが見る極東の島国代表よりは上手いので楽しみです。

tetuo2 at 23:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日記 

2008年06月24日

日本代表の本当の狙い

そうならそうと早く言ってくれればいいのに、岡ちゃんったら人が悪い、なるほどなるほどそういうことだったんですね、ギャグなんですね、日本代表は笑いを追及する戦う集団になったのです。そうじゃなきゃ、あんな内容、あんな得点で勝って「この選手たちの指導者をやれて誇りに思う」なんて言うわけないし、巻もあんなに喜ぶわけないし、内田はまだ若いからわかってなくて恥ずかしがっていたけど、もう少し成長したら「最初から狙ってました」くらい言ってくれると思うわけで、最終予選が楽しみになってきました。中沢が中東を「暑いよー」と言いながら髪を切らないのも大久保がチンコを押さえてもんどり打つのもそういう観点から見るとつじつまが合います。合うんです。細かいパスワークが武器と言いながらトゥーリオが蹴りまくるのもそう、岡ちゃんの外見だってそう、全部バーレーン戦のようなプライドをかけた芸術性の高い得点をたたき出すためだったのではないでしょうか。最後は意地のパワープレーだ!と言いつつ常にパワープレーなのもそう、オチはワールドカップに最終予選の半分くらいで行けないことが確定した時の岡ちゃんの表情なのだと思います。今から楽しみでなりません。バーカ。

tetuo2 at 23:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) サッカー 

欧州20日間(イタリアFINAL)&総括

14995019.jpgさよならローマ、さよならヨーロッパ・・・なんていう感傷的な気持ちが高まって、空港でドルしか持ってないアメリカ人のババアが売店のレジで困っていたから、なけなしのユーロで奢ってあげると周りの旅行者から「ユーアージェントルメン、ヒーロー!」と注目を浴び、もてはやされ、結果的には辱められたように感じたので、やっぱり感傷的になってはいけないねと思ったのです。

そう言えば、朝起きて、チャリを借りて、ラストスパートとばかりクルクル回って、真実の口だとかカラカラ浴場だとかカトリックの総本山だとか、ローマのホームスタジアムだとか行ったら、隣でテニスがやってて見たら黒人、アレはウィリアムス兄弟ではないだろうかと思ったらやっぱりその妹で観戦を楽しみテルミニ駅に戻って荷物を取りに行くと行列で、ぼんやり待っているとイタリア人男性のポケットから10ユーロが落ちて、気づいていない、これは神様がくれた季節外れのお年玉だろうか、イタリアにも年始に子供に金を恵んでやる習慣があるのだろうかとか考えているフリして10ユーロをさっと拾い上げ、でも根がとても優しい男な私はすっきりとネコババ出来ずに、お金落としたよ、と渡してやったらもの凄く喜んでくれて、違うの、本当はラッキー最後に美味しいスパゲッティでも食おうと思って拾ったのに度胸がなかっただけなの、と思ったけど、サラリと良いことした奴を演じて、軽く笑い、気をつけるんだぜ風な表情でヨッコラセと15キロのバッグをそれ風に背負い立ち去ったのですが、これにいい気になりアメリカ人のおばちゃんにも水を奢って良い気分に浸って締めくくろうと思ったに違いないわけで、ああ、そう、だから褒められても辱められたと思ってしまうのだな、とローマの空港でしんみりしたのでした。続きを読む

tetuo2 at 23:03|PermalinkComments(2)TrackBack(0)  

2008年06月20日

前職−現職

ムシャムシャイカない?−ランチ行きせんかー?。
階段は走れ!タコ!−廊下はお静かに。
3階以内はエレベーター禁止。走れ!−エレベーター内はお静かに。
押忍!やらしてください!−「了解です」と電子メール。
誰か労働局に電話しないの?−有給は会社が認めた権利です。
倒れるまで寝んな!!−健康第一。
「わっしょい!」「ホイサー!」声だし席替え。−土日の間に業者が。
てっぺん目指してぇんだろ!−キャリアプランは人それぞれ。
ダルダル丸首タンクトップ。−襟付きは最低限のマナーだよ。
とにかく大盛り。−イカ墨パスタにサラダに紅茶
何か臭い−ちょっと良い匂い。
パチンコ・ピンサロ。−ゴルフ・ウォーキング。
ハゲ。−ほんのり茶髪に整髪料。
手ぶら−高そうなバッグ。
ヤクルトスワローズ帽子のOL。−エビちゃんOL。
床で寝る−最近ベッド買い換えたんだっ♪
ハイエースで寝る。−そろそろ新車にしようかな♪
事故はお前のせいだろーが!−労災手続きのお知らせメール。
ほとんどチャリ通。−タスポは便利。
雨だと行かない。−傘もオシャレ。
お金払うのでお願いします。−クライアント様。
今日、すげえ寝ちったよ!−今日、何か寝れなかったの。
エロサイト見放題。−YAHOOニュース見ていいの?
コカコーラ。−スターバックスカフェ。
会社でヤンマガ。−朝刊読んで出社。
部室。−オフィス。
勉強代。−残業代。
パンチ。−フォロー。




マブダチ。−同僚。

tetuo2 at 12:43|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 仕事 

2008年06月16日

健作くんの計画的犯行

やはり年齢が年齢なだけにそういうことをする人が増えているようで、歯に衣着せぬ言い方をすると憎らしいです。福島の音声素材で飯を食う人も体毛が濃い海外かぶれも妙な映像を作り続ける眼鏡ガールと眼鏡ボーイも同じ年頃の人たちは判を押したように役所で配られる紙に判を押すのが流行っているようで、そんな中、カラスのように黒い肌を持ち、ロナウジーニョ似の健作くんからもそんなメデタイ報告を承りました。

コンビニよりもラブホテルが地域に密着したビジネスである千葉県に生まれた健作少年も今や26歳の立派な青年にすくすくと成長し、思春期にいいとも青年隊の彼と同じ喋り方をしていたこともすっかり忘れ、何やら工場勤務という大志に向けての下働きに従事していたのですが、盛んだった当時から引き継がれる性的欲求は健在で、しばらく見ない間にもしっかりとそんなアダルトな行為は行っていたようで、こちらは見るばかり、見るといってもかなり近く、まさに手を伸ばせば届く所に常にそれはあり、しかしそれは砂漠で見る陽炎の如く近づくほどに遠く感じるのはそのすぐ後ろにいるいつも不必要に笑顔を振りまくその筋を匂わせる彼ら業者のせいで、ならば追わぬ、というか追えぬと心に決めるもその欲望は増すばかりで、一方その目の前の行為の過激さは天井知らずで、反比例して生活は納豆ご飯を食べるのみの質素さを追求し、ついには旅に出た、そんな生活をしている私を差し置いて健作くんはシコシコとシコシコしていたわけでそれが実って来週にはご両親にご挨拶という待ったなしな状況までこぎつけ、しかしそんな所までなら俺だってこぎつけたんだぞタコと思うも健作くんがこぎつけたのはそんな不確定なレベルの低い話ではなく、種の起源まで遡るようなプリミティブな感じにこぎつけていて無事婚姻前のご懐妊で御座います。

つまり我慢知らずの健作くんは本来の使用方法どおりにお精子さんたちを着地させ、そもそもその理由は「アンタ種無しなんじゃあるまいか」と相手女性に煽られたせいで、プライドの高い健作くんは激昂の末、ガンマンのように連射、抜いては撃ち、立っては撃ちを繰り返したようで「そこに愛はあったか」の問いに「これこそ愛だ」と確信し、懐妊の知らせを手放しに喜び、その本来のお精子利用方法の対処法と事後処理だけには長けた私に見事「おめでとう」と言わせしめたのです。

きっと相手の外見に関係なく娘であろうと息子であろうとロナウジーニョそっくりな出っ歯が生まれることと思いますので、せめて息子であってくれといらぬ心配をしておりますが、そうかそうかその手があったかと気づかされたのも確かですが、何が素晴らしいことかと言うと結婚とは決して一人では出来ないことであり、二人揃って初めて結婚、三人になって初めて妊娠となるのだなあとしみじみ思うのです。原付に乗る健作、誕生日に彼女が連れてきた男とウイニングイレブンする健作、肉を運ぶ健作、女子をバックドロップで壁に叩きつける健作、客の目の前で客のビールをラッパ飲みする健作、出会い系のサクラをする健作を懐かしく思いはするもまさかお父さんになろうとは思ってもみなかったのです。とにかくメデタイ話には間違いなく、おめでとう!結婚最高!という言葉で締めさせて頂きます。さてスピーチの言葉考えなくっちゃ、俺なんでしょ?

tetuo2 at 22:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 日記 

2008年06月15日

欧州20日間(イタリア3)

e47daf16.JPGフィレンツェの朝、なんて小粋な単語にもムフフと思わなくなったヨーロッパでの19回目の朝、アルゼンチン人のラテンなイビキ、おかげ様で眠りは浅く、すっきりと目を覚ますことが出来て本当に心から感謝しておりますありがとう、と13時前に安物の電車で着いたローマテルミニ駅の空を仰ぐと綺麗な曇り空でさあいつでもお前の最後の夜を大雨で祝ってやるぞと言っているようで怖いので視線を水平に戻すと駅前にはローマ名物「決して乗ってはいけないタクシー」が所狭しと並んでいて、それでも陽気に俺のタクシーに乗っていけよナカータ、いや俺のタクシーに乗ってきなナカムーラと乗るとも言っていないのに争いを始めるので、舐めやがってと歯の隙間から器用に唾を吐いてみせると、そんなものは見ておらず、そもそもそれをワルの証だと感じるのは日本だけの風習のようで事態は変わらず、しょうがないので無視して宿探しを始めると思ったとおり雨が降り出して、でもいまさら濡れることなんか気にすることもなく、目指すべき宿に到着するとすんなり宿は取れて、14時までは荷物は入れられないぜと言われたのでフロントの空いたスペースに荷物を置き、盗むなら勝手にどうぞと祈りを捧げて安い定食屋でスペゲッティとビールで時間をつぶし、宿に戻ると親父カナダ人と一緒に部屋に通され、お決まりの旅行者トークを一通りすると何故かその親父カナダ人はTシャツを脱ぎ、茶色い胸毛をアピールしているように見えて、同じ胸毛なら女子の胸毛の方が好きな私は少し身構えるも杞憂で、ズボンも脱いで布団に入り、グンナイと一言、釣られてグンナイと応える自分に多少諦め、ローマの街に飛び出したのでした。続きを読む

tetuo2 at 23:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)  

初夏に聴きたい名曲

ある時期からめっきり乗らなくなった車に乗って歌舞伎町を通り過ぎた辺りで流れてきた曲にがっちりハートをキャッチされましたのでご報告させて頂きます。2000曲入ったアイポッドからシャッフルで流れてくる曲ですからたまにこんな奇跡的な出会いを果たすことがあるのです。その曲の名は「熱帯夜」アーティストは今をときめかないSPEEDさんで、曲の内容を聞く限り季節は初夏、まさに6月の良く晴れた日のあかね空が美しい夕方にぴったりの1曲で御座います。MOMENTというアルバムに収録された曲で、メロディー部分は細目が好感度を支えるhiroさんが受け持ち、その切なげな声がメロディーにマッチし27歳の私をオリーブな世界にいざなってくれるようです。若い女の子が歌う曲の良い部分をしっかりと取り入れている点も出来の素晴らしさであり、「少女ラップ」と「語り」の2点が曲調を引き締め格調の高さを感じさせます。ラップはもちろん今やアメリカ人・HITOEさん中心に4人で歌い上げ、語りは上原たかこさんが担当と「私は自分の仕事をするだけです」というプロフェッショナルな一面も感じ取れます。

さて重要な内容ですが、恋する少女の相手がどいうわけかこんなに純情乙女な私を差し置いて他の女とデキてしまったのだが、諦めきれない、だけど返って今まで通りに接することもできなくてもどかしい、やっぱり諦めきれない、眠れない、良い娘じゃいられない、といった深遠でラブな内容の日本語歌詞の合間に「I WANNA BE WITH YOU」というJPOPの必殺ワードを過剰に取り入れ、テンポを上げた所でしっとりと「もしも私が彼女だったらすごくいいよ」とその理由は「尽くしますからね」という一点であるとのストレートな想いをRAPに乗せます。間奏などは入れられないほどそんな想いは高まり、「眠りたい」と「EVERYTIME」をかけた自虐的な駄洒落をサビに採用することで「私」の切ない想いをさらなる高みへと昇華させ、クライマックス寸前の語りでは「今日は今年一番の熱帯夜(中略)もう夜明けが近いよ」と恋心が最高潮まで高まり、初夏の夜に気温では測れない恋心の熱さを表現し、その語りの下手糞具合も少女の想いを計算高く表現しております。これらが完成度高く私の耳から脳髄へと響き渡ったのでした。夏が近づき腕立て伏せも急ピッチで行わねばならない時期になってきたのだなとしんみりしたのもこの曲の効能でしょうか。

こんな素敵な曲と出会い、信号待ちではウンコと少女と恥じらいの組み合わせが大好きな人の本を読みつつ、「明日も昼飯のことをランチと呼ばねばならんのか」とあかね空を遠く見つめ、センチメンタルになったのは久しぶりに車に乗ったせいかもしれません。脳髄に響いた「熱帯夜」で感じた切なさもきっと明日の朝には便となりアナルから流れてゆくことでしょう。

tetuo2 at 20:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 芸能 

2008年06月03日

欧州20日間(イタリア2)

5eecc7d1.jpg空気椅子状態で昨日のテキーラやら何やらでゆるくなったウンコをひねり出すと困った、中腰で悩み、少し反省、この便器を見たとき、この便所に入ったとき、トイレットペーパーがないことくらい当たり前だということに気づくべきだったのです。そもそも人生で一番汚い便所にこのミラノで出会うとは思っていなかったけど、何やら若者がヘロインばかりやっている映画で観たスコットランドで最も汚い便所並みに汚くて、便座はプラスチックなのはまあ良いけど、あの男の子が小便をする時に上げる座る部分がもともとない作りで、ボットン便所で、そのボットンの穴が浅く、便座にはいろんなイタリア人のウンコがこびりついて、ウンコをしたなら、浅い穴からの跳ね返りがアナルにリバースするのではないかという明らかな設計ミスな便器でイタリア人のウンコだから良いかオシャレかという問題ではなく危険で刺激的なことは確かだけど、何故かこの時、まあ空気椅子でクソをすれば何とかなると、こんな時に限ってポジティブな自分が顔を出し、トイレットペーパーのことまで気が回らなかったのです。急激な便意は人を狂わします。途方に暮れつつポケットを探るとパリの地下鉄MAPとのど飴が出てきて、のど飴じゃクソを拭くには小さすぎると地下鉄MAPをセレクト、事なきを得ます。便所を出るとそこは綺麗な芝生の公園でさっきまで友人とさわやかにケバブを食い、サッカーをしつつ、27歳男子二人が恋の話に華を咲かせていたとは思えず、でも確かその友人は言っていたな「俺は優しすぎて嫌と言われることがある」真剣な顔で言っていたな、そんなことを思い出しながら、アナルに残る柔らかいヤツを意識しながら友人の元に戻ると、何かを察したか、「そろそろ戻ってシャワーでも浴びるか?」確かに気が利く、こんな優しさを自分以外に向けられて、彼女が嫉妬するという話をミラノで聞いたわけです。続きを読む

tetuo2 at 23:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)