テツヤの部屋

…日記、チューリップ、エレクトロニクス、パソコン…趣味の部屋かな…?

 「緑豆もやし」(サイキ食品蝓法
 いつも品質がいいから買ってたけど、出てしまった;;
 これはロヂャース越谷店で買った物。
20171022 1926 700 20171022 1925 700
 品質全般はいいので、不良品は除去してすべて食べた。

20171014 1916 700 20171014 1917 700 20171014 1917 表示
 スーパーで買ったモヤシ「旬彩」(シュンサイ)である。メーカーは「七星洋行」と書いてある。「埼玉県さいたま市岩槻区村国676-6」だそうだ。
 これには賞味期限とかロットナンバーとかが書いていない。適当な商品だな。
 匂い…モヤシっぽい?、ちょっとイマイチ。
 食べた感じ…不味い感じ、イマイチ。
 28円で入手、2袋買ったが、1袋だけいただいて、残りは廃棄。

 エプソンのPXインク…つまり、顔料インクなんですが、用紙に適合/不適合が有ります。
 紙には乗る感じだろうか。多少入り込む…いや、紙繊維と絡むといったほうがいいだろうか。
 用紙でも表面がツルツルしたものや、あるいはOHPフィルムなどの用紙、CDラベルなどは、染みこまないで、インクが乗るかたちなので、爪などで擦ると印字が剥がれます。
 それなので、私は2種類のプリンターを所持してます。全て顔料インクであるエプソン「PX-105」と、全て染料インクでA3もOKな複合タイプのエプソン「EP-976A3」です。
 キャノンのプリンターとの比較はどうであろうか?。以前所持していたのはキャノン「iP4200」であるが、これは黒に顔料インクと染料インクを保持する。他は全て染料インク。印刷時の指定用紙によりインクの使用が変わるらしい。
 参考記事→「印刷比較:iP4200とEP-976A3
●手頃なPXインクを使用できるプリンター
A4:
複合機:A4
複合機:A4
A3ノビ、CD:

 CDにも印刷できるようだが、どのようなインクの使い方をするのか不明。
●備考
○エプソン OHPシート
 エプソンのOHPフィルム「エプソン 専用OHPシート A4」(型番:KA410SOHP)は、なかなか印字性能がよい。染料インク用です。
 OHP用なので用紙は透明クリヤーで、片面にインクを染みこませる層がコーティングされている。どちらが裏なのか表なのかというと、ピカピカなのが裏です。
 これを顔料インクで使用すると、印字はできるが表面にインク乗るだけでした。爪でひっかくとインクが剥がれます。
○キャノン OHPシート
 キャノンのOHPはどうか?。キャノン「キャノン OHPシート」であったか…CF-102だったかな。これは性能が酷かった。
ご購入にはお気を付け下さい。
 確か両面に印刷ができたと思ったなー。
 用紙にはゼラチンみたいなノリが塗られている、若干黄ばんでいたような…。よって濡れた指で触るとベタッ、ヌルッっとする。そしてレンズで覗くと気泡が入っている。
 これに印刷してみると、染料インクだと一応は印字できる。でも綺麗さは?であったような。
 用紙の説明には顔料インクには適合していなかったと思うが、顔料インクで印字してみると、レンズで覗くとバリバリにひび割れている。綺麗に印字できるエプソンOHPシートの方が優秀であった。
○その他
 エーワンに、葉書サイズの、顔料インクにも対応したものが出ている!

 いいかも…。

●2017.09.28
 誤ってペットボトルの水滴が付いてしまった。エプソンのPXインクで印字しているから大丈夫だと思うが、でも心配。
 使用のプリンターはエプソン「PX-105」です↓
プリンター:
純正インク:
20170928 0832 PXインクにて 700 20170928 1748 乾燥後、極微量にインク成分が溶けたようだ 700
 結果、極微量にインク成分が溶けたように思えるが判りにくい。
 PXインクでよかった。

●2017.09.06
 敷地内の自転車置き場まで段差があるので、作ってみました。
20170906 1419 700
 今回はこれを使いました。↓

 「固まる砂」。セメントみたいなもんです。小さな石も含まれています。茶色。
 セメントと同様にベチョベチョと、水をこれに混ぜて、盛るだけ。
 施工前にビニルを敷いています。

●2017.07.09〜2017.08.12
 爪磨きを使っていると、電池式なので動きが段々弱くなってくる。そこで、電源を考えてみました。
 爪磨き(ポリッシャー)はこんな物↓
20170825 ポリッシャー 608
 設計方針としては、
  • 0〜3Vちょっとまでに可変できるの
  • ポリッシャーにACアダプタ直結ができること
 ポリッシャーに直結できるということは、場合によったらこの可変電源回路を無しでもいいということ。秋月電子には1.5VのACアダプターは無かったが、共立エレショップには有った(後で調べたら)。
 それで最初に設計した物で作って動かしてみたら、全然モータードライブ能力が足りなかった。モーターの抵抗を計ったら1Ω弱だった。完全に失敗だった。
 で、次の回路に変更した。
20170825 回路図
 MOS-FETを使ってます。初めてこの部品を使いました。ちゃんと動いてくれました。
 基盤はこんな感じ↓
20170822 基盤表 20170822 基盤裏
 FETの発熱は38℃くらい…ほぼ人肌。効率よさそう。
 筐体は、厚さ2mmのスチロールプラスチック白を使用しました。
 で、図面作成ソフト「花子」で設計して…。
20170822 表箱 20170822 表箱裏側
20170822 裏蓋内側 20170822 裏蓋ネジ穴
20170822 電源入力 20170822 モーター出力
 筐体はMr.カラーのピンクで塗装してます。どのくらいもつかはわかりませんが。
 表のラベルは、どうように花子で設計して印刷したものを、荷物梱包用透明テープで貼り付けました、これが結構頑丈なので。
 D2はもう少し小さくても大丈夫そうでした。

●2017.08.09〜2017.08.19
 「電源車/アシェットF-14を作る」。
 結構良くできてそう。
 ボディーは折り曲げて箱にするのだが、切ってしまった。切り口整えて接着。更にヤスリ掛け。
 ヤスリ掛けはガタガタになってしまった。ちょっと雑。
 液体マスキングで、マークなどをマスキングする。
 銀:Mr.カラー(8番)でエアブラシ塗装。
 メタルプライマーでエアブラシ塗装。
 白半光沢:Mr.カラー「キャラクターホワイト」(107番)エアブラシ塗装。この塗料は、変な色が混ざってしまい、失敗。
 マスキング剥がすが、うまく剥がせない、ちょっとマスキングが薄かった可能性がある。
 それから、マークをもっと余裕をもって広くマスキングすればよかった。銀の縁取りが出てしまったのだ。少しは筆修正してみた。
 ライト関係を丸く削る…窪ませる。
 ネイル用トップコーティングをライトに塗る。
 ネイル用ミラーをライトに塗る。
 紫外線硬化樹脂をライトに詰める。
 メーターに白:Mr.カラー(1番)を塗る。
 メーター針として面相筆で塗る。黒半光沢:Mr.カラー(92番)。
 メーターに紫外線硬化樹脂を詰める。
 この、紫外線硬化樹脂を詰めるには、注射器を使用するのが良い方法のようだ。しかも、注射針は短く切断しておく。
 硬化時間:カウント一杯の99分99秒…
 メーターはこんな感じ↓
20170822 メーター 700
 赤ライトに、赤:Mr.カラー「クリヤーレッド」(昔の)を薄く筆塗装。
 ライト関係はこうなった↓
20170822 前 700
 あとはマスキングで失敗した所などを整えて…。
 オレンジのマークは、オレンジ色が剥がれた所は、同じ色で塗ってから、Mr.カラー「ホワイトパール」+クリヤーオレンジ(昔の)で筆塗装。
 タイヤはバリとか削って、ホイールをマスキングして、黒つや消し:Mr.カラー(33番)でエアブラシ塗装。
 ホイールは白半光沢で塗って、タイヤにはみ出た所はデザインナイフで削り落とした。
 完成後:
20170822 3時 800
20170822 0時 700 20170822 上 800 20170822 6時 700
20170822 9時 800

●2017.08.17
 ジャストシステムのソフト「JUST PDF3」(赤いラベル)をダウンロード購入してみた。
 一太郎に目的の画像を3枚を貼り付けて3ページ分作った。画像は固定枠で。
 それを「JUST PDF3[作成]」で…確かそうだな…PDFを作成。
 そして出来たPDFを印刷…
20170817 一太郎→JUST PDF3
 ↑っとこうレイアウトになった。やっと理想的なPDF文書になった。
 これが、Adobeのではできなかった。

●2017.07.27
 口径φ0.8mmのエアブラシを入手したので、どんなもんか試してみた。製品はこれ↓

 実は、アスファルトの表現にどうかと思い…試行錯誤…。
 最初はなかなか塗料が出なかった。

 では、サンプルを観て下さい。画像をクリックすると大きい画像のウインドウが出ます。
○口径φ0.8mmエアブラシで1回シュッ
20170727 φ0.8 1785
 結構綺麗に出ますねー。
 多少ブツッとあるのは歯ブラシでの物かも知れません。
 エアー圧は0.2MPaだったと思います。
 ノズルの状態は全開です。
○子供用歯ブラシで何回かパラッ…っと
 ブラシの毛としては細毛でしょうね。
20170727 歯ブラシ 1081
 歯ブラシに塗料が多いと大きな玉状になりますが、それが無くなるとこうなります。
 ま、歯ブラシによるこの塗装は指が汚れる作業になります。
○結論
 アスファルトの表現…ぶつぶつ表現には歯ブラシ塗装がいいw

●2017.04.24〜2017.05.03
 「キラメキラムちゃん」の部品コピーです。
 部品を廃棄してしまったので、新たにプラモデルを入手して、その部品をコピーする。
 型枠にはレゴを使用しました。
 そして型には型取り用の透明シリコンです。
 それから「ほいくねんど」も使います。


【シリコン型を作る】
 レゴ基盤の上に部品を乗せて、その一周り大きめにブロックを配置します…つまり余白部分がちょっと必要です。取り敢えず2段〜3段。
 レゴ基盤の上に「ほいくねんど」をちぎって配置していきます。
 粘土を、指かヘラでならしていきます。
 コピーしたい部品を粘土の上に置いて、粘土との境目をほぼ直角にします。
 粘土余白部にBB弾などの異物?を置いて半分粘土に埋めます。
【シリコンを用意】
 秤にかけながらシリコンを器にとります…ヘラやスプーンを使用。
 その1/10の重量のシリコン硬化剤を器にとります…スポイトが便利。
 器内の2液をよく混ぜます。空気は入っても構いません。できれば無段変速の電動ドリルに金属棒(先端はL字など)を装着して行うとよい。
 型の1カ所から少しずつ、まぜたシリコンを流し込んでいきます。
 固まるまで待つ…
【固まった】
 型をばらして粘土を取り、粘土の代わりに先ほど作ったシリコン型を置いてブロック壁を組みます。4〜5段。
 シリコン型表面に塗装します。これを離型とします。
 乾燥。
 部品をシリコン型にはめます。
【シリコンを用意】
 先ほどと同様にシリコン主剤と硬化剤を混ぜて、流し込みます。
 固まるまで待つ。
【出来上がり】
20170504 1455 600
【樹脂を注入する】
 今回はウレタン樹脂を使用します。エポキシ樹脂だとシリコン型を痛めますので注意を。

 これはA液とB液があり、同量混ぜると硬化します。
 混ぜ具合もちょっと難しいのですが、まーやってみてください。
【型の用意】
 型に穴を空けます。φ2mmのドリル。するとφ1mmくらいの穴が空きます。
 さて、どこに穴を空けるか。部品の構造にも寄ります。
 中心だろうか?。
 細長い部品なら、端っこ。
 そして型は、両方合わせておいて、輪ゴムで止めておきます。
【注射器を用意】
 100均店で売っているので大きい物を使用します。しかも針は短く切ります…約1cm長。切断にはダイヤモンド回転ヤスリなんかがいいでしょう…これも100均に売ってます。
【洗う液を用意】
 注射器を使用したらすぐに洗いますので、その液を用意します。アセトンを器に入れておきます。
【樹脂を用意】
 秤にかけながら、A液、B液同量、スポイトで器に入れていきます。
 ムラを取るだけ棒で混ぜます。
 注射器で混ぜた液を吸い取り、型の穴から注入します。型の合わせから液が出てきたらOKです。  注射器の内容物は廃棄して結構。注射器をアセトンで洗います。
 全ての型に同様に行いますが、時間が勝負です。
 ウレタン樹脂の液が固まるまで待つ。
【後始末】
 注射器は洗ったのでいいとして、使用したスポイトは、アセトンで洗って起きます。先ほど注射器で使用した液でも構いません。
【組み立て】
 実は、棒の部品と、星の部品には透明樹脂を使用しました。

 これは混ぜ具合が難しいです。気泡もできるし、あまりおすすめできません。
 組み立ては瞬間接着剤の盛り接着で、瞬間接着剤用硬化促進剤を使用して接着しました。
 私はこれ使ってます→
 他にもこういうのがあります→
【塗料】
 試しにサーフェイサーを使ってみました→
 土台:Mr.カラー「ピンク」(63)。
 小さい星:Mr.カラー「白」(1)、TAKARAレーベル「蛍光イエロー」(84)、Mr.カラー「MSライトブルー」(UG14)、Mr.「クリヤー」(46)。
20170504 裏 600 20170504 12時 斜め下から 600
【完成後】
 出来としては、イマイチだろうか。表面にぶつぶつ穴があいてるし。表面にパテとか使用した方がよかったか?

●2017.04.05〜2017.04.19
 3ホイールトラクター。net検索にて、型名推定:Trattore A/S32A-32。写真を観ながら修正を行いました。
 塗装がつや消しのざらざらになっていた。本体が光に透ける。
【ボディー】
 取り敢えず、合わせ部を綺麗にする…ヤスリ掛け…パテ埋め…ヤスリ掛け…。
 上部黒などをマスキングして、ほぼ全体に銀(C8)でエアブラシ塗装。
 ほぼ全体にMr.カラー「キャラクターホワイト 半光沢」(C107)でエアブラシ塗装。
 上部黒い部分はつや消し黒で筆塗装。その後、エアブラシでやってみたがやはり綺麗だがざらざらって感じになったので、セミグロスブラック(C92)で筆塗装。
20170420 レバー黒 585 【レバー(黒)】
 写真を観ると操作レバーらしき物が写っている。それを作ろう。
 ボディーに穴φ1mmを開ける。
 ランナーをミニドリルに装着して、旋盤のようにして鋏で削って行く…低速度で回転させないと、加熱によりプラスチックが曲がってしまうので注意。
 ランナーより分離。
 本体に取り付け接着…樹脂入り接着剤を使用。
 レバーを半光沢黒で筆塗装。
20170420 メーター 700 【メーター部】
 修正をしてみた。ドリルで丸く溝を…メーターらしく掘った、でも小さいメーターはうまくいかなかった。
 メーターを白半光沢塗装。
 黒つや消しだったかでメーター針として面相筆で描く…ちょっと失敗。
 瞬間接着剤で硝子として埋める。
 メーター硝子を平らにする。
 クリヤー(C46)でメーター硝子部を塗る。
20170420 ライト 700 【ライト】
 最初は銀の何かで塗ってあった。これでは貧弱なので、改造してみた。
 ルーターで丸く掘る。
 ミラーネイルのトップコーティングを筆に付けて塗る…掘った場所を塗る。
 乾燥。
 ミラーネイルの銀を筆に付けて塗る。するとピカピカになる。
 瞬間接着剤を埋める…盛り接着。この時、硬化促進剤を必ず使用する。これがレンズになる。
 レンズ部をルーターで平らにする。
 透明ライトには、クリヤー(C46)を塗布。
 赤ライトには、クリヤー赤(C47?)を塗布。
 出来ですが、透明ライトの方はまあまあだったのですが、赤ライトの方はあまりいい効果がでませんでした。

20170420 円筒? 641 【円筒?】
 名前不明。とにかく円筒形の物体のはずなんだけど、本体にくっついたモデリングになっている。
 これをできるだけ円筒形に掘った。
 白半光沢でエアブラシ塗装。
20170420 配管 700 【配管】
 この部分は、写真とかなり違っている。
 本当は配管になるべき所が白い…4箇所…これを除去。塗装してみたら結構凸凹だったのでパテ埋め。ヤスリ掛け。塗装:白半光沢。
 穴をドリルで空ける。予定としては撚り電線を通す為のもの…φ0.5mmドリル使用。
 撚り電線を取り付ける…樹脂入り接着剤で接着…3本。
 これだけでは寂しい。アームの根本に何かあるんだなー…。この部品をプラスチックのランナーで作った。ミニドリルにランナーを装着して、旋盤のように削って行く。φ0.5mmドリルで穴空け。ランナーから分離。
 できた部品をアームの根本に接着。
 撚り電線黒を接着。
 部品を白半光沢で筆塗装。
20170420 レバー赤 545 【レバー(赤)】
 レバー黒と同様に行った。
 本体への穴あけは斜めになるので、通常より難しい。
20170420 停止ボタン? 700 【停止ボタン?】
 写真を観ると、そのようなのが付いている。なんとか作ってみた。
 図面としてはこんな感じ。
20170420 ストップボタン?図面 228
 プラスチック板の厚さ0.2mmを使用。図のように切り出す。そして折り曲げる。
 ボタン: ランナーを図面のように円筒形に削る。先端は丘形。
 プラスチック板を接着して箱形にする。このとき、折り曲げを十分にしておいたほうが楽のようだ。それから粘着テープの上で作業するとやりやすかった。
 プラスチック板で作ったの箱にボタンを接着する。
 乾燥。
 全体的に、ニュートラルグレー(C13)でエアブラシ塗装。箱の裏は、接着するので塗らない。
 ボタンを赤半光沢で塗る。
20170420 アーム先端 700 【アーム先端】
 ついでにもう一つ部品を作ってしまおう、アームの先端だ。
 同様にランナーで作成…削る道具は鉄ヤスリを使用。大きさを見計らいながら削って行く。
 ランナーから分離。
 アームの先端に樹脂入り接着剤で接着。
 明るいグレーの半光沢で筆塗装。

【あちこちマーク】
 黄色い反射マーク:
 調色: パールホワイト+クリヤー黄+クリヤー橙(少量)。
 これを筆で塗る。やっぱりエッジがイマイチでしたが取り敢えずいいだろう。

【デカール】
 番号文字列は全然入っていません。なので、写真のように番号文字列、マークを、デカールとして作成しました。
 デカールを作成する為の用紙が発売されているのでそれを利用しました。用紙の大きさは葉書サイズです。
←ここから葉書サイズを選択してください。しかし、あわせ買い対象商品です

 作成には、文字判読できるものはS/W「花子フォトレタッチ3」で文字入力描画、修正して画像ファイルとしました。
 判読できない文字列は、同「花子フォトレタッチ3」で写真を加工しまして画像ファイルとしました。一部の文字列は作成してません。
 マークも同様。
 そして、S/W「花子2007」で画像を読み込み、サイズ指定して配置します。こうやって、一直線上に配置しました。
デカール
 そして左右反転指定で「EP-976A3」で印刷…これは染料インクです。
 印字面に透明フィルムを貼って切断…できあがり。
 貼り方は、ご希望サイズに個別に切って、透明フィルムを剥がしてから、位置を決めて貼り付けます。このとき逆さまに注意。
 水にちょっと濡らし、置くまで染みこんだら裏紙を取る。これで完了。
【墨入れ】
 少しだけ墨入れ塗装…田宮のエナメル塗料を使用…フラットブラック+うすめ液。少し乾いてから綿棒にうすめ液を付けて拭き取る。
 ボディー自体はそんなに汚さない表現にします。
 問題は網の部分。これは写真を観ながら、後ろが黒い部分の網目に塗ります。
 ほぼ乾燥したら、うすめ液を付けた綿棒で表面を拭き取る。

【完成】
20170420 2時斜め上 700
20170420 3時 700 20170420 12時 700 20170420 9時 700 20170420 6時 700

【人形】
 人形はピカピカだった。布のはずだと思うのだが…。
 合わせのバリ取り。
 肌色塗る。私のはMr.「フラットベース つや消し用添加剤」(C30)を少し混ぜて、少してかる肌色にしている。
 唇塗る。これは肌色にちょっと赤を入れている。詳細は忘れた。
 茶色服、ヘッドホン耳: Mr.「ダークアース 半光沢」(22)。
 緑服: 緑+Mr.「フラットベースあらめ・ラフ つや消し用添加剤」(C188)。
 ブーツ、ヘッドホンアーム: Mr.「セミグロスブラック」(C92)。
 青服: 青+白微量+Mr.「フラットベースあらめ・ラフ つや消し用添加剤」(C188)。
 手袋: 調色不明。
 カバン: Mr.「タン」(44)+Mr.「明灰白色1」(35)+Mr.「キャラクターイエロー」(109)。
 ゴーグル硝子: Mr.「クリヤー」(46)。
 ヘルメットの後ろと背中の白: Mr.「パールホワイト」(C151)+リターダーマイルドマイルド。これは、置く感じに塗る。そうしないと下の白が落ちてしまう。
20170420 人形 10時 Y700 2017420 人形 7時 Y700

●2017.03.22〜2017.04.19
 ミサイルカート白。型名不明。
 塗装がつや消しのざらざらになっていた。
 取り敢えず、合わせ部を綺麗にする…ヤスリ掛け…パテ埋め…ヤスリ掛け…。
 塗装:銀でエアブラシ塗装。
 Mr.カラー「キャラクターホワイト 半光沢」(C107)でエアブラシ塗装。
 黒い部分はつや消し黒で筆塗装。
 接着組み立て。
 少しだけ墨入れ塗装…田宮のエナメル塗料を使用…フラットブラック+うすめ液。少し乾いてから綿棒にうすめ液を付けて拭き取る。
20170420 1時 700
 特に問題はないな。

●2017.03.20
 SHOWROOMの配信者であるYukiさんのルームのオフ会です。

 外出。六本木2番口[徒歩]→

【15:23?】ココノマ ホテル&レジデンス六本木1階。
 誰も来てなかった。入り口で待たされた。水貰った、飲む。自分のペットボトル水。
 紙に「Yuki」って書いて掲げて待ってた。
【?】ぞろぞろ来た、Yukiさん達だ。みんな集まったようだ。
 奥へ。酒組とソフトドリンク組に席を分けるらしい。酒組は腕に赤いリボンを付けることになった。私はソフトドリンク組。
 私の席は結局Yukiさんの真ん前だった。いいかも。
 酒組の机の配置を変えてくれて…。
 酒組の机にはサラミスライスが置かれ、ソフトドリンク組にはサーモンスライスが置かれた。そしてソフトドリンピッチャーも。
 酒組の方にもソフトドリンク組が居るようだ。
 私はグレープフルーツジュースをコップに入れた。
 サラダ、スープなんか取り放題…スープは飲まなかった。
 箸が細くて使いにくい。
 牛蒡と胡麻たれのサラダ?が美味かった。
 サラダソース?うまいね。
 Yukiさんの体型ねー…わからないなー。そんなにグラマーではないし…というか腰はそんなにはくびれてはいないかw。裸を見てみないとわからないしなーw
20170320 1612 オフ会 お料理とサラダ 600  選んでおいたお料理が来た。私はとろり卵と牛肉のミートソース?。
 どれどれ…ちょっと苦いな。あ、グレープフルーツジュースの苦さかなーそのセイかなー?。そもそもこの細い箸では食べにくいだろうか?
 でかいキノコなんだろう?。
 パスタは帯状ので固茹だな。
 私の好みではなかった。
 自分で作る普通のミートソースの方が旨い。
 どうしても猫缶「モンプチ」を思い出す味だ。
20170320 1646 オフ会 デザート 600  その後、デザート。
 まー普通かな。焼きプリン…上部が糖蜜か何かで、それをバーナーで炙ったんだろう。かりかりしてる。
 マンゴーアイス…うまかった
 果物(ブルーベリー?[なんかうまい。仲ちゃんはじっくり味わっていたようだ]、苺、オレンジ、キウイだったか)。
 色々話して…。
 その後、支払い。私は3500円。
 集合撮影。まささんはカメラマンになった。やっぱり写りたくないようだ。
 照明が暗いということで他の人もちょいといいカメラで撮ったみたいだ。
 で、お開き。Yukiさんと写真を撮る人もいたり。
 入り口でちょっと居て。
 ぞろぞろと帰る…。

 メトロの六本木駅改札口までみんな一緒だったが、私がうろうろしている間に皆消えた、さみしー。
 やっぱりここで切符買うんでいいんだ。六本木駅550円[各駅停車]…

●2017.02.13〜2017.03.17?
 ミサイルカート緑。型名不明。
 取り敢えず、合わせ部を綺麗にする…ヤスリ掛け、パテ埋め…。
 塗装: 半光沢の緑を調色しました。
 接着組み立て。
 ミサイルを置く所を、つや消し黒で塗る。
 ミサイルを置く所の下の金具を銀で雑に塗る。
 ざっと墨入れ塗装…田宮のエナメル塗料を使用…フラットブラック+うすめ液。少し乾いてから綿棒にうすめ液を付けて拭き取る。
20170317 1時 700
 特に問題はないな。

●2017.03.01〜2017.03.16
 「プチッガイ ストレイブラック&キャットコス」(プラモデル)です。これを実際に居た猫「シマジ」(野良猫)の模様に見立てて、再度作ってみました。
 シッポは熱加工して下向きにしています。そして「〜」っと。
 部品をフレームから取り出す。
 腕と足を半分組み立て、合わせ部の直しなどを行う。溶きパテ使用。
 乾燥後に#400でヤスリ掛け。
 銀(Mr.カラー:8)でエアブラシ塗装、薄めに。
 メタルプライマーでエアブラシ塗装。
 調色:白 Mr.カラー:1+Mr.カラー:62+Mr.カラー:313少量で、白っぽい薄茶色の半光沢とする。
 全部を、白,妊┘▲屮薀慧描。
 (調色:青 屮螢椒鵝廖Ю帖椶弔箴辰慧魂炭泙波掌沢青とする。)
 リボンを、青,妊┘▲屮薀慧描。
 乾燥1日。

 頭組み立て。
 胴体組み立て。
 調色:黒 嵋悗氷」:Mr.カラー:92「セミグロスブラック」+Mr.カラー:41「レッドブラウン」少量。
 胴体、腕、足を、黒,婆盟衂で縞模様を付ける。この縞の間隔、太さが難しい。
 頭を、黒,悩抓殄で線を描く。これも、どこに描くかが難しい。
 (調色:黄土 峅ばみ?」:黄土色と茶色の中間…レシピ忘れた。)
 お尻、横っ腹、手先、足先を、黄土,妊┘▲屮薀靴播描。
 胴体、腕、足の縞部に、黄土,之擇エアブラシ塗装。
 頭、鼻付近に、黄土,之擇エアブラシ塗装。
 胴体、腕、足の縞部に、黒,妊┘▲屮薀靴燃タГ辰櫃塗装、整える。
 頭の要所に、黒,妊┘▲屮薀慧描、整える。
 (調色:ピンク 崙球色」:肌色(薄茶色)+ピンク+白+黒微量+つやけし添加剤で、つや消しピンクとする。)
 耳内側の一部に、ピンク,派塗装…雑に。
 鼻、足の裏の丸い部分に、ピンク,派塗装。
 耳内部に、白,之擇エアブラシ塗装。
 胴体と頭を合体。
 (調色:目銀 GX208+クリヤー黄。)
 目を、目銀,悩抓殄で塗る。乾燥させる。

 目を、Mr.カラー:46「クリヤー」で細丸筆で塗布…つやを出す。
 髭を、Mr.カラー:1「白」で面相筆で塗る。
20170316 頭上 600
20170316 5時 600 20170316 11時 600
 これは、プレゼントする。

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