気の向くままに...風の向くままに...

メモ帳の気まぐれの「日」記じゃない、日記です。不定記です。
主に日常の話題やゲームの話をお届けします。メインはポケモン。
最近は音ゲーもやってます。

最近なにかと公式が推していて、よく話題に上がるポケモンがいます。

そうですね、コイキングです。
shine

※下の赤い魚のポケモンです。


今回、このコイキングの単体考察をしようと思います。

構成:
コイキング@たべのこし
陽気HS
特性:すいすい、びびり好きな方を選択
どくどく/まもる/みがわり/たいあたりorとびはねるorじたばた

解説:
ノイキングです。
そこそこ早いS80で、特性もS絡みなので、上から毒まも戦術を仕掛けやすいポケモンと言えるでしょう。
攻撃技の枠として、PP勝負に持ち込める体当たり、ターン稼ぎができる飛び跳ねる、みがわりでギリギリの体力で爆発力を発揮できるじたばた、とバリエーションも豊富です。

欠点:
・同タイプの競合としてスイクンがいる
スイクンのSは85で、特性が発動しないと完全にスイクンの劣化呼ばわりされてしまいます。
・種族値が低すぎる
なんと合計種族値はたったの200。 これでは一線級を狙うのは厳しいですね。
・どくどく守る身代わりを覚えない
盲点でした。 実はこのポケモン、どくどくと守ると身代わりを覚えないのです。


このように、使い方さえ考えればどんなポケモンでも輝きます


以上、コイキングの単体考察記事でした。

おわり

shine2

プリパラは好きぷり?

puri



こんばんは、抑えきれない尊さが溢れ出したのでまとめることに。

アイドルタイムプリパラ、ゆいちゃんが初のライブに向かう際にらぁらが「プリパラは好き?」と問いかけるシーン。
プリパラの第一話を思い出した人も多いことでしょう。

しかし、しかしですよ。
プリパラ1話のらぁらちゃんとアイパラ1話のゆいちゃんでは、全く状況が違うのです。

パパラ宿にはプリパラは今までなく、プリパラと言えば、男子がアイドルをするダンプリという認識。
周りの女の子も女の子のためのプリパラにあまり興味がない様子。


けれども、ゆいちゃんは一人でプリパラのために歌やダンスを頑張ってきたそうじゃないですか。
そしてやっとできたプリパラから、プリパラの素晴らしさを伝えようとライブに向かうも自信のない様子
そこを先輩アイドルのらぁらが「プリパラは好き?」と背中を押すこの構図。


『語尾の果て』で、元のプリパラ、トモダチのことを覚えているのがらぁら一人
なんとかみれぃの記憶を取り戻させ、みんなを元通りにしようとするも自信が出なかったところを
先輩アイドルのみれぃが「プリパラは好きぷり?」と背中を押す


いや、もうこれ『語尾の果て』でしょ。


プリパラ87話『語尾の果て』を見てください。

motu

優勝

取り巻きは日本酒で固めました。







おまけ

サブイベントで使用した構築

カプ・コケコ
ガブリアス
マッシブーン
カミツルギ
ペリッパー
ヤミカラス

雨降らせて雷ドーンする構築、予選ブロックでコンセプトかぶりが発生した。
予選1位抜けしたものの、決勝トーナメントは初戦落ち。 いつもの。

ツイッターでちょっと話題になったのでまとめてみました。

準伝でめざめるパワーを粘る場合、ほぼほぼ特殊型だと思われるので、多少の需要はあるかもしれない。

ただし、あくまで以下の確率は3VがAに割り振られないときの確率であり、
Aが3Vを回避したとしても、Aが自然発生Vの可能性があるため実際には下の確率よりも多少低いです。
もちろん、Aの妥協点が低ければ低いほど確率は下がります。(好みに合わせて[1〜15]/16をかけてみよう!)


ドラゴン 11/80 (13.75%)
悪、氷 1/16 (6.25%)
草、エスパー 7/160 (4.375%)
ゴースト 3/80 (3.75%)
電気、鋼 1/32 (3.125%)
水、地面 1/80 (1.25%)
炎、虫 1/160 (0.625%)
岩、毒、飛行、格闘は該当なし


実用的なタイプで現実的に粘れそうなのは氷ぐらいに見えますね、みんなもポケモンゲットじゃぞ。

こんにちは、めもてふです。
ポケモンサンムーンで現状ガンテツボールが1周につき各種1個しか確認されていないので、使用をためらっている人も多いかと思います。
というわけで、HGSSでガンテツボールにて捕獲可能なポケモンをまとめてみたので、ご参考にどうぞ。
基本的にはこの一覧のポケモンにはサンムーンでガンテツボールを投げる必要がない、ということになります。(一部例外については下記参照)

赤文字は♂のみ♀のみ性別不明なのでHGSS産では夢特性と両立不可能

キャタピー
トランセル
バタフリー
ビードル
コクーン
スピアー
ポッポ
ピジョン
ピジョット
コラッタ
ラッタ
オニスズメ
オニドリル
アーボ
アーボック
ピカチュウ
ライチュウ
サンド
サンドパン
ニドラン♀
ニドリーナ
ニドクイン
ニドラン♂
ニドリーノ
ニドキング
ピッピ
ピクシー
ロコン
キュウコン
プリン
プクリン
ズバット
ゴルバット
ナゾノクサ
クサイハナ
ラフレシア
パラス
パラセクト
コンパン
モルフォン
ディグダ
ダグトリオ
ニャース
ペルシアン
コダック
ゴルダック
マンキー
オコリザル
ガーディ
ウインディ
ニョロモ
ニョロゾ
ニョロボン
ケーシィ
ユンゲラー
フーディン
ワンリキー
ゴーリキー
カイリキー
マダツボミ
ウツドン
ウツボット
メノクラゲ
ドククラゲ
イシツブテ
ゴローン
ゴローニャ
ポニータ
ギャロップ
ヤドン
ヤドラン
コイル
レアコイル

カモネギ
ドードー
ドードリオ
パウワウ
ジュゴン
ベトベター
ベトベトン
シェルダー
パルシェン
ゴース
ゴースト
ゲンガー
イワーク
スリープ
スリーパー
クラブ
キングラー
ビリリダマ
マルマイン

タマタマ
ナッシー
カラカラ
ガラガラ
ベロリンガ
ドガース
マタドガス
サイホーン
サイドン
ラッキー
モンジャラ
ガルーラ
タッツー
シードラ
トサキント
アズマオウ
ヒトデマン
スターミー

バリヤード
ルージュラ
エレブー
ブーバー
ケンタロス
コイキング
ギャラドス
ラプラス
メタモン
ミニリュウ
ハクリュー
カイリュー

オタチ
オオタチ
ホーホー
ヨルノズク
レディバ
レディアン
イトマル
アリアドス
クロバット
チョンチー
ランターン
ピチュー
ピィ
ププリン
ネイティ
ネイティオ
メリープ
デンリュウ
キレイハナ
マリル
マリルリ
ウソッキー
ニョロトノ
ハネッコ
ポポッコ
ワタッコ
エイパム
ヒマナッツ
キマワリ
ヤンヤンマ
ウパー
ヌオー
ヤミカラス
ヤドキング
ムウマ
アンノーン
ソーナンス
キリンリキ
クヌギダマ
フォレトス
ノコッチ
グライガー
ハガネール
ブルー
グランブル
ハリーセン
ヘラクロス
ニューラ
ヒメグマ
リングマ
マグマッグ
マグカルゴ
ウリムー
イノムー
サニーゴ
テッポウオ
オクタン
デリバード
エアームド
デルビル
ヘルガー
キングドラ
ゴマゾウ
ドンファン
オドシシ
ドーブル
ムチュール
エレキッド
ブビィ
ミルタンク
ハピナス

ヨーギラス
サナギラス
バンギラス

ポチエナ
グラエナ
ジグザグマ
マッスグマ
ケムッソ
カラサリス
アゲハント
マユルド
ドクケイル
タネボー
コノハナ
ダーテング
スバメ
オオスバメ
ラルトス
キルリア
サーナイト
キノココ
キノガッサ
ナマケロ
ヤルキモノ
ケッキング
ゴニョニョ
ドゴーム
バクオング
マクノシタ
ハリテヤマ
ヤミラミ
クチート
アサナン
チャーレム
プラスル
マイナン
ロゼリア
ゴクリン
マルノーム
ドンメル
バクーダ
バネブー
ブーピッグ
パッチール
チルット
チルタリス
ドジョッチ
ナマズン
ヤジロン
ネンドール
チリーン
アブソル
ジーランス
ラブカス

ムックル
ムクバード
ムクホーク
ビッパ
ビーダル
コロボーシ
コロトック
コリンク
ルクシオ
レントラー
スボミー
ロズレイド
ミノムッチ
ミノマダム
ガーメイル
ミツハニー
ビークイン
ブイゼル
フローゼル
チェリンボ
チェリム
エテボース
ミミロル
ミミロップ
ムウマージ
ドンカラス
リーシャン
ドーミラー
ドータクン
ウソハチ
マネネ
ピンプク
ペラップ
ゴンベ
マスキッパ
マニューラ
ジバコイル
ベロベルト
ドサイドン
モジャンボ
エレキブル
ブーバーン
メガヤンマ
グライオン
マンムー
エルレイド


間違い等ございましたら、コメント欄なりツイッターなりでご報告ください。

こんにちは、第二回真皇杯の九州予選に参加してきて、ベスト32(予選突破後一落ち)という何とも言いにくい成績を残してきたので記念に記事を書きます。

使用パーティーはこちら。

shinnnou2


以前から読んでくださってる方はありがとうございます。 ほとんど使い回しでございます。
おかげさまで取り立てて個別解説することもないので、新規育成したゼブライカと軽いまとめだけ。


523 ゼブライカ
タイプ:電気
特性:電気エンジン、避雷針 隠れ特性:草食

なんとS116草技を無効でき麻痺にならないという、ジャローダキラーとしてこれ以上ない性能を持つポケモン。
火力補正アイテムを持たせることでナットレイもそれとなく見れるようになります。(ジャイロで結構なダメージ貰うが)
キノガッサにもそれなりの圧力をかけられます。
メガフシギバナは無理、諦めろ。
以上の性能からオクタンからの草技読みでの交換出しが非常に安定するポケモン。 なかなかの可能性を感じたので育成しましたが、実戦で全くジャローダに当たらなかったので供養。


そして、パーティーの解説やら改善案やら。
このパーティーくどいほどまでに草タイプ許さないみたいな感じになってるので、ユキノオーをゲッコウガあたりに変えるともうちょっと汎用性が高くなるのかなあとか思いました。 そう感じたのがオフ前日だったので、回す時間が足りなさ過ぎて諦めました。
今回メガ枠として採用したリザXですが、オクタンと縦横の相性が結構良かったため、オクタン+リザの選出はかなり多かったように思います。 積みサイクル?に近いイメージですね。

ガルーラとニンフィアが非常に重たいので、やはりゲッコウガでけたぐり、ダストシュートを採用して使うのがよさそうです。
連続技や身代わり貫通以外は麻痺撒いて、オクタンで上取ってある程度強引に起点にすることができるので、リザードンで崩せそうなパーティーじゃないな、と思ったらその方向でパーティーを動かすようにしていました。


今回このくらいしか書くことないですね、前回の予選はベスト8だったのでちょっぴり悔しいめもてふでした。

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