2017年09月11日

少女マンガ界最大のタブー? 封印マンガ『キャンディ・キャンディ』を、40代おっさん目線で解説

このエントリーをはてなブックマークに追加

少女マンガ界最大のタブー? 封印マンガ『キャンディ・キャンディ』を、40代おっさん目線で解説




 皆様こんにちは。美白ブームの昨今ですが、この夏の紫外線対策はバッチリだったでしょうか? シミ・そばかすは、イマドキの女性にとっては天敵ですよね。しかし、かつて「そばかす」「鼻ぺちゃ」「おてんば」こそが、モテ系女子のキーワードだった時代がありました。

 今回ご紹介する『キャンディ・キャンディ』は、そんな「そばかす」ヒロインが活躍する少女マンガです。1975年に連載開始、翌年にアニメ化されて以降、少女マンガ界の人気を独占。関連グッズの売り上げは年間80億円にも上り、フランスやイタリア、アジア各国でも大人気となる、まさしく少女マンガ界のモンスターだったのですが、現在は読むことができない「封印マンガ」としても知られています。少女マンガの頂点を極めた大ヒット作に、いったい何があったのでしょうか?

⇒続きを読む <日刊サイゾー「ザオリク的マンガ読み」へ>


ブログが本になりました!
「なんだ!?このマンガは!?」
 レビューを読む
 Amazonで見る
 Kindle版も登場!
ブログ本第二弾!!
「このマンガ 恐るべし・・・!!」
 レビューを見る
 Amazonで見る
 Kindle版も出ました!


少女マンガ界最大のタブー? 封印マンガ『キャンディ・キャンディ』を、40代おっさん目線で解説 を携帯で見る この記事のQRコード
BLACK徒然草(a black leaf) facebookページ
 ■a black leaf 人気記事(はてブ
 ■逆アクセスランキング