2008年06月14日

女子高生仕置人マンガ「闇のレオタード」

このエントリーをはてなブックマークに追加



この世から去世奈落(サヨナラ)しなっ!!
こんにちは、J君です。世の中に悪がはびこると、法では裁けない悪を討つ仕置人が現れるといいます。多発する凶悪犯罪やガソリンの値上げ・・・こんな時代だからこそ必要なのは仕置人の存在なのかもしれません。というわけで久々に仕置人マンガシリーズのご紹介です。

どうせお仕置されるなら、若くてピチピチしたギャルの方がいいのではないでしょうか?そんな皆様のニーズに応えて今回ご紹介するのは、なんと新体操部の女子高生による仕置人マンガ「闇のレオタード」です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 21:39 固定リンク

2007年09月17日

本当は怖い聖徳太子「超劇画・聖徳太子」

このエントリーをはてなブックマークに追加

本当は怖い聖徳太子「超劇画・聖徳太子」




試験に出ない方の聖徳太子
はい皆様、こんにちはJ君です。本日のテーマはズバリ、聖徳太子。そうお札にもなった日本古代史最大のヒーロー、聖徳太子です。

聖徳太子に対して抱く皆さんのイメージといえば、博学、聡明、聖人君子・・・そんな完全無欠の存在じゃないかと思うのです。しかし・・・それはあくまでも歴史が作り上げたイメージ。必ずしも真実であるとは限らないのです。もしかしたら本当の聖徳太子はエログロマッチョだったのかもしれない・・・。山川出版社の教科書あたりには決して載らない聖徳太子の闇のストーリー。それが本日ご紹介する「超劇画・聖徳太子」です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 15:29 固定リンク

2006年03月02日

韓国実写版ドラゴンボール

このエントリーをはてなブックマークに追加

【実写版】韓流ドラゴンボールですが何か質問ある?





ハリウッドはもうダメだ!
こんにちはJ君です。本日はそんな「さよならさよならハリウッド」な発言から入らせていただきます。先日「ハリウッド映画化して欲しいマンガ作品」の投票結果でドラゴンボールが見事第一位を飾ったわけですが、現状は残念ながら2002年のハリウッド版ドラゴンボール製作開始のニュース以来、ウンともスンとも続報が聞こえてこないという状態。

ではアジアはどうなのかといえば、以前当サイトでご紹介したとおり、台湾ではすでにドラゴンボール実写版が製作されています(たぶん無許可)。つまり実写版に関して言えばアジアの方がハリウッドより10年は先行しているといえましょう。もうハリウッドに期待してはいけないのです。なにしろアジアにはすでに第二の実写版ドラゴンボールが存在しているのですから!
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 22:37 固定リンクTrackBack(7)

2006年01月30日

韓国実写版北斗の拳

このエントリーをはてなブックマークに追加

【実写版】韓流北斗の拳ですが何か質問ある?





貴様には実写版すら生ぬるい!
アニョハセヨ!J君です。前回予告編としてご紹介しました「韓流北斗の拳」のレビューのお時間がついにやってまいりました。韓国に実写版の北斗の拳が存在することは、トリビアやこちらのサイトなどですでにご存知な方も多いかと思いますが、実際に観てみますといやーすごい。はっきり言ってハリウッド版と甲乙つけ難いです。(残念な方の意味で)
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:40 固定リンクTrackBack(9)

2006年01月02日

実写版ガンダム GUNDAM 0079 The War For Earth

このエントリーをはてなブックマークに追加

ケツ顎シャアが来る!実写版ガンダム







私にプレッシャーをかける実写版とは、一体何者なんだ?
新年明けましておめでとうございます。J君です。今年も皆さまの脳裏に焼き付いてトラウマになるような素晴らしいネタをレビューしてまいりたいと思います。

さて、本年一発目は禁断の実写版ガンダムをご紹介いたしましょう。実写版ガンダムはハリウッドで作られた「G-SAVIOUR」という作品があるのですが、そこにはJ君の知っているガンダムの形をした物体は何一つ出てきませんのでスルーさせていただきます。それよりもっとガンダムらしい実写映像作品がこの世には存在するのです。しかし・・・同時にそれは封印されたガンダムの黒歴史を暴いてしまうことに他なりません。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 12:30 固定リンクTrackBack(7)

2005年09月11日

聖マッスル/聖(セント)マッスル

このエントリーをはてなブックマークに追加

全裸でマッスルな伝説のヒーロー

オール・アバウト・全裸
こんにちはJ君です。本日もどうやらまた皆さんには一つトラウマを抱えていただくことになるかもしれません。まさに全裸による全裸のための全裸マンガと呼ぶにふさわしい本日の作品は、1977年に週刊少年マガジンに掲載されていた「聖マッスル」(ふくしま政美先生)です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:39 固定リンクTrackBack(16)

2005年08月29日

ルパン8世とルパン小僧

このエントリーをはてなブックマークに追加

ルパン一族、末裔の悲劇

君はルパン4世と8世を知っているか?タイトルコール ※音が出ます)
こんにちは、ルパン三世のオープニングテーマ「ルパン・ザ・サード」の所を「ルパンルパーン」だと思っていた男、J君です。そんな男が恐れ多くも本日ルパンを語ろうとしています。ご存じルパン三世といえば、カルト的なファンが多いことで有名。たとえばルパンが着るジャケットの色一つ取っても、青ジャケットしかルパンとして認めないとか、いやいや、赤ジャケットの時代が一番よかっただとか、ファンの中で熱い論議が交わされていると聞きます。

そんな中、ルパンといえば白ジャケット派のJ君が今回お送りするのはルパン三世より後のルパンのお話。すなわち、フランスの名怪盗アルセーヌ・ルパン1世から脈々と続く、知られざるルパンの末裔達に焦点を当ててみようという企画です。具体的に言うと、「ルパン4世」「ルパン8世」のことなんですけど。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 23:08 固定リンクTrackBack(10)

2005年07月30日

脅威のビリヤード漫画 ブレイクショット

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブレイクショットに学べ!モテビリヤード道

プールバーでナーオンでもパーナンするか!(死語連発)
こんにちはJ君です。バブル経済華やかなりし頃、一番モテるスポーツといえばビリヤード!という時代がありました。そう、街にはビリヤード場やプールバーで溢れかえり、まわりに美女をはべらしてクールかつ知的に玉撞きをする男達・・・。ビリヤードは確かにモテスポーツだったのです。だからビリヤードが上手いヤツはモテモテ。間違いありません。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 21:26 固定リンクTrackBack(7)

2005年05月29日

地上最強の男 竜 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加

地上最強のガイドライン 前編

地上最強の定義とは?
無敗を誇るヒクソン・グレイシーだとかいやいや、やはりヒョードルが最強だとか、とりあえず曙だけはありえないとか、人によって諸説が分かれるところでしょう。マンガの世界でも「グラップラー刃牙」「修羅の門」等々、我こそは最強と呼ばれるマンガが多数あります。

しかし、そんな漫画たちが世に出るはるか昔の1977年、まぎれもなく地上最強を誇る漫画が存在しました。「地上最強の男 竜」その漫画の存在をはじめて知ったのは、こちらのサイトだったわけですが、その画から発するなんともいえない殺気のようなものが忘れなかったJ君は、自らこの漫画を読むことを決意。そしてその結果、間違いなくこの漫画が「地上最強」であったことが判明いたしましたので、此処にご報告します。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 10:28 固定リンクTrackBack(3)

2005年01月21日

談話室滝沢レポート2005

このエントリーをはてなブックマークに追加
談話室滝沢レポートR(リターンズ)

2005年1月、ある肌寒い冬の日の池袋で、ふと当サイトBLACK徒然草管理人J君(セレブ歴3年)は思った。「そういえば、最近滝沢行ってねえな・・・」滝沢とは、「談話室滝沢」という東京は新宿・お茶の水・池袋のみに存在するセレブ的異空間。都内にお住まいの人なら看板ぐらいは見覚えがあるかもしれない。しかし、店内にまで入ったことがある人は意外と少ないのではないか。なぜならば、その看板に漂うオーラが、一般人を気軽に入店させない「何か」を持っているからに他ならない。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(9)

2004年12月20日

ドラゴンボール実写版「新七龍珠」台湾版

このエントリーをはてなブックマークに追加
アジアからの刺客!ドラゴンボール実写版

いっちょやってやっか!
ハリウッドで実写版ドラゴンボールが撮影される・・・・全世界が驚愕したそんなニュースからはや2年以上が経ち、いまだハリウッド版ドラゴンボールは撮影開始はおろかキャストの話すらでてきません。実写版北斗の拳をはじめとして、今まで数多くの実写版映画をレビューし、実写版の持つ素晴らしさ、魅力を余すところ無く紹介してきた実写版レビューの第一人者、いわば職業的実写版レビュアーであるJ君としては、ハリウッド版ドラゴンボールを心待ちにしていたわけですが、もう待てません。ならば、ハリウッドを捨てアジアに目を向けてはどうか・・・

すると、なんとアジアには存在したのです。実写版ドラゴンボールが!考えてみれば、ドラゴンボールの設定イメージは中国です。実写版もアジアで作られている方がむしろ自然。ドラゴンボールの本場はアジアにあり!というわけで今回ご紹介するのは台湾で作成された実写版ドラゴンボール「新七龍珠」。この実写版業界最大の大物を2004年最後の実写版レビューとしてお送りしたいと思います。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(23)

2004年10月03日

ハヌマーン ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団 前編

このエントリーをはてなブックマークに追加
伝説のタイ版ウルトラマン 前編

こんにちはJ君です。皆様はウルトラマンをご存じでしょうか?そう、円谷プロが誇る特撮ヒーローシリーズです。中でも初期のウルトラ兄弟シリーズは現在でもカリスマ的人気があります。初代ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンエース、ウルトラマンタロウ、ウルトラマンレオ・・・誰もが一度は聞いたことがある名前なのではないでしょうか?

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(30)

2004年07月16日

マンガ版機動戦士ガンダム 岡崎優 画

このエントリーをはてなブックマークに追加
コミックスで綴る機動戦士ガンダム

ええい!このスイッチだ!
こんにちはJ君であります。本日レビューするのはなんとあの超ビッグネーム「機動戦士ガンダム」です。ただしそのマンガ版。コミックスで綴る機動戦士ガンダムなのです。マンガ版とは言えさすがにビッグネーム。すでに多くのサイトでご紹介済みの素材です。しかし、良いモノはやはり自分の手でレビューしたい・・・そういったレビュアーとしての信念がJ君を突き動かしました。そういった信念がマツケンサンバ2とかを買わせてしまうのですからホントのところ少しは自重したい。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(2)

2004年04月18日

ベルリン忠臣蔵 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加
ドイツで頑張る大石君・・・前編

大石内蔵助はベルリンで復讐する!
・・・・言葉の意味はよく分からんがとにかくすごい自信である。
ドイツには日本の歴史を根本から覆す作品が存在します。その名も「ベルリン忠臣蔵」

ええと、誤解しないで頂きたいんですが、今回のネタはメールで情報をいただきました。別にタイトルが「シベリア超特急」に似てるからレビューとかそういう安易な理由では決して!

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 23:03 固定リンクTrackBack(2)

2003年12月07日

リトルトウキョー殺人課/リトルトーキョー殺人課/リトル東京殺人課

このエントリーをはてなブックマークに追加
ここがヘンだよハリウッド映画 (前編)

ヤッチマイナー!
皆さんはKILLBILL観ましたか?観てない人は観るべきですよ。日本人の義務と言ってもいいでしょう。

そのKILLBILLですが、武士道・日本刀・ヤクザ と言った要素を極端にディフォルメしたタランティーノ監督の日本観が作品に何とも言えない味を出していました。しかしあくまでもネタとして扱ったからエンターテイメントとして成り立つのであって、本気で勘違いしていた場合・・・これはもう怖ろしいほどに寒い結果となることは明白ですよね?

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(0)

2003年11月12日

MCコミヤ VS MCハマー 日米RAP対決

このエントリーをはてなブックマークに追加
コミヤ VS ハマー 日米RAP対決

皆さんはM.C.ハマーという男を覚えているだろうか?そう、バブル全盛の1990年代 ヒップホップ界の頂点に立ち、世界のダンスシーンを席巻した男である。 M.C.ハマーの当時の人気の凄さは、全米最強のアイドルであったマイケル・ジャクソンをペプシのCMキャラクターから引きずり下ろし、その座を自らのものにしてしまったことからも 伺える。まさしく当時神に一番近い男だったと言えるだろう。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(4)

2003年11月01日

DEATH RACE 2000/デスレース2000年 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加
極上バイオレンス映画 デスレース2000 前編



アメリカは腐っちまった!
腐敗した大国アメリカ。何故にここまでアメリカは堕ちてしまったのか?こんにちはJ君です。 別にシュワちゃんが知事になったことについて話しているのではなく映画の話です。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(0)

2003年09月28日

東宝創立50周年記念超大作「幻の湖」 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加
宇宙まで走れ!「幻の湖」レビュー (前編)



先日は北京原人の件で失礼致しました。どうやら日本映画界の触れてはいけないタブーに思いっきり触れてしまったようです。 あの映画に関わった者の誰もが「無かったこと」にしたい・・・・ 開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったと大変反省しております。

同じあやまちは二度と繰り返さないことでお馴染みの当サイトBLACK徒然草が汚名返上とばかりにご紹介する映画はなんと、 東宝創立50周年記念の超大作と銘打たれた作品。いわば日本映画 の威信をかけて制作されたキングオブ邦画。それが本日ご紹介する 「幻の湖」です。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(4)

2003年08月23日

ヤバすぎる・・・北京原人〜Who are you?

このエントリーをはてなブックマークに追加
私、必然性があれば脱ぎます!

   



ウパー!(挨拶)
本日ご紹介するのは豪華キャストと20億円以上の制作費を投入し、東映の威信を かけて作り上げられた(駄目)映画「北京原人〜Who are you?」です。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(8)

2003年05月24日

究極ファッションマンガ 「こっとん鉄丸」

このエントリーをはてなブックマークに追加
夜霧のテキストマヌカン



男の子だっておしゃれ、どんどんしようよ!
オシャレ大好きJ君からの提言です。(好きなブランドはユニクロ

目からウロコの「究極のファッションマンガ」があるらしい・・・・掲示板でこんな情報をいただきました。
なんとファッションマンガ!そんな新境地が存在するとは。調香少年サトル以来の衝撃を受けたJ君は早速、古本屋にアクセス!

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(2)

2003年05月04日

アタック・オブ・ザ・キラートマト! /アタックオブザキラートマト

このエントリーをはてなブックマークに追加
殺人トマトと語らう夕べ



むかしむかし、あるところに次回の更新のネタに困っているテキスト管理人がいたそうな・・・ ああーどうしようネタ切れだ。ネタが切れた以上もはや死ぬしか・・・そんなことを「ブラックジャックによろしく」を読みながら鼻くそほじって考えているゴールデンウイークの昼下がり。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(7)

2003年04月12日

映画マイケルジャクソンズ ムーンウォーカー「Moonwalker」

このエントリーをはてなブックマークに追加
東京ウォーカーなムーンウォーカー



ポゥゥッ!
世界でも唯一無二の超オリジナルな掛け声でお馴染みネヴァーランドの貴公子あるいは平成のピーターパンことマイケル・ジャクソンさん。 最近でもちょっとしたスキャンダルで話題になりましたけど、全盛期のマイケルの人気は「神」と呼ばれるにふさわしいぐらい、それはもう凄いものでした。そんな最も勢いのある中、本当に勢いだけで作られたようなマイケル・ジャクソン主演の映画が存在しました。

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(7)

2003年01月04日

史上初?THE虎舞竜 ロード第一章〜ロード第十三章まで一気レビュー!

このエントリーをはてなブックマークに追加
これを読んで心で泣け!新春「ロード」マラソン

あーあ、今年も寝正月だよ。大晦日はソバは食わねえ、紅白は見ねえ新年はおせちも食わなきゃ隠し芸も見ない。こんな非国民っぷりには自分でもほとほと愛想が尽きたぜ。箱根駅伝ではランナー達が必死に走っているというのに・・・・そうだ、新年はマラソンだ!マラソンをしよう!
その名も新春「THE虎舞竜 ロード第一章〜第十三章マラソン」

  ⇒続きを読む
 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(3)

2002年11月29日

野望の王国 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加
サルでもわかる野望教室

男にとって一番大切なものってなんだろう?
日本男児ならこの世にオギャアと生まれて以来、一度は真剣に考えたことがあるテーマじゃなかろうか?

J君は29年の人生の中で、何度もこのテーマにぶつかっては答えを導き 出すことができませんでした。しかし今なら言える。男に一番大事なもの・・・・それは「野望」だと。

本日ご紹介するのは、今年9月に完全版として復刊された知る人ぞ知る伝説の劇画コミック「野望の王国」

  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(3)

2002年09月20日

究極のZ級ホラー!「死霊の盆踊り」

このエントリーをはてなブックマークに追加
ハリウッド史上最低の映画!「死霊の盆踊り」

お前らホラー映画は好きか?え、なになに?気持ち悪いから見ない?怖いのは趣味じゃない?ホラーなんか見るのは金の無駄だから見たくない?甘ったれるな小僧!

その昔、1980年代の我が国にて、今のCGによる映像とは違い、SFXと言う特殊メイク技術が映画の主流でありました、その技術が最も生かせるフィールドとしてホラー映画ブームが訪れたのです。このブームに便乗して数多くのB級ホラー映画が日本で紹介されました。その中でも死霊のはらわた、死霊のえじき等ゾンビがフューチャリングされた「死霊の○○」系の作品はそれこそ雨後のタケノコのごとく生み出されました。そんな死霊ブームのどさくさ紛れてさりげなくビデオ化された映画、それが今回ご紹介する「死霊の盆踊り」なのです。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(6)

2002年02月07日

いけない!ルナ先生

このエントリーをはてなブックマークに追加
いけない!教育革命

こんにちは、四捨五入すれば三十路を迎えるというのに、いまだ少年の心を忘れない(とかほざいている)管理人じゃまおくんでございます。じゃまおくんの少年時代と言えば少年ジャンプ全盛時代。ドラゴンボール、キン肉マン北斗の拳、魁!男塾にシティーハンター・・・同世代の少年達の多くに勇気と希望を与えた歴史に残る名作マンガのオンパレードでした。

一方その裏で、別の意味で少年達に夢と希望を与えた漫画群があったのはご存知でしょうか?そう、もうおわかりですね・・少年誌向けエロマンガです。青年誌ではなくあえて制約のある少年誌というニッチなフィールドで勝負を挑んだエロマンガ達。いやらしさを通り越してある意味清々しささえ感じます。

そんな中、筆者の心に残る3大エロマンガをあげろと言うならば、みやすのんき先生の「やるっきゃ騎士(ナイト)」、中西やすひろ先生の「OH!透明人間」そして今回ご介する、上村純子先生の「いけない!ルナ先生」ということになります。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(3)

2002年01月27日

GAMEKING 高橋名人VS毛利名人 (前編)

このエントリーをはてなブックマークに追加
ファミコン名人カリスマ対決! 高橋名人VS毛利名人(前編)

スリー、ツー、ワン、ゼロ、Bugってハニー〜♪

こんばんは、じゃまおくんです。皆さんは名人戦と言うと何をイメージしますか?将棋の世界では羽生名人と谷川名人の対決と言ったところでしょうか。はたしてファミコンの世界では、名人と言えばファミコン名人。ファミコン名人には全国2000万人のファミコンキッズ達の憧れの的であるカリスマが二人存在しました。

ゲームは1日1時間!



一人は、高橋名人(ハドソン)。そしてもう一人は毛利名人(当時フリー)。
そしてこの二人は過去に一度だけ直接対決したことがあるのです。まさにプロレスで言えば猪木VS馬場に匹敵するような世紀の対決。今回ご紹介するのはその世紀の対決を収めた1986年の伝説のムービー「GAMEKING」です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(11)

2001年12月31日

実写版映画「北斗の拳」

このエントリーをはてなブックマークに追加
ユーはショックすぎ!

YOU は SHOCK!愛で空が 落ちてくる〜♪ (んなわけない)

ってことで、男のロマン。究極の世紀末バラエティ。その名も北斗の拳。20世紀を代表するスゴイマンガですよね。このメジャーなタイトルに真っ向から挑むほどこのBLACK徒然草は無謀ではありません。では真っ向から挑まないとなると・・・そうです、もしも誰も知らないもう一つの「北斗の拳」があったとしたらどうでしょう?

・・・それがあるんです。
今回ご紹介するのは、実写映画版「北斗の拳 〜FIST OF THE NORTH STAR〜」です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(22)

2001年12月16日

とどろけ!一番 1

このエントリーをはてなブックマークに追加
シリーズ連載: 伝説の受験マンガ とどろけ!一番 part1


「とどろけ!一番」という漫画をご存じでしょうか?「とどろけ!一番」は1980年代初頭に小学館のコロコロコミックに連載されていた伝説のマンガです。作者は「つるピカハゲ丸くん」で一躍有名になったのむらしんぼ先生です。
  ⇒続きを読む

 このエントリーを含むはてなブックマーク Posted by textsite at 00:00 固定リンクTrackBack(1)