2020年01月20日

  陽 光 広 が る


陽光が木立の中から広がって 朝の冷たさを和らげます

冬の光が肌に感じられる 嬉しい風景でした

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EXTRA.  「 霜 田 の 朝 」

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2020年01月19日

  月 と 柿 木


何の脈絡もない「 二つの主題 」を並べました

「 昇 り く る 月 」

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「 朝 日 の 照 り 柿 」

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2020年01月18日

  揺 ら ぎ



まるで「 心のざわつき 」のような・・・


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EXTRA.  「 な ん と い う 空 だ 」

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2020年01月17日

  晩 秋 の 光 は る か に 遠 く


  暖かい冬 雪の少ない冬 その中で晩秋の陽射しを思う・・・

秋の陽射しには、タイムスリップできるというか、見ている風景のすべてがこれから過去になる・・・そういう儚さを含んでいることを暗示させる魔法のような力がある。
これから厳しい冬へむかうという「自然の摂理(定め)」が、陽射しのなかにもあるのだろうか。


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2020年01月16日

  朝 陽 が 染 め る


薄雪が融けて放射霧となり舞い上がる

やがて昇る朝陽が 霧を色づけていく


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2020年01月15日

  濡 れ 地 蔵 さ ん



室生ダムの水位も回復し お姿を水中に隠される前にパチリ

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EXTRA.  「 冬 空 」

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2020年01月14日

  幸 運 の サ ン ピ ラ ー


「 サンピラー(太陽柱)」は、日出または日没時に地平線に対して垂直方向へ、太陽から炎のような形の光芒が見られる現象のことです。
非常に珍しい現象なので、出合えば「幸運!」と言われています。

「 サンピラー( だと思いますが )」

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2020年01月13日

  雪 景 色 を 求 め て


少しづつ融けてゆく雪に焦りながら 

カッコイイ雪景色を求めて動きます


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2020年01月12日

  安 田 雪 景


東の空はほのかに白み始めている。 辺りは静寂に包まれている。
雪が全ての音を吸い込んでしまうのだろう、残響音のない澄んだ世界だ。
雪が日常的ではない身にとっては、雪で占められた早朝の人の居ない世界というのは、どこか不思議な世界だ。
全てが止まってしまったかのような雰囲気と、自分の発する音も含めた全ての音が飲み込まれてしまった様な感覚。
ややもすると、どこか異次元の世界に迷い込んでしまったような錯覚さえ覚えるほどだ・・・


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2020年01月11日

  朝 焼 け が 欲 し い 空


大好きだった女の子とようやくの初デート
待ち合わせ場所で彼女を待っている僕と同じ

「 来そうで 来ない !? 」 (;^_^A 

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EXTRA.  「 明 日 香 に て 」

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