2021年02月16日

「 青 天 白 梅 」


  素晴らしい青空だった。 順光なのでPLがなくても、 
  深いブルーが再現される。 その下で、白梅が咲き誇っていた。


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tezman_photo at 05:00│Comments(2)││ 

この記事へのコメント

1. Posted by ken2   2021年02月16日 08:55
やっぱり白梅には青空が似合いますね。
きれいやわぁ。こういう風に派のなる風景として撮りたいものです。絵になる所を探さないと…。

この10年ほど、PLを反射除去以外の目的で使わなくなりました。撮影の主力をデジタルに切り替えてからは、現像時にコントラストは十分調整できますし、特定の色の範囲だけを協調することも出来るようになりました。
むしろPLを使うことによる色の偏りやムラの悪影響のほうが多いなぁと感じました。
PLって染色技法で作られているので、常用すると3年弱くらいで色がニュートラルからズレて行くんですよね。
そのたびに買い換えるのも、お高いものだけにしんどくなったと言うのもあります(^^;
2. Posted by てつまん   2021年02月16日 11:19
> ken2さん

サンキューです。!(^^)!
私が思っていたことを、うまくまとめて書いていただきました。
あとは、早朝撮影が専門の私には、暗くてピンが取れないので
PLの常時装着は考えられません。(;^_^A
それと現像ソフトの高機能化にも、ずいぶん助けられていますね。

さて、「オヨヨ、間違えた!」を拝見しました。
「暗部の荒れ」ですが、さすがにフルサイズ。こんなのは荒れの内に入らないような。
私の最近の主力機はF社ですが、やはりAPS-Cですので、もっとつらいです。
フォーサーズになると、どうなんでしょうね??

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