2005年11月07日

ラスト更新

もし俺がROを永遠に続けられるのなら、今のギルドも同じく続けて行きたかった。
しかし、リアルの都合等もあり、そうもいかないわけで。

EmCを取る為に上納していたわけですが、そういう観点からすると、
ギルドマスターを降りるなら今しかないと、決断しましt

てことでラストGvレポ、ならびにラスト更新となります。

V31






















今回のGvは、昔同盟を組んでいた「Barうみのさる」さんと1回限りの同盟を組んでの参加でした。

tFAC初砦獲得のL1を最終確保先の視野にいれつつ、それまでは攻め回りという形に。

まぁ今回で解散なので思い出の砦を取りにいったわけでs。

まずはV3攻め。
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tfac at 00:38|PermalinkComments(2)TrackBack(1) GvG 

2005年10月24日

10/23 GvG

今回の傭兵先はDS連。
構成はDS連の他に、箱庭、ケットシー、4th等の傭兵ギルド。
加えて、SC、天然風味で構成される紅連も同盟外で行動を共にすることになった。

味方総数は100を軽く越す規模になったと思う。

そして目標はB1を守るGS連。


B11





















開始前、砦の外に敵影があまり見当たらないように感じたが、
開始直後スタダを仕掛け、中に入ってみると第一MAPから結構な数が防衛していた。

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tfac at 08:06|PermalinkComments(0)TrackBack(1) GvG 

2005年10月22日

謝罪

遅ればせながら、tFACマスター-Not Alive-です。

今回の件についてのblogが、思わぬ反響を呼んだようで驚きました。

さて、今回の依頼はMADから頂いたわけですが、周知の通りCait-Sithがブレイクする形となりました。
既に下のほうで触れられていますが、tFACのメンバーがEBしたというのは事実のようです。

話を聞いてみると、新規メンバーに、「なるだけ依頼GにてEBさせる」という説明が足りなかったようで、それについてはマスターである自分の責任です。
今回の件を踏まえて、今後こういったことができるだけ無くなるように注意していきたいと思います。

具体的には、

・単に砦を攻め落とすのか、或いは城主GでEBするのかを事前に確認する。
例えば9/11のGvGを事例に出してみると、このときはどのGでEBしても良いという指令が下っており、結果としては、2時間の激戦の後、傭兵Gがブレイクする形となりました。
このような件もあるので事前に確認すること、また随時確認を取っていくということを徹底していきたいと思います。


・城主予定Gに余裕があれば、EB要員を吸収させる。
城主予定Gに吸収しておけば、物理的に傭兵G以外ではEBできなくなります。
この辺については作戦上の都合にもよりけりですが。






さて、このblogはGM募集や、傭兵先募集の広報という目的で作ったわけですが、
その際に、登録したGMがいつでも記事を自由に書き込めるようにしておきました。

しかし実際には一部の人からしか記事が投稿されていなかったので、
今回は卯月@KillerにGvGレポートの作成を頼んでみました。

が、その記事について人によっては不快感を抱く方もいたようで、マスターとして非常に申し訳なく思っています。

卯月氏本人としては、違う意味があって書いたのかもしれませんが、
客観的に見れば不快感を感じてもしょうがない文章なのは確かでした。
余談ですが、もし俺が同じ事を書かれていたとしたら、恐らく激昂していたでしょう。

ですので該当する部分を削除、修正させていただきます。


加えて、ツールがどうのこうのについて。

これも、確証がない上に、このblogには関係の無いことですので削除します。

大きな問題点として、個人の価値観をここに記事として載せた場合、それがtFACの総意と受け取られてしまう。もちろんそれは当たり前のことですので、投稿する人間はそれなりの責任を負って記事を書かなければなりません。

今後はGvGレポート等をギルメンに書いてもらうときは、必ず俺が責任をもってチェックしてから公開するようにします。


上記の点について、自分の不手際により、関係者各位に不快感と多大な迷惑を掛けてしまったことを、深くお詫びします。記事を書いた本人ともよく話し合った上で、今後このようなことが無いよう配慮をしたいと思います。

大変申し訳ありませんでした。



追記:
上記の通り、ここはtFACについての広報の場です。
コメントを付けられるようにしてあるのは、傭兵の依頼や、GM募集について質問ができるようにするためです。
また、Gvレポート上の、実際に起きた事象について間違いがあったときに指摘できるようにという意図もあります。
例えば、「20:30に砦を占拠していたのはAではなくBである」というような事実関係についてです。

しかし、個人の考え方などについて議論する場ではないということは、何卒ご理解いただきたい。

暴言などは俺や本人に直接言って頂くか、他の匿名掲示板にでもどうぞ。
また、「傭兵を依頼したくない」という方はしなければいいだけの話で、ここにわざわざ書いてもらうためにコメントを設置しているのではありません。

今回たくさんの意見等を頂きましたが、このような観点から吟味して、不適切なものは申し訳ありませんが削除させていただきます。

tfac at 12:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ギルメンの声 

2005年10月21日

10/16 GVG 私が感じたこと

こんばんは。梓_snowです。

卯月さんがレポートをあげてくださってますが
今回のGVGに参加して私が感じたことも書きたいと思いましたので
僭越ながらレポートを書かせていただきます。
ssは卯月さんがあげていただいてるのであげません。

今回の傭兵先はMADさんでした。
MAD+傭兵4G(tFACはケットさんへ吸収)

▲MAD+箱庭+かぼちゃ+ケット▲

攻め先はB2極楽連。

ベースはジュノ。
GV開始10分前までは、武器屋裏でPT編成などの確認。
開始10分前ジュノへ移動。

ジュノーへつくとセーブなどをすぐに済ませB2前へ移動。
20時になりGVG開始。

スタダをかける。
入り口から混戦模様だったが攻められることを予測していなかったのか
それとも暇防御が続いていたせいか、派遣組みを出していたのか
原因はわかりませんが極楽連は、人数的に明らかに少なかったように思える。

入り口の戦闘は避け、まっすぐER室に向かう。
私は最初にER前へついたのですが
防御確認のためERへ入ると20名ほどの防御。
早くつきすぎたせいか特に大魔法など出ていなかったため
そのままエンペリウム前へ移動。

突入したのが最初、私一人だったため、特に追ってくるものはおらず
エンペリウム前にいたモンク、AGI騎士、サンクプリと小規模な戦闘になる。
モンク、サンクプリに粘着スタンバッシュをしていると後続が次々に
ERへなだれ込んでくる。

極楽連は殲滅されたのか、落とさせて次の突入準備をしていたのかわからないが
ERへはあまりこないようだった。

指示があったのかは分からないが早々とERを制圧寸前から
MADの何名かと編入したうちのLKがERを殴っていたようだった。
そんな中、ケットへ編入していたうちのGメンがエンペブレイク。
傭兵は、はじめての参加のメンバーだったので、基本的にエンペブレイクは
可能な限り雇い主がやるものという暗黙の了解の説明を怠ったため
起こったことでした。
ほんとに申し訳ないことをしたと思います。


予定ではBの攻め周りだったようですが防御指示。
第三MAPでの防御に入る。


ここから終盤まで極楽連の怒涛の攻めが続きます。
MAD+傭兵連の第三MAP防御は、最初こそ第三MAPにかなりの人数がいたが
難攻不落の極楽連攻めと言うことも有り、祭りごとといった感じの
GVだったので徐々に前衛を中心とした多くの人が遊撃に出て
戦闘を楽しんでいたように思えます。

後半になるにつれて、極楽連の数は増しているように思えた。
極楽連の攻めは、結構きついものだったが砦の構造や重さにも支えられ
防御ラインが削られていた印象はありませんでした。
どちらかというと遊撃にでたメンバーが殺され、徐々に第三MAPの人数が
減っていたことは感じていたが箱庭、ケットとEMCを持っていたので
何度も復帰させ、簡単には陥落はないような雰囲気でした。

中盤をすぎると極楽連が崖EMCを多く使ってきました。
最初は、崖EMCにより左右のWPから現れる極楽連のメンバーに
驚き戸惑っていましたが
崖EMCといってもそんな大人数が崖へ上がれるわけではないので
左右のWPから敵が来ることが分かっていれば、それほど脅威には感じなかった。

私は、しばらく第三MAPでHITSTOP要員に徹していましたが
途中第二MAPを覗きにいって接続落ちしたため
歩いて第三MAPへ復帰せねばならなかったのですが
入り口の極楽連の復帰防止に苦しみ、苦労していましたがEMCがあるので
何度も第三MAPへ復帰することが出来ました。

第三MAPの防御は、ロキ2枚でしたが後半になると
ほとんどの前衛が出払っておりHITSTOP要員が
かなり少なかったように思えます。

そんな中、私はその場にいなかったので何があったのか分かりませんが
防御ラインがERへ押し込まれたとの情報。

極楽連の入り口復帰妨害の人数が減ったため、歩いて第三MAPへ
たどり着けるようになったのですが、今度は第三MAPで極楽連が
復帰妨害をしていたためERへ歩いてたどり着くのは無理でした。

残り30分ほどになり、ERの防御が心もとないのか
防御側の連合がEMCを多用し始める。
ただ後半30分のEMCはある意味かけで、呼び戻されても
接続落ちするということが多く発生。
(BやLなど重い砦ならではかもしれません)
私は後半30分で3度ほどEMCで呼び戻されましたが
全部接続落ちでER復帰ならず。
どれくらいの人が復帰できたのかはわかりません。

GVG終了間際に、城主をケットからMADへ変えようと試みますが
残り時間ギリギリまで極楽連に攻められていたことや
情報伝達が美味くいってなかったため別Gのブレイク要員を
殺してしまうと言う事態が発生したため城主変更ならず。


残り時間10〜15分に極楽連転進で終了と言う形でした。


何より、今回のGVで感じたことは言うまでも無くEMCの怖さ。
EMCがあったからこそ、あれだけ遊撃にでて倒されて復帰できなくても
守りきれたのだろうと思う。

崖EMCに対しては、来ることが分かっていて、尚且つ大手同士の戦いであれば
防御ラインの人数がとても多いのでそれほど脅威には、なんらないと感じました。
しかし、予測できていなければ脅威になったかもしれないし、
中堅同士の戦いであれば、かなり効果的だと思いました。
実際、最初崖EMCを予測していなかったためクロークで
何人も抜けられたのは事実。予測後はつねにサイトなど張っていたので
防御ラインを突破されることは早々なく、それは大人数であったからこそ
脅威に感じなかっただけだともいえる。


極楽連は、明らかにスタダのときと後半の攻めでは人数が違ったと思う。


もし、スタダに失敗し第三MAPをいつものように極楽連が守っていたならば
B2の構造や防御の定評の高い極楽なので落とせたか分かりません。
確認しただけでも、極楽、ハラペコさんはEMCを持っていたので
今回の攻めと守りが逆になるため落とせなかった確率が高いかもしれません。



先週のGVはスタダにすべてがつきますね。


記念撮影のとき、MADさんの一部のギルメンが
今日のGV楽しめましたか?とWISくれたので
雇う側も気を使っていただいたようでとても感激しました。
今回もとても楽しいGVGでした。
参加者はみな口をそろえて楽しかったと絶賛していました。

MADさん、うちの不手際で城主にはなりませんでしたが
B2確保おめでとうございます。


また傭兵依頼をお願いいたします。




azusa_snow77 at 00:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) GvG 

2005年10月20日

2005/10/16 Gvレポート

今回初めてレポートを担当します、卯月です。
かぼちゃさんが軽く触れてるだけで他の傭兵Gさんがレポ上げていないのはうちらのレポを待っているからなのか!?とか思いつつ、書きます。

今回の雇用主は『MADDY A CAT'S(以下MADDY)』さん。
他にも傭兵G全てを雇用した形で、私たちは『Cait-sith』さんへ編入の形を取りました。
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uzukit at 19:30|PermalinkComments(7)TrackBack(0)

2005年10月10日

10/9GVG

こんばんは。梓_snowです。

今日のGVGは更新するか正直迷ったんですが
事実は事実として記録として書き記そうと更新することにしました。

現在、GVGは危機的状態に有り、ステルスツールと言うのが横行しており
それはサイトやルアフでも見つからず姿を見せないままエンペブレイクが
可能だと言うとんでもない代物でGVG自体を台無しにしてしまうと
言うものだった。(詳細は分かりませんがスキル多重重ね機能?など)

当然、そのままGVGがおこなられるなんてとんでもない話で
管理会社はそのステルスツール対策に動いたわけですがその対策用メンテで
行われた仕様がどうも美味く機能していないらしく、MAP移動やテレポ移動
などした際に接続落ちしてしまうというものでGVG参加者は不安を
持ちながらも週一度のGVGだと言うことで多くの人が参加しました。

うちはというと、先週の日曜日GVG終了後に祭りをするということで
『Sleeping_Cat』さんに依頼を頂いておりました。

WHE連への職ごとでの吸収という形で参加しました。
同業者の『Cait-sith』さんも雇われていたようで同盟と言う形で参加のようでした。


さて、いつものようにベースのss
祭りと言うだけあって想像していたより多くの人数が集まりました。
うちも各職ごとに各Gへ別れたのですが想像より人数が多かったため
ギルド枠が足りないと言う事態を招きましたがなんとか落ち着いて
各PTで別れて早速
GVGスタートです。
10/9ベース(梓)










祭りと言うだけのことはあって早速不落のB2
極楽連を攻めることになります。
防御に定評の強い極楽連を崩すには大人数でのスタダが有効とのことで
まずはスタダをかけます。
当然のように入り口から混戦模様。
10/9B2入り口(梓)









私はLKでの参加でしたのでスタダといえば当然無駄な戦闘は避け
まっすぐ防御ラインへ向かいます。
10/9B2(1)(梓)









ところどころで敵兵隊にかち合うも
10/9B2(2)(梓)










何とか粘って先へ先へと進みます。
10/9B2(3)(梓)









以前に比べれば明らかに軽いB砦
ガーディアンにゴムマリ状態されながらも先へ先へと
10/9B2(4)(梓)








粘って粘ってようやくたどり着いた防御ライン
(この時、極楽連はER防御だったとのことで
第三MAPに防御ラインは無かったそうです。)
いざ突入っとおもいきや
え・・・・
やはりきました。接続切れ。
その瞬間は、正直あまり気にしていませんでした。
接続切れは予想できたことで想定内。
10/9B2(5)(梓)









しかし、待っていたものはとんでもない事実だった。
いざ、接続しようとすると接続できません。
え・・・・
何度も接続を試みるも接続できません。
なんと、接続落ちした人が多すぎて落ちた人が一斉にログインを試みる。
当然、ログインサーバーの鯖落ち。
参加者はみなさん体験したことでしょう。
ここからは、GVG終わりまでひたすらパスをいれて接続を試みる作業が続きます。
接続を試みている最中、接続できているメンバーと連絡を取り合っていたのですが
入り口で復帰妨害をしていた後衛メンバーは比較的落ちなかったようで
先へ先へとMAP移動の激しい前衛はほぼ全滅だったようです。

私も傭兵ギルドとして傭兵依頼を頂いたからには全力を尽くそうと
ずっとパスを入れ続け、4度ほど復帰に成功しましたが、復帰するも
MAP移動するとまた落ちると言う悪循環の繰り返し。

残り30分に何度めかの復帰を果たすと転進しており
L2を占領防御しているところだった。
このときになると転進の際やMAP移動で後衛もかなり落ちており
生き残っているメンバーは僅かだったのでエンペ部屋にこもり
時間が立つのをひたすら待った。
10/9L2(梓)









ステルスツールの対策が施されていたとはいえ
格砦でステルスツールを使っていると言う情報が流れ
残り5分でエンペブレイク後、エンペへ残りのメンバーで集まり
敵もいないのにサイトやサンクをかけ続ける空しい作業が続いた。
残り3分ほどで極楽の派遣部隊が来てみんなエンペ前にいたので
防御ラインも無く、メンバーが皆殺しにされるもなんとかサンクのおかげで
タイムアップという形で終った。


参加者はみなも感じていると思うのであえて書く必要もないのですが
なんなんですか、このGVGは。

でも、私は単純に管理会社が悪いだけとは思いません。
もちろん、対策が中途半端なままGVGを強行した管理会社には
大きな問題が有りますが、BOTにせよステルスにせよ開発したのは
ユーザー自身なのですから。

自分だけで楽しむだけならまだしも配布までして何がしたいんでしょうか。

これから先行きが不安です。


状況が状況だけにせっかくの祭り予定なのに残念なことをしましたが
最低限L2確保とということにまりました。


全く満足は行ってないと思いますが『Sleeping_Cat』さん
L2確保おめでとうございます。


参加人数 15名
経費 初依頼につき無料


今度はゲームがちゃんと修正が来た時に
しっかり傭兵の仕事が出来ればと思います。
また傭兵依頼ヨロシクお願いいたします。


管理会社は大変でしょうが時間がかかってもいいので
ちゃんとした修正メンテをお願いしたいです。




azusa_snow77 at 00:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ギルメンの声 

2005年10月03日

10/2GVG

こんばんは。梓_snowです。

今週はギルド資金が減ってきたことや久しぶりにtFACで
砦がとりたい!ということで傭兵Gのうちが『箱庭の狩人達』『Cait-sith』さんを
雇わせていただきました。

実はこれには裏話が有り、先週うちが傭兵Gをやとって今日と同じことを
やろうと思っていたんですが週の初めに『未来へのステップ』さんから
熱い傭兵依頼を頂いており、もう傭兵先ははやい段階できまっていました。
その後、『箱庭の狩人達』さんも同じことを考えていたようでうちに
傭兵依頼が有りました。『未来へのステップ』さんの依頼をもう受けた
後だったので受けることは出来ませんでしたが傭兵っていうのは
ほんとやとうタイミングがとても大切なようなきがしました。


さて、そろそろ本題ですが今やお約束のベースのssです。
ssでは分かりませんが3Gで70ちょっとの戦力だったでしょうか。
10/2ベース(梓)












今週はうちが傭兵Gを雇いましたがそれは祭りというわけではなく
あくまでギルド資金の確保が目的なので攻めに御金のかかるBはまず却下です。
でも、せっかくなので熱い戦いがしたいということで
まずはC2馬連を攻めます。
作戦的にはスタダから一気にエンペブレイクだったんですが
砦前に行くとすでにDS連が突入準備をしています。
嫌な予感がヒシヒシとしてきます。
10/2C2砦前(梓)













そして、20時になりGVG開始。うちとDSが一気にスタダをかけます。
っと、早くも入り口からDS連との攻め同士の潰し合い。
ほんとDSとは共闘がうまくいったためしがないですね。
潰し合いつつ、お互いER前へ。先にDS連が突入。
うちは突入前に体制を整えます。
10/2C2DSなど(梓)










っと、後ろを振り返ると単体有名Gの『Evanescence』さんが。
しかも、『Pumpkin's Red 』さんを雇っていたようでたいした戦力です。
意外にもこんなところで傭兵4Gが集まるのは面白いですね。
10/2C2ER前(梓)










体制を整え、先にうちが突入。
その後、すぐに『Evanescence』が突入。
合計5Gによる120ほどの突入に馬側の防御は一気に壊滅。
『Cait-sith』さんがエンペブレイクを果たし即転進。
10/2C2ER(梓)








次にL5WHE連。
数に物を言わせ制圧、『箱庭の狩人達』さんのエンペブレイクで即転進。
10/2L5(梓)









そして、ELS連の守るV4へ。
V4と言えば砦の宝がいいし、砦の構造上守りやすいと言うことも有り
中堅に良く狙われるんですが今週も先週に引き続き大混雑。
ER前に行くとSD連、先ほども会いましたね『Evanescence』さん
そして、V4常連の『Alternative』さん。
これだけギルドがいると誤爆も多くなり共闘にかなり苦労するも
なんとか全ギルド共闘に成功。
10/2V4ER前(梓)











後は突入ですがV4はある程度の戦力があれば守りやすいと言うことも有り
これだけのギルドがいてもそう簡単には落ちません。
一説によればいくら共闘とはいえ同盟じゃないので数がそろっても
落とせるもんじゃないと言う説もあるほど。
しかし、今回は順番に次々と休むまもなくギルドがなだれ込んでいくため
徐々に相手連合の戦力が削れ崩壊。
後はどこがエンペブレイクするかということだけ。
先にSD連がブレイク転進。
次に『Alternative』さんエンペブレイク。
そして、うちが制圧して防御と言う形でした。
10分ほど防御をしてみましたが攻め手が少なかったので
tFACでエンペブレイクして転進。
10/2V4ER(梓)10/2V4防御(梓)










C5へ制圧確保狙いで行きます。
C5にいくと少数防御だけだったので排除して制圧防御。
10/2C5(梓)








残り1時間はここでの制圧防御になるわけですが
私は砦前で敵の来るのを見ていたんですが
Cでしかも明らかに制圧っぽい場所には偵察がきますが
今回砦前にいて面白かったのはNNTT,極楽、NPと大手と呼ばれるところの
偵察部隊が来たこと。考えることはどこも同じと言うことですね。


偵察部隊以外たいしたせめてもいなかったので
後衛を残し、L3へ派遣を出します。
派遣のタイミングが悪かったのかエンペリウムにたどり着いた瞬間
LS連がエンペブレイク。すぐに再突入するも
時間間際の重さとBと並ぶほどのLならではの超重力で
タイムアップという形になりました。
10/2L3ER1(梓)10/2L3ER2(梓)












特にいうことではないのかもしれませんが
『箱庭の狩人達』さんが途中で試してみたいということで
EMCを使用していたんですがあれには圧倒されます。
例をあげるとBOSSの取り巻きが召還されるのと一緒で
ヒューと言う音と共にギルメン全員が召還されます。
ただでさえ1Gで40近い勢力の箱庭さんなので
あの数で防御ラインを超えられたところで召還されたら大手でも落ちるでしょう。
とても脅威に感じました。


そういううちはというとまだ正直とれておりません。
でも、一歩一歩確実にEMCには近づいてます。
早く覚えられればいいなとおもってなりません。
そういえばtFACとして一つアピールできる点が増えまして
うちだけでロキが一組ですが準備できるようになしました。
用途に合わせて傭兵依頼もお願いします。


今週の結果として
傭兵2Gをうちが雇いC5確保に成功しました。


参加人数17名


傭兵を受けていただいた箱庭さんとケットシーさん
ほんとにありがとうございました。
10/2記念撮影(梓)

azusa_snow77 at 00:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月26日

9/25 GvG

今回の依頼は、Gv新規参入Gの未来へのステップからいただきました。

打ち合わせ




次回以降、新規連合の立ち上げを計画しているらしく、今回はその第一歩として、傭兵を雇ってのGvG参加ということでした。

tFACのほかにもケットシーも雇われていた模様です。

通常、当日の作戦は雇い主の代表者から、Wis等で軽い説明があり、あとは当日指揮官の指示に従うというのが一般的なのですが、今回は傭兵Gも集めて前日に念入りな打ち合わせが行われました。

EBをできるだけ城主で行うために、傭兵Gの前衛は未来へのステップへ編入という形で参加になりました。


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tfac at 06:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年09月21日

チラシの裏

ちょくちょく廃Ses板を見てるわけだけども
取るに足らんなぁとか思いつつチラチラ見てたわけです。

そんな中でちょっと興味深いというか感慨深い記事を発見。

最近GvG連合の格付け、ランク付けが流行っているらしく
内容としては、「傭兵を連合の戦力とみなしていいのだろうか」ということなのかな。


実のところ、我々が傭兵を始めたきっかけというものは、箱庭のように(例に出してすいません)何か高い志があったわけでもなく、
単に、気軽にGvを楽しみたいという、ただそれだけの理由だった。


実際やってみた感想としては、毎回違った環境でのGvができるので、思ってたよりも全然面白いと思う。わざわざこんな弱小Gに依頼してくれる連合があれば、その期待に応えたいという意欲も沸いてくるし。
まぁほんのちょっとした力になれればいいかなと。そんな風に思ってます。


我々も前連合を組んでいたときに箱庭を傭兵として雇っていたわけだけども、
「それはお前らの力ではなく、箱庭がいたからだろう」といわれたら、確かにその通りでしょうな。


ただ、そういった評価云々よりもあの時箱庭を雇ったことによって、どこの連合と戦うとか、どの砦を攻める等といった選択肢が広がったのは事実だし、作戦や戦い方に関しても幅が広がったのは事実だと思う。


現状、傭兵Gが4つというのも、ちょうどいいというか、仮に1つのギルドが4つ全部雇ったとしてもギリギリ枠内に収まるし、最難関砦といわれるBの確保も現実味を帯びてくる。
そういったところも、傭兵Gの面白さかなあと勝手に思っています。


まぁ、だから何なんだ?と聞かれても答えられないところがチラシの裏なわけでして。
って、ここまで書いておいてなんですが、結局傭兵の宣伝しか書いてないような!?
所詮ここは一応宣伝用blogなので、その辺はお察しということで。

ところで将来、ROのシステムに「傭兵」というものが追加されるとかされないとか。
現行のガーディアン等とはまた違ったものになるのであれば、結構期待できそうですね。

tfac at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ギルメンの声 

2005年09月18日

9/18GVG

こんばんは。
2週ぶりにGVGレポートを担当します。梓_snowです。
ここ2週持病の偏頭痛が有りGVG中落ちたりGVGが終わると
即寝したりでレポート書けなくてごめんなさい。

今日はGV前から書いてって依頼を受けてましたので頑張って書きます。
お前の事は良いからGVレポート書け!
といわれそうなのでソロソロ本題に入ります。


今回は『Sephiroth』さんに傭兵依頼をいただきました。ありがとうございます。
同じくして『Pumpkin's Red』さんも雇われていたようです。

tFACは『Sephiroth』へ吸収
『Pumpkin's Red』は同盟という形で4Gでの鳩AA連での参加になります。


まずはお約束のベースでのss
9/18B3ベース(梓)








何回か鳩AAさんには雇って頂いてるので今更言うことも無いですが
今回『Sephiroth』へ編入して1Gで50↑の人数がいることには感動を覚えました。
さすがとしたいいようがないですね。


さて、今回の目標もB3堅守なんですが
今週はかなり攻め手が多そうだということで念密な打ち合わせ、指示が飛びます。
スタダも有りそうとの事で砦前でも無駄な戦闘は避け防御ラインの第二マップを
まっすぐ目指せとのことで開始5分前からカウントダウンが始まり
20:00ジャストに即突入。
9/18B3砦前(梓)











私はLKで移動が早いので速やかに移動できましたが
後衛職など第一マップで序盤から激しい戦闘が行われていたようです。
ちなみに開始早々NP連がスタダをかけていた模様。
最初、第二MAPにたどり着けた人は城主の『Nuada Airgetlamh』さんを
はずすと10名前後だったでしょうか。



私は前半一時間ほど第二マップで防御をしていましたが
スタートから第二マップにたどり着けないメンバーも多くいたおかげで
良かったのか悪かったのか第一マップで戦闘が起こっており
第二マップにそこまで大量になだれこまれることも無く
無事第二マップで排除できていました。
一応、ERも確認、異常なし
9/18B3ER(梓)







前半一時間が過ぎるとどうもNP連の突入メンバーの数が
増えているように感じていた。だんだん抑えるのも一苦労になってくる。
先週は傭兵全部『UnderdogTyrant? 』に雇っていただき難攻不落と言われた
B4を落としたわけですが今回は立場が逆ということで防御側の大変さを
かなり実感しました。相変わらずの超重力でちょっと敵に抜けられると
追っていけないという辛さ。
しかし、攻めの方がもっときついでしょう。
なんせ回復がほぼでないといっていいのですから。
ちなみに今日の鳩AA連のロキは3枚でした。



NPの突入の多さに疑問を感じ始めていると
ギルチャで驚くべき報告が。
雑技も攻めに参加しているとの事。
GVGレポートをまかされていた私は第二マップにいる場合ではない!
戦況をこの目で見て報告しなければ!っということで
後半一時間は復帰組みのサポートにまわることにした。
恐る恐る第一マップにでてみると大量のNP連が。
出た瞬間に攻撃の雨あられ、阿修羅2発で即撃沈。
その後、ベースより復帰し第二マップをめざしたわけですが
そこには恐ろしい光景が広がっていた。



B3へ入るとすぐに雑技が復帰防止を徹底していた。
私はVITLKなのでなんとかそこを突破することはできたんですが
なんとその先にはNPの突入前の部隊がわんさか。
二重構えになっており多くのメンバーが復帰できないのもうなづけた。
私も雑技地帯は突破できましたがその後のNP地帯は突破することが
できなかった。



そこで復帰できない多くのメンバーが集まり後ろから攻め立てる。
そこで激しい攻防に。
9/18B3雑技(梓)









雑技はVIT前衛が攻めに加わっていたせいか
割と楽に防御ラインを崩し、制圧することができた。
9/18B3雑技制圧(梓)









第一マップ前半ラインを制圧し、さて次はNPを前と後ろからはさみうちだ!
っト思っている矢先に、いつものように激重のB砦。
お約束のように同期落ちに激しさが増す。
9/18B3同期落ち










戻ってみると第一マップでどこもかしこも敵味方の乱戦で戦闘が起こっている。
そろそろ私も第二マップに復帰しないといけないと思いVIT装備にして
何度も復帰を試みるも第二マップ入り口のNPラインをどうしても
抜けることが出来ない。
9/18B3NP襲来(梓)












鳩AAの確実なHITストップに激しい大魔法。第一マップの混戦。
Bの超重力にも助けられ第二マップはほとんど削られることも無かったので
大手の2時間に渡る攻めにもかかわらず、第二マップでほぼ排除することが出来た。
私もNPの突入後を見計らってなんとか第二マップに復帰。
第一マップでは最初から最後まで2時間つねに激しい戦闘が続いているようだった。



ラスト5分になり雑技、NPとも全軍で第二マップへ突入をはかるが
範囲系のヒットストップに超重力、阿修羅、鳩AAも全力で防御。
ERに行かれる事も無く、無事押さえ込むことが出来た。

指揮についてもGV前に『Sephiroth』のマスターさんから
かなり細かい指示を頂いていたのでどう動くか分かりやすくて
とても楽しめました。


今回噂では雑技の解散式+NPの攻めででB3祭りのように
なっていたがそれを追い返したことはとても評価の出来ることだと思った。
暇防御が多い最近のGVで2時間にわたる大手の戦いに参加できた今回の
GVGに感謝したいと思う。



『Sephiroth』さんB3堅守おめでとうございます。
また傭兵依頼お願いいたします。


参加人数 15名
経費 2.4M(指定松:3〜5M範囲内)
B3堅守で目標達成。


今週は攻めも守りも2時間ぶっ続けで大変お疲れ様でした。
今日はいつも堅守のBの動きが多くて見ているほうはなかなか見ごたえが
あったのではないでしょうか。詳細はわかりませんが。
いつも動きのあるGVGだといいですね。

azusa_snow77 at 23:48|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ギルメンの声