combat lure fishing

support pure fishing

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先日、フェイスブックの方ではお知らせしたのですが。
この度、アングラーズデザインさんにサポートしてもらう事になりました。

…で、各アイテムの感触を確かめたいな~と、釣りに行ったのですが。。。
リーダーは切られるわ忘れてるわでコレと言ってレポートする事は特に御座いません。

今更、引きの無さを落ち込むことも無いので、引き続きマイペースで頑張ります(笑)


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photographic equipment : NIKON D800 SIGMA 35mm f1.4 DG HSM Art.


メチャクチャに忙しいです。仕事柄そういう時期なので。

ありがたく嬉しい悲鳴なワケなんですが。
俺と社員は本当に悲鳴を上げてます(笑)

釣りに関しては行けてもイケても無し。



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photographic equipment:NIKON COOLPIX P7700

真鯛狙いのフォール中。磯ヒラロッドでまさかのソルティーベイトでした(笑)



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ROD : AbuGarcia Salty Stage KR-X Seabass 942H Monster-KR
REEL : SHIMANO BIOMASTER SW 5000PG
LINE : Berkley Super FireLine 30lb+VARIVAS VEP 35lb
LURE : ZBL SYSTEM NINNOW 15F

デカいのでデカいのを。まぁ、秋にこんなこと言っても何の自慢にもならんけど。

正直、こんまいプラグ投げてもバイブレーション引き倒しても、それなりに釣れてしまうのだけど。
何の為にウェーダー履いて、夜中にこんな強気なロッドを振り回してるのか?って話で。
シャローにはシャローの距離感ってのが在って、尚且つそのレンジに見合うルアーってのがあるんです。

これはカメラも一緒。単焦点レンズを好み、なるべくズームレンズを使わないのはそれが理由。
明るいレンズは被写界深度を操る為のモノであって、画質や解像度を変える為のモノではない。
24mmには24mmの、35mmには35mmの、その焦点距離に見合う使い方ってのがあると思うのです。

そしてルアーは日本男児なら日の丸カラー。まぁ、ここは完全に拘り、好みですが(笑)









【おまけ】

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ナムさん、何ですかそのカラーの違いは。拘りですか?(笑)


 

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久しぶりに他言できないレベルの葛藤が在りまして。

普段、使ってない脳内をフル回転させてみました。
ローギアだから時間掛かりましたよホントに。

せめて考え事する時だけでもハイギアにならんかな(呆)

俺に明確な目標とか有名になりたいとかそんなモン一切ありません。
本来、そういうのはそうなりたい人が頑張ればいーんですよ。

モノで勝負するメーカーもあれば人で売るメーカーもある。
どちらも間違っちゃない。商売なんだから儲けて当たり前です。

ていうか正直、どうでもいーんですよそんな事は。
普段からそういうベクトルとは外れた所で動いてるので。

俺は、人と人の繋がりを大事にしたい。
そう思ってるから今が在ると思いたい。

ただ、そんだけです。



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「好きにやってくれて構わないんでこのロッドを煮詰めて欲しい」

ただし、身の立場上は礼儀としてこちらから主立った宣伝は出来ません。
まぁ、それ以前にボツになる可能性も果てしなく大なのでそん時はスイマセン(笑)


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photographic equipment : NIKON D800 AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G


仕事でしか訪れる事のなかった美観地区を彷徨った休日の話。

阿智神社の秋祭りに遭遇、神輿にまぶれ付く人々に行く手を阻まれたり。→皆、装備が富豪。ニコン&キャノンの一桁機ばっか。
いつ食べたかサッパリ思い出せないぶりのかっぱの味は健在だったり。→Cセットがオススメかなと。混んでてイライラ必須。
陶器撮ってたら店のババアがアタシ撮ったらダメよ!と出て来たり。→体高が太過ぎ。58mmじゃとても収まりそうになかった。

なかなかに満喫しました(笑)

率直な感想は、想像以上に近代的なモノが多い気が。邪魔なモノが入り過ぎて趣不足に。
観光で成り立ってんだし、もう少し官公も考えないと。街を創るのは国や行政だけど景観を維持してくのは人ですけどね。

帰りに見たルビーレッドの1961コンバーチブルはマジでシブかった♪
やっぱインパラはコンチネンタルだね。白壁の町並、日本という国土には全く似合ってないが(笑)

次回はもっと時間を作って奥の細道に入ってみようかなと。
足元から真上まで意識を張り巡らせば、何かオモロイ画が撮れるかも。


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路地より塩ビパイプの方が張り巡ってたけど…(笑)




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