わー
いつもの事ながら、更新が滞っている間に授業はどんどん進み、
基礎科では、2つ目の技法【ダイヤモンドポイント彫刻】の授業が行われました。
 → ダイヤモンドポイントについての詳しくは、1年前のコチラで
 
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ダイヤモンドペンを使って、コツコツ、テンテン、丁寧に彫刻を施していきます。

根気と集中。
ただ、ひたすらに、根気と集中!!

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教室内は、ダイヤモンドペンのコツコツコツコツコツ・・・・・
という音だけが。

課題の一つ、『自画像』。
写真を見ながら、まずはデッサン。
その後、ガラスへ彫刻していきます。
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数日後・・・

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なかなかの出来栄え^^
光と影を、丁寧に表現されています。

この技法は、本当に時間がかかります。
応用科(2年生)の学生も、去年の続きを持ち出し、一緒に授業を受けていたりして。

この短い授業時間内ではとても仕上がらず、
授業が終わっても…
夏休みが空けるまで、コツコツ、テンテン、この課題は続きます。

出来上がりを楽しみにしましょう^^

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 ←応援おねがいしまーす!


という訳で、(前回のコチラを参照

基礎科のカリキュラムは、怒濤の勢いで、どんどん進んでいます。

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入学式を終えたら、息つくヒマもなく『ガラスの基礎知識』という授業。
取り急ぎ大まかに、ガラスの色んな事を知っていきます。
溶けるガラスを初めて真近で目にしたイチネンセイ、
その反応は新鮮。
フフフ、微笑ましい景色。

そして、いよいよ、一番最初の技法『とんぼ玉』の授業が始まりました。
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いえ、どんどんどんどんどんどんどんどんカリキュラムは進み・・・
アップするのが遅くなってしまったうちに、
本当は既に終わり、本当は既に次の技法へと突入しております
が、それはさておき。(スミマセン〜


とんぼ玉を教えて下さるのは、
当研究所第2期生の内田敏樹先生。
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内田先生のテクニック、それはもう素晴しく、ウットリ見とれる程。
初めてガラスに触れるイチネンセイ、どれだけ理解出来たのか?
解りませんが、一番始めに、最高の素晴しいものを目に出来る幸せ。
きっと、たくさんの事を吸収したことでしょう。

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さて、
皆が食い入るように見るのは、
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『内田先生コレクション』 ↓一部をチラリと。
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内田先生がコレクションされている、海外・国内のとんぼ玉作家の方々の貴重な作品。
最後の日に、持って来て下さいました。
基礎科の短い期間の授業内では、とても知り得ることの出来ないたくさんのモノコトが
ギュギュと詰め込まれた小さな玉。
皆、その世界に吸い込まれているようでした。
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さぁ、始まったばかりの基礎科。
クラス内の雰囲気も和やかムードになりつつあり、
リラックスした気持ちで、授業に取り組めている様子。

良き作品が生まれますように。




←イチネンセイになったらぁ〜♪ともだちひゃっくにんでっきるっかなぁ〜♪

 

4月3日。快晴。
『平成29年度 入学式』でした。

松尾所長より、
『ご入学おめでとう』とのお言葉。
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これから、当研究所の基礎科の皆さんは、1年間でガラス工芸の技法、全てを学びます。
なかなかのハードスケジュールですから、
気を引き締めてがんばって。 という激励のお言葉でした。
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グラヴィールを教えて下さる 第6期 相磯美里先生。

それは、ワタクシ個人的には、次から次へと新しい事がドヤドヤと押し寄せて来て、
ウッカリすると、
何の抵抗も出来ないままに、
ところてんのように、
あら? ツルンと外へ押し出されてしまった?
ような感覚。(解りにくいわっ!)
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板ガラス造形を教えて下さる 第1期 木下良輔先生から届いたメッセージ

そして、また、別のところてんが次にも次にもスタンバイしているのです。
だから、気を引き締めて。
せっかく、この日のこの場に立っているのだから、
めいっぱい、自分の中へ、新しい事を詰め込んで下さい。

作品、楽しみにしていますよ!

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卒業生の方からの豪華なお祝いの贈り物。とても美しく咲き続けています^ ^

応用科、研究科に進級した生徒達は、
卒業制作を見据えた授業が、スグに始まります。
特に、夜間部は時間が少ないため、ハードスケジュールで進んでいきます。
仕事を抱えながらの制作は、相当なパワーが、きっと必要。
厳しい環境だからこそ生まれる、大っきなエネルギー。
 
こちらも楽しみに待つことにしましょう^ ^


というわけで!
すでに、ドンドンとカリキュラムは進行中です。
今日の基礎課は、『ガラスの基礎知識』↓


応用科と研究科は、馬場先生による『ガラス造形』の授業。↓
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そして、次のところてんは、もう、すぐそこに…





DSCN9950←ワタクシ個人的な今年の目標は、『もう少しマメなブログ更新!』
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4月

東京ガラス工芸研究所が、ここ、東京都大田区に移転して、1年が経ちました。

・一周年! 

思い起こせば・・・

一年前。

川崎市幸区塚越にあった東京ガラス工芸研究所。
12月下旬の慌ただしい年末に、移転話が突如持ち上がり、移転先の物件を探し始め、
卒展という大イベントを抱えながらの引っ越し。
3月には卒業生を送り出し、
4月の入学式には何が何でも新しい地で新しい東京ガラスをスタートさせねば。
というハードスケジュール。
怒濤の3ヶ月間でした。


東京ガラスの我らスタッフは、ほぼ、なんでも、 自力です。
合間を見て、研究所のバンで、小さなコマコマした荷物を運ぶこと、
いったい、何往復したでしょう。

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そして、時々、ユニックをレンタルして…
大物を一気に運び出します。

↓これ、後ろ姿で分かりにくいですが、徐冷炉です。
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↓要の溶解炉は分解して。
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↓皆さんの大切な吹き竿も忘れずに。
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↓よーく見て。なんだか分からない荷物に混じって、ダルマが。
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大っきなトラックでも、何往復したのか分からないくらい。
そりゃそうです、アレだけの荷物を、全て移動させるのですから。
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おっと、荷物を運ぶだけではありませんよ、
移転先の受け入れ態勢を整えるのも、自力です。
中2階やバーナー室・カット室・スタッフルーム等の建て込みも、全て自力で!!
ガスの引き込み工事だけは、さすがに業者さんが来たっけ。笑

という訳で、アッチとコッチに別れての移転作業。
猫の手も借りたい。という、あれです。
いや、ホントに、大変でした。

それでも・・・

↓徐々に、工房内の荷物は減り、
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↓教室だって。
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やれば、何とかなるもんです。

学生の皆も、よーく手伝ってくれました。
卒業していく生徒にとっては、
卒展の準備に集中して打ち込みたい時期だったと思います。
バタバタと落ち着かない毎日でゴメンね、
でも、協力してくれてありがとう^^

そして、ついには、

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迎えた、塚越での最終日。
この日は、念入りに、最後の掃除をしました。
何も残す事なく。


懐かしい、塚越の研究所。
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と、最後の日の記念写真。
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やり切った感のある、清々しい笑顔のスタッフ。笑


そして・・・
新しく始まった東京都大田区東六郷の東京ガラスは・・・

引っ越した時は、何もなかったガランドウの倉庫が、
アッというまにこう!

パノラマ

これはただの一部分。
この約4倍の荷物が収容されましたヨ。笑



一年経った今日、ふと、大変だったなと思い出し、この機会に振り返ってみました。


さて、もう少し感慨深い思いに浸っていたいところなのですが・・・ そんな間もなく、
明日は、平成29年度入学式です!

また、新しい一年が始まります。



今さらですが、大変だった移転にカンパイのクリックを!

春休み中の研究所。


ごった返していた教室内はキレイに片付けられ、
生徒達はそれぞれに帰って行きました。

生徒達がいない研究所は静かで、やはり寂しいですねぇ。


だけど、また新入生がやって来ます!
そして、応用科にアップ⤴︎したお馴染みの面々も。

気分一新。
明日から、スタッフは準備に忙しくなりそうです💪 


 ←今年の桜は長く楽しめるそうですね。でも寒い!

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平成28年度 卒業・修了式は、3月17日に予定通りに行われました。
東京ガラスらしく、アットホームな感じで^^

松尾所長から、みんなへ、贈る言葉。
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次の応用科へ進級する学生も、
いよいよ新しい環境へ旅立つ卒業生も、
何を感じたのでしょう。

当研究所を卒業され、ご活躍の講師の先生方からのお言葉も。 
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 第1期生の木下先生

特に卒業生は、これから先の事、
もちろん希望に満ちあふれているでしょうが…
不安にも感じていることでしょう。
もしも不安になったり、立ち止まってしまった時には、
この、目標となる先輩方を思い出して下さいね。
きっと、前へ進めるハズです。

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 卒業証書授与
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 卒業生代表小川君の挨拶

さぁさぁ、卒業生のみんなは、東京ガラスから外へ出て、
違う世界の人達との交流が待ってます。
新しい刺激をいっぱい吸収して、知らなかった事をもっともっといっぱい知って下さい。
それぞれの環境で、めいっぱい、成長して下さい!

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そして、 たまには研究所へ顔を出して、近況を聞かせて下さいね。 
待ってますよ!




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 ← あー、ワタクシ、卒業式と聞いただけで涙が出ちゃう、だっておトシなんだもん
クリックでお祝いお願いします!



  


本年度の授業が全て、終わりまして。

明日、ついに、卒業式です。

今日は、研究所内の大掃除。 
スミからスミまで、全生徒でキレイにしてくれました。
気持ち良く、明日の卒業式を迎えられそうです。


ですが?

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きょ、教室が・・・
↑こちらは卒業する応用科の教室。
基礎科からの2年間の荷物がまだまだドッサリ。
そうカンタンには片付かないね;
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 断捨離中。透明なガラスは溶かして再利用。

期日までにキレイサッパリ片付け、お願いしますよ〜


一方、基礎科の進学組は。
余裕です。笑
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キレイに片付けられ、
作業する人もなく、静かな研究所内。
ちょっと、寂しいかなぁ。
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明日は、どうか、良いお天気になりますように。




 晴れろー! の気持ちでクリックお願いします!
 


とりあえず、ひと休み・・・

なーんて訳にはいかないのが、東京ガラスです!

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吹き場に・・・
また箱がいっぱい。

卒業までに、まだもうひと授業、ブッ込みます!
電気炉制作の授業。

さて、
まずは、設計図をもとに、箱の中に詰める耐火ボードを切り出します。
完全防備して。
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すっごい量です。
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研究所内は、真っ白。
おつかれさま!
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どんどんカタチになっていきます。
もうすっかりそれらしいモノに。

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ニクロム線をグルっと張り巡らせたら、接続の仕方。
『ココとココが触れたら、ショートするからね。』
との説明が。 コ、コワ…
ちょっとキンチョーの場面。
しっかり聞いて下さいよ!


さてさて。
別の場所では・・・
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プロコンの組み立て。

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おいおい、出来んのかい?出来んのかい?

こちらも、設計図を見ながらの細かい作業。
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自分の手元に電気炉があるなんて、世界が広がりますね。
どんな技法でも、電気炉はあると多様に使えるアイテム。
設置場所に余裕があれば、ぜひ、持っておきたいもの。
今回は、これから卒業していく生徒に加え、
一般のパートドヴェール講座の受講生の方も制作されました。
どんどん作品を焼き上げてくださいね。

そして、この授業も、いつか必ず役に立ちます。
ワタクシ自身も、卒業後に溶解炉を作る場面になった時、
この時の授業が大いに役立ちました。
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今はピンと来なくても、後で絶対に役立つから、
忘れないようにしっかり覚えて卒業してね! メモはちゃんととったかなぁ。





←大変な作業でも、ちゃんと予定通りに完成しましたよ!素晴しい!

 


2017年 東京ガラス工芸研究所卒業制作展
終了致しました。
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期間中には、たくさんの方々にご来場頂き、
会場では、作品に対するアンケートにもご協力頂きまして、
本当にありがとうございました。

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 ↑ 若干、ヤラセ写真。笑

皆様から頂戴しましたアンケートの結果は、
ダイレクトに生徒達の元へ届き、
皆、様々な思いを抱いたことと思います。

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いつもいつもお花をありがとうございます!



また、お隣りのスペースでは、
基礎科・夜間部の日々の授業で制作した課題作品の展示もありました。
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基礎科の1年間を終えた彼等も、
春からはこの卒業制作に向けて、新しいスタートです。
一年後のこの日、成長した結果を見せて下さいよ!


また一つ、大きな行事が終わりました。
一年間、様々な行事がやって来ては過ぎ去っていきますが、
卒業制作展にはやはり特別な思いがあり、終わったとなると、感慨深いものがあります。
この研究所で制作に取り組んできた月日と、
作り上げた作品と、
そして何よりも大事な ”これから” のことを
考えながら・・・


まぁ、とりあえず、ひといき入れましょう。



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←最後にもう一度クリックお願いします!







 

いよいよ始まりました。(昨日からですが。)

Glass Works 2017
2017年 東京ガラス工芸研究所卒業制作展

オープニングセレモニー。
まずは所長からのお言葉。
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『社会に出たら、こんなにじっくりと時間をかけて1つの作品に取り組む、
そんな機会はそうそうないよ。』
というお言葉。
本当にその通りです。
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貴重な時間を過ごした研究所での1年間。
この卒業制作展の期間中にも、色んな思いを巡らせることでしょう。
これが終わりではなく、これがスタートです!
これを糧に、さらにさらに、素晴しい作品を作っていって欲しいと願います。

では、その作品を、すこーし  ご紹介しましょう。
クローズアップで。

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全容は、ぜひ、会場へ足をお運び下さい。
会場では、生徒達がお待ちしております。
気になる作品がございましたら、作者にどんな思いで作ったのか?
質問をお願い致します。
また違った一面を発見して頂けると嬉しく思います。

どうぞ宜しくお願い致します。

◉卒業制作展のお知らせはコチラです◉




←春から始まる一般公開講座も受付開始! 新しい習い事 ♪♪♪
 

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