1
481.①:彼は10年前のような臆病者ではない。
482.②:彼らには全部の話をしないで、要点だけを言ってくれ。
483.②:朝、目を覚まして外を見ると花が咲いているのが見えた。
484.③:私たちは自分が感知するものを解釈する。そしてこの心理的なプロセスは「知覚」と呼ばれる。
485.④:「何か日曜日に計画を立てていることはありますか」「特に何もありません」
486.②:彼は試験に合格したとき、たいへん喜んだ。
487.②:緑色植物は太陽光エネルギーを複雑な化合物の化学エネルギーに変換し、その化学エネルギーは(ある種のバクテリアを除く)すべての種類の生物を養っている。
488.①:彼が国を出て以来、彼から便りがない。
489.③
(a)遠くから見ると、象は静かに食べていて、乳牛と同じように危険には見えなかった。
(b)それはあまり重要性のない問題である。
490.④:ほとんどすべての教師がそのプランに賛成した。
491.②:疲れていたことを考えると、私は難とか、かなり上手にピアノを弾けたと思う。
492.②:その仕事の面接は、私が想像していたよりもはるかに難しかった。
493.④:彼はとても調子が悪い、そして医者は彼にもう2週間は仕事に行かないことを勧めた。
494.①:ジェーンはとてもすてきな人です。
495.④:案は試験に合格するために本当によくやった。きっと、私だったら合格していなかっただろう。
496.②:彼らはすべての冒険を終えたあと、無事に家にたどり着いた。
497.①
A:父さんはどこにいるの?
B:庭に出ているわ。
A:長くかかkるの?
B:いいえ、すぐに戻ってくるわよ。
498.③:機会があったのに、私たちがトムを訪問しなかったのは残念だ。彼がこの国を出る前に会っておきたかったのに。
499.④:彼は私に放課後の会議に参加するように誘った。
500.①:彼が言おうとしているのは、私たちの知る言語が発達したのはもっと最近、おそらく約12万年前に生物学的に言えば現生人類が出現したのと同時だったということだ。

2
501.③:彼の家は多額の火災保険に入っている。
502.②:毎分およそ26ヘクタールの森が伐採される。その結果、何千種もの生物の種が滅ぼされてきた。
503.②:建築家たちはいつも建設の前に鶏をいけにえにしており、その地の精霊を怖がる労働者たちの心の平穏のために抗するのだと認めている。
504.③:彼ははっきりした真実、つまり一角獣はみんなが信じているようなおとなしい動物ではないということを言った。
①:あなたにはそのようなことを言ってほしくない。
②:あなたは夕食に来た、あの感じのいいチャンさんを覚えていますか。
③:彼が成功する可能性はない。
④:彼女からあなたに便りがないとはおかしい。
⑤:これはジャックが建てた家だ。

3
505.③:came back → would come back
あなたが私の邪魔をしに戻ってくることが一瞬でもわかっていたら、あのいまいましいカギを替えていただろうに。
506.③:to lay off → to be laid off
会社が不況で打撃を受けているために、多数の従業員を解雇しなければならない事態は避けられないようである。
507.③:we would be very pleasant → we would be very pleased
再来週の週末わが家にいらっしゃる時間はありませんか。ちょうど今庭がきれいだし、天候がよいうちに来てくれるととてもうれしいです。
508.③:which → on which
彼は貯蔵用の倉庫を立てるべき土地を探している。
509.②:no one of us was able → none of us was able
通信システムの故障により、私たちは誰1人その災害の最初の映像を放送することができなかった。
510.④:stone floors laying with oriental carpets → stone floors laid with orientalcarpets
このホテルは内部も外観も田舎の大邸宅風に造られていて、東洋のじゅうたんが敷かれた石造りの床とまきを燃やす暖炉が、客を温かく迎えてくれる。

4
511.①,②,③
①:彼女は今日はいい子だ。
②:彼女は今日にかぎっていい子にしている。
③:彼女は今日はいい子だった。

5
512.take
7時半の列車に乗るようにという彼女の提案のおかげで、私の息子は約束の場所に時間通りに到着した。
513.seldom [rarely]
(a)正社員は、ほとんどの場合、非常勤の労働者より多くの手当てを得る資格がある。
(b)非常勤の労働者は、ほとんどの場合、正社員が得る一連の手当てを受ける資格がない。

6
514:②⑤⑥③⑧⑦ (①,④が不要)
515.③②-be-① (beが不足)
516.⑥④-who-①③⑦②⑤ (whoを補う)
517.②①⑥③④⑤
多くの人々は、私たちが生きている時代を科学の時代と呼ぶ。
518.⑦①⑥⑤②④③
彼は25年間懸命に働いたが、ついに会社の体制にうんざりし、早期退職に応募した。
519.④⑤②⑦⑥③①
いつも遅刻しないのは彼だけだという事実に変わりはなかった。

7
520.
(No) other paper [report] was more wonderful than the one she submitted [handed in].

これより先はプライベートモードに設定されています。閲覧するには許可ユーザーでログインが必要です。