September 11, 2005

kasumigaoka blue sunset

F.C. TOKYO 1 - 0 Shimizu Spulse
胃が痛い 
前節アウェイで柏に4−2で惨敗、残留争いが熾烈になってきた東京
今節は残留を争う清水との直接対決、国立競技場での開催

下位に沈むチーム同士らしい、低調だが激しく胃の痛くなるような試合
両チームともに中盤の守備が機能してないのか、ロングボールが多いのか
すぐにゴール前にボールが来るが、どちらも決定力がないので点が入らない

後半11分、セットプレーから戸田がボレーを叩き込んで先制

残りの約35分間、攻めるのか守るのか曖昧なまま
胃の痛くなるような試合が進行、何とか逃げ切った
まったく誉められた試合内容ではないが、勝ち点3を取ったことは大きい


>シオム語録
残留争いというのは、リーグを活性化する為には必要なものだ
しかし当該チームのファンの心臓にとっては、危険な代物です
今年ばかりは、ぬるま湯のようなプロ野球(笑)がうらやましい
Posted by tgpm │Comments(0)TrackBack(0)││Football 2005-2010 
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