田井幾三のタイ・ゴルフ情報、ここだけの話!

タイに駐在時からタイでのゴルフに惚れて30年、センスがあると言われて25年、今だ85を切れずとも、タイのゴルフをこよなく愛している。 ゴルフ天国であるタイの良さを 日本のゴルファーに伝えたいと、クラブ タイランドのチーフ アドバイザーに就任。 毎日 日本のタイのゴルフ・ファンへ、タイのゴルフ情報やタイの文化を伝えている・・・ 田井幾三に直接メールにてご連絡の方は ➡ blog@thailandcard.com まで。

タイのゴルフと文化をこよなく愛する駐在員ゴルファー。ゴルフを通してタイの文化や慣習を紹介している。一度は触れてほしいタイのゴルフと文化。さぁ~ タイへ行くぞう!(田井幾三)

タイのゴルフの良さについて語るに、ゴルフ場が集まるエリア内に コースのレベルと料金、それぞれピンからキリまで集結していることも、その一つだろう。自分に合ったコースを選択してプレーできるし、また 時には贅沢なハイクラスなコースでもラウンド可能だ。   そんな ...

タイでゴルフをする日本人は近年、駐在員でも観光客でもプライベートでプレーする時はグリーンフィがリーズナブルなコースを選ぶゴルファーが多いという。駐在スタッフが低年齢化していること、物価高騰でゴルフ料金も騰がっていること、近年のバーツ高の影響もあるのだろう ...

ここ何年か前から 週一度、学んでいる 「ルールとマナーの学習シリーズ」、パーゴルフからの一つの事例を 見ながら 学んでいる。意見などを戴けたら有り難い。今日の事例って、時折 見かけるな。   バンカーショットがホームランになってしまい、キャディバッグを載せてい ...

タイ人プロが日本で活躍するのも嬉しいが、日本選手がタイやアジアンツアーで活躍したり、優勝するのも また一段と嬉しいものだ。先週、マレーシアのダマイG & CCで行なわれたアジアの下部ツアーADT( Asian Development Tour)「 PGM MNRB 選手権」で、新木豊(雄 ...

最近、ゴルフ仲間から 悔しいが こんなことを よく指摘されてしまう。「以前と比べ 随分 飛距離が落ちたみたいだね」と ・・・ 自分でも落ちていることは分っているが、それに並行して体力も落ちていると、近年は感じている。   そこで、飛距離を伸ばせなくとも維持する ...

“微笑みの国タイ”からプラヤド・マークセンに次いで また一人、日本シニアツアーで日本選手の強敵が現れた。それは、15日が最終日だった「セヴンヒルズカップ」で優勝したタワン・ウィラチャン(51)だ。1イーグル、6バーディー、ボギーなしの64で回り、通算15アンダーで ...

サッカーは11人のチーム競技だが「応援してくれるサポーターは12人目の選手」だと、よく 言われる。ところで、ゴルフで初級者は12打 打ってしまうことは、決して珍しいことではない。先日、始めたばかりの20代の若いゴルファーとプレーした際、8番ホール(パー4)を終えた ...

ここ何年か前から 週一度、学んでいる 「ルールとマナーの学習シリーズ」、パーゴルフからの一つの事例を 見ながら 学んでいる。意見などを戴けたら有り難い。今日の事例は珍しいな。   黄杭内にあったボールをそのまま打ったらOBで、別のボールをドロップしたら池の中 ...

タイ観光スポーツ省によると、2017年にタイに入国した外国人は約9%増の3,750万人だった。国別で日本は中国・マレーシア・韓国・ラオス、日本(約154万人)で5番目となっている。しかし、マレーシアとラオスは陸続きなので 実質の観光客だけでみると日本人は3番目になるだ ...

国内女子ツアー「日本女子選手権コニカミノルタ杯」は、16アンダーの申ジェの完全優勝(今季3勝目)で終わり、優勝賞金 3,600万円を加算して、鈴木愛を抜いてランキングトップに躍り出た。また、同大会で2位タイに入ったアン・ソンジュも1,580万円を獲得して賞金ランキン ...

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