セイルロック魚多すぎ−−!

タイ湾有数の人気ダイビングスポット“セイルロック”で潜ってきました。
ギンガメアジの大群は大迫力。視界が遮られるほどのギンガメアジの大群は何度見ても素晴らしい。大きなバラクーダの大群も相変わらず。とにかく物凄いセイルロックの魚影の濃さ。
タオ島周辺でダイビングするなら絶対外せないポイントです!

タオ島に滞在してセイルロックで潜れるのは、ハイシーズン中でも週に1日程度しかないし、ダイバーの少ないシーズンは、ツアー開催の確率が更に下がります。

サムイ島からは毎日ツアーが出ているので、セイルロックで確実に潜りたい人は、まずサムイ島に滞在してセイルロックで潜り、その後タオ島へ移動するのがオススメ。

とってもキレイ!ナンユアン島

サムイ島周辺の海でイ・チ・バ・ン・綺麗な島は、文句無し☆でナンユアン島



ナンユアン島 サムイ島
ナンユアン島 サムイ島


ナンユアン島は、シュノーケリングツアーや、ダイビングツアーの目的地で有名なタオ島のすぐ近くにある島。タオ島からは、わずか約300メートル離れた位置に浮かんでいる小さな島です。泳ぎの達者な人なら、泳いでも渡れてしまいそうな距離。
ナンユアン島は3つの小さな島が白い砂浜でつながってできている。なんとも魅力的な形をした島。砂浜から海にると水底には砂紋がひろがり陽射しが映されてとても美しい。少し沖へ泳ぐと、色鮮やかな熱帯魚や、枝サンゴを始めとした、美しいサンゴを見ることができる。
ナンユアン島 サムイ島
ナンユアン島 サムイ島


ナンユアン島は島へのプラスチックボトルや缶の持ち込みを禁止したり、島に入るのに入島料を徴収したりして、入島を制限しているので、島にはほとんどゴミが落ちていない。水の透明度、サンゴの状態、魚の多さ等、全てにおいてタオ島周辺で最も良い環境を保っている。サムイ島の周りと比べると格段に美しい。

ナンユアン島 サムイ島
ナンユアン島 サムイ島


ナンユアン島は周囲1キロ程度の小さな島で島にはリゾートが一軒しかない。当然道路はないので、ナンユアン島には車やバイクは無くてとても静か。
ナンユアン島は、インド洋のモルジブ諸島(知ってますか?)のように、1つの島に1つのリゾートだけ。いわゆる『一島一リゾート』スタイル。島に一つだけあるリゾートはナンユアンダイブリゾート。島内のレストランもナンユアンリゾートのレストラン1軒だけ。
ナンユアン島 サムイ島
ナンユアン島 サムイ島


ナンユアン島への所要時間は、サムイ島から約1時間30分。距離は65キロにもなる。サムイ島からは、色々な会社がタオ島周辺へのツアーを取り扱っているが、ツアーによってスピードボートを利用するが、スピードボートでタオ島へ行くのは、ものすごくはーどでクタクタになるし、はタオ島のあまりきれいでないビーチに入ったりするので、本当に美しい海が見たいならナンユアン島に限定したツアーに参加するのがお勧め。ナンユアンリゾートのランチも美味しいので、お勧めですが、食べすぎには要注意!
ナンユアン島 サムイ島
ナンユアン島 サムイ島


サムイ島のダイビングショップ・ほうぼう屋ではナンユアン島に限定したツアーを扱っている。ここのツアーはナンユアン島のレストランで昼食を取るので、他のツアーのような移動が少なくて、一日ナンユアン島で過ごすことができてGOOD。しかも日本人のスタッフが同行してくれるので、安心!要チェック。

ナンユアン島の写真

サムイ島 チャウエンビーチ 一方通行

サムイ島で一番賑やかなビーチがチャウエンビーチ(Chaweng Beach)です。

サムイ島は、東側と北側の海岸線に、人気のビーチが集まっていますが、チャウエンビーチは島の東側中央部に位置します。サムイ島空港から、チャウエンビーチの中心部までは、車で約15分。

チャウエンビーチの幅は4キロ以上。ビーチフロントはリゾートが立ち並び、ビーチ沿いの通りは、レストランや土産物店が並んでいるので、昼も夜も楽しめるビーチです。昼のチャウエンビーチは、ビーチが賑わい、夜のチャウエンビーチはビーチロード沿いが賑わいます。

チャウエンビーチロード


チャウエンビーチには、ビーチと平行して、走っているチャウエンビーチロードと呼ばれる通りがあります。(ビーチロードは、ビーチには面していません。ビーチロードとビーチの間は、リゾートが立ち並んでいます。)
チャウエンビーチロードは、道の両側に店が連なっている。レストランや土産物店、マッサージ屋、バー、旅行代理店、マクドナルドやスターバックス等のファーストフード店、等々。数キロにも渡って隙間なく店が続きます。

昼間のチャウエンビーチロードは、通りを歩く人も少なめ。日中はとても暑いので、徒歩で歩きまわるのはあまりお勧めできません。日中は少し歩くだけで汗が噴出してくる。3月頃の気温は、炎天下では40度を超える日もある。
暑さを考慮すると、チャウエンビーチを散策したり、買い物したりするなら、夕方5時以降がお勧めです。日差しも傾き、海風が吹き始めるので、日中ほど暑さを感じなくなります。

チャウエンビーチロードは、南北に全長約4キロ程度。
歩いて端から端まで移動するのは、ちょっと厳しい距離。(歩くのが好きで、暑いのが平気な方はお試しください!)

チャウエンビーチロードを移動する際は、ビーチロードの中心部が、北から南方向への一方通行になるので、その点を理解した上で移動すると良いでしょう。
チャウエンビーチロードの全体図と、一方通行路を理解するには、以下の地図が役に立ちます。

サムイ島チャウエンビーチの一方通行地図

パフェ

暑いとついつい食べたくなってしまうアイス
アイスはアイスでも、こちらのお店はパフェがお得なんです

その名は『SWENSEN`S』。(スウェンセンズ)

定期的にプロモーションを開催していて、プロモーションでお得なパフェは普通のパフェに比べると安くなってます。時期によって、マンゴーやバナナ、チョコ、リンゴと旬のものを取り入れてくれるのが嬉しいです。私が大好きなのはマンゴーフェア―のマンゴー系アイス。

パフェは色々と用意されていて、大きさによってアイスの数も異なり、2〜4個とある。
パフェには、好きなアイスを選んで入れるのもOK

一度食べてみたいパフェがアイスがてんこ盛りになっているパフェ。
確か・・・12種類くらいのっていたような・・・

今日もSWENSEN`Sで幸せなひと時を過ごそっと

swensens


タイの首都バンコクでラーメンを食べる

豚骨ラーメンから、つけ麺までバンコクでは様々なラーメンを楽しむことができます。


スポンサードリンク
サムイ島広告
タイ2大リゾートの記事
サムイ・プーケット・コメント