2006年05月01日

「出ました」の巻

ef15c5f9.jpgおかげさまで退院出来ました!

先輩、友人、家族の助けで何の不自由もない入院生活でした。


みなさんに感謝しています。
本当にありがとうございました。


まだ脚を引きずりながらの退院ですが、リハビリに励みたいと思います。

二ヶ月は長かった!

浦見魔太郎…いや、変奇郎…いや、浦島太郎になった気分です。


もうトリノもWBCもすっかり過去の話です。

ホリエモンも出て来ましたね。

世の中は待ったなしです。
時間は流れて行きます。
これから、どうなるんだろう…

とりあえず前向きに行きます!  
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2006年04月29日

「松葉杖トラマナ」の巻

ついに松葉杖が取れました!

退院の日は近い!

思えば長かったなぁ…

車椅子の時から考えると長い道のりでした。
手摺りやスローブ、障害者用トイレ等といったバリアフリー施設には随分と世話になりましたね。
ああ、やっと歩ける!

しかし、歩くと足にまだ激痛が走ります…

歩く度にダメージを受けるといえば、ドラクエで毒に侵された時に似ているなぁ。

ちなみに、ドラクエのバリアーってなんなんでしょうかね?

ドラクエで歩く度にバシッと音がして、ダメージを受ける場所があるんですが、バリアフリーとは対極に位置する施設ですな。

良かった、バリアフリーがドラクエのバリアーじゃなくて。

手摺りにつかまる度にダメージを受けたら大問題ですからね。


では、明日も前向きに。
  
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2006年04月28日

「叫べ!世界卓球!」の巻

「世界卓球」にはまるで 興味がわきません。
CGで愛ちゃんが炎の球を打つ処理をされているコマーシャルを見せられてもまるで興味ナシ!

…でも、気がつくと観てるのはなぜでしょうか?不思議です。

見てて気になるのは愛ちゃんの奇声。

愛ちゃんの奇声になんとなく恥ずかしさを感じるのはなぜでしょうか?


どれくらい恥ずかしいかというと、正月のかくし芸で山瀬まみが感極まって泣くのを観てる恥ずかしさに匹敵するぐらいです。

本人は一生懸命やってる上での気合いの「サーッ!」(そう聞こえます)だから仕方ないですが。

でも、僕以上に対戦相手が苛立っている様な気がするんですが…

だって対戦相手が愛ちゃんから1ゲーム取った時に、愛ちゃんの近くまで行って「サーッ!」って言い返してましたから。

「サーッ!」はちょっと挑発的に聞こえるので、「喜んで!」に変えるのはどうでしょうか?

対戦相手との間に友情が生まれて“飲みニケーション ”にまで発展するかもしれません。

スポンサーも付けば一石二鳥!

「レッツ!飲みニケーション!」

では、明日も前向きに。
  
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2006年04月27日

「ドス・カラス」の巻

朝のニュースを観てると、現役高校教師が夜は風俗店経営なるニュースがありました。

いやはや!高校の先生が風俗店を経営する世の中になるとは世も末です。(新世紀だけど)

昼は教師、夜は風俗店経営の仮面を使い分けていたわけですが、なんでもこの風俗教師が経営してた店は過激サービスが売りだったそうです。


サービス不足には厳しい教育的指導を行っていたのでしょうか。

「コラ!廊下で立ててなさい!」

失礼しました…


コメンテーターが真面目な顔して「昼は聖職者、夜は性職者」と言ってたのがちょっと面白かったです。


ちなみに、僕は昼はうどん、夜は揚げ出し豆腐でした。

足りないなぁ…


では、明日も前向きに。
  
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2006年04月26日

「滅入る問題」の巻

朝6時に怒鳴り声と共に起床。
「馬鹿にするのもいい加減にしやがれ!」

怒鳴り声は隣のベッドのおじさんからの様です。

看護婦に怒鳴り続けるおじさんの話から推理すると、看護婦の対応が悪いから病院を移るとの事。
おじさんは朝一番で帰ってしまいました。

歳を取ると気が短くなるのかな?

他にも、看護婦にパンを買って来いと無茶な命令をするおじさん、生きていく希望がないとぼやくおじさんがいて気が滅入る毎日です。


早く退院したい…


気が滅入るけど、明日も前向きに。
  
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「カルテ」の巻

回診の前に自分のカルテを看護婦がベッドに置いていったので見てみました。

自分のカルテを見る機会はあまりない事なので興味津々。

フムフム…身体の事から事故の事まで詳しく書いてあります。

オアー!(初期のキン肉マン風)なんと!“無呼吸症候群”の事まで載ってる!
しかも、物凄い太い黒い字で!

いつの間に僕の情報を?不思議だ…


まるで妖怪“さとり”に出会ったかのような奇妙な感じです…妖怪に会った事はありませんけど。
ちなみに、病院で妖怪“いやみ”みたいな人をよく見かけます。


では、明日も前向き。


妖怪を知りたい方はゲゲゲの鬼太郎を読んでください。
  
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2006年04月24日

「豆狸」の巻

昨日は親友が見舞いに訪れ、昔話に花が咲きました。

いやあ、楽しかった!

仕事で忙しいのにありがたいですね!

見舞いに“まめたぬきの本”を持って来てくれたのもありがたい限り!

いやはや、さすがは長い付き合いです。
ツボを見抜かれてます。
持って来てくれた本は、「プロレス新必殺技」
著者はもちろん森岡理右先生!

僕も親友も「ルーシー・流」より断然「森岡理右」なのであります!


僕は森岡先生の「プロレス必殺技」は持っていたのですが、この「プロレス新必殺技」は持ってなかったので楽しみ!

「プロレス必殺技」では、“危険技”の紹介で1番初めに出て来た技が、「トー・キック」だったのが記憶に強く残ってます。

今時のプロレスならば、〜ボムや、〜スープレックスなんかが紹介されるのに。
世代の違いとプロレスの奥深さを感じましたね。

さて、「プロレス新必殺技」はどうでしょうか。

興味深いのはジャーマンやドラゴン、オースィ等のスープレックス系が“固め技”に分類されていた事。
そして“投げ技”は「サイクロン・ホイップ」や「ファイヤーマンズ・キャリー」等のテイクダウンを取る技が分類されていた事でした。


後頭部や首を狙う技も今より断然少なかったです。

森岡先生が今のプロレス界を見たらどんな本を書くか見てみたかったなぁ…

話が長くなった割にまとまりがないですが、明日も前向きに。
  
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2006年04月21日

「ミスター」の巻

「夜回り先生」を捜しに本屋に行きましたが見つからず…。

ちゃんと五十音順で探してはみたのですが…

夜回り先生の本名は水谷修なので「み」の作者を探しても全然見つかりませんでした。

「みず…みず…」
と言いながら探しても、見つかるのはミスター高橋どまり。

惜しい。
いや、全然惜しくはないか。むしろ遠い。

断念して帰りました。
残念!

残念ですが、明日は前向きに。
  
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2006年04月20日

「TV東京」の巻

TVチャンピオンでにて、「ゆるキャラ日本一決定戦」なる番組をやってました。

この番組、なんでも全国各地のご当地キャラの“ゆるさ”を競う大会なんだそうです。

ぼーっと観てたけど面白い!釘付けになりました!

ご当地キャラの造形も、まるで漫画「デビルマン」でデーモンが無差別合体を行った時を彷彿とさせる様ないびつな…
いや、“ゆるい”デザインばかりで期待は高まるばかり!

期待を裏切らず、番組は大変楽しかったです。

第二回大会も予定しているみたいなので、次回も楽しみ。

しかし、個人的に1番ゆるかったのは司会の田中義剛でした。

ちなみにこの後の時間にある木曜洋画劇場「アート・オブ・ウォー」も、なんとなくユルい感じでした。
観ませんけど。



では、明日も前向きに。
  
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2006年04月19日

「伝説の自由な鳥達」の巻

Tシャツを洗濯したら物凄く縮みました。

でも、仕方ないので一日過ごす事に。

まるで、エリック一家と抗争してる時のテリー・ゴディみたい。

ヘソを出しながら歩くと気分はフリーバーズ!

さて、ヘソを出しながらテレビを観ているとコマーシャルでクイーンのパチスロを宣伝しててびっくり!

まるで、アイアンクローをされてるかの様な衝撃を受けました。

なんでもパチスロになるんだなぁ!

しかし、クイーン!?

昨日「ちびまる子ちゃん」を観たからといってBBクイーンズではありませんよ!

QUEENです!

本当になんでもパチスロになるんだなぁ!

どうせなら、パチスロでフリーバーズを観てみたいなぁ。

当たったら、※「バッドストリートUSA」が流れたりして。

そんなのテレビで宣伝してたら馬にケリを喰らった様な衝撃を受けるでしょうね。

あ、レナード・スキナードのフリーバードも聞きたいなぁ…

そんなことをヘソを出しながら考えてました。

では、明日も前向きに。

※ファビュラス・フリーバーズのリーダー格、マイケル・ヘイズが出した歌。
無性に聞きたい、欲しいなぁ。
  
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2006年04月18日

「ちび子役ちゃん」の巻

「ちびまる子ちゃん」の実写ドラマを観ました。
まる子役の子役のあまりのかわいさに衝撃!

もう、何と言う愛らしさ!

登場人物も全員そっくりでまる子役の演技も完璧!
大満足でした!

いずれ世に名を馳せる名子役になる予感がします。
…しかし早すぎる栄光を得た人間は転落も早いといいます。

特に子役スター程その傾向はあるそうです。
宮脇康之、ドリュー・バルモアの例もあるし…

心配だなぁ…

成功した子役といえば…“えなりかずき”ぐらいしか思い当たらないです。

でも、内山君よりはマシか…
内山君を最低ラインということで、頑張って欲しいものです。

では、明日も前向きに。
  
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2006年04月16日

「寝ます」の巻

“ティッシュ”なのか
“ティシュー”なのか…

“キス”なのか
“キッス”なのか…


“勇次郎”なのか
“オーガ”なのか…

“雷光親方”なのか
(ああ播磨灘)
“京極さん”なのか…
(美味しんぼ)


“おやかた”なのか
“うぇーかた”なのか…

“黒王”なのか
“松風”なのか…


どちらが正しい呼び方なのでしょうか?

そんな事を考えながら眠ります。

どちらも等しいけど、明日も前向きに…
  
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2006年04月15日

「続・別冊少年ジャンプ」の巻

3f24815f.jpg(続き)
ちなみに、先輩の話によると「別冊少年ジャンプ」は「月刊少年ジャンプ」の前身だそうです。

でも、現在の月刊少年ジャンプとは内容、方向性が全然違います。

当然といえば当然かな。

読み切りも、家族愛をテーマにした「おかあさん」や人間愛がテーマの「どぶねずみ」など現在の少年誌ではお目にかかれないものばかり…

「どぶねずみ」に至っては見出しの文句が、「下町のはんぱ野郎がしった人間愛の尊さ!」です。

ここらへんに現在の少年犯罪の増加に対するヒントが隠されているのでは?

次号予告も気になるポイントです。

諸行無常のひびきの中で、男清盛を華麗に描く…。巻頭カラー『平清盛』

ボイン・ナイン・コインがかなでるピンクメロディー

『ボイン三重奏』

次号も読みたい!



あ、傑作野球漫画「キャプテン」が載ってた事を紹介しないと!

ちょうど青葉が地区大会でメンバーを十四人入れ替えた回でした!
卑怯なり青葉!

ますます次号が気になります!


とりあえず、この「別冊少年ジャンプ」は大事にしよう…


と思いきや、「キャプテン」を読み終わると同時に「別冊少年ジャンプ」がバラバラに破れてしまいました…

同じく傑作野球漫画「巨人の星」で、星飛雄馬が大リーグボール3号を投げて肩を壊した時の様にピシッと音を立てて…


古い漫画本だから仕方ないか…

残念ですが、明日も前向きに…  
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「別冊少年ジャンプ」の巻

今日もヒマなので、地元の先輩が送ってくれた漫画を読んでました。

今日読んだのは…

「別冊少年ジャンプ」


しかも、昭和四十七年発行!
僕もまだ生まれてません。
本も古くて、さすがにボロボロ。
でも、あまりにも面白かったので紹介をせねば!


巻頭カラーを飾る作品は
「ジャネット・リン物語」

ジャネット・リンは札幌オリンピックで活躍したフィギュアスケートの選手だそうです。

昭和四十七年は現在の日本と同じく、奇しくもスケートブームだった模様です。

現在と違うのは主役が日本人選手ではなく、アメリカ人選手のジャネット・リンというところ。

桜多吾作が“ダイナミック”に描いてましたね。
それにしても、漫画化される程のフィーバー具合いからみると、フィギュアはやっぱり冬季オリンピックの花形種目なんでしょうね。

何周期か前のスケート・ブームを彩ったジャネット・リンも現在は五十三歳。
漫画で見せる愛らしい笑顔も今は…

他にも時代を感じさせる「漫画ドリフターズ」も載ってました。
さすがはドリフターズ!ジャンプ誌上でも“全員集合”してました。

ただし、志村けんではなく、荒井注でしたが…


気になった漫画は中沢啓治の自伝「おれは見た」です。
中沢啓治はあの「はだしのゲン」の作者です。

「おれは見た」は「はだしのゲン」とほぼ一緒でした。
「はだしのゲン」は中沢啓治の自伝なんですね。
「はだしのゲン」では、ゲンが 東京に向かうところで終わります。
続きが気になっていたのですが、漫画家になって「はだしのゲン」を描くのが本当の最終回なのかもしれません。

*あまりにも「別冊少年ジャンプ」が面白いので続きます。
  
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2006年04月14日

「稗田阿礼」の巻

今日は昨日に引き続き、地元の先輩の送ってくれた「諸星大二郎短編集」を読みました。


実は、諸星大二郎は昔から大好きな漫画家なんです。

「暗黒神話」
「孔子暗黒伝」
「妖怪ハンターシリーズ」
「西遊妖猿伝」
「マッドメン」
「栞と紙魚子シリーズ」
「異界録」

…後は短編を挙げたらキリがないくらい。
もう本当に大好き。

SF短編は、独特の世界が不思議な魅力。


今まで、こんなに面白い漫画を独り占めするのは犯罪的だと思い、いろんな人にすすめましたが反応はイマイチ!

どうやら波長が合わない様です。

一部では熱狂的なファンがいるのに…


僕の周りには諸星大二郎の話が出来るのは、ギリギリ三人までです。


やっぱり、絵が暗いし、ホラーやオカルトものが多いので敬遠されがちなのかな?


ですが、読めば上品な面白みが得られるはずですよ…

波長が合えば、ですが。

しかし、映画にだってなってるし本も売れてるのに、僕の周りにファンがなぜいない!?
…不思議です。

稗田礼二郎に解明して欲しいです。
ジュリーに似ているほうの稗田礼二郎が解明しないかなぁ。

諸星大二郎を知らない人はすみません…


では、明日も前向きに。
・・・・
ぱらいそさ行くだ!
  
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2006年04月13日

「夜回り先生」の巻

b2b67e81.jpg僕のベッドに段ボール箱が届きました。
段ボール箱の中身は宝の山!
地元の先輩が漫画と本とお菓子をどっさり差し入れてくれたんです!


漫画のチョイスは僕の敏感なツボ(醒鋭孔)を突いた逸品ばかり!
さすがは地元の先輩です!

「夜回り先生」

「諸星大二郎短編集」

「地上最強への道」
(大山倍達・著)

「別冊少年ジャンプ」


もう我慢できねぇ!

まず手に取ったのは、待望の「夜回り先生」!

漫画は僕の好きな漫画家、土田世紀!
激しくて、切なくて、泥臭い。そして優しい作品が大好きな漫画家です。


内容は、夜回り先生の講演とほぼ同じ内容ですが、えぐられるような痛みと哀しみを感じさせられた講演よりも、優しく、心に染みました。

体験した本人から直接聞くのと、漫画で読むのとの違いでしょうか。
それとも、土田世紀の描く人物が優しく見えたからかな。

哀しい話ばかりですが、いろんな人に読んで欲しいな。
見掛けたら、通り過ぎずに読んでみてはどうでしょうか。


最後にこう一言、添えられていたので紹介します。


この作品は、実際に起きた出来事を元に描かれたフィクションです。
しかし、作品中の人物の哀しみ、怒り、祈りは、決してフィクションではありません。


…祈りはフィクションではありません。
いい言葉だなぁ。


さて、明日は何を読むかな。


では、明日も前向きに。  
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「ステイク」の巻

ステーキ様を差し入れで頂きました!
素敵…

しかも、恐ろしく分厚い!

もう、“肉”って感じですよ!

プロレススーパースター列伝で、ファンクスが食べ切れなくて犬にあげたステーキぐらいデカかったです。

そう、ハンセンがブリッジを崩してしまう程美味しそうなステーキですよ。


ウホッ!







ペロリと完食!
こんなに肉を喰ったのは久しぶりだなぁ。

美味しくいただきました!

肉、最高です!
肉ボンバイエ!
感動しました。

一言で言うと…
「レッドブル、翼を与える!」

という感じです。

ちなみに、このレッドブルって何なんだろう?…飲んだ事ないです。
気になる飲み物だなぁ。

サルマン・ハシミコフとは無関係の様です。

…喰ったら眠くなりました。

では、明日も前向きに。
  
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2006年04月11日

「カリスマの一人称」の巻

先日、深夜番組で「夜回り先生」の特集を観ましたよ。もう、テレビに釘付けになってしまいました。

それにしても、中学校で講演する夜回り先生の姿は圧巻。

そして、 壮絶なエピソードの数々にイマドキの子供達も真剣に聞いてました。

カリスマを感じさせる程の講演でした。


夜回り先生の一人称は、“水谷”。
矢沢永吉の一人称は、
“矢沢”。

二人の共通頃はカリスマ。
夜回り先生の話を聞いたら、子供は絶対に非行に走らないでしょうね。

もっと「夜回り先生」の事が知りたい…と、思ったら、地元の先輩から電話が!


なんと!「夜回り先生」の漫画を送ってくれるというではないですか!
渡りに舟とはこのこと!

でも、不思議です。
全然「夜回り先生」の話なんかしてないのに!

なんたる偶然!


ちなみに先輩は「諸星大二郎」の漫画も送ってくれるとのこと、嬉しい限りです!

諸星大二郎は自分のことを「諸星はね…」なんて言わないだろうなぁ。

諸星大二郎のことを知らない人はすみません…


夜回り先生の著書も読んでみようかな。
  
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「医療ミス」の巻

回診にて。
医者が僕の脚をいろいろと診て言いました。
「こんなに曲がる様になったし腫れも引いてる!回復早いねぇ!痛みはどう?」

「いえ、全然ありません…」

痛みがあるわけがないです。

なぜなら医者が診ていたのは折った脚と逆だから…

医者に真相を告げると頬を赤らめていましたよ。
この病院、大丈夫かなぁ?

では、明日も前向きに
  
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2006年04月03日

「就寝」の巻

リハビリ始めてから、膝がだいぶ曲がる様になってきました。

早く歩ける様になって、いろんな事がやりたい!
とりあえず、治ったらマンガ喫茶に行きます。
後は…
行くところがないなぁ…


ハァ〜寂しい…
明日も前向きに…
  
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