2022年08月11日

青い空と緑の大地を守る戦い

青い空と緑の大地を守る戦い

太陽光発電による自然破壊に立ち向かい

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 新幹線の福島駅から降りて西を見ると、東小富士連峰が見える。美しい自然あふれる山々でしたが、今その自然は破壊され、太陽光発電のソーラーパネルに覆い尽くされてしまった。

 この一年この自然破壊と戦い続けてきたが、私のような力のない者が何をしても無駄で、この8月には完成し、9月からは通電が始まる。

 そして次には第二期工事が始まろうとしているが、それだけは何とか阻止して自然を守りたい。私の所有する畑だけは残ったが、その周りは大きく変貌した。自然景観は失われ、もう昔の面影は見えない。

 残った土地はかなり長い間放置され、多くの農民が土地を手放し、支那・共産党の配下の企業に売った。

 私がまだ学生の頃、農林省(現・農水省)の巨大プロジェクトとして、巨額な国家予算を投入して開発された。本来は農地として保護されるべきところでした。しかし、就農者の多くが高齢で二束三文で手放した。

 共産支那に援助した金は支那では使われず、支那の企業に回り、そしてその資金は日本の自然破壊を伴なう太陽光発電が日本各地で始まった。安倍元総理が支那に与えた資金なのか? 二階俊博幹事長(当時)が支那に与えたものなのか?

 調べれば分かるが、そんな余裕もない。人権弾圧が続く中でそのソーラーパネルは河野一続が支那に経営する企業で行なわれ、莫大な富を蓄財したとも言われている。

 そんな中で自然を守る為に個人の力でやっていても限界はあるが、ようやくここまで来ました。

 今は農業を諦め、林業に転向した。市街化区域内の農地を売り、その資金で山林を買い、早桐を植え始めた。70歳にしての新しい仕事への転換であり、新しい挑戦となる。

 早生桐という木に出会い、5年で成木するという話に驚いた。本当にそんなに早く成長するのだろうか?

 実際に小さなポットに入った苗木を購入したのが3年前。本当に成長が早く、驚くばかりだ。

 私は工業化の為に犠牲とされた第一次産業である農業、林業を守る為に戦い続けており、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。今の技術で燃やしても二酸化炭素はでません。

 しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。

 私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。

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山を開墾し早生桐の苗木を植えた。朝の4時半の写真で霧がかかり鮮明な写真ではない。植え始めてから二週間以上経つので今はもっと大きく育っているでしょう。

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 ちなみにこちらは平たんな農地に植えたもので、順調に伸びています。

 山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。

 この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。

 秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。

 今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。
 
 以上、各地方自治体より村おこしの為に植えたいとの希望が殺到している。農業の林業も働いている人は高齢者ばかりだ。私と同年代です。70歳の人に山や耕作放棄地に木を植えようと呼びかけても誰も相手にしない。

 当然だ。20年もかかる杉やヒノキなら、もう自分は死んでしまう。そんな話は聞きたくないという。しかし、5年で金になるならと皆さん話を聞きたがる。

 高齢者の第二の人生にはうってつけの仕事です。

 そこで、呼びかけたい。農地を持っているが、もう仕事をやめたい。山林を持っているが荒れ放題、そんな人と協力して。

 日本の自然環境を守る為に立ち上がりましょう。

 太陽光発電所には貸したくない。そんな人と提携して共に第二の人生を楽しもうではありませんか。私の農地への見学も大歓迎です。

 特に神奈川県で農地を荒らして耕作を放棄している農民、山林を所有しているが荒れ放題、是非そのような人はご連絡ください。

以上

 この事に関して、「詐欺じゃないのか?」「本当に一万円で売れるのか?」などの批判の声がブログのコメントに寄せられています。もし詐欺なら私は破産して人生は終わりです。

 自信があるから始めているのです。確かに自然相手ですから天変地異はつきもの出す。吾妻小富士が噴火すれば私の人生もそれまでです。

 しかし、皆さんの投資は苗木一本が5千円です。一万本も買う人はいません。私の夢にかけてみませんか? 金がなければ左翼にも、公明党にも勝てない。

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私の成功は皆さんの夢の実現ともなるのです。こんちいさな苗から始め今や私の背を抜き順調に伸びています。

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  共に夢を見ようではありませんか!
  
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2022年08月10日

家庭を持てない40代

家庭を持てない40代

独身者が急増した社会に絶望観が漂う

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 今の社会を見ると40歳台で結婚していない人が周りに相当数おります。私たちの世代では20歳代の後半までには結婚し、子供を産み育てた。そんな人が多かった。

 逆に結婚していない人のほうが珍しく、変わり者とされた時代だ。私も20歳の後半には女性と一緒に住み始め、子供ができたのを機に結婚した。子供も二人となり育てあげた。

 昔はごく普通であり、二人くらいの子供がいた。しかし、現在の情況は違うらしい。

 人口問題研究所の資料を紹介します。

 令和2年時代、50歳時の未婚率は男性28,25%

 女性17,81%と一桁でした。

 しかし、その後、急速に上昇した。特に非正規で働く男性の50歳以下の未婚率は実に60,4%に達している。

 しかし、結婚が嫌われているわけではない。結婚願望率は依然として8割を超える。つまり結婚したくともできない社会になってしまった。非正規で働けば給料も安い。遊んでいる暇もない。

 実はこのような人は孤独であり大人になっていく。安倍総理を狙った犯人も41歳、最近死刑になった秋葉原の犯人も京都アニメーション放火も同じ世代だ。

 安倍総理が暗殺された事件もこの犯人が早く結婚していれば、本人も母親もカルトに騙されることはなかったのかも知れない。

 今の社会の病理現象が至るところにある。心の病を重ね、社会に対する憎悪を駆り立てている。母を早く亡くしたり、カルトの犠牲となって話し合う相手もいない。

 山上徹也は今、精神病にされようとしている。しかし、彼ほど優秀な人物はいない。奈良の有名校を卒業し、各種の資格試験に合格して勉強に励んできた。測量士・宅地取引士などに合格した。本当に別な人生もあったはずだ。

 孤独に耐える人生も楽ではない。独学で勉強することも容易ではない。私も絶望した時もある。懲戒免職となり、東京に出て孤独の中で大都会の闇を一年さすらい続けた。

 その時に一冊の本に出会いむさぼり読んだ。「独学のススメ」という本です。

 2006年11月26日のブログです。
「独学」のすめ!


一人で学ぶ思想と行動

 教育基本法案は衆議院を通過、参院教育基本特別委員会で審議が始まった。左翼が一貫して握り続けてきた教育現場に、この法案が成立したとして、果たしてどれだけの風穴を開けることができるのか。

 残念ながら私などはあまり期待していない。もう学校というより学生は塾で学んだ方が覚えやすく役立つという昨今である。しかし、この改正で少しでも良い方向に行く事を願っています。

 さて、今夜は全くこのような学校教育とは離れた、私自身の学ぶということについて書いてみたいと思います。私は高卒で大学には行っていません。

 私の年代では大学に行ったのは、何パーセント位になるのでしょうか。小学校の同窓会の時に、その話が出たことがあります。40人のクラスで大学に行った同級生は5人程でした。

 これは飽くまでも東北の片田舎のことですから、我々の年代でも都会ではかなりの人が大学で学んだことと思います。私はこれまでよく言われるような学歴コンプレックスを感じたことは一度もありません。

 右翼の世界ではこの学歴で差別されるようなことはありませんでした。新右翼と呼ばれた方々は、皆さん有名大学を出ておられたようです。そのような方からも温かく接して頂きました。

 私にとって「思想とは何か?」と訊かれたら、それは<永遠の恋人>です―と答えるようにしています。私は自分の思想に恋をして、好きになって活動をしてきました。

 人間好きになることが、先ず学ぶという気持ちを抱かせるのではないでしょうか。私はこの右翼の世界でも、あまり誰の弟子だとか、誰について学んだということがありません。

 多くの方がそれなりの人について学んでいますが、正直言って私にはそのような存在の人もおりませんでした。25歳の頃から一人で団体を創り、どこの連合体などにも加わらずに来ました。

 現在、批判の強い街宣活動はそれでも10年はやったと思います。その後は主にビラ貼り、ビラ配り、出版活動などをしてきましたが、この間、一番考えてきたことがあります。

 それは、どのように学ぶのか―という事でした。そこで自分が思いついたのは「独学」というものでした。とにかく、自分なりに学ぼうとした、その思い付きの「独学」によって会得したものを今、毎日書いています。

 勿論「独学」で会得したものばかりではありません。体験も重要なものです。そして、もう一つ挙げれば感性とでも言うべきものでしょうか。独学、体験、感性、この3つで文章を書き上げていると思います。

 そこで、今夜は私流の「独学」のすすめについて書いてみる事にします。

 学校の学問とは暗記力と理解力ではないでしょうか。この二つに優れていれば、有名大学にも合格するでしょう。そして、大学に行った者は、学問にも優れていると思われてしまう。

 別にこれを否定はしません。しかし、学校の秀才でなければ、学問が出来ないというのは間違いでしょう。大学を出ていなくとも学問を学ぶことは出来ます。

 独学で一番大切なことは、先ず好きなものを徹底的に学ぶという、その姿勢と精神にあると思います。好きなものを選択したら、次には問題意識を強く持つ事です。

 自分の持つ問題意識を学ぶということは、その問題意識によって成り立っている社会に対して挑戦するということになります。現実と対決し、それを乗り越えるためには、更に深く学ばなければなりません。

 現実と対峙して、それを打破しようと志すからこそ、そこには学問が必要であり、やがて思想が心の中に芽生え、それは自分の人生にとって、なくてはならない不可欠のものとなるのです。

 そうして学ぶことによって思想性も高まり、やがて行動しなくてはという使命感に繋がるのではないでしょうか。

 かつては、この「独学」も難しいものでした。図書館に通い古本屋街を歩き、自分が学びたいようなものを入手したものです。そのようにしながら自らの学びたいものを一人で学んで行った訳です。

 ところで、現在はこの「独学」が容易になったと言えるでしょう。インターネットで我々は学びたいものを瞬時に探し出すことが可能になりました。

 一人で学ぶということにこだわらなければ、仲間を探すことも出来ます。仮に仲間が見つかっても、このような場合は「独学」の中に入ると思います。

 最近、このブログのコメント欄に「自分は何も出来ませんが応援します」とか「自分は力がないから…でも欠かさず見てクリックしてます」などの書き込みを目にします。

 これはこれで大変有り難いのですが、皆さんに「独学」をすすめたいと思います。苦痛に満ちた学校での勉強ではありません。

 何とかしたい―、しかし、踏み出す勇気がまだない、そのような方々に是非考えて頂きたいと思います。「独学」に踏み切ることが―、その姿勢と自学の精神こそが社会を必ず変えることに通じるはずです。

 今朝のエントリーで農本主義を紹介しましたら、越後屋さんという方から「初めて聞きました。勉強してみたい」というコメントがありました。

 一緒に「独学」で学びましょう。「独学」で思想を学ぶ、その企画を立てたいと思います。実は私もかねてより学びたいと思っていました。

 「農本主義研究会」をつくり、互いに資料を集め、それを互いに交換しながら見て行く。或いはこちらで小冊子をシリーズ化して配布する。現代に合った、食糧自給や農業の未来も考えてみたい。

 別に都会の人でも構いません。やがて、その思想を実践する農場でも拓けたら、最高の喜びとなるでしょう。

 我流「独学」のすすめを今後好評なら、何回かに分けてまた取り上げてみたいと思います。ネット社会にはピッタリかも知れません。

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Posted by the_radical_right at 06:14Comments(40)mixiチェック

2022年08月09日

日中国交記念祝賀行事は自粛すべき

日中国交祝賀行事は自粛すべき

台湾有事、日本への恫喝にはなすすべなし。

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 9月29日に日本と共産支那の国交正常化が50年を迎える。これを機に祝賀ムードが一部で取り沙汰されているが、一切やるべきではない。

 こんなことをしたら世界中から物笑いだ。支那は尖閣諸島を武力で侵攻し、奪おうとしている。

 500発の核ミサイルを日本に向けて恫喝している。こんな敵対国家と仲良くする必要などない。

 日本は将来いかにこの支那からの侵攻に耐えられるのか? それを真剣に考えなければならない。

 支那の独裁者・習近平とロシア・プーチン大統領、そして北朝鮮も敵であり、日本は米国や他の西側諸国と連携して戦わなければならない。

 共産支那は日本の排他経済水域にミサイルを撃ち込んできた。日本は抗議するだけで何もできない。弱小国家になり果ててしまった。

 台湾有事となれば米軍も動き出す。日本も黙って見ているわけにはいかない。日本はもう覚悟すべきだ。

 ロシアも北朝鮮も参戦する。第三次世界大戦がはじまる。核シェルターもない日本は一番の被害を受ける。

 韓国、台湾には核シェルターがあり、米国もロシアも北朝鮮も整備されています。日本だけが核兵器のない世界・・・などの祈りを捧げているが、どの国だって生きていくのに必死なのです。

 親支那の福田元総理、二階俊博などが中心となって大祝賀会を東京で開催するよてうですが、経団連も協力するらしい。

 本当に日本の支配層は鈍感と言うか、支那の工作にどっぷり浸かり、麻痺している。支那の原爆から自分たちは逃れられるとでも思っているのか? 自分たちはいち早く日本から逃げ出す気でしょう。

 岸田総理は何を考えているのか? 共産支那の攻撃に関して、まだ国家安全保障会議すら開いていない。毅然たる態度で批判も抗議も出来ない日本の総理大臣。こんな自民党を勝たせる国民の民度の低さには言葉もない。

  
Posted by the_radical_right at 16:26Comments(16)mixiチェック

2022年08月08日

農業と林業

農業と林業

第一次産業が日本を救う


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 農家に生まれ育ち、その農地が市街化区域に指定され、宅地並みの税金を取られるようになり、農業を諦めざる得なくなって、農業を諦め東京に出て30年が過ぎ、親が年老いて農業を継ぐために田舎に戻り10年以上が過ぎた。

 親父が亡くなり、本格的にリンゴ農家を継いだ。丁度、東北大震災の2年前でした。それから原発事故で福島の農産物は市場で売れなくなり、自分で都会に出てイベント会場や貸店舗を借りて販売した。

 もう12年以上が過ぎ、自分も健康でなくなり、身体障害一級者となってリンゴ栽培も諦めざる得なくなり、桃だけは栽培している。

 その桃も今年が最後で、昨日収穫した桃を今朝8時には福島を離れ、新高島平の青果市場に持って行きます。リンゴと違い、桃は足が早く、処分しないと悪くなる。

 野菜も今年は日照りと大雨でうまくいかず、乾燥野菜もネギしかできなかった。

 今は農業を諦め、林業に転向した。市街化区域内の農地を売り、その資金で山林を買い、早桐を植え始めた。70歳にしての新しい仕事への転換であり、新しい挑戦となる。

 早生桐という木に出会い、5年で成木するという話に驚いた。本当にそんなに早く成長するのだろうか?

 実際に小さなポットに入った苗木を購入したのが3年前。本当に成長が早く、驚くばかりだ。

 私は工業化の為に犠牲とされた第一次産業である農業、林業を守る為に戦い続けており、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。今の技術で燃やしても二酸化炭素はでません。

 しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。

 私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。

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 山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。

 この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。

 秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。

 今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。
 
 以上、各地方自治体より村おこしの為に植えたいとの希望が殺到している。農業の林業も働いている人は高齢者ばかりだ。私と同年代です。70歳の人に山や耕作放棄地に木を植えようと呼びかけても誰も相手にしない。

 当然だ。20年もかかる杉やヒノキなら、もう自分は死んでしまう。そんな話は聞きたくないという。しかし、5年で金になるならと皆さん話を聞きたがる。

 高齢者の第二の人生にはうってつけの仕事です。

 そこで、呼びかけたい。農地を持っているが、もう仕事をやめたい。山林を持っているが荒れ放題、そんな人と協力して。

 日本の自然環境を守る為に立ち上がりましょう。

 太陽光発電所には貸したくない。そんな人と提携して共に第二の人生を楽しもうではありませんか。私の農地への見学も大歓迎です。

 特に神奈川県で農地を荒らして耕作を放棄している農民、山林を所有しているが荒れ放題、是非そのような人はご連絡ください。

 日本第一党の人たちも協力してくれそうです。

記内 恵🇯🇵日本第一党

2022/07/25 11:42
To 自分
瀬戸先生
お久しぶりです。
いつも投稿を拝見させて頂いております。

現在、事業維持が厳しいと各地の小規模農家の方々から、どうにかしたいがどう動いたら良いかわからないと連絡が来ております。

切り口を探し、先ずは要望書、署名を農家の方々と共に提出するくらいしか、現段階では案がありません。
農家の方の中に、政治家になって改善を目指したいという方もいらっしゃいます。
食糧自給率を上げる前に保護もしないと難しいですね。

瀬戸先生のアドバイス頂けないでしょうか?
早急に動きたいのです。

瀬戸先生の体調が第一なので、体調が良い時にご教示をお願い出来ませんか?

⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜

日本第一党  北海道本部長

広報委員

記内 恵

〒150-0011

東京都渋谷区東2丁目1−4

須藤第二ビル3F

kinai.kouhou@gmail.com


北海道は難しいが、東北、までなら全国どこでもかのうです。⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜

瀬戸先生
ありがとうございます。
西日本で動けるようにします。
コロナが落ち着いてから動きます。

体調が良く、お時間頂ける時にお話し出来ないでしょうか?
どこに、どう訴えていけば良いかを知りたいのです。

今、各地の農業の方々から少しずつ聞き取りをしています。
その声を政府等に伝えたいです。
よろしくお願いします。

⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜⬜

日本第一党  北海道本部長

広報委員

記内 恵

〒150-0011

  
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2022年08月07日

偶発的戦争の危機

偶発的的戦争の危機


シナの台湾侵攻の可能性

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何ど
もブログで書いてきました、一番新しいのを紹介します。

2021年5月13日のブログです。


台湾海峡有事と日本

 戦争の危機に対処する術を考えるべきだ。

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 本当は今年はブログ開設16周年です。昨年15周年の集いを開催しようと思いましたが、残念ながらコロナ禍で中止せざるえませんでした。

 今年も会場を抑えてありますが、一応、今のところ、緊急事態宣言は5月31日までであり、6月には開催出来るものとしてお知らせします。

 この問題は一番私が心配して皆様のお訴えしてきたことです。

R街宣 92【瀬戸弘幸】「台湾有事=日本有事、民主主義と専制主義、国難と戦う日本第一党」2021.4.13



 これこそが選挙の最大の争点であるべきだと私は考えています。

 日本の将来と言うか、世界全体の平和と安全をどのように守っていくのか? まさにそのことが問われているのに、各政党もマスコミもこの問題に余り触れようとしていません。

 産経新聞と読売新聞くらいなものでしょうか? これは遠い未来の予想ではありません。近未来における日本の危機なのです。それにどのように対処すべきなのか? これを避けて通る訳にはいきません。

 今回は台湾との友好関係に長年つとめてきた私の御友人をお招きして講演をして頂くことにしました。この時期ですから場合によっては中止となる場合もあります。その辺りを理解して頂いた上で依頼を受けてもらえるのは本来は相手に失礼なのですが、快く受けて頂きました。

 2012年に中国共産党の党書記となった習近平は「中華民族の偉大なる復興」を掲げ、台湾統一の為には武力も辞さないという態度を鮮明に打ち出し、人民解放軍の戦闘機が頻繁に台湾近くに出没することになりました。

 日本の尖閣諸島周辺にも侵入し日本の固有の領土を自分たちの島と言い出して、あわよくば尖閣に上陸して奪おうとしています。まさに東シナ海は一食即発の戦争が偶発的にいつ起きても不思議ではありません。

 このような危険な状態なので私はこのブログを書き始めた頃の初心に戻り叫びたい。

<極右評論>の頃です


d6528d8e.jpeg青年に告ぐ!

「太平の酩酊」への打撃に感謝する!

 21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。

 我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りのるつぼの中に投じようとしている。

 共産主義独裁と左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。

 太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。

 共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。

若者よ!我々を支持せよ!

 《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。

政府権力者に告ぐ!

 諸君らは何に恐れ怯いているのだ!?諸君らは東西に起きた大変革の歴史が、国の興亡を決し、堕落した体制が国民の怒りの前に滅び去った史上の戒めを知らぬほどに脳髄が老化してしまっているのか!?

恐れる前に備えを固めよ!

北朝鮮への先制攻撃の準備を始めよ!

我々《極右》は共産主義独裁や専制政治の奴隷となるなら死を選ぶ―!

 テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない。

 ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで推し進める。

 今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイルの発射ボタンは押されるだろう。

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 昔はこのような調子で勇ましいことばかり書いていました。16年間の歴史を皆様と共有しましょう。


台湾へのシナの侵攻は本当に起きるのか?

 中間地点と言われた支那と台湾の間の(暗黙の了解)線を越えて、支那の人民解放軍の戦闘機が侵入しており、それに対して台湾空軍の戦闘機も飛び立っています。

 支那の戦闘機は無人機なので、台湾も警告しか今のところしていません。

 しかし、この繰り返しがやがて回数を重ねてくると今度は有人戦闘機の空中戦に発展しかねない。どちらが勝つかは分かりません。

 空中戦で支那が勝てばそのまま台湾進攻が開始されます。その時になれば米軍も出動せざるを得ない。最終的には核戦争へと発展する可能性も考えられる。

 世界は核戦争で滅びることになります。

 今日は最悪のシナリオを描きました。演習はもうすぐ終わると思います。演習中にロシアはウクライナに武力侵攻した。

 よってまだまだ分かりません。

以上


神奈川県知事選挙に関して

 私は工業化の為に犠牲とされた第一次産業である農業、林業を守る為に戦い続けており、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。

 しかし、私が初めている「早生桐」は5年で成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス発電が可能です。新しい産業に着手しています。

 私の事業、山を開墾し、そこに早生樹を育てています。

DSC_0019
DSC_0024

 山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取る計画です。倍になる利殖を目指します。

 この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。

 秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。

 今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。

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Posted by the_radical_right at 08:01Comments(46)mixiチェック