2023年02月01日

佐久間吾一さん石橋記者に勝訴

佐久間吾一さん石橋記者に勝訴

弁護士なしの本人訴訟で

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昨日行われた。原告 佐久間吾一、

       被告神奈川新聞の石橋学記者

の名誉棄損の民事裁判において、佐久間吾一さんが勝利した。神奈川新聞に罰金15万円を支払えという判決でした。

 石橋はヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワークのエース級の人間で毎回多くの北朝鮮系の在日が押しかけ、弁護士も10人以上が着き支援するほどでした。

対して佐久間吾一さんの支援者はいつも少なく5,6名ほど。昨日も同じでした。おまけに私は傍聴のくじ引きにもは外れ中にも入れない。

外で待っていました。一番先に出てきたのはカメラマンの谷地中さん、その表情からすぐに分かった。にこやかな顔で頭の上に両手を上げ円のマークで勝利したことを伝えた。

佐久間吾一さんと私には確信があった。それは結審前の石橋本人への尋問です。私はこの日は傍聴できなかった。体調崩していたが、傍聴した人から。佐久間さんが有利に見えたと聞いた。

そこでのやり取りを佐久間さんから裁判所記録を取り寄せた。ブログでも紹介したが、その記録を徳永弁護士に見ていただくと、これは勝てるかも知れないとの言葉を頂いた。

しかし、私の報告会ではカメラも回っており、私が喜んで、相手石橋が焦っていれば、これは喜ばしいことだ、としかいわなかった。しかしこの頃から私と佐久間さんはこの石橋に対する勝利を確信してブログにも書いた来た。しかしやはり心配でした。本当におめでとうご苦労さまでした。

裁判の勝ち負けは分かりません。何があっても驚きませんが、万が一私が負けるようなことになれば私は選挙にも出ないし、引退します。

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神奈川新聞の報道


神奈川新聞記事の正当性認める ヘイト批判報道で地裁支部

社会 | 神奈川新聞 | 2023年1月31日(火) 23:50

(右から)神原弁護士と石橋記者=川崎市川崎区

 在日コリアンに関する講演会での自身の発言を悪質なデマなどと報道されて名誉を毀損(きそん)されたなどとして、2019年に川崎市議に立候補した佐久間吾一氏が神奈川新聞社の石橋学記者に計約280万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が31日、横浜地裁川崎支部(山口均裁判長)であった。石橋記者の本紙記事に対する佐久間氏の請求はすべて棄却された。一方、原告側の請求が一部認められ、被告側は控訴する方針。

 判決によると、佐久間氏による差別的な言動に対し、石橋記者が本紙記事で批判的に報じたことは公益目的であり違法性はなく、「原告の名誉権を侵害したと認められない」とした。

 一方、街頭演説の際、石橋記者の発言によって名誉を毀損されたなどとして、併合審理されていた約140万円の損害賠償請求について一部認定し石橋記者に15万円の支払いを命じた。

「住民守れた」一定評価も控訴方針




sakuma goichi


この後佐久間さんはマスコミに取り囲まれ取材を受けた。どこのマスコミが書くのか?

写真は有門大輔氏のブログより。



  
Posted by the_radical_right at 07:05Comments(1)mixiチェック

2023年01月30日

川崎、マイノリティーvsサイレントマジョリティー

川崎、マイノリティーvサイレントマジョリティー

戦略は決まった、後は戦うのみ

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この選挙戦略は非常に危険なものだという考えもある。

川崎の人権共同参画室はこれまで、少数派のことだけを恐れ、彼らの言いなりになってきた。「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク」はマイノリティーであるが川崎では多数派のごとくふるまってきた。


保守系の日本人がデモをおこなおうとすれば、デモ隊の前に座り込み、妨害した、リベンジデモの同じくデモのし出発する前に陣どり、その場所に我々は行くこともできなかった。

マイクロバスで向かったが途中で降ろされて、その時もデモ隊に立ちふさがれて座り込みされた。

 教育文化会館を借りて弁護士を招いて講演会を開くつもりだった時も数百人に取り囲まれ
後援会を中止させられた。この時の立憲民主党の国会議員や市議会議員も妨害した。

神奈川県警はなにもしないでただ彼らの妨害をみているだけでした。

彼らはマイノリティー(少数派でありながら、川崎ではやりたい放題なことを続けた」

公安委員会から正式に許可が出たデモの前に立ちふさがり道路上にん寝ころび妨害した。それも一度ではなく、2回3回と行い我々は政治的自由や、言論の自由さえ奪われた。

それに対する戦いです。
川崎でではマイノリティー(少数民族)の声が多すぎて保守派は配慮しすぎた

対してマジョリティ(多数派)日本人の声が弱かっ遠慮しすぎた。

サイレントマジョリティーという言葉があります。

まさに私の戦略こそ、この物言わぬサイレントマジョリティーの反撃なのです、確かにこの戦略は選挙戦略としては対決を生み容易ではないことを知っています。

しかしもの申してこなかった、いやできなかった、

川崎市民を目覚めさせ、無関心であり続けてきた川崎市民に訴えかけて投票率を上げることでです。

私の戦略こそ、左翼在日に支配された川崎を解放する戦いなのです。


是非とも私の最後の戦いを支援して欲しい。

サイレント・マジョリティsilent majority)とは、「静かな大衆」あるいは「物言わぬ多数派」という意味で、積極的な発言行為をしない一般大衆のこと

もう日本人は黙っていない、裁判所で彼らは沈黙し続けた。やり過ぎたことを知っていたからだ。

サイレント・マジョリティであってはならない、我々日本人は声を上げなければならない。

黙っていない、その気概を見せる時がきたのです。



  
Posted by the_radical_right at 18:26Comments(33)mixiチェック

本日はビジネスの話題です

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日はビジネスの話題です
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今朝の読売新聞の記事です。
ネットでも紹介します。

国産木材への注目が高まっている。輸入木材などの価格が上昇する「ウッドショック」への対応が必要となったことに加え、二酸化炭素(CO2)を吸収できる森林の価値も見直されているためだ。国内有数の木材生産地である九州では、豊富な森林資源の活用を目指す企業の動きが加速している。(川口尚樹)

 「木の温かみがあり、香りも感じることができて気持ちいい。価格も手頃だった」。

鹿児島県姶良市で今月、新築の木造戸建て住宅に入居した会社員女性(40)は満足そうに話す。

 住宅に使われたのは、総合木材事業のMECインダストリー(鹿児島県湧水町)が南九州産


以上

脱炭素社会にl貢献しない

オフィスは外資系や大手に見向きもされなくなっ

た。

国産材の利用が環境配慮へのアピールとなる。


私の進めてきたを「早生桐」の販売がしやすくなりました。

国土交通省も支援することになりました。一定規模

の木材ビルに対しては建設費を補助する制度を設けた。

選挙後は実業家として食べていけそうです。



                       
  
Posted by the_radical_right at 14:06Comments(0)mixiチェック

2023年01月29日

1月30日は佐久間吾一さんの裁判

1月31日は佐久間吾一さんの裁判

この民事裁判に勝てば勢いに乗れるが?



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注目の裁判が31日の午前10
時半に判決が言い渡される。中々難しい裁判であった、相手は神奈川新聞社のおなじみの石橋記者だ。新聞社の記者が名誉棄損で民事で勝つのは非常に難しい弁護士に聞いたら余り例がないと聞かされた。

名誉棄損だけでなく、侮辱でもやるべきだ、とアドバイスを受けそれを佐久間さんにつたえた。

それで佐久間さんは原告となり被告を石橋記者として始まった。石橋は極左・在日の側ではエースであり裁判では相手方は大動員をかける。始まる前にから並び傍聴席を求めるくじ引きで大変でした。

 こちら側は私、有門、谷地中、中田氏などいつも少数派でくじ引きに外れて裁判所にはいれない時もありました、しかも相手方弁護士は10人は下らない、そのような裁判でした。

いつの日か忘れたが、途中で石橋が発言をした、事前に弁護士と協議していたのでしょう。か私の方を見て見て。

。瀬戸弘幸なような差別主義者と行動を共にしてきた人間である
どと発言した。

私もにらみ返したが本当に常識もない人間だ。

いつの日か忘れたが佐久間さんは反論する資料を見つけてそれを裁判所に提出する資料作りに没頭しその日提出する日の資料を忘れて裁判官や弁護士に突っ込まれることもあったがその資料はその後の展開に役立ったと思う。

肝心の石橋記者への本人質問では裁判官が質問した。その時の場面ではかなり佐久間さんは有利に展開したと後で聞きました。実は私は体調を壊してその裁判には行けなかった。

明日の裁判の判決が楽しみです。相手側は不利だと思えば、大動員はないでしょう。

佐久間吾一さん勝利になれば、祝勝会ですが、私は直ぐに福島に戻らないといけない。次の日に胃カメラを飲んで検査しないといけない。胃潰瘍なら良いが、他の病気かは後でご紹介します。

おおらかな性格なので、胃潰瘍になったことは、これまで一度もないが、やはり選挙にでることでかなり、ストレスがかさなっているようです。





































  
Posted by the_radical_right at 08:51Comments(33)mixiチェック

2023年01月28日

桜井誠党首と会う

桜井誠党首と会う

離党の決意を伝える



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昨日の夜桜井党首と昨夜仙台でお会いしました。いつもの優しいにこやかな顔でした。私が会釈すると、体の方は大丈夫ですかと声をかけられた。元気です、しかし今回が最後の政治活動になるかもしれません。

そのように答えて川崎の市議会選挙に出る予定です、しかも、一番当選が難しい「川崎区で出る予定です」と答えた。

このままで終わることはできない。

どこの政党からの支援も受けず無所属として戦います。

と告げるとうなずき、笑顔で分かったという感じでした。

じつは桜井党首も第一線からこの2月に任期をもって引退するのではないかと私は予測していた。

12月25日発行の日本第一党発行の日本一新聞

に、
「統一地方選挙に向けて」と題した記事の中に桜井党首の写真も挨拶の言葉もなかった。

党員は気がついいている人も多かったのではないか?

互いに進んできた道でしたが、私は多くの人の助言もあり、無所属候補として最後の戦いに挑む。

サイレント・マジョリティsilent majority)とは、「静かな大衆」あるいは「物言わぬ多数派」という意味で、積極的な発言行為をしない一般大衆のこと

もう日本人は黙っていない、裁判所で彼らは沈黙し続けた。やり過ぎたことを知っていたからだ。




これは川崎市長選挙まえのテープですが、この文言を直しほとんど同じ名内容でながします。福田市長の名前は消します。


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上に上がれるようにしました。





 
  
Posted by the_radical_right at 09:09Comments(41)mixiチェック