2019年05月25日

続き

 続き

過去記事の引用


 6月2日のブロク記事


6月5日川崎デモについて(5)

 デモは正式決定!コースは変更。

 今回の川崎市における「日本浄化デモ第三弾」は川崎市中原区において行われます。この場所からはこの東京渋谷駅に直通する電車があります。

 川崎デモに参加してゆっくりと昼食を取って移動しても間に合います。この日一日は【反日左翼糾弾日】として皆様と一緒に活動したいと思っております。

 是非、皆様のご参加を宜しくお願い申し上げます。

 さて、デモコースの変更に関してですが、これは私が五十六パパ氏とお会いした時から考えていたことです。当初の案のコースに対して在日関連の福祉施設が「桜本でのデモ禁止を求める仮処分」を出していることが分かりました。

 在日コリアンへのヘイトデモを繰り返している男性が6月5日に川崎市川崎区で予告しているデモについて、社会福祉法人青丘社(罅淵據暴電戞淵献絅鵐鼻僕 事長)は27日、男性が同区桜本の法人事務所の半径500メートル以内でデモを行うことを禁じる仮処分命令を求め、横浜地裁川崎支部に申し立てた。

 青丘社は多文化共生社会の実現を掲げ、保育所や児童館を運営しているほか高齢者、福祉事業を桜本地区で手掛ける。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00009476-kana-l14

 実は私が急遽川崎で五十六パパ氏とお会いしたのも、この事でした。仮処分を甘く見ることは出来ません。京都の朝鮮学校も仮処分を申請していました。

 巨額な賠償を命じられた京都デモですが、映像を見ると警察官が当時のリーダーである西村修平氏に対して「仮処分が出てますが、大丈夫ですか?」と声をかけていた。

 もし、仮にあの時に裁判所の決定を無視することなく、あの場で引き揚げていればあのような裁判は起きなかった。裁判所の決定する仮処分を無視することは非常に危険です。

 今回もこの在日系の施設は供託金を積んで裁判所に申請し、仮処分が決定しました。ここで我々がデモを強行すれば、参加者も含めて多額の賠償金を求められた可能性は高い。

 それを回避して粘り強く警察を説得して、デモ申請の許可を勝ち取ったことは素晴らしいことです。これだけでも勝利したと宣言しても良いくらいです。

 しかし、本番は6月5日です。後3日しか残されていません。皆さん、共に戦って日本の自由社会を死守しようではありませんか。

 以上

 6月4日の記事

6月5日川崎デモについて(6)

 左翼マスゴミと在日勢力が大騒ぎ


 ヘイトスピーチ
デモの道路使用許可 神奈川県警

毎日新聞2016年6月3日 20時49分(最終更新 6月3日 20時49分)

 在日コリアン排斥などを訴えるヘイトスピーチを繰り返してきた男性が5日に川崎市で予定しているデモについて、神奈川県警は3日、男性のデモと道路使用を許可する決定をした。「公共の安寧の保持に直接危険を及ぼす場合以外は許可する」とする県公安条例の要件を満たすと判断した。

 主催者の男性は当初、同市川崎区でデモを計画したが、市は5月に成立したヘイトスピーチ対策法を踏まえ公園の使用を不許可とした。男性は今月1日、場所を同市中原区に変更して県警に道路使用許可などを申請していた。

 警察は従来、デモの主張によって道路使用許可の判断をしていないが、県警は今回、対策法の趣旨を男性に説明し、デモの中止を促した。男性は聞き入れず、県警は申請を受理して、県公安委員会の決裁を受け最終決定した。

 デモは10〜50人が参加して約1時間行われる見通し。対策法に罰則や禁止規定はなく、ヘイトスピーチデモを取り締まることはできないが、県警は5日の警備に機動隊を動員する。【村上尊一】

以上

 この毎日新聞社の記事をはじめとして朝日新聞社、神奈川新聞社などの記事は揃いも揃ってデタラメ三昧で埋め尽くされている。

 >在日コリアンの排斥を訴える。

 >コリアン排除デモ

 このようなスローガンを掲げてのデモ行進などではありません。

 デモの趣旨は告知案内に明確に記載されています。

 【民進党と共産党が次期衆院選で“も”選挙協力を進める事で合意したと発表しました。
また、千葉麗子氏の『さよならパヨク』は先週第三刷が決定しました。
と、言う事は、我々の敵である【反日勢力】がより明瞭な形をとってくれたと言う事です。
これは、方や売国詐欺・窃盗集団、方や、暴力(革命)による日本破壊を目論む極左テロリストに『纏めて引導を渡す』チャンスです。
今こそ、反日汚染の酷いからこそ【川崎を攻撃拠点】に、自国を貶め、嘘、捏造を垂れ流す日本の敵を駆逐しましょう!

主催:瑞穂尚武会 五十六パパ】

 これをマスコミは読めないのでしょうか?敢えて無視しているとしか思えません。つまりは真実を捻じ曲げ、捏造報道しています。

 今、神奈川県川崎市においては左翼と在日(全ての在日ではない)が結託して、我々愛国者にこのようなレッテル貼して、一方的に排除しようとしているのは明らかです。

 >「公共の安寧の保持に直接危険を及ぼす場合以外は許可する」 (神奈川県警)

 当然です、政治的主張を掲げてデモ行進をすることは、日本国憲法で保証された最も重要な国民の権利であり、日本が左翼共産主義の全体主義社会でないことを示すものです。

 我々は日本共産党、朝鮮総連のように公安調査庁から破壊防止法によって危険と見なされた暴力集団でもないし、内ゲバ殺人や爆弾テロ事件を引き起こした極左団体とも違います。

 我々がこれまで一度たりとも「公共の安寧」を脅かした事実はありません。在日朝鮮人勢力はこのように書いていました。
 

6時間6時間前

報ステ。6月5日に予定されたヘイトデモに関し、1月のレイシストらの在日コリアン集住地区桜本への襲撃について「ヘイトスピーチに反対する市民が座り込んで阻止する事態となりました」と紹介してた


 襲撃などという事実は全くなく、事実無根も甚だしい。デモすることがなぜ襲撃などとなるのかが、サッパリ分からない。全て大げさに報道して我々日本人愛国者の政治活動を規制しようとしているだけです。

 そもそも今回成立した「ヘイトスピーチ対策法」なるものは、理念法であって禁止事項もないし、罰則規定もありません。それが成立したからと言って、会場を貸すな!とかデモを許可するな!などと、言いがかりをつけるなど許されません。

 ただ、今回は参加者には十分注意して頂きたいと思います。

 以上


 連日のように津崎さんと電話で連絡を取り、一緒に進めて来た事実があるので、当然公園内で集会が開催されれば、私が挨拶を述べるのは当然であり、そのような約束がなされていたのでみとめられると思う。

  
  
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川崎「在日」と左翼の「日本人弾圧」に反撃(2)

川崎「在日」と左翼の「日本人弾圧」に反撃(2)


 差別に名を借りた言論弾圧と暴力

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 私と津崎尚道さん、佐久間吾一さんの3名で川崎市の福田市長を民事で訴えました。これは3年前に津崎さんが川崎市内の公園を借りて、そこを出発地点としてデモを行なおうとしたことに対して、公園の使用許可が一旦出されていたものを、急遽取り消された為に、我々が意見の表明の場を失った。

 すなわち言論・表現の自由を奪われたことに関しての損害賠償を求めたものです。この裁判において原告側の津崎尚道さんは公園の使用を取り消された当の本人であり当事者です。

 次に佐久間吾一さんですが、佐久間さんもこのデモや集会に参加して挨拶を行う旨をツイッターに書いていたので、当事者として当然認められると思います。

 
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 私の6月1日のブログでも紹介してあります。

 このブログを紹介します。

6月5日川崎デモについて(4)

 反日左翼と在日勢力に屈した川崎市長


 ※五十六パパより電話あり(20時20分)警察署前で産経、読売の取材を受けたので予定より遅れますが、自宅に帰って5日のデモの新しい告知を行いますとの連絡がありました。

 川崎市、ヘイトデモ 公園使用認めず 「差別的言動をするおそれが認められる」

  特定の人種などへの差別をあおるヘイトスピーチの対策法が今週施行されますが、川崎市は、今週末にヘイトスピーチのデモを予定していた男性に対し、公園の利用を認めないことを決め、通知しました。

  川崎市では、在日韓国・朝鮮人の排斥を訴えるヘイトスピーチデモが3年前から繰り返されていて、デモを行ってきた団体は来月5日にもデモを予告し、主催者の男性が川崎市に公園の利用を申請していました。

  これに対し川崎市は、利用を認めないことを決め、30日夜主催者の男性に電話で伝え、文書でも通知しました。理由について川崎市は、「差別的言動をするおそれが認められるため、市長の裁量で判断した」としています。

  ヘイトスピーチをめぐっては、「不当な差別的言動は許さない」として、自治体に対策を求める法律が成立し、今週金曜日に施行されます。

 法律の成立後、ヘイトスピーチデモに対し、自治体が施設の利用を認めなかったのは全国で初めてです。(31日11:32)

    TBS系(JNN) 5月31日(火)12時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160531-00000040-jnn-soci

 
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 >
「差別的言動をするおそれが認められる」

 何が差別的言動なのか?取りあえずそれは置いて、この可能性や予測だけで施設を貸さないというのも、すごく独断と偏見に満ちている。

 最近の自民党の西田昌司議員にしても、この福田川崎市長にしてもしばき隊の有田ヨシフとたいして変わらないから本当に酷い話だ。

 大阪市でヘイトスピーチ条例に関する講演会や討論会を開催した時に、有田ヨシフは「必ずヘイトスピーチをするから」などの理由で、大阪市に会館の使用を認めるべきではないなどと言っていた。

 しかし、有田の予測に反して会場では、所謂ヘイトスピーチなどは一切出なかったと取材したマスコミ全社が報じています。このように予想で判断するなどと言う事が、まかり通ってしまう世の中になってしまったことを残念に思います。

 ところで昨日の朝日新聞の暴力的取材に関してですが、病院で見てもらい診断書も頂いたそうなので、このような暴力記者に対しては抗議の声を挙げたいと思います。

 本人が謝罪すればまだいいが、取材中にたまたま発生してしまった偶発的なものだなどと居直っているようでは、本当に許されません。

以上

 さて、私は佐久間吾一さんと違って、この公園でデモが出発する際に挨拶するとは、どこにも書いていません。私が行動する保守運動系のデモの始まる前に、司会者から挨拶を促されるのは、当たり前のように思っていたし、実際にそうだったのであえてそのような記述はしていません。

 よって、今回の訴えで私が当事者として認められるかが、実は一番不安であり正直心配な点でもあるわけです。よって、私の場合は津崎さんの証言とそれを裏付ける客観的な証拠がどうしても必要となります。

 それがこのブログに記載した記事となりますが、それを順を追って説明して、準備書面を作成するしか方法がないと考えます。

 このデモを津崎さんが計画して、私が相談を受けた頃から私は津崎さんと頻繁にお会いして、連絡を取り合って来ました。

 この紹介した6月1日の記事もそうです。

 
2016年5月29日の記事

6月5日川崎デモについて(2)

 川崎市役所の対応は憲法違反の疑い

 今朝は東京におります。昨日遅い時間でしたが、急遽川崎市で五十六パパこと津崎尚道氏とお会いして、6月5日のデモの件や6月22日〜23日の件について意見を交換しました。今日は朝から雨との予報なので農作業が出来ないと思って昨

 2016年5月28日の記事

6月5日川崎デモについて

 川崎市役所、警察署の異常なまでの対応

 昨夜、川崎でこれまで一緒に活動していた五十六パパこと津崎尚道氏より電話を頂いた。夜自宅に戻ったら神奈川新聞社の石橋学(がく)が待ち伏せしていたという。

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 夜遅く自宅前で待ち伏せしているなど、尋常な事とは思えない。いくら取材とはいえ夜自宅に戻るまで張っているとは、迷惑を通り越し恐怖感さえ抱く行為である。

 津崎氏本人も警察に110番したようですが、幾ら新聞記者とはいえ、このような常識外れの事が許される筈はない。

 津崎氏はこれまで川崎で何度か「川崎浄化」をスローガンに掲げたデモを主宰しており、私も何度か参加させて頂いた。(中略)


 我々は正直言って津崎氏に今回のデモへの取り組みは慎重にお願いしたいと申し上げて来たのは事実です。それは今の時期は左翼にどうしても批判の的にされ、捻じ曲げられてしまうからです。

 しかし、反日左翼やこの石橋学などは余りにも調子に乗り過ぎています。確かにヘイトスピーチ対策法は国会で成立したが、まだその法律が正式に発令した訳でもない。

 にも、関わらず。公園を貸すな!とかデモの申請を認めるな!・・・などの圧力をかけてきている。日本人は日本国憲法で表現の自由や集会の自由は認められています。

 いくらヘイトスピーチ対策法なるものが成立したからと言って、我々が主張する政治的な発言を押し殺すことなど出来ません。

 ここは反日左翼が崇めるような共産主義独裁国家の北朝鮮ではない。

 我々には言論の自由があります。

 集会やデモを開催する自由が認められています。

 川崎市や川崎警察署が反日左翼の言いがかりに怯えて、日本人の正当なる活動を弾圧するようであれば、これは絶対に許せるものではない。

 まだ、結論めいたものは出ていませんが、結果によっては皆様への新たなる闘争への参加を要請したいと思います。

 自由社会を守る事こそは、我々日本人の神聖なる義務であり、負ける訳には行きません。

 集会とデモの詳細は来週には公表されることになると思います。

 以上 ※この石橋の写真も津崎さんからすぐに送られてきた。

  続く
  
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2019年05月24日

関生裁判・大津で連帯側が証人に圧力

関生裁判・大津で連帯側が証人に圧力?

 50定員(傍聴席)を49人の暴力労組が占める

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 現在、毎日のように連帯ユニオン関西生コン支部の裁判が開かれています。

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 これらの裁判に関西生コン支部は動員をかけて、証人として出廷した人に圧力をかけて、少しでも裁判を有利に運ぼうとしている。昨日滋賀県の大津地方裁判所で行なわれた裁判では、傍聴席50人のうち49人までが連帯側の人間が占めた。

 中に一人だけ渡邉昇さんがいたので、その状況を昨夜聞いた。私は昨日から関西に入り、本日はまた川崎に戻りますが、本当に関生支部やその仲間たちは静かに裁判の行方を見守るという考えはまったくないようです。

 上から下まで反省の欠片もないことが、この一連の裁判でもわかります。大阪地裁で武建一被告関連の裁判が行われたが、その時も騒いで退廷を命じられた組合員もいたそうです。昨日はそのような退廷騒ぎはなかったが、裁判官は退廷を命じても良いような状況にあったようです。

 なぜ、昨日大動員をかけて大津地方裁判所に押しかけたのか? それは連帯ユニオン関西生コン支部を警察に被害届を出して、捜査に協力してきたハウスメーカーの人が証人に呼ばれたからでした。

 証人は関生の連中から姿が見えないように、周りをパーティションで囲まれて裁判が始まろうとしたが、先ずそれにケチをつけたのが関生側の弁護士である。大阪ではそこまでは囲ってやらない・・・などと因縁をつけ、動員された連中もそれに一斉に頷くような態度で始まった。

 周りは皆敵だらけであり、実際に恐ろしい目に遭った証人であり、この現状では否が応でも自分が脅された時のことを思い出してしまうのでしょう。会社側から応援に来ている様子はなく、この現場で対応した人だけが証言した。

 明らかに動揺している様子が伺えたと渡邉昇さんは言っていました。このように関生支部と支援者は証人を動揺させて武被告に有利になるように必死なのです。このようなことばかりしていると、今後良い結果は得られないでしょう。

 いずれは京都府警によって強制捜査が行なわれることになりますが、こちらはこの一連の事件では<一番大きなヤマ>と言われており、びっくりするような事が明らかになるでしょう。

 その京都の件ですが、京都政経調査会のサイトに次のような文章が掲載されていました。

 5月21日・大津地裁:検事側証人に元連帯の人間!

2019年05月23日(木) 00時06分00秒

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住友大阪セメント・連帯に使わせるのを恥とも思わぬ!
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コンプライアンス・ガバナンスに欠ける大企業!

 詳しくはこちらのサイトを開いてお読み下さい。

 前々から言われ続けてきた事ですが、連帯ユニオン関西生コン支部・武建一をここまで増長させて組織を拡大させてきたのは、他ならぬセメント業界の大手メーカーだった訳です。

 大手メーカーの中でも住友大阪セメント配下の工場は連帯労組の巣窟であり、労組員はここに集合し恐喝行為を働き、その恐喝したお金は幹部の懐に入っていた。これらの事実を知りながら大手セメントメーカーは知らないふりを決め込んでいた。

 ※元連帯の人間が検察側に協力して事実を証言しているので、いくら連帯側が圧力をかけても裁判で無罪になることは考えられません。

 関生支援の情報はこちらで掲載されています。

 201903160030046
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=201905161413214


 自著「連帯ユニオン関西闘争記」はまだまだ世間の関心は強いようです。これまでアマゾンランキングでは八位まで落ちましたが、今朝見たらまた一位に返り咲いていました。


 
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例  ◯◯さんへ  せと弘幸

 いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。

〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団

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2019年05月23日

川崎と左翼の「日本人弾圧」と反撃


川崎「在日」と左翼の「日本人弾圧」に反撃


 差別に名を借りた言論弾圧と暴力

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「川崎市の努力に呼応すべき」 参院委で立民・有田氏

 ヘイトスピーチ

時代の正体 神奈川新聞  2019年05月22日 08:55

川崎市が2019年度中の成立を目指している差別根絶条例が21日、参院法務委員会でヘイトスピーチ対策の「道しるべ」として取り上げられた。被害の深刻さに則した先進性を立憲民主党の有田芳生が評価。

 以上 石橋学の記事より。

 
RS=^ADBdws9KEn6VIDwXX0LNtFedvP.Bzc-;_ylt=A2RCCzVVbn先ずは読者の投稿から。

>2016年6月5日、忘れもしない川崎において五十六さんこと津崎尚道氏が開催しようとしたデモが在日朝鮮人や左翼によって取り囲まれて中止に追い込まれた

 あれからもう3年も経つのですね。

 あの日、私はどなたか忘れましyomei-1たが、保守側の方が左翼の生中継を解説付きでミラー配信しているのを見ていました。

 山のように押しかけた妨害勢力の人波のずっと向こうに日の丸が何本かはためいていて、その場所からずっと動けずにいるシーンを今でも覚えています。

 こちらのブログの一番上の画像が私がそのとき見たものに一番近いように思います。実際はもっと画像が荒く、もっと遠くの方にようやく日の丸が見えていましたように記憶しています。

yomei-2
http://www.osint-japan.com/index.php?827%E3%80%80%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%87%E3%83%A2%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E2%91%A2

 あの年の5月、ヘイトスピーチ規制法が制定され、その直後のことでした。この国はどうなるのかと非常に暗澹たる気持ちで見ていたのを覚えています。胸が締め付けられるような思いでした。

 あの日、私はデモに参加しようと思っていたのですが、事情があり行けませんでした。しかし、行っていたとしても、警察や妨害勢力に阻まれて現場までたどり着けないか、あるいは途中で怖気づいて、引き返していたかもしれません。

このデモに参加された皆さんには本当に感謝しかありません。

以上

 この時には私もデモに参加していました。公園の使用許可が一旦は降りていたので、不許可にならなければ公園内に入って、挨拶くらいは出来たかも知れません。しかし、公園の使用許可が取り消されたので、道路上からの出発となった。

 私はデモの列の後半部分に並びました。ようやく到達しました。道路の反対側にタクシーで到着したものの、それから在日朝鮮人や左翼のキチガイに取り囲まれ、後ろからさんざんどつかれて前のめりになりながらも、ようやくたどり着いた。

 6月5日がやってくれば、丸3年が経過します。その前の5月20日には川崎市の福田市長はデモの出発地点として許可されていた公園の許可を取り消した。

 不許可(4)
























































 このことで訴状を出した。

 不許可の理由として「不当な差別的言動を行うおそれがあるとみとめられたため」として単に言動が不穏当になる可能性(蓋然性)があるとしただけで不許可処分の決定を下した。

 後に詳しく書きますが、これは一旦使用が許可された施設を取り消しにした最高裁判決の不許可基準を無視してなされたものであり、もし今後の裁判でこれが許されるならば、福田市長のおこなった決定は最高裁の不許可基準を変えるものになります。

 よってこの川崎市を訴えた裁判は最高裁の判例を無視した違法なもので、執行権の濫用を犯したものと言わざるを得ません。

 この裁判闘争はかなり長期間に渡って争われるものと思います。

 spaRkvH6「川崎らしい差別のないまちになる条例になれば。多種多様な立場の人が互いに認め合う川崎の原理原則、原点をわきまえながら、市の提案に対応していきたい」。条例制定の議論にどう向き合うか、正副議長が前向きな考えを表明。差別根絶条例「全会一致で」新議長が意欲

 神奈川新聞より

 全会一致だろうが、日本国憲法に認められた我々日本国民の言論の自由が否定されるような条例には、今後断固として反対運動を行い。成立したら憲法違反の条例に関しても裁判で争います。

 この裁判の戦いは、同じように<表現の自由>を認めないような規制と罰則を伴う条例の制定に積極的な福田市長に対して影響を与えるものとなります。

 我々はこの裁判に勝って日本人の<表現の自由>を守り、川崎で制定されようとしている憲法違反の「日本人差別条例」が仮に強引に制定されても、次はこの条例の廃止を求めて戦います。

 尚、原告人は津崎尚道

       瀬戸弘幸

       佐久間吾一

…の3名です。今後の裁判闘争への資金カンパの要請などに関しては、3名で話し合い、全てオープンでこの裁判にのみ使わせて頂く口座を新たに開設して、会計責任者をおいて、その都度お知らせします。

 26日の日にその説明や今後の戦いを進めて行く為の「勉強会」を予定通り開催します。まだ、定員まで余裕があるのでメールで申し込んで下さい。資格はこれまで我々の活動などに参加して頂いた方や、川崎にお住まいの方に限らせていただきます。

 これまでメールで申し込みされた方には金曜日の夜に再確認のメールを差し上げます。新たな口座が決まるまでは引き続き本の購入や農産物の購入でご支援下さい。

 
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〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団

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2019年05月22日

川崎市福田市長を民事で告訴

川崎市福田市長を民事で訴え

表現の自由を奪い損害を与えたとの理由。


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 先ずは今年2月27日のブログで次のような記事を上げました。

川崎問題への原点回帰

公園の使用不許可こそが、川崎問題の原点
 

 2016年6月5日、忘れもしない川崎において五十六さんこと津崎尚道氏が開催しようとしたデモが在日朝鮮人や左翼によって取り囲まれて中止に追い込まれた。

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 この時から日本人は川崎で自由にデモを行う権利を奪われた。これが川崎問題と私がブログで書き続けて来た問題の本質である。そして、これから直ぐにこのデモをする権利を奪われたことに反撃して、講演会や勉強会を開催し続け、2017年7月26日には川崎でリベンジデモを今度は私が呼びかけてやり遂げた。

 それ以降、左翼&在日からは津崎が悪い、せとが悪いと散々叩かれて来たが、果たして我々はそんな汚名を着せられる悪党なのか?

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 昨夜久しぶりに酒を飲み交わし話をしたことは、その川崎問題の原点に回帰して、いかに反撃するかを考える為でもあった。

   

 いつも、左翼の記者に質問攻めにあっている福田市長はこの川崎問題について見解を述べています。
 公共施設を貸すことについてのガイドラインが作られた。それは何故だったのか、この記者会見に限らず福田市長は明確に答えています。

「そもそもガイドラインが出来た経緯ですが・・・・公園を不許可にした執行権の乱用を防ぐという意味で」

 つまり、日本人の言論・集会の自由を奪ったのは行政側の執行権の行き過ぎであったことを、暗に自らお認めになっている。左翼や在日勢力の圧力によって、公園の使用を不許可にしたことの責任を今こそ問い質さねばなりません。

 もう、時効は3ヵ月に迫って来た、この時こそ、私と津崎氏がこの問題で手を組んで、川崎問題の根本的な点を訴えることこそが、今一番重要なことであるとの認識で一致した。

 改めて日本国憲法を見てみましょう。

 国民の権利及び義務 第10条から40条

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 これは国民の権利であると同時に義務でもあります。在日朝鮮人が日本国民でないからと言っても、日本国に住んでいる以上、少なくともこれの遵守義務はあります。ましてや左翼は外国人ではないのですから当然これを守らねばなりません。

 川崎市がいつまでも左翼や在日外国人の圧力に屈しているならば、当然我々は反撃していかなければなりません。

 (中略)

 ※そして、このように最後に宣言させて頂いた。

  しかし、ここまで書いておきながら、やるべきことをしてこなかった。本当に申し訳ありません。

 最初、私は公園不許可に対して国家賠償を行ない、それから反撃の道を探るべきと考えてきた。やはり、それをやらなければならないようです。福田市長だって公園使用の不許可は権力の乱用だった可能性を半ば認めている…と私は判断している。

 時効までもう残された時間は少ない。周りでいろいろ言っている人はたくさんいますが、このデモを主催したのは津崎さんだし、参加を呼びかけたのは私です。その責任を果たさねばならないのは当然です。

以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ここからが今日のブログ記事になります。

>時効までもう残された時間は少ない。

 ということで先日、福田市長を相手に損害賠償の民事訴訟を提起して受理されました。詳しいことはこれから順次書いて行きます。確かにデモは中止に追い込まれた。

 しかし、デモが出来なかったことが直接川崎市の責任には結びつきません。公園の使用許可は出ましたが、その後取り消され、公園の前からデモは行なうことになっており、我々は左翼&在日に取り囲まれながらも、その列に並びました。

 だが、路上に座り込んだ妨害者を警察が排除出来ないとの理由でデモは中止になった。この場合、妨害した左翼や在日朝鮮人に対して損害賠償を求める事を当初は考えました。

 しかし、一体誰を訴えるのか? 彼らは自発的に個人で参加したという立場を取っているので、責任者が明確ではありません。デモの中止も現場の警察官の説得に応じて、中止もやむを得ないと判断しました。

 2月27日に紹介したブログの中にもそれは詳しく書いています。妨害した人物を特定したとしても、本来このデモを警備して妨害勢力から守るのは警察の仕事です。

 これらの点を考えて、以前にも書いたように公園から本来出発すべきデモが道路上からの出発を余儀なくされたことで、本来であれば公園内で参加者を前に、このデモの趣旨を説明し、挨拶する<表現の自由>の機会を奪われた。

 この点に絞って訴えることになりました。この問題は日本国憲法に保障された<表現の自由>を現職の市長によって奪われたという重大な問題であり、最高裁の判断を求めることになると思います。

 我々の訴えが認められれば、当然福田市長はその責任を取って辞職して、再度出馬するか? もう二度と川崎市長にはならないかのどちらかを選択しなければなりません。

 この裁判の戦いは、同じように<表現の自由>を認めないような規制と罰則を伴う条例の制定に積極的な福田市長に対して影響を与えるものとなります。

 我々はこの裁判に勝って日本人の<表現の自由>を守り、川崎で制定されようとしている憲法違反の「日本人差別条例」が仮に強引に制定されても、次はこの条例の廃止を求めて戦います。

 尚、原告人は津崎尚道

       瀬戸弘幸

       佐久間吾一

…の3名です。今後の裁判闘争への資金カンパの要請などに関しては、3名で話し合い、全てオープンでこの裁判にのみ使わせて頂く口座を新たに開設して、会計責任者をおいて、その都度お知らせします。

 26日の日にその説明や今後の戦いを進めて行く為の「勉強会」を予定通り開催します。まだ、定員まで余裕があるのでメールで申し込んで下さい。資格はこれまで我々の活動などに参加して頂いた方や、川崎にお住まいの方に限らせていただきます。

 これまでメールで申し込みされた方には金曜日の夜に再確認のメールを差し上げます。新たな口座が決まるまでは引き続き本の購入や農産物の購入でご支援下さい。

 
新刊本の発売告知

連帯ユニオン関生闘争記
2019年3月15日 全国書店一斉発売
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 書店では1400円プラス消費税が入って1512円という価格ですが、ブログで販売する場合は消費税抜きの1400円として送料は無料とさせて頂きます。ご注文頂いた本には注文した方の名字と私の署名が入ります。私は字がかなり下手なのでいらない人は申し出て下さい。

例  ◯◯さんへ  せと弘幸

 いつもと同じようにメールにて受付をしますので、よろしくお願い申し上げます。

〈目次〉
第一章 武建一討伐宣言
(1)なぜ、連帯ユニオン関生支部の退治だったのか?
(2)「連帯ユニオン関生支部」とはどんな組織だったのか?
(3)辻元清美議員と連帯ユニオン関西生コン支部との関連
(4)福島瑞穂議員と関西生コン支部
第二章 ゼネストと威力業務妨害事件
(1)大阪広域生コンクリート協同組合との出会い
(2)「武建一討伐運動」の始まり 平成30年元旦に宣言
(3)連帯ユニオン関生支部の被害者の声
(4)労働運動と巨額な金
第三章 主戦場となった和歌山
(1)和歌山において連帯ユニオン関生支部が大暴れ
(2)嫌がらせの発端とその後の戦い
連帯ユニオン関生支部瓦解へ大きな前進! 和歌山・湯浅……有門大輔
生コン業界の人々(経営者、社員)の英断と実行力の賜りものだ
和歌山県での生コン業界をめぐる当時の情勢
和歌山県内で横暴を極めた連帯ユニオン関生支部
湯浅生コン常駐の使命と任務!
連帯ユニオン関生支部脱退の狭間で
ある元組合員の決断と勇気!
(3)和歌山から追い出された連帯ユニオン関生支部
タブーだった「巨悪」との戦い
連帯ユニオンとの闘いの火蓋が切られる!
連帯労組の監視車に遊説隊が猛抗議
(4)ついに連帯ユニオン関生支部は和歌山で敗退
第四章 ついに連帯労組・関生支部に強制捜査
(1)3月には東京で討伐報告会開催
(2)ついに連帯労組・関生支部の拠点・川口会館に強制捜査
(3)4月反転攻勢を掲げた関生支部
武執行委員長必死の反撃
第五章 エム・ケイ運輸及び連帯ユニオン近畿トラック支部との戦い
(1)エム・ケイ運輸との出会いからトラック撤去
エム・ケイ社長宅を訪問
連帯ユニオン近畿トラック支部に1500万円!
エム・ケイ運輸関係者の証言と福島瑞穂議員
(2)ストライキ解除までの長い道のり
(3)私へのガサ入れ、奈良県大和郡山署
第六章 滋賀県警の強制捜査と武建一執行委員長逮捕
(1)滋賀県警がついに動き出す
連帯ユニオン関生支部が滋賀県警を批判
(2)武建一執行委員長への包囲網・そして近づくXデー
(3)ついに武建一執行委員長逮捕とその後の話題
第七章 武建一執行委員長逮捕以降
(1)筆者側への家宅捜索
(2)完全に崩れた連帯ユニオン関生支部の描いたシナリオ
第八章 連帯ユニオン関生支部はどうなる?
(1)どこまで進む壊滅作戦
(2)抗議行動の展開と展望
(3)反権力の弁護団

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