2021年12月06日

毎日新聞社より回答なし


刑事被告人 伊藤大介の裁判(3)

毎日新聞社より回答なし

著作権侵害というのだから早く回答ください。

 
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瀬戸弘幸 殿

当職は毎日新聞社法務・コンプライアンス室長の小栗高弘です。

貴殿が開設するブログ「せと弘幸BLOG『日本』よ何処へ」において、
当社が著作権を保有する画像2枚が無断で使用され、当社の著作権を侵害しています。
画像は下記の通りですが、当社が「毎日新聞ニュースサイト」に
掲載した動画をキャプチャして掲載していることは、
画像の左上に毎日新聞の題字が入っていることからも明らかです。
著作権侵害に強く抗議するとともに、速やかな画像の削除を求めます。

画像1
 2021年11月28日付「刑事被告人 伊藤大介の裁判報告(後)」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-28.html
  記述中段にある添付,僚性の画像

画像2
 2021年11月29日付「自民党に投票した自称保守派はがっかり」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-29.html
  記述中段にある添付△僚性の画像

いずれも貴殿ブログの該当部分を添付します。


毎日新聞社法務・コンプライアンス室
室長 小栗高弘

houmu-chizai@mainichi.co.jp


私の回答
...
 とりあえず処理した。d0cf34b3






 また来たらモザイク処理をしたい。このお二人の在日コリアンと伊藤大介、有田芳生の顔写真を載せるな…という抗議だ。皆さん有名人であり、毎日新聞には何度も紹介されている。

 肖像権ではできないので、著作件にしたのだろう。ではお伺いします。

 私は毎日新聞社のサイトから直接コピペしたのではなく、他のブログやTwitterより転載した。

 そちらを特定して同じように権利を主張されたのか?

 その答えをいただいたのならば、このようにモザイク処理したものと張り替えるのでご回答ください。

 そうでない限り、このまま放置して、なぜ私の掲載した写真だけを問題にするのか? その理由を聞きに行きます。

 そして、この何度もマスコミに好意的に掲載された刑事被告人・伊藤大介の裁判を取り上げないのかも伺いたい。

以上

 昨日も他のサイトにあったの利用させていただきました。

 それから是非とも応援に駆けつけて来て下さい。
有田ヨシフの宣伝カーの運転手がしばき隊員だと判明
民進党有田芳生の選挙カー「ヘイトスピーチをなくそう」号の運転手がしばき隊の伊藤大介だと判明!ビアには差別集団=在特会の桜井(本名は高田)誠と「保守速報」を訴えた李信恵さんと強力な支援者である伊藤大介さんのツーショットが掲載されています。 

有田芳生先生の選挙カーを運転していたのは今回裁判で刑事被告人として起訴され裁判中の伊藤大介です。

こちらのサイトも毎日新聞社の著作件を侵害しているとして、私と同様な措置を講じられているのでしょうか?

調べるとツイッターなどにたくさん貼られているようです。


本日の『毎日新聞』。新型肺炎感染患者の広がりに伴う「アジア人排除の風潮」記事で、コメントしました。非常時におけるヘイトの群衆心理を放置すれば、取り返しのつかないことになる」といった内容です。
画像
こちらは写真どころか、新聞記事そのものです。安田浩一さんのツイッターにありました。こちらは安田さんの無断使用ではなく、許可しているということか?

だったら、私にも許可してください、それなりの料金は払います。

東京新聞は2015年6月4日の記事で

勝訴したのに「差別断罪に至らず」「ヘイトの規制法作って」という大きな見出しで、ヘイトスピーチの根絶を訴える伊藤大介さんの写真入りで大きく伝えてます。

その人が警察権力によって犯罪者にされたと言って無罪を主張しています。東京新聞の記者は取材に来てください。冤罪の可能性もありますよ。大変なことです。

神奈川新聞社の石橋学記者は記者席に陣取っても一行も書きません。

毎日、東京、神奈川新聞、朝日新聞社の記者は興味がないのですか?

川崎でこのように新聞記者と弁護士と一緒になって怒鳴っている恐ろしい男です。





フリーライターのサイトも充実してきました、

https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html


日本大学の問題にしても私自身が2005年7月から6回記事にしていました。順次UPします。

追加

今日また抗議がきました。しかし、私への要求には答えていません?

瀬戸弘幸 殿

当職は毎日新聞社法務・コンプライアンス室長の小栗高弘です。

当職は12月3日、貴殿が開設するブログ「せと弘幸BLOG『日本』よ何処へ」の、
11月28日付および11月29日付のブログにおいて、
当社が著作権を保有する画像2枚を無断利用していることに関して
強く抗議し、速やかな画像削除を求めました。

しかしながら、貴殿は画像を削除しないばかりか、
画像を改変して無断利用を継続しています。
これは著作権の支分権の一つである翻案権の侵害でもあります。
著作権侵害に改めて強く抗議するとともに、
当該画像2枚を即刻削除することを求めます。

毎日新聞社法務・コンプライアンス室
室長 小栗高弘
houmu-chizai@mainichi.co.jp

> -----Original Message-----
> From: 法務コンプライアンス室(gp001173)
> Sent: Friday, December 3, 2021 3:12 PM
> To: fukushimaseto@gmail.com
> Subject: 当社画像の無断利用に対する抗議と削除要求
  
  
Posted by the_radical_right at 14:49Comments(6)mixiチェック

2021年12月05日

ユーチューブを紹介

ユーチューブを紹介

本当にひどい連中ですね。

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Posted by the_radical_right at 18:27Comments(23)mixiチェック

活動報告 東京入管職員激励街宣

活動報告 東京入管職員激励街宣

 今後、左翼暴力集団に対抗して定期的に行なうことを宣言!


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 まずはこの件はNPO法人外国人犯罪追放運動理事長の有門大輔氏のブログに詳しく掲載されているのでそちらを紹介します。文章などについてはリンク先をお読みください。

侍蟻 -SamuraiAri-



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画像上下:品川駅前及び東京入管前での街宣
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最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪

 なぜ、私が久しぶりにこの外追の街宣(激励)に参加したのか? その理由を述べたい。それは日本の入国管理を悪いものと決めつける左翼集団の攻撃が今後全国的に強まる恐れを感じとったからです。それがこちらのニュースです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全国市民連合」結成へ。ウィシュマさん死亡の真相究明求める
名古屋出入国在留管理局に収容中のスリランカ人女性ウィシュマ・サンダマリさん(当時33歳)が死亡した問題をめぐり、入管の人権侵害の問題に取り組む全国のネットワークが近く結成される。

ウィシュマさんの死亡事件の真相究明に向けた運動のほか、外国人の収容や送還

新たにたち上がる団体名は、「入管の民族差別・人権侵害と闘う全国市民連合」。12月11日午後に結成大会を開く。呼びかけているのは、「ウィシュマさんの死亡事件の真相究明を求める学生・市民の会」「BOND〜外国人労働者・難民と共に歩む会〜」など14の団体・個人。

結成大会を告知するサイトで、呼びかけ団体らは「司法の監督・審査を一切受けることのない全件収容主義、無期限収容及び強大な裁量権を骨格とする戦後入管体制が、この(ウィシュマさんが死亡する)事件を引き起こしたのです。この戦後入管体制の背景には、民族差別に根差した入管政策があります」「外国人を敵視し、徹底して管理・抑圧するこの戦後入管体制を根本から変えなければなりません」などと訴えている。
1無題Name名無し 21/12/03(金)22:39:45 IP:111.108.*(enabler.ne.jp)No.4017547+
ウィシュマさんの死亡をめぐっては、遺族が11月、管理局の当時の局長らに対する殺人容疑の告訴状を名古屋地検に提出し、受理されている。

◆「許しがたい人権侵害の体質変える」

入管法改正案は、難民認定申請中の送還停止に回数制限を設け、3回目以降は証明資料がない限り手続き中でも退去させることを可能にする内容などを盛り込んでいた。この改正案をめぐり、政府・与党は5月の国会での成立を断念。事実上の廃案となった。一方で、2022年の通常国会での再提出を目指す動きも報じられている。

「全国市民連合」の呼びかけ人の一人で、ウィシュマさんの遺族側代理人の指宿昭一弁護士は、取材に「『入管法改悪法案』を廃案に追い込むことができたのは、若い世代を中心にした市民運動の力があったから。それを一時的なものに終わらせることなく、入管の許しがたい人権侵害の体質を変えていくために、全国的な団体が必要です」とコメントした。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_61a889d2e4b025be1af34403

以上


戦後入管体制の背景には、民族差別に根差した入管政策があります」「外国人を敵視し、徹底して管理・抑圧するこの戦後入管体制を根本から変えなければなりません」などと訴えている。

 まさにこれにつきます。私が何をお話ししたかは映像をみていただければ、十分おわかりいただけると思います。

『NPO法人 外国人犯罪追放運動』 主催

治安と水際対策の「最前線」への激励街宣!

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画像上下:品川駅前及び東京入管前での演説活動
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★動画紹介!

12/4 東京入管への激励街宣! 〜 NPO法人外国人犯罪追放運動 主催 IN品川駅(港南口)前〜

12/4 東京入管への激励街宣! 〜 NPO法人外国人犯罪追放運動 主催 IN施設 前〜
(提供:国民の総意ちゃんねる)

 左翼が今後行なうと宣言した、この日本を破壊する行為に対して徹底的に対抗して組織を拡大して戦わなければならない。それが日本国民としての当然の義務であるからです。

 入国管理法には次のような定めがあります。

公務員の通報義務については、 刑事訴訟法の239条2項に「犯罪があると思わ れるときには告発しなければならない」という 内容の規定があり、また入管法62条2項は「強 制退去の対象者であると思われる外国人を知っ たときには入管局に通報しなければならない」 旨の規定がある。

 一般の国民も不法入国した外国人がいた場合にはこれを警察や入管局に通報することも出来ます。その場合、報奨金ももらえます。それほどにこの法律は大切なものです。

 よって、悪法である<ヘイト解消法>にも不法滞在者のような適法に住んでいない外国人には適用されません。つまり外国人に対して直ちに帰国しなさいとか出て行きなさいと言っても何の問題もありません。

 左翼は外国人出て行けと言ったらヘイトだ、レイシスト帰れなどと言うが、不法滞在の外国人は直ちに祖国に強制送還せよーと叫んでも何ら問題にはなりません。よって今後東京だけではなく、名古屋や関西でも呼びかけますので協力をおねがいします。

外国人犯罪対策本部

 この運動の歴史は長い、我々は古くからやってきた実績があります。
外国人犯罪 外国人犯罪の全貌に迫る!の通販/瀬戸 弘幸 - 紙の本 ...360x500
外国人犯罪 外国人犯罪の全貌

このようなカテゴリーもある・


単行本も出しています。
不法滞在外国人問題 (83)


このようなカテゴリーもあるし、2チャンネルにも論争が残されていた。
よって今後電子書籍化してお届けしたい。自分たちで書いたものをまとめて売る時代がやってきました。カンパも重要な活動資金ですがそのような資料を売ることで読んでもらい、お金を回収する時代です。

フリーライターのサイトも充実してきました、

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日本大学の問題にしても私自身が2005年7月から6回記事にしていました。順次UPします。


  
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2021年12月04日

刑事被告人 伊藤大介の裁判(2)

刑事被告人 伊藤大介の裁判(2)

無罪を主張して検察と徹底対決


大阪の荒巻靖彦氏への暴行も無罪を主張

 
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画像:渡辺賢一氏に対する突き落としの暴行事件が起きた茅ヶ崎市民文化会館


有門大介氏のブログを参照してください

☆傍聴記(2) 12/3 IN横浜地裁

「会館(管理者)にこそ排除の義務がある」とする横暴な法廷戦術!

レイシスト糾弾なる履き違えた正義感に基づく共産主義的言論封殺!

 令和3年12月3日(金曜日)、横浜地裁(405号法廷 奥山豪裁判長)にて事件番号「令和2年(わ)第1392号」暴行・傷害事件の第二回公判が開かれた。

 この裁判では伊藤大介・北嶋直樹両被告が保守系活動家・渡辺賢一氏に対して突き落としの暴行に及んだとされるもので、伊藤被告に限っては大阪府にて同じく保守系活動家・荒巻靖彦氏に対して傷害行為に及んだとして併合審理で裁かれているが、当日の公判では神奈川県茅ケ崎市(茅ヶ崎市民文化会館)での渡辺氏に対する暴行事件の審理が行なわれたものだ。

:拙ブログの「しばき隊」裁判の関連エントリー
2021年11月27日 「しばき隊」裁判の報告!

 当日の審理では、弁護人側(伊藤・北嶋両被告側)が証人申請した女性が出廷し、証人尋問が行なわれたものである。

 当該の女性は事件の発端となった反日映画『沈黙 立ち上がる慰安婦の制作スタッフ(プロデューサー)を務めており、事件のあった茅ヶ崎市民文化会館での上映会の主催者。

 そして作品の制作者(監督?)の実娘でもあるという。

 裁判の証人尋問とは関係はないが、飽くまでもネット上での公開情報として掲載されていた東京新聞の記事を以下に一部抜粋して転載しておきたい。

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画像上:東京新聞の記事より
画像下:同記事でも話題とされている映画作品・沈黙 立ち上がる慰安婦のパッケージ
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 …弁護人側からの証人尋問が始まるや、問題の映画を東京や関西・北陸地方など各地で上映するや大変な反発と抗議があったことが女性証人の口から述べられた。

 その抗議の「首謀者」として女性証人から具体名が挙げられたのは『日本第一党』の桜井誠党首と、右派市民勢力「行動する保守運動」の江川マリ女史。

 日本第一党の党員を軸にSNS(Twitterなど)で「上映阻止」を呼び掛ける情報が拡散され始まったという。

 上映阻止の動きは会場周辺でのビラ撒きや来場者への抗議行動など、具体的なアクションとなって表面化していく。

 これらネット保守の動きとは別に、他の地域での上映会には街宣車両で抗議に来た右翼民族派団体が会場内まで突入して来たこともエピソードとして語られた。

 市など自治体・行政の後援を受けた上映会では、市に対する上映への抗議の「電凸」(電話での突撃を意味する抗議)が相次ぎ、女性証人から述べられたその数は800件以上にも上るという。

 こうした上映への抗議行動が加熱していく一方、「ネット掲示板」として具体名が挙げられたが、『5ちゃんねる』(旧2ちゃんねる)などで女性証人の個人情報が拡散され、同時にブログ記事などで実母ともども顔写真を拡散されたとして、茅ヶ崎市での上映会にあっても、「身の危険を感じた」という印象操作が法廷で繰り広げられた。

 このあたりは川崎市在住の在日朝鮮人女性による「身の危険」の訴えと酷似しているばかりか、まるで常套手段であるかのようだ。

 そのため、警察に上映会への庇護を求め、より細かなセキュリティ対策(?)として上映を支持・要望する知人から「地元に反ヘイトの頼もしい方々がいる」などとして、伊藤・北嶋両被告らを紹介されたことが述べられたものである。

 事件当日、たった一人で抗議行動を展開していた(暴行事件の)被害者である渡辺賢一氏が会場内に来れば「何をされたか分からない」「上映会が中止になったかも知れない」などとし、抗議が必ず来る…従って(反ヘイトの)同志による護衛が必要だったとして両被告による暴行事件を暗に正当化、両被告に対しては「感謝しているが、事件となり心が痛む」として悲劇のヒーローをまつり上げるかのごとく臭い芝居のような尋問を終えた。

 …今回の審理・証人尋問では検察側がどうと言うよりも、神原元ら被告人らの弁護人側のヒートアップが際立った裁判だったと言える。

 事件現場となった『茅ヶ崎市民文化会館』における管理・警備の主体が指定管理者、即ち市側にあったことが主催者(女性証人)の認識にもあったことを確認すると、続く指定管理者(『公益財団法人 茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団』事務局長)への証人尋問では事件当日の会館警備について、

市教委や市役所勤務の警察OB、その他、所轄警察の警備課に相談して打ち合わせをした内容を主催者側に報告していたのか?

市と警察の協議の内容を把握していないのか?

…などなど、あたかも指定管理者に不手際があったがゆえに、主催者と上映会を守る(?)とした民間有志(両被告)が体当りで阻止せざるを得なかったと言わんばかり。

 指定管理者たる茅ヶ崎市文化・スポーツ振興財団の事務局長は証言にて、「市民文化会館はどなたの入場も阻む立場にはない」「テーマパークとも異なるもので、泥酔など公序良俗に反しない限り、会館への入場を拒むものではない」としている。

 先の主催者(女性証人)と伊藤・北嶋両被告、そしてその弁護人らは自分たちこそが映画の上映会で堂々会館を利用しておきながら、異なる意見・思考を持つ者というだけで被害者・渡辺氏の入場を何らの権限もないまま、暴力で以って阻み、会館への立ち入り・入場そのものを最後まで阻害した。

 …事件当日は中学生らが参加する合唱コンクールが開かれていたように、市民文化会館とは同日の同時刻に様々な催しが開かれているもの。

 映画の上映会が行なわれているフロアのみならず、「全会館・敷地内そのものへの入場を阻んで当然…排除して当然」と言わんばかりの論を展開している。

 もはや法的根拠も何もない。

 前出のように、市行政や指定管理者が法的根拠もなく、会館への特定個人の入場・立ち入りを阻むわけはないし、阻むようなことを容認するはずもないだろう。

 それが主催者や両被告及び神原らの所有物・私有地であれば当然だが、公的機関・公民館にまで法的根拠もなしに特定個人の阻止・排除を強いている。これは思想・信条の強要も同然である。

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画像:裁判を傍聴した有志によるツイート

 …差別主義者たるレイシストは文化作品の制作者・作品発表の主催者に危害を加える恐れがある…だから行政ぐるみで阻止・排除して当然…それをやらなかったのは行政とその指定管理者の落ち度であり、それを率先的に履行した被告らは無罪である…という論法に他ならない。

 こういう論法に司法までが騙されてしまうようでは、もはや法治主義も「官」も「民」も、「公」も「私」もあったものではない無法の社会になってしまう。

 法的根拠がないどころか…だれが「差別主義者」だとか「レイシスト」であると認定したわけでもない…自分たちが「こいつは差別主義者だ」「あいつはレイシストだ」と断定した者を社会から阻害せよとする発想であり、「共産主義への同調」を強要するものに他ならない。

 …大体、「慰安婦(戦時売春婦)の強制連行」などと、「慰安婦」なる存在自体が捏造であり、ましてそれを戦前日本が国ぐるみで強制連行したなどと、たとえ「この作品はフィクションであり、登場する人物・団体は架空の…」などと銘打っていたとしてもお粗末過ぎる作品の上映に市行政がお墨付きを与えているのだから、それ自体が共産主義勢力の策略に乗せられてしまっている。

 愛知県あたりで問題になった芸術祭(?)についても同じことが言えるが、これが反日作品への(自治体・行政の)お墨付きを与えた弊害であり、その時点で反日作品を守るとの名目でさらなる反日勢力の横暴を招いてしまう。だからそのような横暴な連中に「表現の自由」などという言葉を安易に使われてしまうのである。

 神原らの主張は曲がりなりにも法曹界を名乗る弁護士のものとは思えない。

 結局、左翼・共産主義者というのはこうして巧みに法治主義の一つひとつを突き崩していく。

 かのヘイトスピーチ規制が格好のケースだが、自ら言論・表現の自由を規制する横暴を繰り広げつつ、自らの主義主張・思想信条を絶対的なものとして一切の異論・反論を許さない。

 暴走とも言える「レイシスト糾弾」に踊らされてしまうと、たとえ正義感からの言動であろうと、それは履き違えた正義感である

以上

 私が付け加えるものはほとんどない

 左翼弁護士どもは誘導尋問とか威嚇的な言葉を連発して検察官に何度も抗議され、裁判官にも幾度も注意される。本当にこの人たちは弁護士なのかと驚いたほどでした。

 それだけ必死なのでしょう。もう追い詰められて何とか無罪を勝ち取るために必死の弁護活動は分かるが、もう見ていて吹き出しそうになるのを何度もこらえるのに必死でした。

 次回はいよいよ嘘つき男の伊藤大介の審理が12月24日に開催される。暮れも差し迫る日々ですが、何としても傍聴しなければならない。

 ところで、今日はこちらの話を紹介します。

瀬戸弘幸 殿

当職は毎日新聞社法務・コンプライアンス室長の小栗高弘です。

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当社が著作権を保有する画像2枚が無断で使用され、当社の著作権を侵害しています。
画像は下記の通りですが、当社が「毎日新聞ニュースサイト」に
掲載した動画をキャプチャして掲載していることは、
画像の左上に毎日新聞の題字が入っていることからも明らかです。
著作権侵害に強く抗議するとともに、速やかな画像の削除を求めます。

画像1
 2021年11月28日付「刑事被告人 伊藤大介の裁判報告(後)」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-28.html
  記述中段にある添付,僚性の画像

画像2
 2021年11月29日付「自民党に投票した自称保守派はがっかり」
  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2021-11-29.html
  記述中段にある添付△僚性の画像

いずれも貴殿ブログの該当部分を添付します。


毎日新聞社法務・コンプライアンス室
室長 小栗高弘
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...
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 また来たらモザイク処理をしたい。このお二人の在日コリアンと伊藤大介、有田芳生の顔写真を載せるな…という抗議だ。皆さん有名人であり、毎日新聞には何度も紹介されている。

 肖像権ではできないので、著作件にしたのだろう。ではお伺いします。

 私は毎日新聞社のサイトから直接コピペしたのではなく、他のブログやTwitterより転載した。

 そちら特定して同じように権利を主張されたのか?

 その答えをいただいたのならば、このようにモザイク処理したものと張り替えるのでご回答ください。

 そうでない限り、このまま放置して、なぜ私の掲載した写真だけを問題にするのか? その理由を聞きに行きます。

 そして、この何度もマスコミに好意的に掲載された刑事被告人・伊藤大介の裁判で取り上げないのかも伺いたい。

以上

フリーライター
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2021年12月03日

刑事被告人 伊藤大介の裁判(1)

刑事被告人 伊藤大介の裁判(1)

 無罪を主張して検察と徹底対決


大阪の荒巻靖彦氏への暴行も無罪を主張
 
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 前回と引き続き本日横浜地裁で行なわれます。午後1時からですが、傍聴するのにはまたクジ引きがあります。
 11時までには裁判所前においでください。今回は左翼も動員をかけて集まるかも知れません。

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画像:大阪で伊藤大介被告人らの襲撃を受けた荒巻靖彦氏(左)と、同じく神奈川県茅ケ崎市で襲撃を受けた渡辺賢一氏
初公判の報告記事



 前回は日の丸街宣の渡辺氏の支援者と我々の仲間だけで、相手方は石橋学一派と野間君と大阪から来たエル金などと呼ばれている人だけの寂しいものでした。

 果たして今回は
川崎区の在日コリアン三世、崔江以子(チェカンイジャ)さんと同じく在日コリアンの李伸江さんのお二人はお見えになるのか?
 お二人とも刑事被告人の伊藤大介とは仲良しです。あなた方のためにこれまで戦ってこられた英雄である被告の裁判ですから是非とも応援に駆けつけて来て下さい。
有田ヨシフの宣伝カーの運転手がしばき隊員だと判明
民進党有田芳生の選挙カー「ヘイトスピーチをなくそう」号の運転手がしばき隊の伊藤大介だと判明!ビアには差別集団=在特会の桜井(本名は高田)誠と「保守速報」を訴えた李信恵さんと強力な支援者である伊藤大介さんのツーショットが掲載されています。

 被告本人も首を長くしてお待ちしているのではないか? さらに国会議員の有田芳生先生はどうされたのですか?まさか見捨てたりはしないでしょうね。

 さて、本日の裁判の見どころはやはり、茅ケ崎の市の施設で起きた今から3年ほど前の事件です。起訴されているのは伊藤大介被告と北島直樹被告のふたり。二人は共謀して渡辺賢一さんを階段の上から突き落とした暴行・障害容疑で起訴されている。

同会館で極左勢力が主催者となった反日映画(従軍慰安婦 =戦時売春婦= 強制連行を題材とした作品)への抗議に訪れた右派政治団体『日本第一党』の神奈川県本部本部長代理(当時)であった渡辺賢一氏(現『日の丸街宣俱楽部』代表)に暴行を加え、階段から突き落として怪我を負わせた罪に問われている。

 会館の前で警備員でもないのに立ちふさがって中に入れまいとして妨害し階段から突き落としたあげく、けがをした渡辺氏をあざ笑い、その顔写真をツイッターなどに上げたひどい犯罪行為だ。

 神原元弁護士は渡辺さんに対して、押されたのではなく、自分で足を踏みはずしたのではないか?などとんでもない弁護を繰り返し検事側に否定されて恥をさらす場面があった。

 渡辺さんが自分で二人に接触したのではないか?などと何度も繰り返したが、そもそも問題なのは、警備員でもなく、警察官でもない二人がなぜそこにいたかこそ問題だろう。

 公共施設に入ろうとした人物をなぜ妨害して暴行をふるうのか? それを裁く裁判であり、今日はその点が検察がどのように主張するかがとくに興味がある。

付け加える言葉など必要ないほどです。まずはじっくりご覧になってください。





 この川崎市の教育文化会館における左翼と在日の威力業務妨害の民事訴訟事件は2月1日午後1時に延期となりました。


私が原告となった川崎市教育文化会館における妨害事件ですが、彼らは大勢で会館を取り囲み、妨害し弁護士先生が入場することを妨害して勉強会は中止となった。

神原弁護士は慰安婦映画の上映は表現の自由でそれを妨害するために渡辺さんが中に入ろうとしたと弁護するだろう。しかし、私が原告となっている裁判では神原弁護士も一緒になって妨害している。

野間君は私が差別主義者であり、妨害するのは当然と言いはなったが、神原弁護士はそのように「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の妨害を正当化する弁護を展開するのか?

弁護士バッチをかけて大いにそのような弁護を展開して欲しい、期待しているぞ。妨害するつもりはなかったなどのごまかしはなしだよ。

今日は川崎市民ネットの動員はあるのか?にも注目します。君達左翼の暴力と我々は戦い続けてきたもう勝利は目前に迫っています。

大阪では大変お世話になりました。この裁判では荒巻さんの事件も行われます。その県は明日報告します。






お知らせ

フリーライター
https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html

せと農園からのお知らせ


 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 今回から一本1000となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700


 6本セットは5400


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                   
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1153円

 沖縄               1337円


 3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。



CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で2000円となります。


 小箱価格となります。

東京 東北  500円

北陸 東海  560円

近畿  648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円 

 

CIMG0867

 こちらのりんごチップは一袋200円です。


 5袋以上からの注文を受け付けます。


 料金は小箱の料金となります。






【健康食品 スナックりんご】

 凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。

 りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。

 ペクチンは肌によい成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。

 このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。

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 「購入したひとの意見」をいただきました。

不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね
紅茶に浸けながらいただいも美味しかった。

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 20グラムは300円                     40グラムは500円

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Posted by the_radical_right at 07:54Comments(18)mixiチェック