2023年02月04日

NHK党と参政党

NHK党と参政党

批判合戦はどうなるのか


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反社呼ばわり瓩烹裡硲謀沺ξ花孝志党首が激怒 参政党と1億円訴訟へ
東スポWEB - 4 時間前
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NHK党と参政党のバトルが一線を越えてしまったようだ。NHK党からの追及にダンマリを決め込んでいた参政党が民事訴訟を提起されたのを機に反撃を開始。NHK党も1億円訴訟に出て、バトルは過熱必至だ。

NHK党の立花孝志党首

c 東スポWEB
昨年の参院選で国政政党となった参政党に対し、NHK党の立花孝志党首は「オウム真理教のようになる」と党幹部による独善的な運営や公職選挙法違反などがあるとして追及し始めた。参政党の神谷宗幣副代表は昨年12月の街頭演説会で、NHK党に妨害されたとして、「チンピラみたいのが寄ってきても相手にしない」として、完全無視を決め込んでいた。

その後もNHK党は神谷氏や参政党の候補者への追及の手を緩めないどころか、先月30日には立花氏が主導し、参政党にだまされたとする現役の党員や元党員らを原告団にして、党や党幹部を相手取って、損害賠償を求める訴訟を起こしていた。

神谷氏が対応を変えたのは、その翌日だ。山口・下関での街頭演説会に現れたNHK党のスタッフに質問の機会を与えると「私たちは詐欺をするようなことは一切ない。裁判に訴えてもらったことはいいこと。今後は(質問に)答えない。理由は極左暴力集団、反社とつながりがある人が幹部にいるから。やりとりしたくない。おいおい明らかにします。裁判で決着しますので、演説会やイベントに乱入するのは金輪際やめてください」とタンカを切った。

さらに神谷氏は「NHKをぶっ壊す仕事は参政党がしようかと思っています。もともとそんなことを言っていた党はどこか行っちゃった」と立花氏のお株を奪うような発言で挑発してみせた。

立花氏は神谷氏の“極左暴力集団・反社”発言に「著しくNHK党の信用毀損している」と激怒。2日にも神谷氏および参政党に対し、1億円の慰謝料を求める民事訴訟を東京地裁に起こすことを明かし、事態は完全に泥沼となっている。

以上

このことにかんして私は関係ない、しかし無関心という訳でもありません。

比例区で参政党が獲得した票

  参政党   2837票

  NHK党   2538票

です。これは川崎区での結果です。川崎区といえば、政治的には無関心、或いは無党派層が多い。

しかし、この人達はそのような人ではない、政治的には関心の強い人でしょう、変化をもとめて立ち上がったひとです。そのような人達がどのようにみているのか?

 どちらかと言えばNHK党に私のかつての同志がいます西村さんが比例区から出馬しています。

 しかし私とは今は関係ない、私の味方でもないし敵だとも思ってはいない。この人たちの票がどのようになるのか?国政と市会議員は違います。

 しかし気になるのは川崎でこれだけの票が投じられた事実です。この票のせめて、一部でも取れればと不可能なことを考えている次第です(苦笑







  
Posted by the_radical_right at 07:09Comments(44)mixiチェック

2023年02月03日

オレオレ詐欺・特殊犯罪

オレオレ詐欺・特殊犯罪

日本独自の犯罪としか思えない



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レオレ詐欺とは日本だけの犯罪ではないのか?どうもそのようにしか思えない。


よって日本の特殊犯罪とすべきであり、被害額は60億円以上と警察庁は昨日公表しました。その原因はたくさんありますが、原因のひとつに核家族化現象があるのではないか?

家族で住む人が昔は多かった。しかしその家族がバラバラになってしまった。

日本人特有かどうかは別にして、子供や孫を愛する風潮

それらを総合的に勘案して、日本独自のオレオレ詐欺という特殊犯罪が横行したのではないのか?余り外国では聞いたことがない。

警察庁はその辺りも調査してもらいたい。やくざやハングれが当初から資金稼ぎでやり始めたことで、手を打つのが遅すぎた。もっと早く手を打てばこれほど残忍で残酷な事件までは発展しなかったろう。

 若者に平気で「殴れるか、などと言って勧誘する手口は外道に相応しい。

このような暴力的風潮を最初から取り締まらないから今回のようなことがおきてしまう。



第一党・瀬戸氏とヘイト街宣車、5日ぶりに川崎駅前で確認 時代 ...

 左翼の暴力も同じです。警察、司法が、取締りを最初からしていればこのようことはおきなかったでしょう。



左翼暴力のない平和な川崎それが私たちの願いです。

川崎では極左・北朝鮮系の在日が力を持ち何でも許されると勘違いして、横暴なふるまいをしてきました・

彼らはマイノリティー(少数派なのに。対して日本人は多数はなのに。彼らを恐れおし黙ってきた。

多数派はマイノリティーと呼ばれてきましたが、レイシストや差別主義とレッテルを貼られ怯えてきました。しかし私達は多数派なのに声を出さなかった。

 サイレントマジョリティーという言葉があります。声あげられない、弱虫であってはなりません。
私達は声を出し始めました。共に大きな声をだしましょう
私達は、川崎で言論の自由を守る為に戦って来ました。川崎では2016年6月3日に公安委員会が許可したデモ行進が妨害されました。

妨害したのは立憲民主党、共産党、社民党などです。有田芳生、福島瑞穂議員などもこの妨害に参加しています。

道路上に座り込みデモをできなくして、警察官も妨害した左翼の暴徒を取り締まることも出来ずにただ見守るだけでした。

教育文化会館で私たちが大阪の弁護士先生をお招きして、講演会を開催しようとした時も大勢で妨害して開催できなかった。

立憲民主党の有田ヨシフ(前国会議員、飯塚正義市議(故人)らが妨害した。
左翼弁護士も周りをうろついて、左翼の暴徒の行為に協力した。

その時も警察は私たちの被害届を受理しないで無視した。会館の外で暴れる暴徒を止めるどころか、中に入ろうとした私たちの仲間を守ろうともせずに放置した。


  
Posted by the_radical_right at 08:28Comments(28)mixiチェック

2023年02月02日

左翼(石橋)は勝利と強弁

左翼(石橋)は勝利と強弁

驚くべき左翼思とはこんなものか?

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31日の裁判で佐久間吾一さんの勝利は明らかなのに神奈川新聞社、東京新聞はこのように報道している。

二〇一九年の川崎市議選に落選した男性が在日コリアン集住地区を巡る自らの発言を批判する神奈川新聞記事などで名誉が損なわれたとして、石橋学記者(52)に計約二百八十万円の損害賠償を求めた二つの裁判があり、横浜地裁川崎支部(山口均裁判長)は三十一日の判決で、男性の街頭演説中に石橋記者が指摘した発言の一部に名誉毀損(きそん)を認め、十五万円の支払いを命じた。記事をめぐる請求はいずれも棄却した。

 原告の男性は幸区の佐久間吾一氏(56)。判決などによると、佐久間氏は一九年二月の集会で川崎区池上町について「旧日本鋼管の土地をコリア系が占拠」「共産革命の拠点」などと発言。記事は「悪意に満ちたデマによる敵視と誹謗(ひぼう)中傷」と断じた。判決は、記事は公益目的であり重要な部分について「真実」として請求を退けた。

 一方、同年五月の街頭演説中に石橋記者が「デタラメを言っている」などと指摘した発言については、「虚偽やデタラメと一方的に断じることはできない」として請求を認めた。

 石橋記者の弁護団は「判決は記者の批判の正当さを認めた。池上町の住民の名誉は守られた」と評価。その上で演説中の名誉毀損の認定は「取材や批判を萎縮させ、表現の自由を揺るがす」として東京高裁に控訴する方針を示した。

 佐久間氏は「全面的に認められていないのでやっぱり不満」と受け止めを話した。自らの発言については「不法占拠を問題にしているのであって、外国人かどうかは問うていない」と述べて改めて差別性を否定した。(安藤恭子)

・・・・・・・・・・・・・

東京新聞といえば、もう一つの毎日新聞と同様に我々保守派を批判してきた新聞社であり、石橋の仲間でしょう。

負けは認めたくないのでしょう。しかし負けは負けです。罰金15万円の支払いを裁判官は
命じました。

裁判所を出る時に本人と弁護士はこそこそと、帰っていった、しかも残った連中は「不当判決」だと騒ぎだし、こちら側を挑発し続けた。


いつもなら私を取り囲んで騒ぎ警察も何もできない。これまで石橋が指揮してやっていた川崎駅前の読書会でのことですが、木村夏樹の顔はみえなかった。

さて、これで私が原告となって、「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク」の三浦知人」に対する判決はどうなるのか、これはずばり威力業務妨害を受けた我々が訴えている裁判です。

左翼暴力のない平和な川崎それが私達の願いです」

第一党・瀬戸氏とヘイト街宣車、5日ぶりに川崎駅前で確認 時代 ...


裁判で勝利すれば、当然この街宣カーが町中を走ります。


彼らにも逃げ道を与えるような判決なら私は選挙には出ません。完膚なきまで彼らを黙らせる判決を期待したい。相手は暴力集団です。

彼らの言い訳は一つも存在しません。だからこそ、私が原告となった裁判には彼らは一度も姿を見せたことがありません。




  
Posted by the_radical_right at 08:15Comments(24)mixiチェック

2023年02月01日

佐久間吾一さん石橋記者に勝訴

佐久間吾一さん石橋記者に勝訴

弁護士なしの本人訴訟で

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昨日行われた。原告 佐久間吾一、

       被告神奈川新聞の石橋学記者

の名誉棄損の民事裁判において、佐久間吾一さんが勝利した。神奈川新聞に罰金15万円を支払えという判決でした。

 石橋はヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワークのエース級の人間で毎回多くの北朝鮮系の在日が押しかけ、弁護士も10人以上が着き支援するほどでした。

対して佐久間吾一さんの支援者はいつも少なく5,6名ほど。昨日も同じでした。おまけに私は傍聴のくじ引きにもは外れ中にも入れない。

外で待っていました。一番先に出てきたのはカメラマンの谷地中さん、その表情からすぐに分かった。にこやかな顔で頭の上に両手を上げ円のマークで勝利したことを伝えた。

佐久間吾一さんと私には確信があった。それは結審前の石橋本人への尋問です。私はこの日は傍聴できなかった。体調崩していたが、傍聴した人から。佐久間さんが有利に見えたと聞いた。

そこでのやり取りを佐久間さんから裁判所記録を取り寄せた。ブログでも紹介したが、その記録を徳永弁護士に見ていただくと、これは勝てるかも知れないとの言葉を頂いた。

しかし、私の報告会ではカメラも回っており、私が喜んで、相手石橋が焦っていれば、これは喜ばしいことだ、としかいわなかった。しかしこの頃から私と佐久間さんはこの石橋に対する勝利を確信してブログにも書いた来た。しかしやはり心配でした。本当におめでとうご苦労さまでした。

裁判の勝ち負けは分かりません。何があっても驚きませんが、万が一私が負けるようなことになれば私は選挙にも出ないし、引退します。

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会話

神奈川新聞の報道


神奈川新聞記事の正当性認める ヘイト批判報道で地裁支部

社会 | 神奈川新聞 | 2023年1月31日(火) 23:50

(右から)神原弁護士と石橋記者=川崎市川崎区

 在日コリアンに関する講演会での自身の発言を悪質なデマなどと報道されて名誉を毀損(きそん)されたなどとして、2019年に川崎市議に立候補した佐久間吾一氏が神奈川新聞社の石橋学記者に計約280万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が31日、横浜地裁川崎支部(山口均裁判長)であった。石橋記者の本紙記事に対する佐久間氏の請求はすべて棄却された。一方、原告側の請求が一部認められ、被告側は控訴する方針。

 判決によると、佐久間氏による差別的な言動に対し、石橋記者が本紙記事で批判的に報じたことは公益目的であり違法性はなく、「原告の名誉権を侵害したと認められない」とした。

 一方、街頭演説の際、石橋記者の発言によって名誉を毀損されたなどとして、併合審理されていた約140万円の損害賠償請求について一部認定し石橋記者に15万円の支払いを命じた。

「住民守れた」一定評価も控訴方針




sakuma goichi


この後佐久間さんはマスコミに取り囲まれ取材を受けた。どこのマスコミが書くのか?

写真は有門大輔氏のブログより。



  
Posted by the_radical_right at 07:05Comments(24)mixiチェック

2023年01月30日

川崎、マイノリティーvsサイレントマジョリティー

川崎、マイノリティーvサイレントマジョリティー

戦略は決まった、後は戦うのみ

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この選挙戦略は非常に危険なものだという考えもある。

川崎の人権共同参画室はこれまで、少数派のことだけを恐れ、彼らの言いなりになってきた。「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク」はマイノリティーであるが川崎では多数派のごとくふるまってきた。


保守系の日本人がデモをおこなおうとすれば、デモ隊の前に座り込み、妨害した、リベンジデモの同じくデモのし出発する前に陣どり、その場所に我々は行くこともできなかった。

マイクロバスで向かったが途中で降ろされて、その時もデモ隊に立ちふさがれて座り込みされた。

 教育文化会館を借りて弁護士を招いて講演会を開くつもりだった時も数百人に取り囲まれ
後援会を中止させられた。この時の立憲民主党の国会議員や市議会議員も妨害した。

神奈川県警はなにもしないでただ彼らの妨害をみているだけでした。

彼らはマイノリティー(少数派でありながら、川崎ではやりたい放題なことを続けた」

公安委員会から正式に許可が出たデモの前に立ちふさがり道路上にん寝ころび妨害した。それも一度ではなく、2回3回と行い我々は政治的自由や、言論の自由さえ奪われた。

それに対する戦いです。
川崎でではマイノリティー(少数民族)の声が多すぎて保守派は配慮しすぎた

対してマジョリティ(多数派)日本人の声が弱かっ遠慮しすぎた。

サイレントマジョリティーという言葉があります。

まさに私の戦略こそ、この物言わぬサイレントマジョリティーの反撃なのです、確かにこの戦略は選挙戦略としては対決を生み容易ではないことを知っています。

しかしもの申してこなかった、いやできなかった、

川崎市民を目覚めさせ、無関心であり続けてきた川崎市民に訴えかけて投票率を上げることでです。

私の戦略こそ、左翼在日に支配された川崎を解放する戦いなのです。


是非とも私の最後の戦いを支援して欲しい。

サイレント・マジョリティsilent majority)とは、「静かな大衆」あるいは「物言わぬ多数派」という意味で、積極的な発言行為をしない一般大衆のこと

もう日本人は黙っていない、裁判所で彼らは沈黙し続けた。やり過ぎたことを知っていたからだ。

サイレント・マジョリティであってはならない、我々日本人は声を上げなければならない。

黙っていない、その気概を見せる時がきたのです。



  
Posted by the_radical_right at 18:26Comments(34)mixiチェック