2017年11月23日

MHK紅白・<韓国枠>はいらない。

NHK紅白・<韓国枠>いならい。

韓国人だからと言って、何故選ぶのか?

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 【NHK紅白】初出場のTWICEに厳しい声…「韓国枠いらない」「ゴリ押し」「まったく知らない」 紅白離れ加速も

  1510874700469  年末の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が決定。
    30年目のエレファントカシマシや20周年の三浦大知、
    10周年のHey! Say! JUMP、トータス松本(ソロ)などが初出場となることがわかった。

    全体的に「見所」の少ない『紅白』となるのは明白だ。
    昨年は「ピコ太郎」や「君の名は。」「逃げ恥」など盛り上げやすいエンタメコンテンツがあったが、今年は目立った大ヒットがない。
    安室奈美恵や桑田佳祐などにも出場を断られたようで、結局ジャニーズとAKBグループが中心となりそうだ。
    これでは今年の視聴率下降もやむなしか。
     

    その一方、女子中高生の間で人気ということで、初出場となったのが韓国アイドルグループ・TWICEだ。
    TWICEは9人組のアイドルグループで、昨年日本に上陸。10代から大きな支持を集めているようだ。
    ちなみに、そのうち3人(ミナ・サナ・モモ)は日本人である。
    "TTポーズ"は今年、流行のポーズとして時折メディアでも取り上げられていた。
     
    韓国グループの『紅白』出場は実に6年ぶり。ただ、やはり一部からは厳しい声が......。

    「一部では『韓国枠はいらない』『そこまで知名度あるの』『流行って、ステマじゃん』など、拒否反応を示す意見は多いですね。

    10代に大人気なのは確かなようですが、他の世代にはあまり浸透していないのもあるでしょう。
    そもそも『ゴリ押し』ということで嫌う意見も多数です。

    『嫌韓』に敏感な人も多いですし、『安室などの空いた枠に入れただけ』という声もあります。
    韓流を好きでなければ特に喜ばしい出場でもないということでしょうか」(記者)
     
    やはり一部の「韓流バッシング」は今なお強い様子だ。

    TWICEの存在が『紅白』視聴者離れの要因にもなり得るということか。
     
    TWICEが10代に絶大なる人気を誇るのは事実だが、全世代の支持を集める存在ではないらしい。
    まあ、今回の『紅白』で一部世代の支持すらもなさそうな出場者が多いのも否定はできないのだが......。

    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041.html

 どうせ、見ないのだから無視しようと思いましたが、批判の声が次第に強まって来たので取り上げます。世間では嫌韓ブームだというのに、NHK様は未だに韓流スターブームであることに驚いた。

 これは一説には韓国でNHKの紅白歌合戦を見る視聴者がたくさんいるので、その人達へのサービスなどと言っている人もいますが、それだったら韓国国内の人からの視聴費を徴収すべきではないのか?

 先日NHKの集金人が来た。NHKなど見ない・・・と言ってるのに、テレビがある家庭からはもれなく頂いていると返答した。そこで、テレビなどない、部屋に上がって探して見るか?と言ったら帰って行った。

 末端の集金人に文句を言っても始まらないので、穏やかに話をして帰ってもらったが、本当に気分が悪くなりま す。                                                                                                                                           
 各世代からまんべんなく視聴率を稼ぐ為に、このような無名の歌手を採用するらしいが、見ている人が「これ誰?」と言うようなレベルの歌手を出させて何の意味があるのか?

 kouhaku





























 
どんなアンケートなのか?一応こんな事までして人気があることを裏付けようとしています。まぁ〜見ない人に取っては関係ない話でした。

 私は今年暮れも神楽坂でりんご販売です。大晦日はNHKなど見ないで過ごしましょう。

 せと農園からのお知らせ

 marche8_20170803本日よりこちらでりんご、柿の販売です。

 長丁場になりますが、楽しくやりたいと思います。

もう、今年で6年目かと思います。

 この季節だけではなく、6月頃にもやりました。

 今年は八王子では都議選の応援で入り、懐かしい場所でもあります。

 皆さん。よろしくお願いします。

 お近くの方は是非おいで下さい。



 

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2017年11月22日

桜も侍(サムライ)も韓国起源ニダ。

桜(サクラ)も侍(サムライ)も韓国起源ニダ。

何故?韓国は日本の文化を自分のものにしたがる

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日本語で「さくら」と呼ばれる王桜は、我が国の自生植物 〜落葉も花のように美しい

  1511265528250  [カン・パンクォン 木、人文学] 花のように美しい落ち葉

    <21>王桜の木

    バラ科の落葉高木である王桜は、花が山桜の花よりも大きいために付けられた名前だ。

    王桜は、日本語で「サクラ(さくら)」と呼ばれる。

    日本の松村任三(1856〜1928)がつけた学名(Prunus yedoensis Matsumura)は、原産地をも(江戸・東京)と表記している。それで、王桜を「トンギョンエンファ(東京櫻花)」と呼ぶ。

    (省略...)

    一部の人々は未だに私たちの王桜を日本から輸入した木として理解している。

    王桜は我が国の済州道と全羅南道海南に自生する。


    そのため、済州西帰浦市南元邑新礼里・天然記念物第156号と済州市奉蓋洞・天然記念物第159号、海南郡三山面九林里・天然記念物第173号の王桜は、我が国の自生植物の歴史においてとても重要だ。

    さらに、自生植物は文化財としての価値もとても高いために、特に保存しなければならない。

    自生している王桜を直接見るということは、単に一本の木との出会いではなく、文化財との出会いを意味する。

    そのように、木に文化的価値を与えることが人文学の役割だ。

    (省略...)

    カン・パンクォン、啓明大史学科教授

    ソース 東亜日報(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=020&aid=0003109541

 本当に馬鹿げた話ですが、今回取り上げて見ました。どうしてこう日本に絡むのかな?そんなに自分の所の大桜が大切ならば、しっかり保護して世界中にも理解して貰えば済むだけの事です。

 日本と言えば桜、もうこれが世界の常識、なぜそれを認めようとはしないのか?春になれば福島市の花見山は外国からの観光客がたくさんやって来ます。

 もう、花見山でりんご販売を始めて5年ですが、昨年はオーストリアや東南アジア、そして米国からの観光客が目についた。

 この韓国の大桜を見に行く外国の観光客はどうなのかな?

 しかし、季節的にいま話題に挙げることなのか、これから厳しい冬になるというのに、季節外れの桜の話題で、それも日本と比較してどうだの、こうだのとホント、バカみたい。

 こちらはサムライに関して

 【東亜日報】 日本のサムライは、「百済のサウラビ」が根?韓国ネットの主張を検証

    ・水野年方(1866〜1908)が描いたサムライ絵図。インターネットキャプチャー
 1511243302239  
    インターネット上では、日本封建時代の武士を意味する「サムライ」が、実は韓国語「サウラビ」から由来したと主張する投稿を難なく見つけることができる。

    2002年に公開した映画「サウラビ」もまた、このような主張に基づき話を進めていく。

    こうした主張はどれくらい信頼できるのだろうか。正解から言えば、実際にサウラビが転じてサムライになった確率はゼロ(0)に近い。

    サウラビは、ソウル培花女子高等学校などで国語の先生として働く一方、ラジオドラマの脚本も書いたキム・ヨンゴン作家(1926〜1988)が1960年代に作り上げた表現だからだ。

    1962年今日(11月20日)の新聞・東亜日報は、ソウル中央放送(KA・現KBS)で、時代劇「カンガンスウォレ」を連載していたキム作家のインタビュー記事を掲載した。

    この記事は「昔の武士(ムサ)を『サウラビ』という現代語に置きかえただけでも国語教師ではなく作家としての自負心を感じて、自慢ではなく謙遜を前に出している」という文章で終わる。

    このインタビューを通じて、新羅時代を背景にしたこのラジオドラマでサウラビという単語を初めて使ったという事実を確認することができる。

    以降もTV・ラジオドラマや小説、映画のようなフィクションでサウラビという単語を使い、この単語が元々あったかのように考えている人々の数も増えるようになった。

    http://imgnews.naver.net/image/020/2017/11/19/0003109194_002_20171119173339386.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 結構長い文章なのですが、このへんで止めておきます。これもバカバカしい。
この後にこんな説明が続きます。
 
 > サブライを漢字で書く際は、仕える人(侍)を使う理由だ。サムライも同じく、漢字で書くと「侍」だ。

 漢字を捨てた民族が今更何をほざいているのでしょう。付き合い切れません。日本の武士道をサムライというのであって、単に言葉が似ているからとは難癖に等しい。

 全ては発音が似ているから「韓国由来ニダ」と言うことなのかも知れません。我々からしたら狂っているとしか思えない。

 この話題はこれくらいにして、神奈川新聞社の石橋学記者のツイッターを最後に紹介しておきます。

 石橋学
@ishibs_kanagawa
川崎・桜本の秋の風物詩、プンムルノリのパレード。車いすで参加、4世世代の子どもたちに目を細める在日1世は言いました。「日本中が桜本のようになればいいのに」〈時代の正体〉共生の音色響かせ 川崎桜本で朝鮮文化誇らしく (link: http://www.kanaloco.jp/article/292172) kanaloco.jp/article/292172 #神奈川新聞
(http://mobile.twitter.com/ishibs_kanagawa/status/932429238992384001)

「日本中が桜本のようになればいいのに」 

 御免被ります。勘弁願います。迷惑です。日本人なら誰しもそう思うでしょうね。

 お知らせ

 題名「ヘイトスピーチ講演会」

 日時「12月10日 午後2時より」

 場所「川崎市教育文化会館」

 主催「川崎ヘイトスピーチを考える会」

 内容については後日明らかにします。

 
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2017年11月21日

高木修平君との出会いから10年の節目

高木修平君との出会いから10年の節目

 これから10年後も見守りたいものだ。

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尖閣38こと故増田 明さんの偲ぶ会を主催し、そこで挨拶した高木君、否もう君付けで呼ぶのはそろそろ終わりにして今後はさん付けか、局長と呼ぶことにしたい。

 偲ぶ会では立派な挨拶でした。本当にご苦労様。

 まだ、20代の若さだが私との出会いはもう10年になる。彼がこんな事を書いていたので、私も当時の事を思い出した。

 17日。

 僕は今日で政治活動に参加して10年の節目を迎えました。10年前の今日、せと先生が主催された外国人参政権に反対する集会。あれが全ての始まりでした。
本当は早く終われる日が来るのが一番いいのですが、残念ながら時間はかかるでしょう。地道に続けていくしかありません。
皆様、これからも宜しくお願い致します。


 以上

 あの集会は私だけで主催したものではありません。当時のブログより転載します。

 

11・17

外国人参政権法案に反対する政治集会

 平成19年11月17日、靖国神社(東京・千代田区)内の靖国会館にて『外国人参政権に反対する会』と『在日特権を許さない市民の会』『主権回復を目指す会』そして鷂郵姐Blog『日本よ何処へ』の共同により「外国人参政権法案に反対する政治集会」が開催され、約150人の参加者が集まった。
 参加者からは同法案の阻止に向けて、一人ひとりがどう行動すべきなのか、様々な意見が飛び交った。


熱気を帯びた会場


開会の挨拶を述べた在特会の桜井誠会長
さる抗議活動の場における桜井会長の「ゴミはゴミ箱へ! 朝鮮人は朝鮮半島へ!」のフレーズは有名だ。この至極正当な主張は今後、さらに広まるだろう。



基調講演を行なった外国人参政権に反対する会の村田春樹
「外国人参政権の実現は亡国の第一歩ではなく、亡国の集大成であり、日本の本丸が炎上することを意味する。
 同法案が通れば在日勢力は地方議会から中央政界を操る準備を既に整えている。人権擁護法案なんて一週間で通ってしまいますよ」






パネルディスカッションにて登壇した4人


新風連協賛ブロガー、侍蟻こと有門大輔


外国人参政権に反対する会の鈴木道雄理事長


在特会の高橋賢一事務局長


主権回復を目指す会の森久遠幹事


ミニ講演にて酒井信彦教授が「一番の問題は日本人の民族意識が薄くなってきていること」と指摘。


閉会の挨拶を行なった鷂郵姐・新風連代表
会場の話題が狎錣Τ亳膈瓩傍擇鵑聖、自身の体験を踏まえて「在日と戦うことは、今や組織暴力団の中で絶大な影響力を持つ在日とも戦うことが宿命となる!」と述べ、それぞれが力を結集させるとともに慎重な対応が求められることを力説した



司会を務めた主権回復を目指す会の西村修平代表


終了後の懇親会も盛会となった


:関連記事

鷂郵姐Blog『日本よ何処へ
11・17日「外国人参政権反対集会」ご報告

妖面さんの『この国は少し変だ!よーめんのブログ
集会「外国人参政権反対集会」


 以上 (当時の新風連ブログより)

 この集会に高木修平さんは参加されていたのですね。あれから10年か、長かったけど短かったとも言える。

 自分のブログではこのように書いています。

 
国家創造に向けた闘争!

 これが今、強く求められています。且つこの戦いを徹頭徹尾妥協を排し、貫徹された地平に、いつの日か「指導部」は形成される。


 その「指導部」を目指し、我々はこの地平に一歩踏み出した。やがて我々はこの闘争に必ずや勝利する、それを確信する一日でした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 高木修平さんは私のこの言葉を実践し続けている数少ない同志だ。


 徹頭徹尾妥協を排し・・・・しばき隊や左翼との戦いの最前列にいつもいた。

 
 今もまだ、戦い続けている。私はこれから10年、戦えるか、どうか分からない。


 しかし、高木局長と志士の会の仲間は間違いなく10年後も戦い続けているだろう。頑張って欲しい。 その時まで、私も戦い続けていられるのか?


 こればかりは誰にも分からないが、生きている限り彼らを支援して行きたい。


 
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川崎・言論の自由を守る闘い。(5)

川崎・言論の自由を守る闘い。(5)

川崎市のガイドラインと共産党

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 先ずはこちらから先に論評します。

 川崎市の中原区平和公園で16日、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)が行われようとしましたが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が約1000人(主催者発表)で抗議行動を行い、中止に追い込みました。

 今回のヘイトデモについて、神奈川県公安委員会は12日、県公安条例に基づき許可。同県警も道路交通法に基づいて道路の使用を許可しました。

 同ネットワーク代表の三浦知人さんは「いまだ市民の力でしかヘイトデモを止められない。この川崎でヘイトスピーチデモは許さないことを、市民の力で示していきたい」と訴えました。

 抗議デモに初めて参加した中村果鈴さん(24)=川崎市=は「ヘイトスピーチは、人々の平和を脅かす。ヘイトを止める何かをしたい」と決意を語りました。知り合いに誘われて参加した女性(25)=東京都大田区=は「『ともに生きていく』というスローガンに魅力を感じた」と話しました。

 在日3世の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは「私たちは負けてない。行政が条例で法整備し、いつの日か市民が止めなくてもヘイトデモができなくなる、その希望への一歩です」と訴えました。

 日本共産党の畑野君枝衆院議員と民進党の有田芳生参院議員がスピーチしました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-17/2017071701_04_1.html
2017年7月17日(月)



>川崎市の中原区平和公園で16日、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)が行われようとしました

 はっきり書けよ。川崎市だってこの7月16日にやったデモに関してはヘイト(差別扇動)はなかった正式に答えている。

>抗議行動を行い中止に追い込んだ。

 デモは敢行しました。抗議どころか、明らかに暴力的な妨害をしています。これまでもそうですが、彼らは川崎においてやりたい放題なことを散々してきたのです。

 川崎における治外法権を許さない。川崎だって日本です、日本国憲法を無視したやり方など、絶対に許せるものではありません。

>同ネットワーク代表の三浦知人さん

 どうして通名なのですか?日本に帰化されたのでしょうか? 確か昔はふれあい館で
ペイジュンドウと名乗っていた方ですよね。前にも書いていますが、何ら反論もないのでそうなのでしょう。

 (ペイジュンドウ氏と三浦知人さんは別人ではないか?という関係者からのメールもあったので、取り敢えずは訂正しておきます。)

>日本共産党の畑野君枝衆院議員と民進党の有田芳生参院議員がスピーチしました。

 日本共産党と民進党の有田ヨシフ議員はこの連中とお仲間です。

 きちんと許可が公安委員会から出ているデモを暴力的手段で妨害する輩、それと親しい間柄なのが共産党です。敗戦直後には朝鮮総連と共産党は結託して日本において暴力革命に決起した。よって共に破防法の指定を受けて、公安当局の監視を受けております。

 さて、こんな共産党が川崎市では異常に強い。だから川崎市におけるガイドライン問題では、第三者機関にこのような連中が選ばれることを一番危惧しています。

 今のところ12月10日に川崎文化教育会館で開催する講演会に対する妨害の呼びかけはありません。市の会館使用の申請は既に終わっているので、今は調査中かな?

 ヘイトスピーチを行った人物には貸さないようなので、具体的にこの会館で私の講演をさせない為には、私が明確にヘイトスピーチ(差別扇動)をしたという証拠を出さなければなりません。

 ヘイトスピーチ対策法によれば、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」とあります。例えば私が仮に差別的言動をしたとしても、それが正当な理由であれば何の問題もありません。

 例えば、不正に滞在する不法滞在の朝鮮人(韓国籍)は出て行け!

 何の問題もありません。

 微妙なのはこちらです。

 <北朝鮮は日本を核の炎で焼き尽くすと言っています。この北朝鮮の独裁体制を擁護するような在日朝鮮人は日本から出て言って欲しいと思います。北朝鮮を擁護する在日朝鮮人は日本から出て行け!」

 これは不当な差別的言動でしょうか?それとも正当な政治的な言動なのでしょうか?

 このような曖昧模糊とした部分を糺す意味においても、川崎市の対応を注視しているところです。今の所、川崎市からは何の反応もありません。左翼や在日も騒いでいません。

 せと農園からのお知らせ

 柿の注文を頂いていた方、今日発送しますが、まだ届いていない人はメール下さい。


CIMG0800 何と言っても蜂屋柿の甘さは抜群です。干し柿にする柿ですが渋抜きしても食べられます。その渋抜きをしました。

 中に見えるのが渋抜きようのアルコールの固形剤です。これが蓋を開けてなくなっていれば、食べられるようですが、一旦開けてまだ渋みが残っているようならば、そのままにして置いて数日過ぎてから食べて下さい。

 
 12個入っています。 一箱1800円とさせて頂きます。現在10箱あります。

 CIMG0805こちらは富有柿です。そんなに甘くもなく勿論渋くもない。言ってみれば上品な甘さの柿です。

こちらはこれから収穫します。20個詰めの箱と30個詰めがあります。

 20個入りは1800円

 30個入りは2500円 とします。

 

東北 関東・東京 信越  550円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com



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2017年11月20日

出国停止中の奥茂治さんを支援

出国停止中の奥茂治さんを支援

 韓国はいつまで不当な扱いをしているのか?

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 この一番右に紹介されている人が奥茂治さんです。まだ私はお会いしたことがありません。

 前回紹介した記事を再度掲載します。

 
今夜お知らせするのは、同じ発起人として名前を連ねている奥茂治さんという方についてです。下記のニュースは産経新聞社が今年の6月27日に伝えたものです。全文紹介します。

 「韓国人が嘘を知るきっかけに」 吉田清治氏謝罪碑書き換え、一時拘束の奥茂治氏インタビュー

RS=^ADBaINi8GKRzbGsDc2ZzdA 朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した故吉田清治氏の謝罪碑を無断で書き換えたとして、韓国警察に一時拘束され、出国禁止となった元自衛官の奥茂治氏(69)が26日、ソウル市内で産経新聞のインタビューに応じた。奥氏は「法を犯したのであれば、罪を免れようとは思わない」と出頭に応じた理由を語った。検察が27日にも本格的に取り調べる見通し。(ソウル 桜井紀雄、写真も)

 「一番先に降りてください」。奥氏は那覇から韓国に向かう機内で24日、客室乗務員に告げられた。仁川国際空港に着くと、捜査員に身柄を拘束され、謝罪碑が建立された国立墓地を管轄する韓国・天安市の警察署に移送された。拘束は「覚悟の上」だったという。

 警察が追及したのは、国が管理するものを損壊した疑いと国有地に不法侵入した容疑だ。取り調べで、捜査員からは「管理者に先に申請すれば、問題なかった。手続きが逆だ」と指摘されたという。

 慰安婦問題で日韓対立を生んだ「負の原点」は吉田氏の偽証にあり、謝罪文を刻んだ石碑の「封印から始めよう」と吉田氏の長男と意見が一致。当初は墓地の管理事務所に書き換えを届け出ようと考えたが、許可されない可能性があるとして、奥氏が無届けで別の石板を張り付けた。事務所には事後に理由と実名、連絡先を書いた手紙を送った

奥氏は、無許可で実行した点は認めるが、吉田氏が私財で建てた碑の所有権は相続した長男にあると主張。墓地は出入りが自由な場所で、不法侵入にも当たらないと訴える。碑石そのものの完全撤去を求め、民事訴訟も検討している。

 周囲からは「どんな扱いを受けるか分からない」と韓国行きを止められた。ただ、警察の取り調べでは「法にのっとった手続きが取られ、紳士的な対応だ」と感じたという。

 吉田氏の偽証に関し、そもそもは反日的な日本人が政治的に利用し、広めたとの見方を示す。「韓国人は逆に嘘に憤るべき」なのに、虚偽がほとんど認知されないまま、文在寅政権になって日韓合意の見直しを求める動きばかりが強まっていることを懸念する。

 奥氏は「記事を取り消した朝日新聞が本来、韓国にもきちんと説明すべきだ」と指摘した上で、「今回の私の拘束が韓国内で報道され、韓国人が吉田証言の嘘を知るきっかけになれば」とも語る。

 以上

 実はこの奥茂治さんは、いまだに韓国のソウルから日本に帰れない。出国禁止の処分が出されているからだ。では、簡単にどのような事件なのか?

 ■吉田清治氏の碑書き換え問題 朝鮮人慰安婦らを「奴隷のように」強制連行したとする故吉田清治氏の証言を1980〜90年代に集中的に報じた朝日新聞が2014年に「虚偽」と判断し、関連記事を取り消した。吉田氏が1983年に「強制連行」への謝罪文を刻み、韓国・天安市の国立墓地に建立した石碑について、吉田氏の長男が奥茂治氏に不必要な日韓対立の原因になっているとして、撤去を委任。奥氏が今年3月、碑文の上に吉田氏の本名や出身地、「慰霊碑」とだけ記した別の石板を張り付けた。

 以上

 3月の事件ですが、未だに半年以上拘束されたも同然の身なのです。事件と書きましたが、本来は事件でも何でもありません。それがこのような理不尽な状態に置かれ続けています。

 実はつい先程、今村直樹氏とも電話でお話しましたが、そこには岡野 俊昭(おかの としあき) 元銚子市長さんもおられ、私も話しさせて頂きました。

 今度、「今村直樹氏を支える会」は本格的にこの奥茂治さんを自由の身にすべく、活動を行いたいと思っています。講演会などの開催準備も話し合いが持たれます。

 尚、「奥茂治さんを支援する会」は既に作られて、ネット上にはあるのですが、今村氏の話によれば活動停止となっているようです。確かに夏以降の動きはありません。

 何があったかはわかりませんが、我々はこの会とは別に奥茂治さんの救出の為に活動を開始することになります。

 政府は6月26日の段階では適切な支援を行って行くと述べていますが、これほど長期に渡る出国禁止に関して、どのように考えているのかを問いただして行かねばと思います。

 参考資料記事

菅義偉官房長官「奥茂治氏に適切な支援を行なっていく」 韓国の慰安婦謝罪碑書き換えで出国禁止

 菅義偉官房長官は26日の記者会見で、朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した吉田清治氏(故人)が韓国に建てた「謝罪碑」を無断で書き換えたとして韓国警察に一時拘束され、出国禁止となっている元自衛官の奥茂治氏について「邦人保護の観点から、必要に応じて在外公館などを通じて適切な支援を行っていきたい」と述べた。

 菅氏は「韓国の空港で邦人が逮捕されたことは承知している」と述べた。韓国側の対応の妥当性に関しては「韓国の中で行われたことだ」と述べた上で、「韓国側の司法手続きを見守っていきたい」と語り、事態を注視する考えを示した。

 外務省筋は、奥氏の謝罪碑の書き換えや訪韓の経緯を詳細に把握していないとしており、当面は韓国の出方を見極める方針だ。

 以上

 実はこの記事を書いたのは10月30日でした。

 尚、「奥茂治さんを支援する会」は既に作られて、ネット上にはあるのですが、今村氏の話によれば活動停止となっているようです。確かに夏以降の動きはありません。

 今回この支援する会は解散したようです。下記の記事が上がっていました。

  今回の経緯について、当会前代表を務めます染谷氏と当会の監査団体より2名、そして前事務局長の清野氏を交えて、去る10月31日に事実確認を行いましたところ、インターネット上で拡散されている事務局長の持逃げなどの情報は全て事実無根であり、支援金につきましても通帳と付け合わせの確認と共に、残金全てとキャッシュカードを前事務局長の清野氏より当会の監査をしている団体事務局に移行いたしました。
インターネットを通じて事実とは異なる情報が多方面へ拡散されております。当会では今回の件について早急な解決へ向けて作業を行っております。
この一件で多くの支援者の皆様へご心配をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
なお、新事務局より奥茂治氏への送金を済ませましたのでご報告いたします。
また、10月末日をもって当会を閉鎖いたしました。

ご支援を頂戴した皆様には、心より感謝申し上げます。

奥茂治氏を支援する会 荒木幹光
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 詳しい経過は知りません。どうも奥茂治さんやご家族の人と上手く行っていなかったようです。そこで今度新たにこのような形で進めることになりました。

 
http://70ki.blog.jp/ 

17-11-18-21-26-39-008_deco(1)

 何か、私は若い時の写真なのですが、このようなブログも出来て、今後支援して行きましょうと言うことになりました。

田母神閣下や岡野先生などとご一緒なので、少し緊張気味ではありますが、趣旨の内容には全く異論がありません。

 この問題では年明けには講演会などを開催し、広く支援を呼びかけるつもりです。

 
しかし、本当に韓国という国は本当に恐ろしい国ですね。一度入ったら戻ってこれないと言うのですから、絶対に生きたくない国です。

 諸橋茂一会長と水島聡氏の裁判で、次のような書き込みをネットで見たので紹介しておきます。

  御礼とご報告

2017年10月某日より、インターネット上で当会事務局に関するご意見や事実確認の無い情報など、様々な内容の情報が出回っており、ご支援を頂いている皆様には多大なるご迷惑とご心配をお掛けする事となり、深くお詫び申し上げたいと存じます。

 田母神俊雄 Toshio Tamogami

諸橋茂一氏から水島氏との裁判に関しましてお手紙をいただきました。ツイッター等で紹介してくださいとのことでしたので、ここに掲載いたします。

ーーーーーーーーーーー以下ーーーーーーーーーー

私が、昨年6月に、水島を「名誉棄損」を主な事由として、慰謝料200万円を求めて、東京地裁に提訴した。それに対して、
水島は、同じく名誉棄損を主な事由として、慰謝料等、約1000万円を求めて、私を東京地裁に「反訴」した。同裁判はそれから1年余り続いた。

同裁判も最終段階となり、去る8月17日に、裁判官から、両者に対して「和解勧告」があった。
私は、その和解勧告を受け容れる条件として、「今後、田母神俊雄氏に対する誹謗中傷を一切しない事を水島が確約すること」いう、ただ一つを提示しました。

処が、同日の段階では、水島がその条件を飲まなかったために、和解は不成立となりました。
そこで、9月12日に裁判官から両者に対して、再度、和解勧告がありました。

同日、水島は、条件なしで和解勧告を受け容れる意思を示しましたが、私は、上記条件を水島が飲まない限り、和解には応じないとして、
その和解勧告を拒否しました。そこで、9月25日に、再再度、裁判官から両者に対して和解勧告がありました。
水島は、前回同様、条件なしで和解勧告を受け容れる意思を裁判官に示しました。裁判官は私に対して、
「水島が和解勧告を受け容れているので、諸橋さんも、どうか和解勧告を受け容れて下さい」と非常に真摯な姿勢で何度も頼まれたため、
最終的に、私もやむなく、和解勧告に応じたという流れです。「諸橋が、提訴理由が不十分だったため、提訴を取り下げた」というのは全くの嘘です。

同裁判の中で、私は水島に対して、「南京の真実の映画を作ると言って集めた、3億5000万円と、尖閣へ行く船を買いたいと言って集めた、
約4500万円の収支報告を明らかにしなさい」と、水島に対して、何度も厳しく追及しましたが、水島は全くそれらの収支報告を説明できませんでした。

 以上

 
お知らせ

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 田母神先生の新しい本が発売中です。出版社から贈呈を受けましたが、忙しくまだ読んでいないので、後日ゆっくりとご紹介させて頂きます。

 

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Posted by the_radical_right at 18:23Comments(4)mixiチェック