2006年10月31日

電凸 佐賀毎日新聞支局長

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毎日新聞・佐賀支局局長に質す!

 朴鐘珠(在日3世)記者には厳重注意

←反日活動家 朴鐘珠
 

 昨日の夜に私が事務所を出てから、毎日新聞社佐賀支局の野沢俊司支局長から電話があった。留守の者が受けたが、明日また電話するとのことであった。今朝約束の10時過ぎに電話がありました。

毎日:瀬戸さんですか?

私:はい、そうです。早速お伺いしてよろしいですか?

毎日:はい、どうぞ。

私:この問題の記者会見でのやり取りは記事になっているのですか?

毎日:いや、記事にはなっていません。

私:わざわざ知事に伺っているのに、なぜ記事にしないのですか?

毎日:いろんなニュースはその都度選択して載せますし、これは宮内庁の方の発表もありましたから。

私:外国人の国籍条項撤廃やプルサーマルの会見記事は掲載していますね。

毎日:はい。

私:それでは、なぜ今回の記事は掲載しなかったのですか?

毎日:いや〜あのですね。それは・・・

私:この記者さんは以前知事から「ここはあなたの意見を言う場ではない」と注意された時に、県民を代表して聞いていると言っていますよ。今回も県民を代表されての質問なら、新聞に掲載すればよろしいのでは?

毎日:はい。しかし、これはもうそのようになったことですから…。

私:今回のことをどう思われます? 謝罪する気はありますか?

毎日:はい。本人の取材の仕方、接し方がまずかったと思っています。この会見当日に厳しく注意をしました。

私:プルサーマルの質問の時も知事に対して、「県民からのメールが来ているでしょう?それを公開して見せてくれ」と言っています。知事がそれに対して、「私宛のメールをなぜあなたに見せなければいけないのか?」と聞くと、「仕事をしているか、どうか知りたいからだ」と語っていますが、これって常識がないんじゃないですか?

毎日:常識って言うか、何というか…要するに基本を逸脱していると思われても仕方がないですね。

私:また以前の記者会見でも最後に「棒読みありがとう」と知事に言っています。これって失礼極まりなく、捨て台詞にも聞こえますが。

毎日:いや、確かにそれは良くないことで〜。あのですね、失礼ですね。申し訳ありません。

私:この記者さんは、いつもこんな口の聞き方でやっていますね?

毎日:言動については、これまでも何回も注意しております。

私:そうですか、注意をしても直らないということですね。先の話に戻りますが、県民を代表しての言葉ですが?

毎日:これは社会権というか、そのような場合もあります。県民の気持ちになって聞くということが。

私:なら、尚更言葉づかいは気をつけないとね。

毎日:日頃から毎日新聞の記者としての基本を―と言っています。

私:この記者さんは、昭和天皇記念館に反対する活動をしたり、部落解放同盟の同和問題講演会の講師として話をされていますが、公正中立であらねばならない新聞記者としてどう思われますか?

毎日:記者も一個人としてのものであれば、認められると思いますが、やはりそこは一定の枠というか、規範が求められるとは思います。

私:このバクさんという方以外にも朝鮮人の記者さんがおられますね。

毎日:いや、そのことに関しては、こうやって私が電話をして話をしている訳ですから、私の話でご理解を…。

私:ちょっと待って下さい。別に隠し立てすることでもないでしょう? 本人は署名入りで書いていますよね?

毎日:はい、記事には署名を入れて書いておりますから、それで判断をして頂きたいと思います。

私:もうお一人おられることは確認しています。このような方は毎日新聞社の立場というよりは、在日とか特定のイデオロギーの立場から取材活動をなされてはいませんか?

毎日:そのようなことは全くありません。国籍、イデオロギーとは関係なく毎日新聞社の人間としてやっています。

私:それって、重大な発言と思いませんか? 彼は「天皇は何のために来るのか、呼ぶ価値があるのか、無駄遣いではないのか、日の丸は誰がつくるのか、動員は誰の指図か」などと聞いているのですよ。それが毎日新聞社としての報道姿勢なら、これはとんでもないことになりませんか?

毎日:…。

私:彼らは毎日新聞社というより、在日朝鮮人として知事に聞いていますよ。でなければあのような発言が出るわけがない。豊かな海をつくり、その自然の営みに感謝する、それはまさに日本という国家と天皇陛下の関わりの中で大切なことです。それを祈願するためにおいで頂いたのでしょう。

毎日:…。

私:最後に日本人である支局長にお尋ねします。あなたの部下があなたに対して、知事に尋ねたことと同じようなことを言ったら、あなたはその在日の部下に何と答えられますか? 個人的見解でも良いですよ。

毎日:個人的にでもよろしいのですか?

私:はい、個人的に日本人のあなたの考えをお聞かせ下さい。

毎日:先の台風で被害も出ました。そのような中で日本国民の象徴でもある天皇陛下が佐賀県においでになり、疲弊した県民を思い暖かいお声をかけて頂くことはありがたいことと思います。

私:そうですよね。日本人なら誰でも素直にそのように思うはずです。そのような気持を持てない朝鮮人を使っている毎日新聞社に私は強く抗議致します。

毎日:はい、かしこまりました。どうも申し訳ありませんでした。

私:どうも有り難う御座いました。

 朴鐘珠記者に直接聞きたかったが、相手から電話があったので、取り敢えずは佐賀支局に対する抗議はここまでとします。

 この佐賀支局には次のような方がおられます。

 佐賀支局長・野沢俊司
 朴鐘珠
 田中操
 高芝菜穂子
 姜弘修
 遠藤雅彦

 お2人は在日朝鮮人の方です。記者5名の内2人ですから、とても異常です。たまたまここに2人だけになったのか?或いは他所の支局もこうなのか。

 毎日新聞の反日的記事というスタンスはこのような在日という記者によって書かれていると思う。これは何も佐賀県だけのことではなく、全国的にこのような傾向にあるのではないか。

 今回のコメントの多さには感謝します。もう皆さん怒りが爆発のようです。こちらの新しいエントリーにも多くのコメントが寄せられると思います。

 毎日新聞本社は今回の件は地方支局のことで知らないという立場ですが、それは許せるものではありません。問題点を整理して公開質問状を出すことに致します。

 その時は改めて皆様にコメント署名をお願いします。ただ、毎日新聞社はカルト宗教・創価学会と深い関係にあるので、毎日新聞社に対する抗議のコメントには本名及びメールアドレスは入れないで下さい。

 戦いはようやく始まったばかりです。敵は在日、カルト創価、部落解同と裏で結託しています。皆さん、慎重を期しながら敵の攻略に向け邁進していきましょう。

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Posted by the_radical_right at 16:43mixiチェック 電凸特集! 

「在日朝鮮人記者」佐賀県・毎日新聞支局

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「在日朝鮮人記者」

 最後の一線を超えた「在日」

日本人社会に対する侮蔑発言

http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/shitsumon1.html

 これまで何度も言及してきましたが、日本国籍を持たない朝鮮人が、日本の国内において日本人と変わらぬ暮らしが保証されているのは、日本国が彼ら朝鮮人に対して、特別の永住資格を付与しているからです。

 1952年、日本は米国の占領下からサンフランシスコ条約で独立しましたが、その時に日本には60万人からの朝鮮人がいました。彼らの祖国は日本の敗戦と共に独立していたので、日本政府は彼ら朝鮮人が朝鮮籍と日本籍の二重国籍になることを防ぐために、朝鮮人を日本国籍から離脱させました。

 本来ならこの時点で彼らは日本に住む資格を喪失したのですが、無用な混乱を避ける意味からも一時的な措置として、特別に日本に住む資格を付与したのです。

 これは未来永劫に渡って彼ら朝鮮人の3世、4世にまで永住資格を付与することを想定したものではなく、将来彼らは全員が朝鮮半島に帰国するとの考えに基づくものでした。

 現に彼らもそのことについては、当初は積極的に帰国事業を進めてきたのに、だんだんと祖国に帰る意欲をなくし、日本に留まるようになってしまいました。

 この特別永住は権利ではなく、あくまでも資格の付与であり、これは日本政府及び日本人の温情によって行なわれてきた政策に過ぎません。我々はこの特別永住制度の見直し(廃止)を訴え続けてきました。

 さて、今回の毎日新聞社に勤務する「朴鐘珠」なる人物は、このような日本人の温情によって、日本に住む資格を付与された朝鮮人3世であります。

 彼の今回の佐賀県知事に対する質問は、その日本人社会に対する感謝の念が全く感じられない。このような人物にこのまま日本に住む永住資格を付与し続けることの意味を、我々日本人は深く考えなければなりません。

 その意味では今回のこの朝鮮人3世の日本人社会に対する侮蔑と無礼な発言は、彼ら「在日朝鮮人」が最後の一線を越えたものとして、今後この問題を本格的に追及する機会を与えてくれたものとして歓迎したい。

 さて、この問題発言に対しても反論しておきましょう。
 彼は「天皇が佐賀県に来る意味は何か?」と敬語も使わずに訊ねている。日本国籍を持たない人間には理解できないのであろう。

 「天皇が来るのに何の価値があるの?経費の無駄遣いだ!」

 日本という国家は古い歴史を持つ国家であり、日本国民は天皇と共に日本独自の文明社会を創り上げてきました。その伝統・文化は我々日本人の誇りでもあります。

 その伝統・文化を具現化することの出来る存在が現在の皇室であり、天皇陛下なのです。これは日本国と国民にとって無限の価値であり、それは日本国民の総意でもあるのです。

 単なる価値とは違って、それは能力を秘めたる価値であり、日本人はその天皇陛下と共に国難を何度も乗り切って、今日の繁栄を築き上げて来ました。

 その天皇皇后両陛下をお招きするということは、佐賀県民にとっては誇りであり名誉なことであるのです。ましてや今回は第26回『全国豊かな海づくり大会』という大切な行事でもある。

 それにこの佐賀県に限らず天皇陛下や皇太子殿下或いはご皇族の方々をお招きするのは、我々日本国民が、我々日本人が皇室と共に歩んできた日本の歴史を再確認し、未来に向けて更なる発展を期すという、その目的があるからなのです。

 ただ単にご旅行のように質問されては迷惑なことである。地方の事情をご視察することは、その地方、地方に住む我々日本人にとっては最高の励みともなるのです。

 それをいちいち「お金はいくらかかるのだ」とか「日の丸の小旗は誰が用意するのか」などと日本人でもない朝鮮人に言われたくないものだ。このような人物が新聞記事を書いていると思うだけで怒りが込み上げてきてしまう。

 この問題については、毎日新聞本社にも抗議の予定です。また、その対応次第では、この問題に関して皆様のご協力を頂き、コメント署名を集め、毎日新聞社にその署名を手渡ししたいと思います。

 更に、この機を逃さず、政府に対しては「在日朝鮮人」に対する特別永住制度の廃止を求める動きも開始します。今後益々皆様方に対する協力要請が続くと思いますが、ご協力をお願い致します。共に日本国を守るために戦いましょう。

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Posted by the_radical_right at 05:11mixiチェック 外国人参政権問題・在日 

2006年10月30日

緊急ご報告!

緊急御報告!

 佐賀県が天皇陛下をお招きしたことについて、毎日新聞の記者が「何の意味があるのか?」「いくらお金がかかるのか?」などと無礼な質問を繰り返したという報道を目にしました。

 5時半頃、毎日新聞佐賀支局に強い抗議の電話を入れましたところ、私が事務所を出た後の7時半過ぎに上司の人間と思われる人物から電話がありました。

 明日の午前10時頃にまた電話をかけてくるそうですが、まったく許せないことです。彼らも相当焦っているようです。この「在日朝鮮人」に対する怒りを爆発させましょう。

 毎日新聞・在日記者「朴鐘珠」が知事にかみつく!
毎日記者 「天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか」…佐賀県知事とやり取り
在日記者「朴鐘珠」が知事にかみつく
http://www.youtube.com/watch?v=xBvWHz5oYX0

毎日新聞 佐賀支局
朴鐘珠(ばく ちょんじゅ)

〒840-0811(佐賀支局)
佐賀市大財1−7−11
TEL:(0952)23-8108 FAX:(0952)26-1284

「天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか、いくらかかるんですか、無駄じゃないですか」…佐賀県知事とやり取り

毎日在日記者「朴鐘珠」が知事にかみつく
http://www.youtube.com/watch?v=xBvWHz5oYX0

〒100-8051 (住所不要)毎日新聞東京本社社会部
 03-3212-0321

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Posted by the_radical_right at 21:42mixiチェック 外国人参政権問題・在日 

日教組・非常事態宣言

国賊日教組・非常事態宣言!

 国会で教育基本法の改正案について、審議が再開された事を受け、日教組は26日「戦後民主主義教育の否定、憲法改悪へとつながる」として非常事態宣言」を発した。

 非常事態宣言とは穏やかではない。戦う労働者の団体である日教組の正体を存分に表す言葉だが、この非常事態宣言の意味するところこそ、彼らが反国民的な集団である事の証左であろう。

 彼らは何故に非常事態宣言まで出して闘争を激化させようとしているのか。ここに彼らの左翼イデオロギー集団としての正体が隠されている。

 教育基本法改正の本質とは何か。それは反対する日教組やその関係者の主張を見たほうが一番分かり易い。彼らはこのように教育基本法改正について声高に反対している。

「国家への奉仕、献身、伝統の重視が偏狭なナショナリズムや歪んだ国家主義を鼓舞し助長する危険性がある」

 このような批判はそっくりお隣の国である韓国、共産支那(中国)、北朝鮮に向けて発して欲しい言葉だ。なぜならば、そのような教育を生徒に強要してきたがために、彼らの国では「反日」という偏狭なナショナリズムが蔓延したのではないのか。

 しかし、この伝統の重視が偏狭なナショナリズムにつながるという論法は本当に無茶苦茶な、独善的な偏見と見ないわけにはいかない。文化や伝統を正しく学ぶことこそが、真のナショナリストに育つ一番大切なものではないか。

 自国の文化や伝統を大切にする気持ちがあるからこそ、同じように他国の文化や伝統を排斥しないバランスの取れた生徒を育むことになると私は思う。ところが、彼らは全く別な主張を展開する。

 文化や伝統は「好ましいと感じられる限り、尊重されるべき」としながらも「その好ましさが特定の人々によって独善的に決められ、全ての子供に押し付けてはならない」と批判している。

 この子供に押し付けるとの表現は日教組の体質を良く表した言葉だ。子供に対して大人が日本の伝統文化について明確に教えることが、なぜ押し付けとなるのか、全く不思議でならない。

 彼ら日教組は「平和を希求する人間性豊かな生徒を育成し、普遍的にして個性豊かな文化の創造を目指す」などと奇麗事を並べ立ててはいるが、それは建て前であって、実際は自分達の目指す日本の赤化革命に生徒を駆り出そうとして、そのような赤化思想教育を行なってきた。

 世界的に共産主義の思想が破綻するや、今度は周辺国からの歴史問題を取り上げ、ことさら日本を貶めるような行動に拍車をかけている。過去の戦争について、周辺国にひたすら謝罪を続け、一切の武力を持たない非武装国家を目指すなどは、間違った愛国心であり、歪んだ愛国心に他ならない。

 26日の夕方には東京・日比谷公園で約8500人(主催者発表)の組合員を集めて気勢を挙げ、国会にデモ行進した。動員された組合員は職場(学校)を放棄して、このような集会とデモに参加している。

 日教組の非常事態宣言は75年に主任制導入をめぐって以来の実に31年ぶりという。このような国賊日教組を一日も早く打倒しなければなりません。そのためには彼らのこのような活動を今後も厳しく監視していかねばならないと思います。

 さて、一昨日から、この教育問題や日教組のことについて、情報提供の書き込みがありましたので、それを紹介していきましょう。

はじめまして。TORAさんの株式日記で、神奈川県の日教組の記事を取り扱っておられました。ここまでか、、、と、深いため息をつかざるを得ません。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0a7de3ec09f45f8378a5dfe09d7e553d
陰ながら、応援いたしております。
Posted by バナナミルク at 2006年10月30日 16:10

 このブログに書いてある内容には本当に唖然としました。

 この紹介された日記の中にあった文章は時局心話会の山本善心代表の言葉のようです。

http://www.fides.dti.ne.jp/~shinwa/index.html

 しかし、日本国と日本人を母国・朋友として愛せない外国人ならば話は別である。前述の日教組大会に朝鮮総連、北朝鮮の大幹部が招待され、出席したと聞いている。

元教師が語る日教組の実態

 最近、横浜の中学で教師をしていた元日教組のN女史と会う機会があった。彼女は神奈川県日教組が年々腐敗、堕落していく現状を見て退職した人だ。彼女の話によると神奈川県の日教組では在日北朝鮮系教師たちの勢力が拡大しているという。

 彼らは金日成のバッヂを持ち歩き、誇らしげに見せつけていた。彼らは教師に相応しからぬ汚い言葉で相手をののしり、ある時は優しく振る舞いながら教師や思春期の子供たちをマインドコントロールしている。こうした手口で簡単にハマるケースが多々見受けられるという。

 神奈川県教師のうち、日教組の組合員は90%(全国平均は30%)を占める。N女史によると神奈川県では北朝鮮系在日教師が日教組を事実上支配し、在日の北系教師が年々増えているのは確かだという。

 朴甲東氏(金日成時代の元幹部)によると、毎年北系の若い在日が万景峰号で北朝鮮に送り込まれ、徹底した反日教育を受けているという。洗脳された若い在日が北系のコネで年々教師に採用され、日本の一部勢力は将来巨大な反日勢力になると指摘した。

 我々ももう悠長に時を過ごしている場合ではない。そう心に刻み込んだ次第です。皆さん、このような在日勢力と結託した日教組は恐るべき破壊団体であると言わざるを得ません。

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Posted by the_radical_right at 17:39mixiチェック 教育・日本人精神 

創価・在日・解同

創価・在日・解同

 中川昭一政調会長は27日、訪問先のワシントンで日本の核保有について「議論しましょうというのが私の提案だ。議論は大いにやるべきだ」と述べ、議論の必要性があるという認識を改めて示した。

 中川政調会長の「核保有論議」については、このブログで取り上げた際に、皆様からの熱い支援のコメントを100人以上の方から頂き、それを中川先生の事務所にお届けしました。

 中川先生はこれまでこの「核保有論議」について、一貫してその主張を曲げてはいません。マスコミや野党による批判の矢面に立たされながらの、この頑張りは我々の気持ちに応えてくれているものと力強さを感じます。

 さて、我々が不満なのはこのような中川先生の援護射撃が麻生太郎外相一人ということです。マスコミが伝えないだけで、他の先生もそのような発言をしているかも知れません。

 しかし、残念ながら我々には伝わってきません。自民党の政治家は何故発言をためらうのか。余りにものその沈黙ぶりには落胆せざるを得ません。

 これは何も「核保有論議」だけではない。日本の政界にはタブーが存在している。このようなタブーがなぜ存在するのか?我々はそのことを深刻なことと認識しています。

〜浪然慍顱畍明党

 明らかに宗教団体による政治支配を狙った行動であり、その政教一致は憲法違反である。この点について多くの政治家はそれを懸念しているのに、追及の声を誰も挙げようとしない。

∈瀑朝鮮人

 特別永住資格の付与については、未来永劫に渡るものではない。彼らは本来は朝鮮半島に戻るべき人達であるのに、いつの間にか帰国することなど忘れて、日本に居座ろうとしている。

 そのことについて日本の政治家は何も語ろうとしない。彼らに与えられた特別永住資格は見直さなければならない。北朝鮮の核実験に対する政府の制裁措置からも、この「在日朝鮮人」問題は特別扱いされ除外された。

 北朝鮮の船舶全面寄港禁止、北朝鮮からの全品目の輸入禁止となっているのに、北朝鮮籍の一部の人間の渡航は禁止されなかった。これが特別永住資格を付与された朝鮮総連の幹部であることは明らかだ。

 なぜ、その点について疑問視する声が挙がらないのか。このような特別永住者が生物・化学兵器を持ち込むようなことも十分考えられる。本当に北朝鮮に対して危機感を持っているのか。

H蛤畆埆乎帖ι落解放同盟

 自民党の中川秀直幹事長は、来年夏の参院選対策のために、民主党を検証するプロジェクトチームを発足させると表明した。民主党の正式HPの友好団体として、この犯罪者集団である部落解放同盟が掲載されている。

 民主党の公認候補として立候補して当選した部落解放同盟の幹部も数名存在する。更に地方議会まで入れれば相当数の人間になるだろう。この問題は民主党のアキレス腱でもある。

 しかし、この問題についても自民党は何も言っていない。誰もこれを問題として追及しようとしない。それどころか、この犯罪者集団と気脈を通じ利権を漁ろうとする動きさえ見える。

 この創価学会、在日朝鮮人、部落解放同盟の3者は、日本の政界ではタブーの存在となっている。日本社会に浸透し、その土台を蝕んでいるのに誰もその危機感を表明しない。

 この創価学会と在日朝鮮人は外国人への参政権付与では共闘関係にあり、在日朝鮮人と部落解放同盟は人権擁護法案で共闘関係にある。彼らは「反日」という共通項で結ばれている。

 この日本社会に寄生して利益を貪る「反日勢力」に対する戦いを、我々が真剣に考える時がやってきました。今まで我々は一人一人断ち切られてきましたが、このネット社会の到来は、我々一人一人を固く結びつけました。

 我々在野における愛国者は今こそ明確な目標を持って、この祖国を危うくする輩に対する戦いを開始しましょう。その具体的な方法については近々このブログでも公表することとします。

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Posted by the_radical_right at 07:43mixiチェック 部落解放同盟・人権擁護法