2006年12月31日

不動の陣地を構築できました

855e38d3.jpeg「一年を振り返って」

 「不動の陣地」の構築に成功しました

 今年最後のエントリーは、「今年を振り返って」としたいと思います。皆さんそれぞれに想いは違うでしょうが、国家の将来を憂い共に戦ってきたこの平成18年はとても充実した一年でした。

 もし、このインターネット・ブログをやっていなかったら、正直申し上げてこれほど熱心に政治思想の啓蒙運動に傾注することはなかったと思います。

 ブログを始めたのは昨年の6月21日でした。丁度一年半が過ぎましたが、来年に向けて十分なる手応えを感じています。長い間、試行錯誤を繰り返して来ましたが、今日程充実感を持ったことはありません。

 我々は長い間社会の中では、その存在感を全く示せないできました。我々の意見を真剣に聞いてくれる人は少なく、我々は社会的には常に異端の存在に過ぎませんでした。

 しかし、このブログを書き続ける中で、多くの国民の怒りの声が寄せられました。それが自分への叱咤激励となり更なる主張の展開へと進んでいきました。

 現代の歪んだ偽善的な社会に対して、徹底的にこれを暴き「正義とは何か」を問い続けました。時には自分でもパソコンを打つ手が震えるほどの怒りを覚えたものです。

 夏頃から見れば読んで頂ける人は各段に増加しました。10月には人気ブログ・ランキングの総合ランクで8位にまでなりました。しかし、皆さんの応援がありながら、それを持続できなかった責任を痛感しています。

 極右政党の結成を願う声が寄せられましたが、現実的な選択肢として維新政党・新風を推す決断をさせてもらい、ネット・ブロガーの皆さんに呼びかけ『新しい風を求めてNET連合』を結成しました。

 現在14人のブロガーが加盟されています。来年は新たに参加者を募り20人を目標にしたいと思います。一人でも多くのブロガーが参加してくれることを願っています。

http://shinpuren.jugem.jp/ 『新風連ブログ』

 MIXIに参加させて頂いたのは10月末頃でした。現在三つのコミュニティを設立して運営させて頂いています。

 「カルト・創価学会」は11月8日設立で現在305人の参加者がいます。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 ネット規制に反対する「匿名と個人情報の保護」は12月27日に開設しましたが、この4日間で157名の参加者がありました。いかに皆さんがこの問題を深刻に捉えているかの証左でもあると思います。

 また「在日朝鮮=反日」には61人の方が参加されています。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1537581

 12月15日には『国民の総意』が完成して始動しました。極右ブログはライブドアの間借りであり、MIXIも勿論自前ではありません。しかし、『国民の総意』は自社システムであり、優れたものであると自負しています。

http://strategy.co.jp/

 15日以来登録して頂いた方は220人になりました。順調にアクセス数も伸びています。

 さて、なぜこのようなことを長々と紹介させて頂いたかといえば、それは来年の政治決戦を戦う布陣が整ったことを皆様に報告するためです。

 『極右評論』ブログ MIXIコミュニティ 『国民の総意』

 この3つは、日頃から言い続けてきたようにインターネットという<憂國の戦場>で敵と戦うための不動の陣地です。

 冒頭に申し上げた「充実した一年だった」と振り返ったのは、この戦う布陣が完成し、多くの仲間と共に来年は祖国を守る戦いに決起できるからです。

 皆さん、本当にこの一年間ありがとう御座いました。皆様の温かい声援が何よりの勇気となりました。来年はまさに祖国存亡の時です。共に前進し、戦後社会を支配してきた為政者に衝撃を与えましょう。

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新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/
 

  

Posted by the_radical_right at 18:50mixiチェック ネット・ブログ 

「在日」・TBS・毎日新聞

e7c1696b.jpegネット規制糾弾!

 「在日」・TBS・毎日新聞社が背後に

 今回のネットにおける自由な投稿を規制する動きに、TBSや「在日」などの「反日」勢力が背後にいることが明らかとなり、油断のならない状況にあります。

 この匿名投稿者の住所・氏名・電話番号を本人の同意なしに、プロバイダーが開示するという、投稿者のプライバシーを全く考慮しないやり方にネットユーザーの怒りが爆発した。

 しかし、この動きの背後に筑紫哲也やTBS系の人物が関与していることが明らかになれば、まさに「在日」勢力によって翻弄されてきた今年を締めくくる象徴的な事件となる。

 佐賀県の記者会見で見せた毎日新聞「在日朴記者」の、天皇陛下に対する不敬発言はまだ記憶に新しい。今回の報道が毎日新聞ネット取材班の独占報道であったかも、これで何となく分かってきた。

 このネット規制を強めようとしている社団法人日本テレコム協会の会長である中尾哲雄氏に関しては昨夜次のようなコメントが寄せられました。

 「中尾哲雄氏は「チューリップテレビ」という富山の地方テレビ局の前社長でした。「チューリップテレビ」はTBS系列で、「NEWS23」も放送しています。

 「森のゆめ市民大学」の2003年度には「野崎弘」も講師として名前が上がっています。

http://72.14.253.104/search?q=cache:Og4DZx03dSIJ:www.nice-tv.jp/~shimin/pdf/2-7.pdf+%E9%87%8E%E5%B4%8E%E5%BC%98%E3%80%80%E9%AD%9A%E6%B4%A5&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=18

Posted by JBOY at 2006年12月30日 22:54

 TBS系列の地方局の社長ということは、その前身は本体のTBSの可能性もある。ご存知のようにTBSには採用時に「在日枠」というものがある。

 TBSや毎日新聞が他のマスメディアに比べて、「在日」の比率が異常に高いのは業界では有名な話です。その筆頭が何と言っても、朴三寿(通名:筑紫哲也)という人物です。

 その人物が学長を務める「森のゆめ市民大学」の副学長に、このテレコムサービス協会の会長が就任し、コンビを組んでいるわけですから、今回の動きと無縁ではあり得ません。

 筑紫哲也はこれまでことある度にネットを敵視してきました。特に匿名投稿は「いい加減な書き込みをして無責任」と批判してきたのです。この人物が今回のネット規制の黒幕である可能性は強いと思います。

 紹介のあった、野崎弘氏の件については、当ブログを読まれている常連の方なら御存知のはずです。この野崎弘氏の読者の声が朝日新聞に掲載されました。

 イラクから任務を終えて帰国した自衛官らに対し天皇陛下が慰労のお言葉をかけられたことに対して、批判をした者ですが、この人物はその後の調査で、週刊金曜日などにも署名入りで登場するプロ市民であることが判明しました。

 今年最後の書き込みは夜に行ないます。何かとお忙しいでしょうが、またおいで下さい。

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Posted by the_radical_right at 10:02mixiチェック 偏向報道・反日マスコミ 

2006年12月30日

仕組まれているネット規制!筑紫の名前も!

ネット規制糾弾!

 匿名投稿者の同意がなくとも、この投稿者の住所・氏名・電話番号を公示するという今回のガイドラインの作成は、『プロバイダ責任制限法ガイドライン等検討協議会』なる団体によって行なわれている。

 この団体の母体となっているのが社団法人日本テレコムサービス協会なる組織であるが、どうもこの組織が何やら怪しい組織であるあるようだ。

 一応は電気通信事業者として総務省から認定を受けているもので、全国で400社が加盟しています。その殆どがプロバイダーと言われるネットの接続業社です。

 このような通信業社の中には昔あのダイヤルQ2で大儲けをしていた者がかなり含まれています。高額な電話料金が社会問題となり、その後消えて現在はボランティアで一部残ってはいますが、現在は殆どのダイヤルQ2番組は消えています。

 この時に男女間の会話を提供したツーショット番組などを提供していたような、言ってみればかなり怪しい人達が、その後このような接続業に転じたというわけです。

 この社団法人テレコムサービス協会の会長をしている人が、(株)インテックホールディングス(076−444−8000)の中尾哲雄社長です。

 実はこの人物を検索すると同姓同名の次のようなサイトがヒットした。

http://www.nice-tv.jp/~shimin/036/new.html

 おなじみの「反日」筑紫哲也氏の名前が登場します。

 筑紫哲也 学長
 福岡政行 副学長
 中尾哲雄 副学長

 これって、このテレコムサービス協会の会長さんなのでしょうか。直接はこの時期なので確かめようがありませんが、更にネットで検索をしてみました。

 

 この写真はその時のものですが、インテックホールディングスのHPに出ている社長さんとやはり同一人物のようです。これはどうも仕組まれていますね。

http://www.intec-hd.co.jp/about/aisatu.html


中尾哲雄 グループの中核であるIT事業分野においては、高度化するお客さまのニーズに対応した開発力の増強や成長事業への積極投資、商品開発やM&Aによる新規事業の創出などグループ各社の事業遂行機能の強化を図ってまいります。

 インテックグループは従来にもまして、グループ企業価値の向上に努めるとともに、企業の社会的責任を果たし、存在感のある企業グループとして、よりよいIT社会の実現に貢献してまいる所存です。新しいインテックグループにどうぞご期待ください。
代表取締役 会長兼社長
最高経営責任者(CEO)   中尾哲雄

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これらはMIXIの「匿名と個人情報保護」に寄せられた情報に基づき、まとめたものです。皆さん、ご協力ありがとう御座います。

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Posted by the_radical_right at 20:16mixiチェック ネット・ブログ 

公明党のゼロ行進と創価のローラー作戦

「反創価学会学習講座」 

いつまで続く公明党のゼロ行進!

創価学会のローラー作戦の狙いとは?

 今年最後の「反創価学会学習講座」ですが、先ず当『国民の総意』で実施しているネット投票の結果をご紹介しましょう。

あなたは、どの政党を支持しますか?
2007-12-31 23:59に終了します
維新政党・新風 71 % 71 % (1075)
自民党 17 % 17 % (265)
民主党 3 % 3 % (54)
公明党 0 % (0)
共産党 4 % 4 % (64)
社民党 0 % 0 % (5)
国民新党 1 % 1 % (16)
新党日本 0 % 0 % (12)
新党大地 0 % 0 % (5)

投票数: 1496
投票者数: 1495

http://strategy.co.jp/modules/xoopspoll/pollresults.php?poll_id=2 (ここで見れます)

 12月15日の夕刻に皆様に告知させて頂きましたから、丁度本日夕刻で半月が過ぎます。一日平均100人からの人が投票されています。この『極右評論』ブログと2ちゃんねる掲示板から訪れてくる人が全体の8割です。

 当然、維新政党・新風の支持率が高くて当たり前ですが、注目すべきは1500人近い人が投票して、未だに公明党にただの一人も入れていないという事実です。

 他の政党にはそれなりに支持投票が見られるのに、公明党がゼロ行進を続けていることに、今回改めて下記の言葉を思い出しています。

 「創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し異常である」

 フランスの裁判所においてカルト宗教の認定解除を求めた信者に対して、裁判官が下した判決文の中にあった。

 この投票には最近ヤフーからも訪れる人が増えています。検索するとネット国民投票でトップにあるらしい。選挙が近づけば世間の注目を浴び、より多くの人が投票し各党とも票数を伸ばすでしょう。

 しかし、その唯一の例外が公明党です。公明党の党員は創価学会の信者であり、このようなネット投票には全く無関心なのでしょう。というか存在すら知らないでしょう。

 最近、創価学会に詳しいネット関連のブロガーから大変貴重な情報を頂きました。今年最後の「反創価学会学習講座」に相応しいニュースと判断して公表させて頂きます。

 これまで我々はミクシィなどで、創価学会関係者が活発にネットを利用して勧誘活動を展開していると思ってきました。また学会関係者のブログもかなり見られました。

 しかし、今回そのようなブログが次々に閉鎖に追い込まれているというのです。その理由は内部告発者は次のように説明しているそうです。

 「組織のローラー作戦で見つかり、幹部の訪問を受けやむなく閉鎖に同意している」

 つまり、創価学会は会員がブログを開くことを圧力をかけ止めさせているのです。また退会者のブログに対しても、かつての仲間を通して止めさせる工作に出ています。

 この情報を目にした時は一瞬信じられませんでした。しかし、実際に閉鎖されたブログを知らされ唖然としました。創価学会はネットから一部の幹部や工作員を除き全面撤退しているのです。

 その原因は何であるかは明白です。多くのブロガーが創価学会を追及、糾弾しています。いくら「見るな!」と言っても学会員の目に触れてしまう。そのことを創価学会の池田大作は一番恐れているのです。

 なぜならば、真実を知れば創価学会員の盲目的服従が崩れて行く可能性を池田大作が危惧しているからです。ネットを恐れるが故に会員のブログを閉鎖させる。

 そして今回のネット規制案の裏に創価学会=公明党の工作があるのは間違いないでしょう。匿名による投稿を禁止しようとする、その狙いは創価学会の組織的防衛なのです。

 当『国民の総意』における公明党のゼロ行進が、この創価学会の異常性を何よりも証明しています。公明党の支持者から見たら、共産党の支持者は余程健全でありましょう(笑)。

 MIXIの「カルト・創価学会」のコミュニティには、これまで291人の参加者がありました。年内300人を目指していましたのでもう少しです。ブログを見ている方でまだ入会していない方は是非参加をして下さい。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

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Posted by the_radical_right at 09:02mixiチェック 公明党 カルト宗教 

2006年12月29日

弱点をさらけ出した祖国の一年

今年を回顧して思ったこと―

弱点をさらし続けた一年

 平成18年も残すところ後2日となりました。振り返ると様々な事件が頭をよぎりますが、一口に言ってしまえば日本の弱点が次々とさらけ出された一年ではなかったでしょうか。

 この祖国日本は本当に大丈夫なのか?誰もがそのように思ったのではないでしょうか。緊迫する東アジア情勢の中で、日本が真の独立国家として存立していけるのか。

 北朝鮮のミサイル発射、核実験の強行にしても、経済制裁は行なわれているものの6ヶ国協議などを見ていても、むしろ追い詰められているのは北朝鮮ではなく、我々日本の方ではないのか。

 そのような憂慮すべき状況が一向に改善されない。つまり時間稼ぎに付き合わされているだけで、気がついた時には日本列島に核弾頭を搭載したミサイルが次々に発射される…。

 そのような悪夢のシナリオが現実の問題として数年後には我々の前に現れるのである。その時になって我々が為政者を責めてみても、もう時は既に遅い。

 我々日本民族は戦わずして北朝鮮や韓国の朝鮮人や、共産支那人によって支配されてしまう。そのようなことを真剣に考えさせられる事件が相次ぎました。

 現在の日本は西欧列強の植民地支配の危機が迫っていた、あの幕末にも似ている。まさに歴史的変革期に直面しているのではないでしょうか。

 維新の往時を彷彿とさせる時代が到来したのではないか。このような時代の象徴として国内では「在日朝鮮人」「部落解放同盟」「カルト創価学会」などの闇が急速に暴かれてきました。

 また、左翼マスコミもこの動きに乗じて、再び息を吹き返してきました。大変革を求める時代にこのような「反日」勢力が跋扈してきたことは、我々維新を求める者にとっては望むところでもあります。

 現代変革期の特徴はこれまで発言を封じ込められてきた一般大衆がインターネットによって発言の自由を得た事にあります。しかし、それはまだまだバラバラでしかないのです。

 今、我々がなすべきことは、この声を統合して大きな力に結びつけることです。それが出来れば我々はこの変革期の日本において、維新の旗を高々と掲げることが可能となります。

 変革の激動は今祖国の岸に押し寄せています。国家の命運は我々一人一人の精神と行動にかかる。そのことを十分に自覚させられた一年ではなかったでしょうか。

お知らせ

 『国民の総意』に登録して頂いた仲間の皆様に呼びかけます。せっかくご登録頂いたのですから、積極的に投稿をお願いします。また投稿が活発にならないとユーザー同士のメッセージ交換も盛んになりません。

 もう既に200人の仲間が登録をされています。この変革の荒波にいかに立ち向うか。皆さん、共に議論をしましょう。各人の受信箱にも同様なメッセージを送らせて頂きました。

 左翼は我々をファシズム勢力などと批判しますが、現在ネットで双方向の意見交換をオープンに呼びかけている政治勢力が果たしてあるでしょうか。

 左翼は一方通行で、ただ主義・主張を押し付けているに過ぎません。我々極右は多くの人との議論を繰り返しながら、国民の総意を創り出そうとしています。

 それが皆様方の登録したシステムなのです。是非とも有効にお使い下さい。共に変革期の政治思想と行動を学び立ち上がりましょう。

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Posted by the_radical_right at 19:55mixiチェック 維新政党・新風